○○○東京夢物語を語ろうPART44○○○ [無断転載禁止]©bbspink.com
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東京夢物語の情報交換スレです。
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前スレ
○○○東京夢物語を語ろうPART43○○○
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/soap/1580615200/ >>321
全くその通りであるが
好みでない客から指名受けたからと言って
トンズラこいてドタNGする糞尼は
客に損害賠償&慰謝料という名の罰金
という制度があって然るべきだ。
だから恣意的なNGや出禁が多発している
のだろう。 >>323
訴えてみれば?
100%お前が敗けるけどなw
そもそも棄却かwww >>323続き
先日、コンビニのレジで露出を実行しました。
大手のコンビニではなく、酒屋が商売替えをして出来たような小さなコンビニです。
その為、そこは防犯カメラがついていないので、前々から狙いをつけていました。
夕方頃に外から覗いて見ると、カウンターには女の子のアルバイトが1人。
これはチャンス!と思い中に入り、その子に「すみません、トイレ貸してください」と言ってトイレへ。
トイレへ行くフリをしつつ、途中でアルバイトの控え室の方を確認。
誰もいません。ビデオモニターらしきものも見当たりません。
つまり店の中に客がいなくなれば、彼女と自分の2人きりという状態です。 俺はトイレの中でペニスを擦って半勃状態にして、全開にしたチャックからモロ出しにしました。
その上から上着をかぶせて、見た目には普通にしか見えない状態にしてから店内へ戻りました。
しばらく様子を見るために店内を徘徊。暇な時間帯なのか、客はほとんど来ません。
アルバイトの女の子も、レジの下に隠した雑誌を読んで暇つぶしをしている状態です。
見た目は160cmぐらいのショートカットで、部活で日焼けした感じのボーイッシュな女の子でした。
いかにも体育会系という感じで、遊んでいる感じもなし。
頃合とみて露出を決行。
まず、上着の裾の間から勃起したペニスを丸出しに。それを手持ちの鞄でとりあえず隠しながらレジへ。
「いらっしゃいませ〜」と女の子がレジに立ちます。 もしも今でも暴対法や暴排条例が無かったらケツ持ちがここ見て特定し、身柄を確保していただろうね
良かったな、暴対法や暴排条例が施行されてる世界で 弁当を暖めるか聞かれますが、ここではとりあえず「結構です」と断っておきます。
そして代金を払うフリをしつつ、鞄を下に置いて財布を取り出します。
立ち上がると、もちろん勃起して反り返ったペニスがいきなり彼女の目の前に!
最初は気が付かないようでしたが、俺がお金を渡す手をペニスの前あたりに差し出すと、それを受け取ろうとする彼女の視界には否応なしにペニスが入ってきます。
突然のことに驚いたのか、2秒程ぽかんと口をあけて、視線はペニスに釘付けでした。
はっと我にかえってレジを打ち始めましたが、ペニスが気になって仕方ないのか、視線をレジとペニスの間で何回も往復させていました。
その為か、何度も打ち間違いをしていました。
金額を読み上げる声もなんだか虚ろで、見るからに頭の中が目の前にある勃起したペニスのことでいっぱいな感じです。 男のペニスを見たことが無いのか、露出された経験がなくて動揺しているのかは分かりませんが、なかなかにそそる反応にまずは合格!
彼女がレジを打っている間に、小銭を用意します。
その小銭の何枚かをペニスの先にあてて、先走り汁をこすりつけます。
もちろん彼女はそれを目の前でみています。
彼女が「合計で◯◯◯円になります」と言ったので、俺は先汁の付いた小銭をレジの上に置きました。
全部小銭なので、直接触らなくてはお金を取ることができません。
彼女は一瞬戸惑っていましたが、ついに先走り汁まみれのお金をさっとかき集めると、すばやくレジの中へ移しました。
そして顔をしかめながら、制服の上着でゴシゴシを先汁の付いた右手を擦っていました。 ここまでやれば普通は怒りだしたりするだろうと思ったが、彼女はどう対処していいのか分からず、とりあえずいつも通りに仕事を済ませようとしている様子。
そんな姿にペニスはMAXに勃起状態!
そして彼女に追い討ち。
弁当を袋から出して「やっぱり暖めてください」と言いました。
これでさらにペニスを見せつける時間を稼げます。
しかし弁当を暖めにいったままでは意味が無いので「すみません、ちょっと両替してもらえますか?」とレジへ呼び戻します。
両替するのは500円。
それをペニスのまん前へ置いて、取るときにしっかりと見せ付けてやりました。
さらに意地悪。
「100円玉3枚と50円2枚と10円10枚にしてください」と、思いっきり時間のかかる両替を頼みます。 真っ赤な顔で「はい」と受け取った彼女が両替を始めました。
この時はなかなかの見ものでした。
完全に動揺している彼女は「1、2、…7?あれっ、えっと…?」といった感じで、何度も数え間違えをしていました。
それでも目の前で反り返っているペニスが気になって仕方ないらしく、時には数えるフリをしながら黙り込んで、何秒間もピクピクと動く勃起したペニスを凝視。
完全に頭に血が上っている感じの彼女は、どんどん顔が真っ赤になっていき、目も潤んできました。
そうしている内にようやく両替が終わって、これで終了かとも思ったが、これで終わらせるには余りにも勿体ない。
千載一遇のシチュエーションだったので、時間引き延ばしのためにもうひと頑張り。 「すみません、あと宅急便でちょっと聞きたいんですけど…」と無理やりな引っ張り。
彼女はレジの後ろにある、宅急便の説明パンフレットのようなものを取りに行きました。
その隙に俺はズボンのチャックからペニスだけでなく、金玉も全部出して待ち構えておきました。
彼女もこちらに戻ってくる途中で気が付いたのか、ペニスと金玉を凝視したままレジまで戻ってきました。
俺はレジの端に体を寄せて、ペニスと金玉をレジの上へ乗せました。
そして彼女が出したパンフレットの上端を金玉の下に挟み、動かないようにしてから説明をさせました。
彼女はもう完全に、どうしていいのか分からない状態。
パンフレットのページをめくる時も金玉にひっかかるので、何度も引っ張って紙で金玉をカリカリ擦ってしまうと「すみません」と謝るほどでした。
こっちの方がよっぽど「すみません」なのに… 5分ほどそんなことを続けていたら射精しそうになってきたので、ペニスと金玉を見ながら真っ赤な顔で説明をしている彼女に
「あ、ちょっとティッシュもらえますか?」
「えっ?あ、はい…」
「何枚かもらえますか?多分すごい量が出ると思うんで。すぐに拭き取らないと落ちにくくなるから」
「はい…?」
と不可解な表情で返事をして、彼女はティッシュを持ってきてくれました。
それを受け取った俺は、再び説明を始めた彼女の目の前でペニスを擦りはじめました。
彼女は驚いてしばらく固まってしまいましたが、やがて俺の顔とペニスを交互に何度も鑑賞し始めました。
説明の言葉の口から発しなくなり、彼女は目の前のオナニーに只々みいっていました。 その時の表情が最高でした。
真っ赤な顔で目を潤ませながら、口はいやらしく半開きになっていました。
そんな顔でペニスと金玉を鑑賞されたら、誰でも確実にイってしまいます。
「◯◯さ〜ん!」と彼女のネームプレートに書かれた彼女の名前を叫びながら、大量に射精!
MAXに反り返ったペニスから発射された精液はかなりの高さまで上がりましたが、残念ながら彼女の顔までは届かず
顎に少しついただけで、あとは全部胸元にひっかかってしまいました。
しばらく「信じられない」といった表情で固まっていた彼女でしたが、はっと我に返ると
「…!やだっ!やだっ、汚い!何っ?うそっ!?」
と突然飛びのいて、慌てて服にぶっ掛けられた精液を手で必死に払おうとしました。
当然、その手に精液がべったりとついてしまいました。 「やっ、汚い、いや!」
とその手を拭こうとしたのか、制服の裾に猛烈に擦りつけました。
制服がさらに精液まみれに…。
見ているとまるで馬鹿みたいでした。
そんな彼女に向かって「あ〜あ、だから言ったじゃん」と言いつつ、先ほど彼女からもらったティッシュでペニスの精液を拭き取りました。
そしてそのティッシュを「ほら、これで拭きなよ」と慌てまくっている彼女に投げつけました。
「きゃっ!?」と、とっさに飛びのいてそれを彼女は避けましたが、その拍子に躓いて尻もちをついてしまいました。
俺はその隙にペニスをズボンにしまい、コンビニを立ち去りました。 最高の露出が出来ました。
まさに千載一遇のチャンスをものにした感じです。
こんなことはもう二度と無いでしょう。
コンビニを出て少し離れた所で中を覗いて見ると、彼女が真っ赤な顔で一生懸命胸元と制服に染み込んだ精液を拭き取っていました。
その姿に興奮してしまい、その場でオナニーを始めてまた射精してしまいました。 >>341
俺も気になるんだけどw68表記の意味がよく判らないから躊躇してる
今までw68表記なんて見たこと無いからな >>340
Preséntese en su blog o Twitter. >>342
アジアン馬場園はw70と称して実測値は1m(=100)だったからなw
しかし確認電話で「お待ちしてます」と接客できると称して
来店していざ接客というタイミングで接客を拒むのは詐欺だわな
馬場園がw100でも誰も不利益を被る事は無いが
(相方の隅田は暑苦しいかも知れんが)
