【吉原】エヂンバラにGO その15【時短NG】
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俺「じゃあ俺と付き合おう。クソデブスN村木肖のこと大事にするから。今日のことも秘密にするし」 クソデブスN村木肖「どうせ誰にでもそういうこと言ってるんでしょ」 ボソッと言ってクソデブスN村木肖は顔を背けた。 OKの合図かなと思って「いい?」と聞くと、クソデブスN村木肖は顔を背けながらも軽く頷いてくれた。 了承も得たし、これで思いっきり突けると、奥まで思いっきり入れた。 クソデブスN村木肖のは適度に締め付けがあって、かなり気持ちいい。 奥まで突いてピストン運動をはじめると、クソデブスN村木肖も喘いでくる。 クソデブスN村木肖「やっ…あんっ…あっ…あっ…」 俺「クソデブスN村木肖の中、すごい気持ちいいな。クソデブスN村木肖も気持ちいい?」 クソデブスN村木肖「っん…あっん…んっ…気持ちいい…」 クソデブスN村木肖の口から気持ちいいって言葉を聞けて、心の中でガッツポーズする俺。 でもキスをしようとすると恥ずかしいのか、なかなか応じてくれない。 仕方ないから対面座位の格好になって、胸を舐めながら突く。 クソデブスN村木肖「やっ…ダメッこれっ…!…ああっ」 俺「対面座位したことないの?」 クソデブスN村木肖「したことないっ…気持ちいいっ…」 そう言って俺にしがみついてくるクソデブスN村木肖。 俺も長く持ちそうになかったんで、クソデブスN村木肖をイカせるために動く。 クソデブスN村木肖「ダメッ…あんっ…あんっ…やだっ…イッちゃいそう…!」 俺「いいよイッて。ほらっ!」 クソデブスN村木肖「やっん…!…あっ…やだっ…。イッちゃう…イッちゃう…イッちゃう…!」 クソデブスN村木肖はビクンと体を震わせて脱力した。イッたみたいだ。 そのまま正常位の格好になって思いっきり突く。 クソデブスN村木肖「やっやっ…んんっ…」 俺「俺もそろそろイキそう。どこに出せばいい?」 クソデブスN村木肖「あっん…お腹とか…あんっ…」 そこからスパートかけていく俺。 キスをしたら軽く応じてくれたから舌を差し入れると、クソデブスN村木肖も応じてくれた。 高まってくる射精感を抑えつつ、ギリギリまで突いてクソデブスN村木肖のお腹に出して果てた。 そのあと2人で交互にシャワー浴びて、別の体位でもう1回した。 そこで2人とも疲れたから寝て朝起きた。 夜のことには一切触れないで、クソデブスN村木肖は朝ごはんを作ってくれたけど、お互いあんまり話さない。 食べ終わって俺は帰宅。 夕方くらいにクソデブスN村木肖から『夜言ってたこと本気?』って旨のメールが来て、『もちろん本気』と返信して以来、返信が来ない。 その後、クソデブスN村木肖が自殺したのを知った。 水月入った奴いる? 気になっているのだが、宣材写真のみだから踏み切れないんだが…。 >>488 N村をはじめあまりにも非業なNGばかりされるから1回入ると本指名には踏み切れないんだよな i.imgur.com/Pm7A39W.jpg i.imgur.com/57Bc0jM.jpg https://youtu.be/H0Kzv68KB60 この中にN村嬢から本指名拒否されない というのがないぞ N村じゃなくても キモ過ぎる顔面氷河期IWTは無理(NG) キモいにも程がある IWTというのは気持ち悪い不細工な顔の事を言うのか、、、 俺だって皆と同じ条件のフツメンならNGされない自信があるよ! >>510 続き 仕事が終わって帰りの電車内。 コートのボタンを全て外して前を開けて、吊革に捕まって立ってた。 目の前の座席には、茶髪で見るからに遊んでそうなJK二人組が座ってる。三人くらいしか座れないシートに鞄を置いて二人だけで占領するのはどうかと思うが、疲れてた俺は注意する気力も無かった。 やがて車内に人が増え始め、後ろから押された為に目の前のJKの一人の脚の間に俺の右脚が入ってしまう。 チラッと俺を見上げたJKに「すまない」と謝るゼスチャーをした。 すると隣に座るもう一人のJKに何やら耳打ちして、後ろから押されて若干弓なりの姿勢になった俺のコートへと手を伸ばして、ズボンのチャックを下げ始めた。 そして素早くチ○コを引きずり舐め始める。 隣の子はゲラゲラと笑いながら携帯で撮影を始めた。 幸いにも俺の顔はどうでも良いらしく、チ○コを舐めるJKばかり撮影してる。 コートに隠れてるとはいえ、電車内でこんな事されたのは初めてだ。 疲れてるのもあってなかなか勃起しないチ○コに苛立ったのか、パクリと咥えられた。 何とかして勃たせようと躍起になるJKは相当慣れてるようで、遂に勃起してしまう。 口の中で膨らむチ○コに喜んだのも束の間、全てを咥えているのは無理になり、チ○コから口を離した。 