4月の客はゼロ…コロナで明日が見えない風俗店店主の悲鳴
2020年05月04日
https://friday.kodansha.co.jp/article/109109

では、そこで働いている人々はいまどういった状況に陥っているのか。
都内のソープランドに勤務する男性従業員が、その苦しい現状を明かした。

「苦しい決断を迫られるなか、営業を続けている店も少なくなりません。が、それも間もなく限界を迎えるでしょう」

休業するとお客さんよりもまず従業員や女の子が離れてしまうので、営業を続けている店もあるという。