確認電話で接客を受けられると信じて店に向かったのに
直前で受けられないのは精神衛生上及び金銭的に不利益被るからな。 >>341
見てみたけど入りたいと思わなかった
あと姫川の入れ墨ヤバくね? 姫川の墨は最高ですよ。インテリ女の墨入れね。
お前らみたいな低学歴野郎には理解できないかな 刺青入れると肥ったり出来なくなるね
般若とか横に広がったら嫌だもんねぇ に入学してすぐの事でした。
ブレザーの制服、スカートは膝丈で、髪は鎖骨にかかるくらい。
第一印象は、真面目で大人しい感じに見られていたと思います。
実際、趣味は読書で、クラスでも目立たない方でした。
希望していた高校に受かったは良いものの、満員電車に長時間揺られていなければならなかったのが、初めは苦痛で仕方ありませんでした。
痴漢もその時に初めてされました。
初めは気持ち悪いのと怖いのとで、泣きそうでした。
でも大抵の場合は、スカート越しにお尻を撫でられるか、降車する時のドサクサに紛れて胸を触られる程度で、次第に慣れていき
少しくらい触られただけの時は、あまり考えないようにしていればそれで済みました。
隙があれば、満員電車に揺られながら文庫本を読むくらいの余裕もありました。
そして、あの時の痴漢もそんな風に、本を読んでいる時に起こりました。 初めはいつものように、スカート越しにお尻を触られているような気配がありました。
「またいつもの>>344だ」と思い、特に抵抗するでもなく、本の内容に集中する事にしました。
今思えば、痴漢しても大丈夫だと思われてしまったのかもしれません。
>>344の手は、段々とお尻を撫でている手の感触が、スカート越しにもハッキリと感じられる程になってきていました。
その触り方が妙に生々しく、今までされた痴漢とは何となく違っていました。
お尻全体から腰の方まで、優しくゆっくりと触ってくるのです。
スカートのツルツルとした裏地とパンツが擦れるのが分かります。
膝裏には、スカートの裾で撫でられてるように感じました。 そこで初めて、私はなんとなくマズいような気がしましたが、今まで痴漢に対して抵抗らしい抵抗をした事がなかったので
どうして良いか分からず、ただ文庫本の端を強く握るしかなく、徐々にスカートが上へ上へとずらされていくのが分かりました。
そして、とうとうスカートの裾から、
>>344のゴツゴツとして大きな手が入ってくる気配がしました。
その手はパンツ越しに、私のお尻に直接触れてきました。
掌は熱くて汗をかいている、そんな風に思いました。
その感触が生々しくて信じられず、私の心臓はドキドキとしてしまいました。
掌は、お尻の感触を確かめるように撫でていたかと思うと、急にお尻をギュと鷲掴みにしてきました。
私はそれにビックリとしてしまい、思わず身体をビクッと反応させてしまいました。 そして>>344は私のパンツの端を指でなぞったり、太ももの付け根を触れるか触れないかくらいの感じで触ってきました。
頭では嫌と思っていても、身体は段々とその絶妙な柔らかな刺激に、勝手に反応していってしまいました。
私はただ顔を赤くして、本を読んでいるフリをして俯くしか出来ませんでした。
何故ならもう既に、私のアソコが濡れ始めたのが自分でも分かったからです。
その時、人がよく乗り降りする駅に着き、沢山の人が更に乗ってきました。
私は>>344に押しやられる形で、反対側の終点まで開かない扉の方に追いやられてしまいました。
そして私は窓の外を見るようにして立ち、その後ろに>>344はピッタリとくっつく形になりました。 先程のドサクサに紛れて、スカートは捲り上げられたまま、半分ほどパンツが晒されているのが分かりました。
そして、そこに信じられない事に、>>344の硬く勃起したおちん○んを押し付けられていました。
ズボン越しなのは分かりましたが、柔らかなお尻で初めて受け止めたその形はハッキリと感じられ、私はとても恥ずかしくなってしまいました。
「…この人、私で興奮してこんなになっちゃってるんだ…」
そう思うとイヤラシく、汚らわしく感じていた筈の男性器が、何だか愛おしいような変な気がしました。
>>344は、私のお尻に勃起したおちん○んを押し付けたまま、両手を前の方に回してきました。 私は文庫本を両手で持っているので、その手を払いのける事は出来ず、ただただされるがままになっていました。
と言うよりは、私はもう何かを期待せずにはいられなかったのかもしれません。
電車の中、沢山人がいるこんな所で、いやらしい事をされてしまうと思うと…。
>>344はゆっくりと制服のブレザーの前を開き、シャツ越しに乳首の辺りを触ってきました。
シャツとブラ越しでしたが、>>344にそんな所を触られてしまっていると思うと、自然と息が上がってしまいました。
そして下を見ると、>>344の手がシャツのボタンを器用に外していくのが見えました。
「あ、ダメ…こんな所で…」
そう思いながらも、段々とはだけられていく自分の姿を見て、私は興奮してしまいました。 ボタンは第2ボタンから第4ボタンまではずされ、私の水色のブラジャーがチラリと露わになりました。
そこに>>344の大きな手はスルッと入っていき、ブラジャー越しに私のおっぱいを優しく揉んできました。
「…ハァ…ハァ」
いつしか私は、呼吸の乱れを制御出来なくなってきていました。