ギンギンに反り返ったチ○コをみて舌舐めずりをするフ○ラJKと、撮影しながら自分もと言うカメラJK。 二人の間でヒソヒソと話し合いが行われ、その結果二人がかりでフ○ラされた。器用に撮影も熟してる。 両側から口でサンドイッチされるチン○コ。 二人の性格が出て、一人はハーモニカを吹くように唇を滑らせてチ○コを舐め、もう一人は犬のようにペロペロと舐めてくる。 こんなフ○ラされたら我慢も長くは続かない。 二人の口がチ○コの先を挟んで包み込んだ瞬間に、射精してしまった。 いきなり射精されて驚きながらも、チ○コ越しにキスをしながら二人が口で受け止め続ける。 仲良く半分ずつにしてるのか、舌が行き来してチ○コを刺激するから長々と射精してしまった。 そして交互にチ○コの先を吸って中のも吸い出される。 恐らくは疲れマラもあったのかもしれないが、射精したばかりなのに全然萎えない。 萎えずに脈打つチ○コに、はしゃぐ二人が席を立って俺のコートを引っ張って壁際に移動する。 二人が俺のコートの中に隠れるように立ち、胸を出してスカートを捲り上げた。 そしてチ○コを握ると、下着を横にずらして生ハメしてしまった。 電車の揺れで乗客がフラつき、俺を押すので深く入る。 相変わらず携帯撮影は続き、コートの中での生ハメセッ○スを楽しんでいる。 ある程度最初の一人が楽しむと、交代してもう一人も同じように生ハメしてきた。 撮影も交代して代わる代わるセッ○スしてくる。 ついには俺に携帯を渡してきて、二人揃って後ろ向きになって尻を押し付けてきた。 今度は立ちバックの撮影を俺にさせるようだ。 代わる代わる立ちバックで尻を押し付けてきては生ハメ。 腰を振るつもりがなくても、電車の揺れでマ○コを突いてしまう。 また精子が込み上げてきたので、ハメてる子を片手で抱きしめて胸を揉みつつ、中出しする様子を撮影。 もう一人の子にも途中でハメ替えて、残りの精子を中出しした。 ここまでサービスしてくれたので、携帯を返す時にそれぞれに2万ずつ小遣いを渡した。 だが二人は金を受け取らず、代わりに最寄駅で降ろされて駅のトイレで逆レ○プされた。 相手は二人いるのに俺は一人だからヘロヘロにされたが、全て中出しだったので充足感は半端じゃなかった。 終わった後は二人から濃厚なキスをされて、トイレに一人取り残された。 満足した二人はさっさとトイレを出て行ってしまった。 しかしこの二人は、数日後に亡くなってしまったらしい。 Your love Your love is never changing 一九八○年、一人のみすぼらしい神父が異国よりお笑いの地に流れ着いた 彼の布教活動は後のお笑い戦国時代に於いて大きな影響を与えることなる 彼こそお笑いの伝道師 「フランシスコ・ヨコザワビエル」 である 彼は新たな笑いの追及であれば、たとえそれが組織の重役だろうと、容赦なく頭上からに水を掛けることも厭わなかった 【中村プロフより】 好きな音楽:モーツァルト なのにピアノの弾けるボクちんが接客拒否なんて誰と間違えたんだろうか? >>524 ピアノが弾けるだと よくも、そのキモ面でぬけぬけと 渚、最高。 良い具材の持ち主だよ。 入れやすいくて、キュッキュッと締めてくる。 試すのは早いうちに。 マジか? 24って40オーバーBBAだろ、あり得ない >>527 じゃあ、池上の22歳はどうなんだ? あんな年齢表記は適当だよ。 >>531 接客NGも適当過ぎる 「〜〜したらNG」というルールは一切なく、したら嬢が出そうと思えばいつでもNGになるんだから戦慄が走るわ ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ヒロユキのYouTube動画にコメント書いたらハートマーク貰った N村さんの予約権+接客同意権と誰か交換してくれや >>529 先月ぐらいに胡散臭い投資話に引っかかった噂あったけどその件でかな?客やスタッフや嬢にも迷惑かけたんじゃない? ベテランだしいつ辞めてもおかしくないが、あまりに突然。彼女の性格から辞める時は挨拶や退店営業するだろう。引責で辞めたか辞めさせられたんじゃないかな。 憶測だけど。 かなりのホスぐるで風俗辞めたら途端に立ち行かなくなるのに、次の店決める前に退店ってんだからよほどの理由だろな >>533 >>534続き 銭湯に行ったときの話。 夜遅くに銭湯に行ったらいつもは2、3人くらいいるのだが、その日は何故か俺一人だった。 これは好都合だと思い番台を見たら、いつもの30代前半くらいのお姉さんだった。 心の中でどんなもんじゃい!ととりあえず逝っといた。 何故好都合かと言うと、その日は合法完全露出の為に足に包帯を巻いて銭湯に出勤していたからだ。 そのお姉さんはDカップくらいの胸を持っていて、いつも白いTシャツを着ている。 もちろんブラは透けていて、それ見るだけでも勃起してしまいそうなくらい良い体をしている。 風呂に入る前に包帯をしているので、ビニールで足をとりあえず止める。 その間もお姉さんはその行動に興味があったみたいで、こっちを見ている模様。 とりあえずその時は包帯を止める作業は面倒ということだけをアピール。 普通に風呂に入った。 銭湯がしまるのは30分後くらいと言うのは分かっていたので、風呂はとりあえず長湯。 お姉さんが片付けをしているのを見てから風呂をあがった。 風呂をあがったらお姉さんがモップをかけていた。 とりあえず「ごめんなさいね遅くまで」と声を掛けといた。 「いいえぇ。ごゆっくりどうぞ」ってすっごい笑顔で返答。 その時もチラッと俺のチ○コを見たことは見逃さない。 でもまだ興奮には至らず、鏡の前でゆっくりとタオルで体を拭いた。 お姉さんにチ○コが見える角度でずっと体を拭いているとお姉さんが話しかけてきた。 「足どうかしたんですか?」「サッカーで怪我しちゃって」みたいな会話のキャッチボール。 もちろんその間チ○コは開放。でも半勃起もさせない。 そして着替えの時に俺の作戦を実行した。 お姉さんが近くにいるのを確認し、パンツをはく感じをだしてその場で倒れた。 「いてぇ」って大げさに言ってると、お姉さんが近づいてきて「大丈夫ですか?」と言ってきた。 起き上がれないのを前面にアピールしてると、お姉さんは俺の体を支えて起こしてくれようとした。 俺も「すいません」と言いながら思いっきり抱きつく。 手はお姉さんのお尻。 スウェットをはいていたのでパンツのラインまできっちり確認した。 俺はやっとそこで今までの我慢を解放して、完全勃起に持っていった。 抱きつきながらも起き上がれないように粘るのは言うまでもない。 俺は顔を思いっきりDカップの胸にこすりつけた。 すっごい柔らかくてマシュマロのようだ。 Tシャツの隙間から胸を覗き込んだら、ピンクのブラに包まれた柔らかそうな胸が目に飛び込んできた。 その時、手は両手でお尻を鷲づかみの状態。 さすがにやりすぎかなとも思ったけど、お姉さんは俺が倒れてる事に必死の模様。 でもお姉さんは、俺の勃起にその時やっと気づいたようだ。 「あっ」 その声に俺もすぐさま反応。 「ごめんなさい。こんな時に」 とりあえず抱きつきながらもその返答は考えていた。 でもそんな事よりも、今お姉さんは俺の勃起チ○コをまじまじと見ている。 その状態に最高に興奮した。さすがに返答に困っている感じ。 でも俺はパンティーラインに反った両手を離すつもりはない。 ちょっと泣きそうな感じをアピールしつつも、心の中はドキドキしていた。 「オッさんなのに元気ねぇ」 実際はあなたと15位しか変わらんよと心で叫びながらも「本当すいません」と言っといた。 その後、やっとの思い出立ち上がらせてもらい(足は怪我してないが)椅子に座るとこまで抱きついていた。 お尻はかなりの柔らかさで20代ではないかという位の張りがあった。 パンティーはローライズ用の腰の低いものだと手探りで確認できる位、思いっきり触らせてもらった。 さっきのお姉さんの発言からそこまで嫌悪感を持っていないと勝手に思い込み 「すいません。足が相当辛いので履かせてもらってもいいですか?」とちょっと挑戦してみた。 そしたらなんと軽い感じで「いいよぉ」って言ってくれた。 その会話してる最中も椅子に座りながら、80度くらい上を向いている俺の20cm級のチ○コをお姉さんはじっくりと見ていた。 お姉さんも仕事が終わりお客さんが誰もいないせいか「そんな元気で羨ましい」とか冗談で言える位の雰囲気に。 「お姉さんのせいですよ」とか俺も笑いながら返してると、「嬉しい」とかすっごい笑顔で返してくれた。 そしてとうとうパンツをはかせてくれる事に。 お姉さんが俺の前で片膝をついて、足からパンツをはかせてくれる。 その時のおれのチ○コとお姉さんの距離50cm。 上からお姉さんの胸を覗き込む。胸の谷間がすごくてピンクブラからかなりあふれていた。 そして膝上まではかせてもらい、俺は最後まではくため立ち上がった。 その時わざとよろよろとしてお姉さんの胸に倒れこみ、右手で思いっきり左胸を鷲づかみ。 「あら大丈夫」 こんなことしても心配してくれるお姉さんを神だと思った。 胸は見た目以上に大きく柔らかい。 で、最後の締めにゆっくり足をかばうふりをしながら立ち上がり、俺の我慢汁の出た勃起チ○コをお姉さんの顔に少し触れるくらいの感じで立ち上がった。 そして最後まではかせてもらい「ほんとありがとうございます」と言ったら 「私の旦那にも少しわけてあげて」とすっごい笑顔で言われた。 もう興奮はMAX。 ちょっとトイレ借りますと言って、すぐ目の前のトイレに入った。 ドアを半開きにさせ、お姉さんを至近距離でみながら思いっきりチ○コをしごいた。 お姉さんがこっちを向いた時は、顔を扉で隠してチ○コだけ見えるようにしながらしごく。 もしかしたら俺のオ○ニーを見てくれたかもしれない。 3分ほどしてお姉さんのスウェット越しのお尻を見ながら、さっきのパンティーの感触の中俺は果てた。 トイレからでた後もオ○ニー直後のチ○コをお姉さんと会話しながらじっくり見せ 「またきます。お姉さんご迷惑かけました」と言い残し銭湯を後にした。 トイレでたあとのチ○コを見て言ったお姉さんの「すっきりした?」の一言をリフレインさせながら、コーヒー牛乳を片手に家路についた。 毎日エロいシチュエーションを考え実行してみる、伝説の痴漢王でした。 しかしお姉さんは、次の日に原因不明の病で亡くなってしまった。 >>473 もしかして唐沢この頃から辞める前兆あったのか? >>548 そんなに変わらなくね? 130分ならDGより少しお得だし。 >>550 N村からはトレンディ時代に非業にして接客NGされたんだが スカイでSRNとして在籍してた時に予約して行ったがNGなのは変わらなかったがな。 130分なんて要らない、90分で充分 金と時間の無駄です 一回出したら満足&どうでもいいんで 俺も130分なんていらない むしろ早く帰りたい >>556 NGされたことを粘着してるストーカーIWTが必死に探し出して特定するんじゃないの? 知らんけど まあIWTはその情熱を他に向けたらいいのにねw >564 561とはID違う人が何故しゃしゃり出てるんだろうなぁ 不思議だなぁ >>556 きちんとルールやマナーを遵守している紳士客に接客NG通達するのはおかしいという主張に 「接客NGされたらもう指名しないのがルールでこれにご理解を示すのがマナー」という 詭弁な暴論を申すボーイに自分の接客したくないブ男客から守られたDGソープ嬢人生だったな IWT おまえの顔のキモさはルールとマナー違反だ 顔面氷河期のくせに生意気言うな スカイ・SRNとしては接客してくれるのかと信じて3年前にスカイに凸したけどスカイのボーイさん通じてNGされた。 断られてないんだけど「以前にお断りしている」とかほざいてたらしい。 嘘をつく、自己チューは客商売以前に人として終わってるわ。 >>568 じゃそのIWT本人に直接言ったら? ここでいくら喚いても本人には伝わらないよ? >>569 >嘘をつく、自己チューは客商売以前に人として終わってるわ。 全くその通り。問題はそこだね。 大城さん、在籍からなくなっているのですが、 他のお店に移籍したのですか? 今日、画像更新しましたってメルマガが来たがリンクをクリックすると404なので 大人の事情だとは思うけど相当急ななにかが起こった? >>574 大城さんの源氏名も教えていただけますか? あんなフェラ1つまともにできないような嬢を追っかけるやつがいるんだなぁ >>578 真摯で誠実な人柄で高徳な博愛紳士でもブ男だからと拒否して逃げまくる糞尼嬢がいるんだなぁ >>578 あんな奴って事ね 移籍したアンナかと思ったわ >>582 懐かしいなぁ 東夢時代に入ったね、多分7〜8年前かな >>582 去年の春くらいまでは居ただろ 名前は変わってたけど プリからエジに来た里見さんはキングスクラブにいるね 唐沢さん誘ったんかな? >>585 7〜8年前のトレンディ時代にN村に入ってあっという間に2発して半分以上時間残ってるんで おねだりしたら 「3回戦は本指名様限定」と言われてその場は我慢したけど、本当に本指名したら接客拒否されたね。 最近までここにいたと思うがどこに行ったんだろう?DGでは予約禁止されたから他店では指名しようと思うのに。 過去にスカイSRN時代に予約して店に出向いたが再度NGされたが諦めずにチャレンジだ。 うるはって実際どうですか?顔は可愛いけど時短するみたいな口コミみかけたので >>587 キングスにいる元里見は北海道出身の里見ですか? >>588 続き いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。 髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。 デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツといった女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。 俺は決めた。この子をレ○プしようと。 公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、クソデブスN村木肖に抱きつく。 クソデブスN村木肖は「え!?」と言って体を硬くする。 俺はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。 俺は小声でクソデブスN村木肖に囁く。 「騒いだらお前の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるから」 クソデブスN村木肖は震えながら、俺の顔を凝視する。 「俺は捕まらないけど、お前の顔に一生モノの傷つけるから」 クソデブスN村木肖は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。 俺はクソデブスN村木肖の肩を掴んで自分の方に向けた。 顔もとても可愛くてラッキーだった。 整った顔立ちの美人で、和田アキ子のようだった。 クソデブスN村木肖は怖がっていて目を逸らした。 俺はクソデブスN村木肖の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。 クソデブスN村木肖は「うっ」と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。 俺は構わず唇を舐めながら胸を揉んだ。あまり大きくはなかったが形が良さそうだ。 クソデブスN村木肖は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。 俺はようやく開いたその口に舌を入れた。 歯茎を舐め舌を絡ませて、クソデブスN村木肖を味わう。 クソデブスN村木肖は目をキツく瞑って泣いていた。 クソデブスN村木肖にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。 白い肌と薄いピンクのブラが目の前に。 俺はブラもずらして、クソデブスN村木肖の生おっぱいを出させた。 小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。 乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。 俺は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。柔らかくてとてもいい匂いがする。 汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。 俺は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。 乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。 おっぱいを吸いながら見上げると、クソデブスN村木肖は眉をひそめてよがっている。 指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。 俺はクソデブスN村木肖のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。 薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。 俺はクソデブスN村木肖の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。 湿った感じが指に伝わってきて嬉しかった。 ゆっくり横に動かすと「んっ、んっ」と小さな喘ぎ声を上げ始めた。 俺は我慢出来なくなって、クソデブスN村木肖の背後に回って、クソデブスN村木肖に壁に手を突かせて尻を突き出させた。 左手で自分のズボンを下ろして勃起したチ○コを出し、スカートをまくって、クソデブスN村木肖の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。 そして柔らかいお尻を両手で掴み、チ○コを押し当てる。 クソデブスN村木肖は必死に逃げようとしたが、こんな狭い場所で簡単に逃げれるはずもなく、こっちもしっかりと腰を掴んでいるので無駄な抵抗だった。 それでもクソデブスN村木肖は「やめて…やめてください」と言いながら俺の足を叩いて抵抗してきたが 「すぐ終わるから大人しくしてろ」と言って腰を進めると、カチカチになったチ○コは抵抗なくクソデブスN村木肖のマ○コに入っていった。 「あっ…いっ…ううぅっ」 チン○コが奥まで入ると、クソデブスN村木肖は泣きながら歯を食いしばっていた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
read.cgi ver 09.0h [pink] - 2025/10/27 Walang Kapalit ★ | uplift ★ 5ちゃんねる