天性爺語(Vol.236)「8番目の店外 Part4 」
(>>988の続き)

愛嬌はなく接客は塩対応でもキレワカルックス・スレンダーボディ・ネットリ濃厚プレイで人気なのかもしれない。初回は中折れして不完全燃焼で終わったからもう一度入って確かめようと10日後に再訪。

2回目に会った時、話し方は相変わらずそっけないが、少し笑顔もあって前回とやや印象が違う。D嬢の時みたいに生交渉する勇気はなく、もっぱらルール通りのプレイに集中する。

前回同様かそれ以上の濃厚プレイで最後はベロチューしながら正常位で気持ち良くフィニッシュ。ディープキスは嫌がらないし、これで愛嬌があれば文句なしであるが、全てに完璧な嬢はなかなかいない。

その後、H嬢とは立て続けに数回会い、だいぶ会話もできるようになってきた。喋り出すと止まらない新たな一面も見えて来て、やはり何回か会ってみないと本質は分からない。

4回目に入った際、話の流れから店外の話になり聞いてみると「いいよ」とあっさり交渉成立。連絡先の交換もできたので、お互いの都合の良い日を決めてよく使うエリアのラブホで会う事にしたが、ちょっとしたトラブルが…。 (さらに続く)