そして>>344も、私の耳元で「ハァ…ハァ…」と少しづつ息を荒くしていくのが分かりました。
>>344の息がかかる度、身体が熱く火照っていきました。
私はその時初めて、耳が弱いという事を感じました。
>>344は調子に乗ったのか、ブラをほんの少し下にズラしてきました。
私の乳首は外気に晒され、ブラと擦れて立ってしまいました。 「…あ、そこをされたら、もう…」
私は文庫本で隠すようにしながら、自分の乳首が>>344の太くてゴツい指に擦られるのを期待してしまいました。
しかし>>344は乳輪のあたりを焦らすようにして、クルクルと円を描くように触ってきました。
「あ…くぅ、あぁ…」
私は期待に身体を震わせて、今か今かと求めている刺激がくるのに身構えるようにしていました。
それがとても焦れったく、思わず身体をくねらせ、自分から乳首を擦り付けそうになるのを必死で我慢しながら
「あ、あ、ダメ、ダメ…やぁ…こんなの、お、おかしくなっちゃう…」
もう乳首を擦られたい、思いっきり気持ちよくされたいという事しか考えられず、頭の中はいやらしく犯されている自分でいっぱいでした。
執拗に>>344は私の乳首を焦らし、私はもう>>344の思うがままにされていました。 アソコからとめどなく愛液が溢れ、ヌルヌルしていくのも感じていました。
もう限界…そう思ったその時、その気持ちを見透かすように>>324は、私の乳首の先を転がしてきました。
「ああああぁ…!!!」
「…ん!」
身体はその刺激にビクンとなり、思わず声を出してしまいました。
声は電車の騒音に掻き消されましたが、反応してしまった事が恥ずかしく、私はもう顔を上げて周りを見る事すら出来ませんでした。
もし、こんなはしたない格好で痴漢をされながらも、感じてしまう淫乱な女子高生だと周りの人に気付かれたら…
そう心配するのも束の間、>>344の指はまたしても私の両乳首を責め始めました。
指が、初めはゆっくりと乳首を弾くようにしてきました。 焦らされていた分、その待っていた刺激のあまりの気持ちよさに、私は唇を噛み締めて、出そうになる吐息をなんとか押し留める事で精一杯でした。
「ダメ、ダメ…こんなので感じちゃ、あぁ…やぁ…!」
下を見ると、水色のブラジャーの隙間から私の両乳首がいやらしくぷっくりと立ち、それを>>344の太い指で、卑猥な形に擦られている様が見えました。
「あ…凄くいやらしい…」
私はその光景にとても興奮してしまい、目が放せなくなってしまいました。
>>344は更に私を追い詰めるように、親指と中指で乳首を挟み、クリクリと捻ったり、摘み上げた乳首の先を人差し指で擦りあげてきました。
「あ、あ、んぁ…!もうダメ、もうダメ…あぁあ…気持ち良すぎちゃうぅ…!!」
途方もない刺激に、私は我を忘れて物凄く感じてしまい、身体を震わせ、息が上がるのを押さえ切れませんでした。 相変わらずお尻には硬く勃起した>>344のおちん○んが押し付けられ、乳首は卑猥な形にされるがままに転がされ、耳元にあたる興奮した吐息が身体を熱くさせました。
パンツはもう既にグチャグチャに濡れ、蜜を滴らせている入り口がヒクヒクし、刺激を求めているのを感じました。
刺激は強いものの、絶頂に達する程ではなく、寸止めされ続けているような状態でした。
「もう、お願い…もっと、ああぁ…もっとして…」
私は思わず自らお尻を突き出し、>>344のおちん○んを擦りつけるようにしてしまいました。
それに気付いた>>344は、左手で乳首を責めたまま、右手を前からスカートの中へと入れていきました。
太ももをひと撫でされ、さらにその奥へと手が伸びていきます。
「あぁ、触られたら、私がはしたなくアソコを濡らしているってバレちゃう…」
そう思うとドキドキしました。 「…クチュ」
パンツ越しに>>344の指が軽く触れただけで、そんな音が聞こえてしまったのではないかと思えるほど、私のアソコは濡れそぼっていました。
耳元で息を荒げる>>344が、ニタァと笑ったような気がしました。
オマ○コのスジを撫でるようにして、>>344の指はゆっくりと前後に動き出しました。
濡れたパンツに私のアソコの形がくっきりと浮かびあがってしまう様子が、頭の中に浮かんでしまいました。
ヌルヌルと布越しに擦られるだけでとても気持ちよく、もうどうなってもいいとすら思いました。
クリト○スの上を擦られる度、私は腰が勝手に動きそうになるのをなんとか抑え込みました。
>>344は私のパンツを横にずらすと、とうとう直接私のオマ○コに触ってきました。 「んぁ…あ、熱い…」
指が蜜の溢れ出てくる膣口に触れ、愛液を指先にまとわりつかせるようにして、軽く震わせてきました。
クチュクチュと小さな音が漏れ、とても卑猥な音に私はまた自分の顔が熱くなるのを感じました。
>>344は私の愛液でヌルヌルになった指で、蜜をすくうようにしてクリト○スに塗りつけてきました。
「…あ…ぁ…それダメ…そこは弱いの…」
ヌルヌルになったクリトリスを、>>344は優しく擦りあげてきました。
「ふぁ…あ…ぁ…あ…やぁ…ダ…ダメぇ…あぁ…すご…い…ぁ…」
同時に乳首も摘ままれ、先っぽを擦られ、更に愛液でアソコはヌルヌルになっていきました。
パンパンにはち切れんばかりに勃起してしまったクリト○スを責める手を、>>344は止めません。 「あー…あー…もうダメ…もうダメぇ…おかしくなっちゃう…
いっちゃう…!」
「電車の中で…こんな大勢の人がいる前で…>>344に…いかされちゃう…!」
私は文庫本をギュッと握り締め、はだけられたおっぱいと荒くなる呼吸を隠しました。
乳首は卑猥な形に捻り上げられ、硬く更に勃起していくおちん○んを柔らかなお尻にあてがわれ
赤くいやらしく膨らんだクリト○スを擦りあげられ、私はもうイク寸前でした。
「も…、あぁ許して…い…い…いっちゃぁ…あ…ぁ…」
しかし私がまさにイキそうになる瞬間、>>344は責める手をピタリと止めてしまいました。
「…え?…あ…ど…どうして…?あぁ…」
私はイケなかった喪失感と、>>344の思う通りにイカされそうになり、それを望んでしまった事に対する羞恥心とが混ざり合い
もうどうしていいのか分からず、軽くパニックになりそうになってしまいました。 >>344はまた耳元でニヤッと笑うと、今度は乳首を責めていた手も一緒にパンツの上から両手を入れてきました。
薄い陰毛を撫で下ろされ、掻き分けられ、左手でオマ○コが左右に開かれるのが分かりました。
イケなかったオマ○コとクリト○スが、期待感にヒクヒクとしてしまいました。
ヌルヌルになった右手で、またクリト○スを優しく擦りあげられます。
「…あっ!」小さな声でしたが、思わず吐息と一緒に漏れ出てしまいました。
心臓がまたドキドキと鳴り恥ずかしかったのですが、私はもうどうなってもいいとすら思えました。
イカせてほしい…。もっともっと、淫らな事をされて犯されたい…。
そんな事しか考えられなくなってしまっていました。
>>344は左右に開いた手を少しだけ上に引っ張り、クリト○スを剥き上げてきました。 その剥き出しになったクリト○スを、ヌルヌルになった指で優しく擦りあげられ…
「ふぁぁ…!あ…熱い…あぁ…」
身体の熱全てがクリト○スに集中してしまったかのような、そんな熱い刺激でした。
クリト○スがジンジンとし、その存在を主張します。
「ああ…何これぇ…あ…熱いよぅ…ダメ…はぁあ、…変になっちゃうぅ…」
私は当時処女でしたが、既にオナニーを覚えてしまっていて、自分の気持ちいい部分は全て知っているつもりでいました。
ですがこんな刺激は初めてで、私は全身が熱でとろけてしまう感覚に恐れすら感じました。
もういつイカされてもおかしくない状態で、>>344は更に追い打ちをかけてきました。
クリト○スを擦る指だけでクリト○スを剥きあげて擦り、もう一方の指をオマ○コの入口にあてがいました。 「あ…そこは…やぁ…」
蜜でトロトロになった入口は、>>344の指を求めてヒクヒクといやらしい動きをして咥え込もうとしてしまいました。
それが堪らなく恥ずかしく、またそんなイヤラシイ自分が堪らなく愛おしくもありました。
「指、挿れて…めちゃくちゃに犯して…」
とうとう>>344の太い指は、ヌルリとした感触を伴って、私の膣内に挿入されてしまいました。
…っ!私は驚きと快感のあまり声にならない悲鳴を上げて、ギュッと目を瞑りました。
目を瞑ると余計に感覚が鋭敏になります。
膣内で初めて感じた>>344の指は圧倒的な存在感で、自分でも触った事のないヒダの奥の奥まで届き、もの凄い充足感で私を魅了しました。
「ああ…っ!凄い…膣内まで…いっぱいに…なってるぅ…!」
勝手に私のオマ○コは、キュンキュンと>>344の指を締め上げていました。 ズリュ…ヌチャ…。
いやらしい動きで、>>344の指が私の膣内を蹂躙していきました。
「はぁあ…も…ダメぇ…ひぁあ…」
指の腹で膣内の壁を擦るようにしてゆっくりと抜き差しされ、クリトリスは剥きあげられ擦られ、>>344の硬くパツンパツンにふくれ上がった勃起ちん○んでお尻を撫でられ…。
「あああ…!凄い…あ…あ…あぁ…
ひぁ…も…ダメ…!イッちゃうぅ…!」
その時、電車がガタンと大きく揺れ私の持っていた本が、私の両乳首に当たりました。
その瞬間、両乳首と勃起したクリト○ス、そして>>344の指が奥深くに挿入された膣内に電流が走ったような激しい感覚が私を襲い
「はっ…!あああっ…!い…イク…!イッちゃうぅぅ…!」
全身が硬直し、息が乱れ、私は電車内で思いっきりイッてしまいました。 膣内が物凄くイヤラシイ動きで、>>344の指をいつまでもギュッギュッと締め上げていました。
膝がガクガクとし、頭は蕩けるような気怠さで全身に力が入らず、>>344にもたれかかるようにして、私はしばらくその状態から動けませんでした。
>>344はヒクヒクとする膣内を堪能するかのように、しばらく怪しい動きで膣内を確かめていました。
駅が近づくのが分かると、>>344はゆっくりと指を抜き、そっと私のパンツを戻してくれました。
あれから私は大人になった今でも、あの時の事が忘れられず、たまに痴漢に会うと異常な濡れ方をしてしまうようになってしまいました。
同僚や友達が「痴漢なんて絶対に嫌だよねー」と言っているのを聞くたび、私は羞恥心と罪悪感でいっぱいになります。
(終) >>349
予約客が店に出向いた時点で接客拒否通達したら罰金という制度が出来ると
今みたいに気軽に拒否の恣意的運用ができなくなるのにね
何ら罪無き真摯で誠実な人柄で徳の高い紳士客は騙して誑かされるのが嫌だもんねぇ >>347
インテリ女の墨入れ?
は、おまえ頭大丈夫か
インテリ女が墨入れて職業がソープ?
おまえの低学歴あっぱれだな
墨なんか理解したくもねーわ >>372
インテリ女の墨入れは退行の現れとしてなら評価できる >>374
369≠370だがな
369は品性高潔な紳士 たしかに星野さんのケツ汚かったわwサービスはよかった >>381
A:>>210
ワード検索ぐらいしろよボンクラwww >>383
ギャル時代の作品好きだったな…
本当なら入りたくなったわ AV丸山れおなを推しているだけで、本人ではない。本人身長151cm身長違いすぎる。 なんというか…
書き方が紛らわしすぎる…
ウエスト68って初めて見た >>382
210と369が同一な証拠はどこにあんだよボンクラwww 我々氷河期世代が小学生だった80年代は教師や大人達は体罰で脅して服従させる教育が当たり前だった。
女教師でも頭に拳骨や顔面平手打ちしてくるのはゴロゴロいた。
当方も体罰のみならず俺1人給食抜きや、皆が授業を受けている間廊下を雑巾がけさせられたり
体育の授業で皆がドッヂボールを楽しんでいるのに、俺だけはひたすらマラソンという蛮行を受けた事もあった。
中学時代には暴力体育教師から頬をグーパンで殴られて口の中切って出血した事もあった。
教師をはじめ大人の地位は高いものだし怖いから逆らえない。誰もそれは異常だと訴えなかった。
しかし最近のアラサー以下の若造や糞ガキは屁理屈を並べて保護される権利ばかり主張して
物事を自分の都合の良い様に捉えて揚げ足取りしてばかり。
それでは社会で生きるのに必要な我慢や忍耐が身に付かないので簡単にNGする嬢が増えたと言えよう。 >>383
タッパがあるのに驚いた
150〜155cmかと思ってたわ >>387
同一な証拠なんか関係ねえだろバーカ
顔面凶器なんてどこに書いてあるか?の答えだろ
これで同一だってのもバレたなぁwww
自分でバラすとかもう滑稽すぎて同情するわwww r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/ >::::::::::ヽ
. 〃 ヽル1'´ ∠:::::::::::::::::i
i′ ___, - ,. = -一  ̄l:::::::::::::::l
. ! , -==、´r' l::::::/,ニ.ヽ
l _,, -‐''二ゝ l::::l f゙ヽ |、 ここはお前のくせえ
レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_ !:::l ) } ト ボロアパート部屋じゃねえんだ
ヾ¨'7"ry、` ー゙='ニ,,,` }::ヽ(ノ テメー勝手なキモイ駄文は
:ーゝヽ、 !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、 ,i:::::::ミ 脱糞後にケツの穴拭って糞まみれに
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{ __)`ニゝ、 ,,iリ::::::::ミ なったトイレットペーパーに書いてろ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ , な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
ID:F8R6P8o8:::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ / まーたホモネタやってるよ
ソープ行くよりハッテン場に行けよ >>393
言い返せなくなると使い古した糞つまらねえコピペを貼るのも同一の糞キチガイの証拠だなあ
顔面凶器で前科モンで売女に金出しても拒否られるとかwww
生きてる価値が微塵もねえなwww
俺ならとっくに自殺するわwww >>383
これが、如月ちゃんのガチウエストなんかな?
長身好きだけどここまでだとキツイは
プリの神楽もこれくらいの腹してんのかな? >>396
予約して店に出向いた真摯で誠実な人柄で徳の高い博愛紳士客を
不当に拒否する糞尼よりかはずっとマシ。 >>395
貴様に生きている価値を決める資格がどこにあるんだ?
生きてる価値無しと決めるのは法務大臣が死刑囚に対してだけだろw >>398
生き恥を晒し続けながらそれでもなんとか生き続ける
生への執着が凄いな
君は生(せい)への執着が凄いし生(なま(=生中出し))への執着も凄まじいと感じるよ >>397>>398続き
俺の趣味は、自分の気に入った女の子をペット(もちろん性的な)にすることです。
この前は女子大生をレ○プした後、媚薬の力を借りて調教、俺専用のペットにしちゃいました。
半月前から都内の大学の周りで張り込み女の子を物色し、獲物を決定。ついに作戦を実行に移すことに。
ターゲットの名前はN村。某女子大に通っている19才です。
大学からの帰り道、友達と別れた後を追い、人気のない道まで尾行。
睡眠薬をかがせ、廃業した山奥のホテルの一室へ運び込むことに成功しました。
あらためて眠っているN村の身体を眺めると、本当にいい身体をしています。
この娘をこれから好き放題にできると考えただけで、俺のペ○スははちきれそうに怒張していました。
無理やり口を開かせカプセル入りの媚薬を飲ませ、裸にした後、頬をはたいて目を覚まさせます。 「…え?…!?」
一瞬何がなんだかわからないという顔をしました。
服を脱がされていることと、部屋にあるSM用の道具に気が付くと、すぐに自分の置かれた状況を理解したようです。
「いやあぁーーっ!!誰か助けてーー!!」
「叫んだって誰にも聞こえやしないよ。今からN村のことレ○プしてあげるからね」
「イヤァーーーっ!!!!来ないでぇーーーー!」
近くにあったコップやゴミを投げつけて激しく抵抗するため、まずは大人しくさせることにしました。
髪の毛を掴んで頬を何発か叩いて、馬乗りになって首を絞めます。
「グエッ!!ぐあ…!ゲホッゲホッ!!」
首を絞める手を緩めてやると、恐怖のあまり泣きながら哀願をはじめました。
「ごめんなさい許してください!なんでも言うとおりにしますから、命だけは助けてください…」 大人しくなったところで、挿入前に若い身体を思う存分堪能することに。
まずはDカップの胸を揉みながら、乳首に吸い付く。やはり若い身体は張りがあっていい。
「おっぱいおっきいね」
N村はヒックヒックとしゃくりをあげて、泣いて答えません。
今度は両手で胸を揉みながらディープキス。
舌をいれようとすると嫌がりましたが「あれ?殺してからヤッてもいいんだよ?」というと狼狽して、自分から俺の口に舌を入れてきました。
「くちゅ…くちゅ…」
俺の機嫌をとろうと、必死で舌を絡ませてきます。いい傾向です。
今度はお○んこもチェック。舌でベロベロと舐めまわし、愛液をすすってみました。
やはり女性臭はしますが、あまり臭くはありません。
しばらく指や舌でいじっていると、女性の性質のためでしょうか、こんな状況でも濡れてきました。 「N村、お○んこ濡れてきたよ?」
「……」
俺の問いかけには答えず、黙ったまま諦めたような表情で、涙を流しながら目を伏せています。
挿入前にたっぷり身体を堪能させてもらおうと思っていたのですが、あまりにいい身体なので俺のあそこはビンビンで我慢できなくなり
エッチ開始から20分ほどしか経っていないが、もう挿入することにしました。
仰向けでM字に近い体勢で脚を開かせ、若くて色も形もいいきれいなお○んこに、反りたった22cm級のペ○スを少しづつ挿入していきます。
「…ずっ…ずぶぶ…」
「うっ!…ぐぅ…!」
N村は目をぎゅっと瞑って痛みに耐えています。
後でわかったことだが、この時N村は処女ではなかったが、ほとんどセックスをしたことがなかったらしいです。 ペ○スが奥まで入りきったの確認すると、俺は腰を動かし始めました。
「ずちょ…ずちょ…」
いやらしい音を立てながら、ゆっくりペ○スを前後させます。
N村は痛みと悔しさ、恐怖のため涙を流していますが、そんなことはお構い無しです。
しかしこの女、外見だけでなく、お○んこの中もすばらしい。
未使用同然のお○んこは締め付けがよく、濡れ具合もちょうど良いのです.
あまりの名器に、俺としたことが挿入後10分程度で我慢できなくなってしまいました。
「N村、中に出すよ。」
「それだけはイヤ…(泣)お願い、外に出してください…」
N村は泣きながら哀願してきますが、俺は若い女の子の膣内に無理やり射精するのが好きなのです。
射精前に必死にいやがる恐怖の表情、射精後の絶望の表情の泣き顔は、レ○プの醍醐味でしょう。 俺は背中に手を回して腰をしっかり固定し、腰のうち付けをいっそう速くしました。
「N村…イクぞ…!!」
「いや…お願いやめてぇ…!!」
ドピュッ!ドピュッ!…ドクドクドク…
…この日のために3日間ためておいた大量の精液が、N村の膣の中に放出されました。
しばらく射精の余韻を味わった後、ヌチョっといやらしい音をたててペ○スを引き抜くと、精液と愛液の混ざり合った糸を引いています。
それを見せ付けるように、ペ○スをN村の顔の近くにもっていきます。
それが見えているのかいないのか、N村はしばらく放心状態で空を見つめていました。
しかし10分もした頃、N村は意識をはっきりさせ、俺に話しかけてきました。
「…もう気が済んだでしょ…うちに帰して…」 この行為の一部始終はビデオ撮影されていることを告げ、裏ビデオにしてさばくと脅すと
「そんな…なんで私がこんな目にあうの…(泣)」
と、絶望の表情でまた泣き出してしまいました。
そう、まだお楽しみはこれからなのです。
俺の計画は、レ○プしてその様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。
徹底的にその身体を凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。
実は、初めにN村に飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてN村は、この拷問に1時間も耐えることができませんでした。 (…え?なにこの感じ…身体がどんどん熱くなってく…)
頬を紅潮させはじめたN村を見て、俺はニヤリとしました。
まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
30分もすると、お○んこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。
「そろそろかな…」
女の一番敏感な部分ク○トリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。
N村「はあぁん!!!?!!」
突然のあまりの快楽に我慢できず、N村は思わず声をあげてしまいました。
そのままお○んこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。
N村「んあぁっ!あふぅ!あっあ…ゃあん!!」
しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。 「どうしたの?そんな声出して。まさか感じてるの?」
「ちがっ…そんなこと…あぁん!」
ク○トリスへの強烈な刺激が、N村の言葉をさえぎりました。
「いやぁ…ヤメテェ…」
屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。
ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。
「なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに…」
お○んこのびらびらの部分や、ク○トリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。
「あっ!ああああ!…もうだめ、イッちゃう!」
まさにもう少しで絶頂に達しようかという時、N村のお○んこからバイブを離します。
「え…?何で止めるの…?」
突然のおあずけに、切ない表情をするN村。
30秒ほど後、予告もなしに再びお○んこに押し付けます。 「ア…アァアアアア!!」
バイブで刺激を与えると同時に、今度はク○トリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。
「あっ…ああああぁん!やああああああああ!!」
たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。
「何で…これじゃ生殺しよ…イキたい…!お願いイカせて…!!」
…こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。
つい1時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。
「……入れて……」
「え?入れてって何を?どこに?」
「…おちん…を…に…」
「何?聞こえないよ?何をどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」
「…N村の…お○んこに…お○んちんを…ください…」 …1時間後
その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているN村の姿でした。
「ああっ!ああっ!ああっ!」
若い19才の身体を、男に騎乗位で激しく突き上げられて、快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。
「お前レイプされながら感じてるの??犯されながらお○んここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」
身体の動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。
「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」
「あぁん!あん!あん!あん!」
…ズッポズッポズッポ…ブルンブルンブルン…
「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」
N村はすでに快楽の奴隷と化していました。 「あぁっ…!イイ…!!」
ペ○スを引き抜くと四つんばいにさせて、お○んこに照準をあわせて一気に挿入。
「はうっ!!」
今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。
パンパンパンパンパン…
部屋には、ペ○スを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら後から手をまわし、胸を激しく揉みしだく。
「よおし、いいぞ!こんだけいい身体の女なかなかいないぞ!」
「あぁっ…!ありがとうございます…!あんあん!」
バックで挿入してからわずか5分後。
「ああーーっ!!気持ちい!あん、だめぇ…もうイキます!!」
薬で敏感にされた状態で3分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。 「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁーーーーーーっ!」
ビクンビクン!
有名女子大に通う19才の女は、その若い身体をのけぞらせて絶頂をむかえました。
ペ○スを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日3回目の射精ですが、かなりの量です。
N村はハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてその美しい肢体をなげだしています。
その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。
「ズブッ、ズズズズ」
「あぁん…気持ちい!!!」
「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」
「あぁんやめないで!もっと激しくN村を犯してください!!あん!あん!あん!あぁあん!」
「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」
「あぁあん!もっと!もっと激しくN村のお○んこをかき回してください!!」 …こうして俺は、女を奴隷とすることに成功しました。
何故なら、もうこの女は俺のペ○スなしでは生きていけないのですから。
だがこんないい身体をした女をこれで手放すなんて勿体ない。
ことの一部始終はビデオに収められています。
これからも楽しませてもらうことにします。
「んあぁっ!もうだめぇ!!イックぅーーーーーーーー!」
廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。 早川
動画だとそこまで太くないような、、、
でも60表記が気になる >>400
俺がいつどこで恥を晒した?
NGなんて嬢が恣意的運用できるものだと知ってから
恥ずかしいとは一切思わんがね?
それが恥だと思うのはお前が無駄にプライドが高いから。 >>400
>君は生(せい)への執着が凄いし生(なま(=生中出し))への執着も凄まじい
そんなの俺に限った話ではない。NS店でNSする全ての男客に言える事だろw
俺は真摯で誠実な人柄で規範意識が高いからS着嬢または店ではきちんS着でやるし。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています