>>131
つづき

トークはまだまだ口の聞き方を知らないJK仕様。会話のキャッチボールというより関連性なく思いついたことを無遠慮に話すので、なんのことか理解するための努力を要し結構疲れる。
内容も話題が飛びがちで敬語とタメ口が行ったり来たりしてちょっとモヤモヤする。どっちでもいいんだがいったんタメ口で話し始めたら敬語に戻ってはダメだ。
それでも終始にこやかに過ごせたのでストレスよりは楽しさが勝る。ソープ嬢が普通なら話したがらないようなことまで警戒心なく話すのでこれはこれで意外性があってよい。

洗体からお風呂は段取りもよく短時間で済ませるので好印象。なんか慣れてるなぁ…とぼんやり思っていたら、「○○もやったし○○もやった。業界歴長いよ」というようなことを平気でのたまう。うーん潔い…。
しかし長いとはいえ19才(のはず)なので長くとも2年足らず。おっさんとは時間の感覚が違うようだ。お風呂では潜望鏡もしてくれる。やたら熱心にチ○コを凝視。ある意味学者肌なのかも知れない。軽くキスしてみたら2秒で終了。嫌な予感…。