吉原 プリマドンナ 28©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
プリマドンナの情報交換スレです。
吉原ドリームグループ公式HP
ttp://www.dream7000.com/
★★★コピペ・荒らし厳禁でお願いします★★★
前スレ
吉原 プリマドンナ 27
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/soap/1574698767/ >>267
活動内容を徹底的に捜査されるから絶対バレるよ?
少なくともいつどこの駅で降りてどこの駅で乗ったかは即バレる
あとはその間誰と会って何してたか聞かれて…… >>264
自分たちだって気に入らない客が来たら接客を拒んでいるんじゃん?
こっちだって指名した嬢からどれだけ拒まれた事やら… _,, -―――- ,,_
/給 痴 漢 盗 撮 \
./ 精 子 脳 ヽ
,' 料 ___ワ__ \ / ̄ ̄\
i イ ̄  ̄ タ / ゴ は中.|
.| 泥 '、生 中 出 し 命 | | ム い村.|
.| _', \. | 無.指.さ |
|. 棒 |. ,,;;;;;;;:='゙W"''=:;;;;ワ | し.名ん |
i⌒'ヘ |. -・=ュ ; | r・=-イ .| 3 はお |
',(く.(l,ノ. 、__ノ |ヽ__ノ \ | 回初願 |
.ヽ i \ l i \ / | 戦めい |
`T゙| ィ´ ' タ / | 希て し |
| .| `⌒ヷ´ / / 望で ま |
l '、. i ,_ ノニヽ| / .で す.す.|
| .\ ヽヾ土|ナ.ノ  ̄| す!! |
タヽ \ \_,.イ \ ! /
/業電\ \____.ワ '\__/ >>271続き
俺の痴漢以外の趣味は露出だが
昨日の20時ごろ、いつも通り多〇川沿いの土手をランニングしていた。
すると河原で、女の子だけの8人のグループが花火をしていた。
しかも全員頭の悪そうなギャルだ。
チャンスと思い、草かげから少しずつ彼女達に近付き、素っ裸になった。
他の奴等に見られるのは嫌だったが、こんなチャンスはない。実行あるのみ。
草むらから顔を出し、四つん這いでデカPをしごく。
彼女達の楽しそうな声と、素っ裸になっている興奮で俺の出禁Pはギンギン。
一番近い子との距離は5メートルくらいだろうか。 と、ここまでは良かったのだが、イキそうになった時、後ろからいきなり声をかけられたのだ。
「てめー、この変態何やってんだ!」
振り返ると彼女たちのうち2人が俺に気付き、後ろに回り込んでいた。
脱いだ服をおいたままで、逃げることもできない。
四つん這いの情けない格好のまま呆然としていた。
するとほかの女たちも俺に気付いて「こっち連れてきてよ」などと言い出した。
女の子の一人にケツを蹴られ、草むらから砂利の広場へ出されてしまう。
あっという間に囲まれ「キモい」「変態」などと罵声を浴びせられる。 俺のデカPはさらにビクンビクンと脈打ち、天に向ってそそり立っている。
そして一人の子が「ほら、早く続きをやれよ」と言い出し、みんなもやれやれと言いながら花火を俺の方へ向けてくる。
火の粉は熱くてやけどしそうだったが、ギンギンのデカPをしごきはじめる。
女の子達はけっこう喜んでいて、きもいとかいいながらも凝視している。
たまに蹴られたり、花火を当てられたりしながらもしごき続けた。
そして、あっというまにイッてしまった。
「すっげー」「へんたーい」などとさらに言われ、その後もう一回イクまで帰してもらえなかったが
ある意味、最高の露出だった。恐かったけど。 書き込んでる奴はみんな読んでるっておもってるのかな?
全くスルーしてるんですけどw
精神病んでる奴は厄介だなw お疲れ様です✨
今日は、有村さんにお仕事終わってからマ〇ト講習して頂きました(๑•∀•๑)
いやぁーマ〇トって奥が深い💜
色々プラスになることばかりで有り難き幸せ💞
これからってか明日からマ〇トガンガンがんばります!
体で覚えられるようになるまで(^-^)/ 飛行機めっちゃガラガラだった〜全てがスムーズですごくよかった……
(飛行機会社からすると良くないだろうけど)
コロナの放送とかあって色々と大変そうだった……
空港から帰るの毎回ダルすぎるよね( ´-` )
ただいま、東京。 杉原あっさりサービスだけど
ここの料金であんな可愛いんだからまた入りたかったな >>279
辞めたらDGは詐欺ソープと違ってすぐに在籍消すから辞めたんじゃないんじゃない? >>281
詐偽ソープでなければ予約して店に出向いた何ら落ち度なき客を拒否したりはしないよな? _,, -―――- ,,_
/給 痴 漢 盗 撮 \
./ 精 子 脳 ヽ
,' 料 ___ワ__ \ / ̄ ̄\
i イ ̄  ̄ タ / ゴ は中.|
.| 泥 '、生 中 出 し 命 | | ム い村.|
.| _', \. | 無.指.さ |
|. 棒 |. ,,;;;;;;;:='゙W"''=:;;;;ワ | し.名ん |
i⌒ヽ |. -・=ュ ; | r・=-イ | 3 はお |
((⌒\ノ. 、__ノ |ヽ__ノ \ | 回初願 |
(8 N. \ l i \ / | 戦めい |
`G.| ィ´ ' タ / | 希て し |
| .| `⌒ヷ´ / / 望で ま |
l '、. i ,_ ノニヽ| / .で す.す.|
| .\ ヽヾ土|ナ.ノ  ̄| す!! .|
タヽ \ \_,.イ \ ! /
/業電\ \____.ワ '\__/ >>283
詐欺と拒否は全く別物だよ
なんでも接客NGに結びつけるな
だから拒否されるんだよ
そういう考えを直して整形したり身体鍛えたりして自分はこれだけ変わったというのを見せてみろ
そうすればNGにはされなくなるよ 水島
4月出勤スケジュール
5日(日)13:00〜18:00
7日(火)17:00〜19:00
10日(金)13:00〜15:00
11日(土)13:00〜18:00
12日(日)13:00〜18:00
14日(火)17:00〜19:00
17日(金)17:00〜19:00
18日(土)13:00〜18:00
19日(日)13:00〜18:00
26日(日)13:00〜18:00
28日(火)17:00〜19:00
29日(水)13:00〜18:00 意地でもNG掻い潜らせたいのかこのツイッターコピペクズ野郎 樹里は性病になって疑いある客を片っ端から切ってランク落ちか 結局春日って、DG基準では紛れもなくスリム一般的にはちょいポチャ。
若さはそれなりで、年齢の割にはテク有りって評価なのかな? 私、高校生の時にすごい痴漢(>>283)にあったことがあります。
学校は電車通学だったのですが、混んでる路線だし、しょっちゅう痴漢に遇いながら通学するのは当たり前だったんですけど…その時は、一度に5人くらいの人に触られてました。
6月で制服の夏服を着てたので、薄着でした。
周りにばれるとかそういうことも関係ないって感じで、後ろの痴漢はブラウスの中に手を入れて両方の胸をいっぱいもんでくるし
前と横にいた痴漢はパンティの中に手を入れてきて、ぐちょぐちょになるまで結局何人にもかき回されました。
私のアソコがぐちょぐちょになってくると、後ろの痴漢がアレを出してきて私のあそこに突き立ててきました…
さすがに抵抗して、結局うまく入らず、痴漢は挿入はあきらめたみたいで
でも素股みたいな感じで、あそこに当ててこすられフィニッシュされました。スカートがべとべとになりました。 それから車両を変えたので、そこまでひどい痴漢にあうことはなかったんですが
それから何週間かたった時、私は塾の帰りに、駅からわりと近い図書館で夏休みの課題本を探していました。
時間は夜7時くらいだったと思います。
その図書館は普段から利用者が少なく、遅い時間なると人もほとんどいません。
その時もそうでした。本棚を見ていると、背後に気配がしたのでどこうとしたらいきなりスカートを捲くられました。
私は驚いて振り向くと、私服の中年のS田S雄様が立っていました。
気味が悪く別の棚のほうへ行ってまた本を探しました。
するとさっきのS田S雄様がやってきて、今度はスカートの上から触ってきたのです。
さすがに逃げようとすると、体を押さえつけられ触られながら「前に電車の中で見たよ」と言われました。 「○○線の中で大勢の男に痴漢されてたでしょ」
びっくりしてS田S雄様を見ると、S田S雄様はいやらしそうにニヤリと笑い、 私の腕を引いて奥の方に連れて行きました。
私はパニックになって、黙ってついて行きました。
図書館の一番奥には、図鑑とかの貸出し禁止図書が置いてある狭い部屋があり、そこへ連れて行かれました。人はいませんでした。
S田S雄様はその部屋に入ると、本棚の方を向いて背を向けるように言いました。
私は怖くなって言われるままにしました。
「この間の電車の痴漢はすごかったね」
そう耳元でささやかれ、S田S雄様は後ろからパンティの中に手を入れてきました。
冷たい指先がひやりとしました。 「僕、見てたんだよね。このスカートからパンティが下ろされてるのをさ」
そう言われて思い出してしまい、私は段々興奮してきてしまいました。
「指冷たくなっちゃったから、おまんこの奥であたためてね。君もあったかい指のほうがいいでしょ?」そう言うと、S田S雄様の指は奥まで入ってきて、何度もピストンをしてきました。
「この制服、〇〇女でしょ?あんなお嬢様学校の子でもこんな嫌らしい子がいるんだね。
あの時も電車でセックスされてたもんね。結局全員とオマンコしたの?」
私は首を振りながら、ピストンされている気持ちよさに必死に耐えていました。
「白状しちゃいなよ。オマンコされてたよね?」
S田S雄様はブラウスのボタンを外してきました。 ブラをしたまま胸をとりだして、直に胸を片手で揉みながら、もう一方の手ではアソコをかき混ぜてきます。
「あの時は電車で最後まではしてません…」
私がそう言うと
「ならちょっと確かめてみようか」
S田S雄様はそう言うとパンティを一気に下まで下ろし、そそり立ったアレを後ろから入れようとしてきました。
私が抵抗すると
「あの時のこと学校にばらしちゃうよ。実は写メとったんだよね」
と脅してきました。
怖くなって大人しくなると、S田S雄様は一気に後ろから入れてきました。
あまりの大きさに、私は声を出してしまいました。
するとS田S雄様は喜んだように、Hなことをいっぱい言いながら後ろからガンガン突いてきました。 「あー、このおまんこ最高に気持ちいいよ。でももっと深く入れてみないと、何人くらいにハメられたのかわからないならなー。
あの時もブチこまれたのかわからないからな。仕方ないからもっと奥に入れてこのチンコでついてあげるね」
S田S雄様はわざとパンパンと音が鳴るように突いてきました。
私は人が来たらどうしようというのと気持ちよさで、訳がわからなくなっていました。
「すごく淫乱なんだね。今まで何人のチンコぶちこまれたの?」
私は首をふって答えないでいると
「答えないなら、もっと響くようにパンパン突いちゃうよ」
そういうと更に奥まで突き上げられました。
急にS田S雄様の動きが早くなり、「中に出すぞ!」と耳元で言われました。
私は激しく抵抗しまし たが、S田S雄様は私を押さえつけ、ドクドクと中に出しました。 その時ちょうど閉館の音楽が流れ、一回服を整えると、今度は図書館の外にあるトイレに連れていかれました。
男子トイレの個室でフェラをさせられたあと、今度は前から片足を持ち上げられて入れられました。
「電車の中でもこんな感じでハメられてたよね」
S田S雄様は大きなアレで私を突き上げたり、かき回したり、好きなようにセックスをしました。
その日は結局2時間くらいやられて別れましたが、それから私が乗る電車で痴漢をされたり、図書館でセックスされたりしました。
今もたまに見かけると、そのままビルの陰でセックスをしたりしています。 なんとなくだけど、春日が樹里を抜いたらもう指名競争から下りる。数か月後には達成だろ。
別に気に入られているわけでもないし、自分が細チンの現実を突き付けられて情けなくなった。 >>292
顔はブスでおっぱいはデブ乳
テクはそうでもない
若い女の子とやりたいならアリだと思うよ >>286
好みは人それぞれだけど。
顔:ブサイク
体:細い。下半身は太い。剃毛パイパン。腕や数ヶ所にアザあり。
プレイ:Fはヘタだし、殆どしない。歯が当たって痛い。
Mは断ったので知らんw
裏を返すことはない。 >>303
お前何のために行ってんの?w
結構キモいこと書いちゃってるけど、大丈夫?
好みなら行くだけ。 >>305
IDの語尾がNSになってるw
そんなにNS好きなのかw >>285
拒否はされたとは思ってない、嬢が逃げちゃっただけ。 >>308
逃げる様に拒否するのは無能な糞尼嬢のやる事。
金貰っても接客したくない客が来た→嬢は何も考えずボーイ通じて拒否通達すりゃいい
これが最も安易な方法だもんなw >>285
合理性ゼロ。
接客を受けれると思って楽しみにして店に来た客を騙すという点では詐欺と全く同じじゃんw >>311
全くその通り。
接客する気が無いのに何故出勤するのかな?って感じだね。 _,, -―――- ,,_
/給 痴 漢 盗 撮 \
./ 精 子 脳 ヽ
,' 料 ___ワ__ \ / ̄ ̄\
i イ ̄  ̄ タ / ゴ は中.|
.| 泥 '、生 中 出 し 命 | | ム い村.|
.| _', \. | 無.指.さ |
|. 棒 |. ,,;;;;;;;:='゙W"''=:;;;;ワ | し.名ん |
i⌒ヽ |. -・=ュ ; | r・=-イ | 3 はお |
((⌒\ノ. 、__ノ |ヽ__ノ \ | 回初願 |
(8 N. \ l i \ / | 戦めい |
`G.| ィ´ ' タ / | 希て し |
| .| `⌒ヷ´ / / 望で ま |
l '、. i ,_ ノニヽ| / .で す.す.|
| .\ ヽヾ土|ナ.ノ  ̄| す!! .|
タヽ \ \_,.イ \ ! /
/業電\ \____.ワ '\__/ >>307>>309>>311>>312続き
今日の電車内はかなりガラガラで、同じ車両にポツポツと人が座ってる程度でした。
車内を物色していると、運動部の部活帰りなのかジャージを着た女子高生くらいの女の子が
座席の端の手摺りに寄りかかって携帯をいじりながら座っていました。結構ダラしない格好で座っていたので、少し男勝りのような印象の女の子です。
ガラガラな席にも関わらず俺はその女の子の隣に座りました。
チラッとこちらを見ましたが、それ以上警戒する様子はなくすぐ携帯に夢中になっていました。
俺は、この子はイケそうだと直感的に思い、早速ゴソゴソとズボンのチャックを下ろし、半勃ちのペニスをポロンと露出しました。
ついでにたっぷりと精子が溜まっているタマタマも。 この時点ではまだ鞄で上手く隠しているので、JKは横で男の性器が自分をターゲットにヨダレを垂らしていることなど気付いていません。
俺は恐る恐る、ペニスがそのJKに見えるように鞄をずらしていきます。
すぐさまJKは横の男の股間から電車内という公共の場にはそぐわないモノが露になってることに気づき、一瞬ビクンとしました。
初体験はおろか男のモノをはっきり見たこともないというくらいの年頃の女の子に、自分の血管が浮き立ち亀頭の先からヨダレが垂れているいびつな生殖気を見せつけている。
その事実にたまらなく興奮して、自分のモノは痛いくらいに固く大きく膨張しました。
JKはあまりの非現実さに驚いたのか、その様子を目をそらすことなく固まったように凝視していました。
俺はJKに見つめられて勃起したペニスをゆっくりと右手でしこります。 「初めて見る男の勃起チンコはどうだ?」
「思ってたより大きくてグロテスクで驚いてるか?」
「チンコの形をいやらしく感じてマンコは濡れてるんじゃないか?欲しがってるんじゃないか?」
などと相手の思考を妄想して興奮していました。
するとJKは、サッと顔を反対方向に背けてしまいました。
これは逃げるパターンか?と思ったのですが、JKは車内を見回すように
キョロキョロと首を回した後、また視線が勃起チンコに戻ってきました。
そして今度は手すりにもたれかかり、完全に自分のペニスに顔と体を向けて座り直しました(自然と両足が僕の方に投げ出されるような体勢)。
いかにも「じっくり、マジマジと見たい」と言わんばかりの体勢です。 俺の右手はもう止まりません。
息づかいも荒くなり激しく上下に動かします。
まだあどけないJKの好奇の目が、男のグロテスクな勃起チンコに注がれている。
これを自分のマンコに受け入れることなど想像できるか?このJKは何を思ってチンコを、男の自慰行為をじっくりと見つめているのだろうか。
そんなことを考えて必死にチンコをしごいていると、電車が終点に着くアナウンスが流れました。
まだ着くまでに時間があったのですが、JKはそそくさと立ち上がりました。
「もう終わりか…」と残念に思っていると
立ち上がったJKは何やら悩ましげにその場で携帯をいじりながらドアの方に向かう気配がありません。 すると思い直したかのようにまた僕の隣にちょこんと座り、また俺の股間の方に視線をやりました。
髪をとくフリをしたりして、チラチラとこちらを見つめてきます。
これは確実に見たがってる。
そう確信した僕は、覆っていた鞄を完全にどかしチンコも、タマタマも自分の性器の全容を完全に露わにして思いっきりJKに見せつけました。
JKは嫌がったり逃げ出すような素振りはなく、じっくりとその様子を観察してきます。
もうペニスから湯気が出るくらい興奮しています。
「見せたい…人間のオスの射精の瞬間をこのJKに見せつけたい」
もう欲望は止まりませんでした。
激しく右手を上下させて、我慢の限界のチンコを射精へと誘導します。
動かしてる右腕がJKの肘にぶつかります。
俺はわざと肘をJKの身体にグイグイと押し付けました。 出る!
一瞬JKの身体に射精することが頭をよぎりましたが、さすがにそれはやり過ぎだと思いやめました。
しかしそれすらも許されるのではと思うくらい、そのJKは俺のペニスに興味津々でした。
そして白い液体が亀頭の先から、向かいの席に届かんばかりの勢いで飛び出しました。
JKは突然の射精に一瞬ビクン!と身体をよじらせました。
男の射精をこんな間近で、こんなハッキリと見るなんてきっと初めてだったでしょう。
そしてJKは硬直したように、ドクドクと大量の精子を垂れ流すペニスを見つめていました。
生唾を飲む音が聞こえてきそうでした。
そして駅が終点に着き、JKは今度は少し足早にその場を後にしました。
俺はひょっとして…と思い後を付けると、案の定JKは女子トイレに入っていきました。
もしかしたら今の光景を思い出しながら、オナニーしているのかもしれない…そんな想像をしながら俺も帰路に着きました。
おしまい。 とんでもない奴だ
待合室でセンズリこいてろ
そして廊下に立ってろ >>304
そこまで酷くはないけど、たしかにデブ一歩手前。
油断すれば1年でDGに溶け込む体型になるだろう。 >>327
なんでソープ客ってみんなキモいんだろうね >>328
キモメン客と生でやって精神崩壊しないの?
精神病んでるからソープで働いてるのかw 精神崩壊してなきゃピル飲んでるとはいえ不特定多数の男に中出しなんてさせないだろ >>330
その病んで精神崩壊してると思ってるソープ嬢に射精してるのに、こんな所でしか見下せないあんたらは惨めだね 春日しか指名しないって言ってる奴は居なくなったなw
所詮太客にはなれないカス客認定w 何年か前に似たようなのがいたよな
吉田さん最高です、だっけ? >>339
キター!w
太客になってあげたか?www >>342
、 V v V vヽ
\` ノ//
ヽ 、、ノノノノノ ノ /
ヽ 、 lノ
ヽ 、│// // ))
ヽ、/ ー ー l ヒロシです。。。
(6 .. / 俺が太客になると
ヽ / いつか必ず接客NGに
\ ´~` / なるとです。
イ ゝ イヽヽ
| ヘ 〈ヽ V /〉/|
| | ヽ ! / | |
| | 〉 !〈 | |
|⌒| / ! ヽ| |
\ `ヽ エエ / /\
/ \ノ i ヽi´\|
\/| | /ヽ .| |
| | | | | |
| .| | | | |
〉_〉_| .|_〈〈
/ 」 i `ヽ
く__/ \__,,〉 >>343
若いけど努力家だし頭の良い嬢だった
ジワジワ上がってきてたから勿体無いね >>344を書いたヒロシことがIWTことS田S雄様にされたレイプ体験
私が高校2年生の歳の時の話。
通学のために、都内◯◯線の満員電車に約40分ほど揺られていた。
たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもある。
その日も学校へ向かうため、すし詰め状態の電車に乗る。
乗った車両がサラリーマンばっかり…。
私は胸が大きい方なので、満員だとどうしても胸を押し当ててしまうから、あまり男性のそばには立ちたくなかった。 「あっ」
お尻を撫でている感触がする。
これだけ混んでいると痴漢も多いが、お尻を触って満足したら手を引くから、今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。
「え?!」
なんとIWTことS田S雄様の手が一瞬離れたと思ったら、スカートを捲ってクロッチ部分へと伸びてきた。
「ぁ、あの…」
声が震えて、出ているのか出ていないのかわからない。
怖い。
そうこうしているうちにIWTことS田S雄様の手は下着の中へと侵入してきた。
そこで初めて気付いた。
「私、濡れてる…」
当然IWTことS田S雄様もそのことに気付いており、太い指を膣内に滑り込ませてきた。
「んっ、ゃ…んんっ」
怖くて嫌なはずなのに身体が紅潮してきている。 ゆっくり入ってきた指は浅いところで優しく出たり入ったりしてる。
「あっ、あぁ〜っ」
太い指が子宮を撫で回す。
「指だけでこんなに気持ちいいの、初めて…」
声が漏れないようにIWTことS田S雄様の指を制止していた手は、いつしか自分の口を塞いで周りにバレないようIWTことS田S雄様に加担していた。
「んっやんっやぁ、ぁ、んっ」
お尻を振って嫌な素振りをするが、これがかえって逆効果だったのだろう。
「だめ、ぁ、んっんっ」
下着に手をかけて片足を持ち上げられて下着を通す。
片足の踝までパンツが落ちた。
「あんっんーっ」
ノーパンにされたら、こんなに大勢の前でおまんこ弄られてることが急に恥ずかしくなった。
だけどおまんこ汁はどんどん溢れてIWTことS田S雄様を喜ばせる。
感じているのも丸わかりで、たぶん周囲の人も薄っすら気付いているだろう。 ジーっとファスナーを開ける音が聞こえ、まさかと思った瞬間、お尻に硬くなった陰茎が擦り付けられた。
「ぁ…っ」
すりすりされている間にどんどん位置が下がって、おまんこの入り口に先っぽが当たった。
「ん!」
私は期待と羞恥とちょっとの不安があったが、なにより淫欲が勝っていた。
お尻を突き出して、入りやすいように手でまんこを拡げる。
そしてお尻をふりふりして誘う。
「あっ…」
指とは比べものにならないくらい大きくて硬くてあっついおちんぽが膣内に押し込まれてくる…。
ドキドキしながら待っていると、急に電車がガタンッと揺れた。
「ああんっ!」
一気におちんぽが奥まで入ってきて、つい声をあげてしまった。
幸い周囲は突然の揺れで気づかなかったみたいだけど。 「おちんぽ、おっきぃ…」
今まで入れたことないくらいの大きいちんぽで、思わずため息をついてしまう。
長さも結構あるが、なにより太い。
たぶん握ったら指がくっつかないくらいに太い。
「すっごい締まるおまんこだね」
耳元で囁かれた。
「んんん〜っ」
ゆっくり入り口まで引き抜かれ、また奥まで突かれる。
「はぁ、あぁ、はあ、はぁ」
「おまんこ濡らして待ってたんだろ?」
極太のカリが膣に引っ掛かってはまた入ってきて…、狂いそうなほどに熱い絶頂が何度も続く。
「ああああぁぁっそれ、すごいすごいぃ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…。
おちんぽが子宮に円を描くようにグリグリ当てられてる。
「ああっ、子宮がそれ覚えちゃうよおっ、気持ちよすぎるの、だめっだめえっ」 なるべく声は抑えてるけど、目の前のサラリーマンは明らかに私をチラチラ見てる。
気持ちよすぎてもうどうでもいい…。
「気持ちいいならちゃんと言え」
「あっあっあ〜、おっきい〜、知らないおちんちん生ハメされておまんこ感じちゃう〜、気持ちいいよぉ〜」
「公衆トイレにゴムなんていらないしな(笑)」
ぱちゅんぱちゅん…。
「もうおまんこ止められないよぉ…」
「もっとおまんこしてえ、ああっあんっあっあんっあんっ」
パンパンパンパンパンパン…。
IWTことS田S雄様のピストンが速くなる。 「あんあんあんあんっ、激しいっ、ズポズポ気持ちいいっ、おちんぽ好きぃ」
「あっ出すよ、あっあっ」
「外で!」
「公衆トイレの子宮便器に精子出るよ、あっ、イク、イクッ」
「え!?だめ!妊娠しちゃう!あっあんあんあんっ」
「ああっ!」
IWTことS田S雄様がおちんぽを子宮に押し付けて射精してる…。
「だめえ…孕まされちゃうぅ…」
「ぅ…」
「あぁ…」
出し切ったのか、膣内で萎えたおちんちんを抜いた時、タイミングよく駅に着いて
IWTことS田S雄様は離れて人混みに流れていった。
精子が流れ出るおまんこに下ろされた下着を穿き、自分が降りる駅まで待つ。
顔もわからないIWTことS田S雄様に犯されてしまった…。 >>354
7本は長えよ3本までにまとめろ。
どうせ誰も読んでねえけど >>359
日記に決まってんだろ
宣材のままの嬢いないだろうよ
あほか >>330
私の様な真摯で誠実な人柄で品行方正かつ規範意識の強い博愛紳士客の
相手する方が精神崩壊するのでしょうかね?
本指名すると接客NGされる事が頻繁にあります。 >>361にされた気持ち良かったレイプ体験
私は19歳の学生です。
去年の夏の出来事でした。
蒸し暑い夜に寝付けなかった私は、冷たい飲み物が飲みたくなり、ベッドを出て冷蔵庫を開けました。
麦茶もジュースも切らしていることに気付きました。
仕方なくパジャマを着替えるとマンションを出て、近くのコンビニに向かいました。
ノーブラのキャミソールにミニスカートという格好で、ちょっとヤバいかな?と思いましたが
近所のコンビニですぐ帰るからまーいいかと考えながら、足早にコンビニに向かいました。
私は背が低くて小柄ですが、胸が大きくウエストがくびれているせいか、よく男の人にこえをかけられるのです。 コンビニに着いてジュースを選んでいる私を、店の中にいた客の一人の男(S田S雄様)がジロジロ見てきます。
やだなぁと思って、ジュースを買うと急いでコンビニを出ました。
すると、S田S雄様が店の中から追いかけてきて「ねぇ、ドライブでも行かない?」と声をかけてきました。
S田S雄様は44歳くらいでなかなかのブサメンでしたし、知らない男の車に乗るのは怖かったので
「もう遅いからいいです」と断りましたが、S田S雄様は
「いいじゃん、いいじゃん」と言いながら、私の腕を引っ張って車の中に押し込もうとします。
あまりのしつこさとS田S雄様の「10分だけでいいからさ」の言葉に負けて、車に乗り込んでしまいました。
いま考えると「10分だけ」というS田S雄様の言葉を信じた私はバカだったと思います。 S田S雄様は車を走らせながら一人でしゃべり続けていました。
気が付いて時計を見ると、時間は20分を過ぎていたので「時間だから帰らせて」と言うと
S田S雄様は「そうだね」と言いながらも、人気のない公園の駐車場に車を止めました。
「えっ?何?」と私が言うと、S田S雄様はいきなり私を抱き寄せてキスしてきて、舌を私の口の中に入れてこようとします。
私はびっくりして、口を固く閉じて必死に両手でS田S雄様の体を押して抵抗しました。
S田S雄様の手がキャミソールの中に入ってきて、胸を揉まれながら乳首をつままれると
私の固く閉じていた口が一瞬開いて、S田S雄様の舌が私の口の中に入ってきて
そのねっとりとした舌の感触に、私の体から力が少し抜けてしまいました。 S田S雄様の舌と私の舌が激しく絡み合い、胸を激しく揉まれたり、ミニスカートの中に手を入れられアソコを触られたりします。
私は、いけないと思いながらも体が熱くなるのを感じました。
S田S雄様はシートを倒し、私に覆いかぶさり、私のミニスカートとパンティーをはぎ取ると
自分の大きく反り返ったモノを出しました。
ここで我に返った私は「いやー、やめて」と大声を出して体をよじりました。
しかしS田S雄様は、力任せに私の足を開き、強引にアソコにねじ込んできました。
「いやー!」私は泣きながら叫びました。
S田S雄様は激しくガンガンと私のアソコを突きまくってきます。 私は感じそうになるのを我慢しながら、体をよじり両手で力いっぱい体を押して、必死に抵抗しました。
そしてS田S雄様が私の両足を深く曲げて、更にアソコの奥深くにグイっとねじ込みながら突き上げると
「あー!」と鋭い快感が私の体を貫きました。
S田S雄様は自分の腰をグラインドさせながら、私はアソコの奥深くを突き上げグリグリされたり
激しくピストンしながらアソコの奥深くガンガン突かれたり、しゃくりあげられたり
「あー、あぁん、あ〜ぁん、はぁ〜ん」物凄い快楽に私の体から抵抗する力が完全に抜けました。
S田S雄様はすごい勢いで、いつまでも私のアソコを突きまくって
私は腰が抜けそうになる快感に夢中でS田S雄様の体にしがみついていました。 濃厚なディープキスをしながらも、激しく突きまくてきます。
「あぁん、あー、イク、イッちゃうよ、あー、あーん、イク、ああーん」
私の頭の中は真っ白になり、S田S雄様も思いきり私の中に放出しました。
その後もぐったりした私はホテルに連れていかれて、朝まで何回もイカされ、中に出されました。
今でもS田S雄様とは時々会ってセックスしています。
S田S雄様の巧みで激しいピストン運動に、いつも何度も何度もイカされてめちゃめちゃにされています。
しばらくS田S雄様から離れられそうにありません。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています