このスレの主旨とはズレるかもしれないが
一度ヤってみて、ある種の女への幻想、というほど大げさでもない女へのイメージが
本当はそんな大したもんでも無いことに気づいたよ。気づいたというか腑に落ちたというか。
なんというか、あぁ自分と同じ肉の塊なんだなって言うか、挿入した時も実はそこまでの感慨もなく
あぁ肉の内側だなぁ内臓だなぁ、みたいな思考が浮ついた気分の底のほうに冷たく流れてた。
自分の動きを確認して気を遣って喘ぐ嬢にも、人間の気遣い、客商売としての丁寧な接客を感じて
なんかよく分からんが、なるほどなぁってなって帰った。