パパ活は効率が悪くて草も生えない
条件ありですから、かなり範囲が狭まってしまうから、なかなか難しいのかも。 大体において自分が「あ、いいな」と思う相手は、他の皆もそう思うのであり、数パーセント(5〜7%)の女性にほぼ9割くらいの男性が集中する。
課金だけし続ける男性たちの払うコストでサイトが回っている。
おそらくそうなんでしょう。 時間もお金も使ってボディブローのように精神的ダメージを喰らい続けるのでそりゃあ疲れますよ(経験済)。 「選択肢が多ければ多いほど人は不自由になり選択できなくなる」
これ本当に正しいと思います。
もう還暦のおっさんだけど、結婚は大学の同級生と卒業後すぐにし、就職は研究室に勧誘に来た先輩三人の会社の中から適当に選びました。ここまでまあ幸せな人生でした。インターネットのない時代って、そんなもんでしたよね。
今は、何かちょっとした物を買おうと思っても価格comみたり、メルカリ見たり、オークション見たりしてる自分がいる。
ハッと気づくと、「俺何やってるんだろう?」と思う。 そりゃそうだけど仕方がないよね。
ともとそういう欠けた人の集まりなんだからまずはそこを自覚しないと。
抽選会ではないことを理解してないのでは?
数撃っても当たりません。
金持ってれば寄ってきます。 マッチング自体、出会いとしては不自然ではあるのでこうなるのは必然でしょう。 無理して続けない方がいいと思います。
そもそも向いていない可能性も考えて、割り切ることも大事だと思います。 趣味が合う同好会だったりSNSのコミュニティサイトで探す方が早い気がします。 未婚男性の平均寿命は67歳。65歳まで仕事をして残り2年を惰性で過ごせれば十分だと思う。 厚生労働省の「簡易生命表」によると、2020年の日本人の平均寿命は男性が81.64歳、女性が87.74歳だが、
男性では未婚の死亡年齢がもっとも低く、67.2歳で未婚男性の半分は亡くなっていることになる。これはほぼ平均寿命平均と同一値の有配偶男性より14年以上も早い。
離別男性も平均寿命を大きく下回り、72.9歳であり、未婚及び離別という独身男性は短命であることがわかる。
ちなみに、2018年時点で算出した時は未婚男性死亡中央値は約66歳だったので、2年で少しは伸びていることになる。
反対に、女性では有配偶女性の死亡中央値が78.6歳と一番低く、女性の平均寿命を大きく下回る。むしろ、未婚で81.6歳、離別でも80.9歳と、女性の場合、独身の方が長生きなのだ。
ここからは「一人では生きていけない男・一人だと長生きする女」という構造も見えてくる。
この傾向は決して2020年だけの特殊な事例ではなく、配偶関係別死亡統計のある1980年代からほぼ変わらない。