【俺達】ソープ嬢のマ○コ舐める人集合36【舐人】
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>>779
オキニは演技せんから舐めではとても反応薄い
なかに指入れたり、挿入すると上手い演技をしてくれる ただのコメントにも反応するなあね。ま、たまに読むけど。 お前なんぞ、ただの人間で、みんなと同じだね。大人なら、まともな行動がとれないなら、黙ってろ。 ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。 まともな質問でも、偽難しくて、意味がよくわからないね。特に日本語もおかしい人が多い。 >>779
そうなの?
サンタクロースがいない事を分かっていて、悲しいかなそれでもいる風で書き込むってスレじゃないの? 準オキニに入って中盤と最後に聖水飲んできました
最近はマンコ舐めるより聖水飲みたさに行ってる気がする
ご馳走様でした🙏 >>779
別に100%演技ってことはないだろ。実際に逝くこともあるだろ。
ただそれを判別する方法がないってだけで。
その点男はわかりやすいよな。 男だって1日何回もいけないだろ
女だって何回もセクロスしてりゃ
気持ちいい感覚も麻痺してくるんだよ
つまり無 人の意見聞くより、自分で考えて発言すれば?ちゃんと自分の意見も持って言いなさい。 自分の力で、生き残るしかないんだよね。貴方に幸せお。 読みたくないって訳じゃないと思うね。でも、ちょっと疲れる。 ソープで舐めるのは自己満足でしかない、特に人気嬢は内心嫌だと思ってる人多いと思う 自分が舐めたいからお金を払って舐めている
嬢が喜んでるフリしてくれるのも払ったお金のうち
本気で嬢が喜んでるなんて頭がお花畑の人もいるのかな? 嬢を喜ばすために舐めてるわけじゃないからな
舐めたいから舐めるそれ以外に理由なんてあるか? 体のバランスを整えるために女性ホルモンを摂取しにまん液としっこを飲みに行ってる 3ヶ月ぶりにオキニに入ってきた。
「舐められるのとマットするのとどっち先にする?」と聞いたら
即答で「舐めて!!」 嬢からいくらクンニを褒められようと
素人女性のマンコ舐められず 視点を変えるんだ
今や素人女が平気で売春する世の中だ
これはもう風俗嬢も素人と同じって考えるべき 素人のマンコは家庭料理、嬢のマンコは店で食べる高級料理よ >>801
現実を知らないで済むから良かったじゃん
マジでたぶんここのやつなんてほぼ全員うまくもなんともないと思うぞ 嬢に見え見えの演技された挙句イカないから諦めたら「舐めるの上手だね」って棒読みされた時はせつなかった 俺、新規で入った嬢があまりに無反応だったから謝ったことある そういうこともある
そんな時はひたすら肛門舐めてやればいい
子猫が親に肛門舐められて大人しく甘えるだろ?あれと一緒 単に逆恨みだろ。余計なお世話だ。だいたい書き込む前から分かってただろう。 特に初心者ほど勉強がわからないので見返りお求める人が多いようだね。それがコメントの悩みだ。 無論お友達の書き込み。見なきゃいいだけ。知らないの?? どこしらん。俺は知らないけどよ、あんまり大騒ぎすると、中国から攻撃されるぞ。 お兄さん舐めるのうますぎ
お客さん全員集めて講義してほしい
って言われたぜデヘヘ >>820
それ、俺もよく言われる
女性用風俗したら?も言われる
まあ、リップサービスだよ >>808
当然うまくない
自分だけうまいと思ってたらお前らと同じやんw 舐めてる最中お気にに「もう濡れ濡れだよ。。」って3回ぐらい言われて「もういい加減やめて」って意味だと理解しつつついつい舐め続けてしまう俺痛客 どんどん傷ついていくんだね。そう思いませんか? 一人で苦しむな。 むしろ、ここで日本人を貶める書き込みしている人はどんな人?って聞きたい。 荒れるから。この板自体の存続を考えたほうがいい。あなたもこの板の存続のための力になってくれないかな。今はそのためのあなたの投稿じゃ。 不愉快なことになるね。自分わそういうの嫌だからな。 時間の事を言ってるんだろ?こういうの。出たいなら出れば。と、本にも書いてあった。 普通のクンニも好きだけど、挿れてからの69クンニがもっと気持ちいいし、中出ししてからのお掃除69&聖水が最高。 痛くしなければ自分が舐めたいように舐めればいいんだよ
イかせようとおこがましい事を考えるな
クンニ塾やらは仕事のソープ嬢を気持ちよくする方法ではなく、素人女を気持ち良くする方法や 顔面騎乗されながら騎乗位でいかされるのがいい
舐めるのに集中すると少し マット中にグワーっと尻押し付けられてからの、69で舐めるオキニのクリちゃんは絶品だよ! クリでイク嬢は割と多い
中イキはほとんどいない
こっちがやりたくて行ってるから
割と早く出してしまう
嬢を中イキさせようとは思ってない
素人相手の時はこっちがサービスしてる 喉はなんともないが舐めすぎて舌が疲れる。少しでも奥に入れようと一生懸命伸ばすからw。 >>841
積極的に舐めてて気持ちいいと言ってもらえてても
次回本指名予約して店に出向くと接客お断り通達される事がよくあるんだが? ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。 分かり合えないなら無視で良い。絡んできたからって優しくしてもお前には全く相手にされないし理解 無視しないよ。出来れば来て欲しくない。ウザイし。どうする、あなた・・・。頼むから、此処で煽るのを辞めてくれ。つまらない、その手の空気は苦手だ。 もっと無いと。今日でもやってるぞ。二時的な暇なんだろ。マジ迷惑。じゃあさ、おめーら一人残らず〇ねや。 工作は誰でも出来る。やる人が見極めない限り、成りすまし、工作が成り立ちます。私の過去発言覚えてますか?斗の内容の分からないをどうやって付けたか。そういうことですよね。 >>847>852>>858続き
彼女に会ったのは、去年の少し寒くなり始めた10月の終わりか11月の初め頃だったと思う。
通勤で使ってる電車は降車駅に近づくにつれて混雑度を増していった。
俺が乗った次の駅から彼女は電車に乗ってきた。
意識したのはその日が初めてだったが、次の日も、その次の日も彼女は同じ時間、同じ車両、同じドアに乗ってきた。
いつも先頭で。
彼女は飛び抜けてスタイルが良い訳ではないが、スリムな体にしては胸が大きかった。
顔は切れ長の目から冷たい印象を感じ、女優の柴田理恵によく似ていた。 その後色々な事があったが、結局最後まで名前を聞くことはなかった。
その日は彼女が乗り込んで来た時に一瞬目があった。
彼女は反対側のドアの前に立っている俺の方まで、真っ直ぐに歩いてきた。
彼女は俺の斜め前に立ち、背を向けた。
その後、停車駅を重ねて人が増えるにつれ、奥に入っていった。
いつの間にか彼女はドアに垂直に立ち、俺の真横に立っていた。
電車は混雑を増していき、俺のだらんとたらした右手は彼女のふくよかな胸の谷間に挟まれる形になっていた。 柔らかい感触に少し嬉しくなってしまった。
男なんて単純な生き物である。
するとあまり気にしてなかった指先が、ツルツルとした生地の彼女のスカートの股間部分に密着していた。
生地が薄いのか、スカート越しに彼女のレースの下着の感触が伝わってきた。
かなり興奮したが触る訳にはいかないので、なるべく手を前にずらそうとした。
しかし、以前にも女性が立っていたのであまり変な動きをすると痴漢と思われてしまうので、諦めて手を固定して動かないようにしていた。
まぁ、少し美味しいなとは思っていたが…。 どうしても指先に意識が集中してしまう。しかし変な動きはできない。
心の中で葛藤はしていたが、彼女のレースの下着の下の柔らかい感触までもが伝わってきた。
しかも心なしか熱くなってるように感じた。
動かすわけにもいかず、そのままの体勢のまま車両はさらに混雑していった。
二の腕の胸の感触もたまらない。
しかし犯罪者にはなりたくないという理性でなんとか自分の心にブレーキをかけた。 「触りたい…」
男としての率直な気持ちだった。
周りを見回すと、こちらを気にしてる人はいない。手はますます密着度を増していく。
彼女が腰を前に出しているように感じた。
手に伝わる感触の興奮から自分の下半身に血液が集まっていくのがわかった。
前も女性である。
押し付けるわけにもいかないので、鞄を持つ手をずらし、直接当たらないように気をつけた。
心臓の鼓動が早くなり、少し息苦しくなってきた。
しばらくすると、電車はターミナル駅に到着した。
まだ降りる駅ではないが沢山の人の出入りがある。 その動きを利用して、本当に勿体無いが彼女から少し離れようと考えた。
体を少し左に動かし、離れようとしたその時だった。すっと彼女が腕を組んできたのだ。
彼女は始めはドアに垂直に立っていたが、混雑のため俺の斜め後ろに立っている状態だ。
慌てて右側の彼女を見ると俯いている。
一瞬突き出されるのかと思ったが、そうではないようだ。
乗車してくる人に押され、さらにドア側に密着する形になった。 そしてついに彼女の右手によって俺の手のひらは返され、彼女の柔らかく、熱い部分を手で覆うように添えられた。
愛撫を促しているようだった。
「信じられない…こっ…これは…」
パニックになりながらも意を決して、恐る恐る指先を少し動かしてみる。
すると彼女の組んでいる手の力が強くなってくる。拒んでる訳ではなさそうだ。
しばらく指先を動かして、不自然にならない程度に愛撫を続けた。
しばらくその状態を楽しんだ後、調子に乗ってきた俺は指先でスカートを手繰り上げる。 素材が薄いせいか割と簡単にスカートの裾に到達した。そして指先をスカートの中へ…。
指先がシルクのような素材の下着を捉えた。柔らかい感触と少し湿った感触がある。たまらない…。
しばらくその一番柔らかい部分を指先で弄んだ。
「す…すごい…」
次に、指先を駆使して下着の脇からさらに中へ滑り込ませた。
そこはかなり熱を帯びておりヌルヌルとしていた。あまりの興奮状態に立ちくらみを起こしそうだ。
指先は間もなく突起をとらえた。
「かなり大きい…」 正直びっくりした。円錐状ではあるが小指の第一関節くらいはあると思う。
指先で円を描くようにその突起を愛撫する。
彼女の組んでいる手に力が入ってくるところからも、感じているのがわかる。
指をさらに奥へ進めたかったが、肩が下がって不自然なのでそれは控えることにした。
何度も指を往復させ、突起を刺激した。彼女は下を向いたままである。
すると電車が大きく揺れ、彼女がまたドアに垂直に立つ形になった。 そしてはずみで彼女の手が、もう十分に硬くなった20cm級の巨根に触れた。
ズキーンっとした快感が脳天を突き抜ける。彼女の指先が形を確かめるようにせわしなく動いた。
そして亀頭を見つけると、爪で引っ掻くように刺激してくる。
まだ夏物の薄いスーツを着ていたので、かなりの快感だった。
負けじと突起への刺激を続ける。しかし、間もなく降車駅へと到着してしまった。
名残惜しいが指を抜き、下着とスカートを直した。彼女はまだ20cm級の巨根を握ったままだ。
やむを得ず、彼女の腰に手を回し一度ギュッと抱き締めて電車を降りた。 歩きながら濡れた指先をハンカチで拭いた。
まだドキドキしていた。なんか後ろめたいような嬉しいような変な気持ちだった。
その日から、彼女とは毎朝電車で同じように楽しんだ。彼女は変態に近かった。
服装に似合わないガーターベルトはまだいい方で、股がくり抜いてあるストッキングや、真ん中に切れ目が入っている下着、はたまたノーパンのときもあった。
慣れてくると立ち位置を調整して、毎日のように指を挿入させていた。
彼女の中は狭く、また、包まれるような温もりを感じた。 ある日、いつものように指を出し入れしていると、彼女はゆっくりと顔を上げ目を閉じた。
俺は静かに唇を重ねた。
次の日、彼女に手紙を渡してみた。夜に待ち合わせる旨の内容を書いた手紙を。
電車の中で彼女の手に手紙を握らせると、奪い取るようにカバンに仕舞った。
まるでそれを待っていたかのようだった。
そして約束の時間、彼女はやってきた。
階段をゆっくりと下りてくる。周りの人より目立ってゆっくりと下りてきた。 目が合うと、彼女はゆっくりと伏し目がちにこちらに向かってきた。
今朝も電車の中でお互いの性器を弄りあったのだ。思い出すだけで股間に血液が集まっていくのがわかる。
今朝の彼女は真ん中に切れ目が入ってる下着を身につけてていた。
一体どこでそんな下着を手に入れているのだろう。そして今も身につけてているのか。
「こんばんはー」
「…」
返事はない。黙って腕を組んできた。 胸が肘に押し付けられるので、不覚にも歩きながら20cm級の巨根が硬くなってきた。
一度帰って車で来ていたので駐車場まで歩いた。時間にして2、3分だ。
「車で来たんだ…」
「…」
相変わらず返事はない。黙って助手席に乗り込む。
「年はいくつ?」
「…」
いきなりホテルというのも何なので、国道をあてもなく走った。 左手を彼女の太ももに置き、ゆっくりと撫でる。
徐々にスカートを上げ下着に触れた。朝と同じの真ん中が割れた下着をつけていた。
色は赤。しかしかなりエロい下着である。地味な服装に全く合わない。
さっそくそこに指を這わしてみる。
前方を直視していた彼女は俯き、快感に耐えているようだった。
触ってみてびっくりしたのだが、すでにかなり濡れていた。指がするっと滑る程に。
スカートはおろか車のシートにまで染みてしまいそうだったので、少し心配になってしまった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています