やっぱ熊本でしょ。その52
「最強ポートフォリオ」完成イメージ
トランプ氏の「関税爆弾」と「NAAIM 96%」の崩壊を狙うなら、この布陣が最強です。
SQQQ (30%): ハイテク巨人たちの調整を狙うメインウェポン。
SLV & PPLT (30%): 「実物資産」として、通貨不安と供給不足による爆騰を狙う。
Cash (40%): 市場がパニックになった時に、安くなったASTSやRKLBを拾うための「弾薬」。
ASTS 宇宙通信 スマホの圏外消滅 破壊力最強だが、値動きが激しい。
IONQ 量子計算 次世代AIの脳 技術独走中。Googleの脅威。
RXRX AI創薬 難病治療の高速化 NVDA公認。低位株からの大化け狙い。 ただ見てないで。ってか、もう止めてよ。バカみたいだからさ。 来るんだったら最初から書き込むなね。意味のない書き込みわもっと要らん。 しつこいね。何お書いても自分の自己満足でつまんないのバレバレ。 無視したので二度と来なくていいです。あなたはダメ!駄目だ!ってほざいてる。じゃなかったら、ここに出入りする勇気は無いはず。 うるさいなぁ。それなら自分で調べてくださいな。ここで出すんじゃないよ。まぁ、好きにしてくれ。 GFSとUMCが来てるよ
どちらもシリコンフォトニクスファウンドリ
実質この2社しかおらんからクソ強い 害にさわるから。もうずっとこんな事してられんわ。金あるならいれてやるよ。 閲覧してないね。他の掲示板で見たいスレもあるし、仕事してるので、夜しか書き込み出来ない。 気口してるかい?でも書き込み不許可したら悪いなあ。その言葉ひらがなで、ででもさ、俺様も少し悪いけど、言えた義理でもない。せめて俺様は、少し言葉考えなきゃな。 ここで粘り強く否定してるお前の方が気持ち悪いよね。さっさと消えて。 @ 超重要な結論(まずここ)
コール買いで利益になる上昇率は:
最低でも +3〜5%
多くの場合 +7〜10%以上
※条件(満期・IV・ストライク)で変わります
コール買い:最低限の5ルール
@ 満期は「30〜60日」だけ
❌ 1週間・0DTE
✔ 30〜60DTE
理由:
時間負け(θ)がまだ緩い
逃げる時間がある
👉 短期コールは上級者専用
A ATM 〜 軽くITMのみ
❌ 安いOTM博打
✔ デルタ 0.4〜0.6
理由:
少しの上昇で反応する
「当たったのに負けた」を防ぐ
B エントリー前に「これだけ確認」
最低限👇
上に抵抗線が近くない
直近で強いトレンド or 材料
決算跨ぎしない
これがないなら「やらない」
初心者向け現実的ルール
残存 30〜60日
ATM〜軽いITM
目標 +30〜50% 利益で利確
満期まで持たない 🔴よくある初心者の破滅パターン
安いOTMを大量購入
利確しない
決算ギャンブル
含み損を祈る
利益と損切りを先に決める
超重要
利益:+30〜50% で利確
損切り:−30〜40% で撤退
👉 満期まで持つ=ほぼ負け 超高速アルゴリズムの「ルール」まとめ
アルゴリズムがどう処理するか、優先度順に並べるとこうなります
@ ニュース 【トリガー】 全ルールを上書きして売買を開始させる。
企業業績、FRB発言
A 金利動向 【フィルター】 高金利なら「買い」のアルゴリズム自体を停止させる。
金利が上がるとハイテク株が売られる
B 200日移動平均線 【最終防衛ライン】 ここを割ると「損切り狩り」のプログラムが発動。
C 個人投資家のストップロス 【燃料】 損切りを巻き込んで、さらに価格を押し下げるためのターゲット。
D RSI 30 【ブレーキ】 売りが落ち着いた後、買い戻すかどうかの目安。
RSI,売られすぎ買われすぎ指標 「GrokはXから情報を拾ってるから投資に強い」らしいので、どうなるか
Grokが予想する1月21日
NVDA -4.4%(高評価と競争リスクによる売却圧力)
SOXL -4.58%(半導体セクターの抵抗と高リスク評価による調整)
MU +0.81%(AIメモリ需要の高まりとHBM完売による上昇)
今日買うべき銘柄3つ
MSFT(クラウドとAI成長の継続)
SMCI(サーバー需要の高まりとAIインフラ拡大)
AMZN(ECとAWSの強固な基盤による回復 grokの2026年上昇率期待ベスト10
AST SpaceMobile (ASTS)
→ トップ候補。衛星通信の本格商用化(2026年収益爆発予想、300-500%成長シナリオ)。
Reddit/Xで「2026年の大化けNo.1」って声多数。政府支援、成功すれば数倍〜10倍級の爆上げ余地。ハイリスクだけど期待値ダントツ
(IONQ)
量子コンピューティング、アナリスト平均目標75-77ドル、最高100ドル。2026年売上80%超成長見込みで一気に跳ねるポテンシャル
(AEVA)
→ LiDAR/自動運転関連。2026年もアナリストStrong Buy多めでUpside大きい。TipRanksで高評価。
Rigetti (RGTI) or (QBTS)
→ 量子系小型株。2026年量子アドバンテージ実証で爆上げ期待
(MU)
HBMメモリ特需継続。売上51%成長予想で、まだ余地あり
BigBear.ai (BBAI)
→ AI/防衛関連小型株。2026年さらに勢い期待。USASやAXTIみたいなup-and-coming組と並んで小型ハイグロ
(NBIS) 光チップ関連の有望株
光チップはAIで必須になる光学インターコネクト/シリコンフォトニクス分野
2026年は高速化で本格需要爆発の見込み
Lumentum (LITE) → トップピック級
EMLでシェア高く、NVIDIAのNVL72ラック対応で1.6T pluggableのキーサプライヤー
売上成長加速中、アナリストStrong Buy多め
Coherent (COHR) → ボリュームリーダー(市場シェア25%級)光学コンポーネントがカタリスト。垂直統合で供給力強く、2026年のAIインフラで一番安定した成長株かも
Applied Optoelectronics (AAOI) → 小型でハイリスク・ハイリターン。Microsoftと思われる大口ハイパースケーラー契約でランプ中。実行次第で爆上げ余地大だけど、過去の失敗リスクあり
(POET) → フォトニック統合回路の小型株
光学エンジン、2026年収益ランプアップ期待
Fabrinet (FN)(製造委託で光チップ関連強い)、MACOM (MTSI)(リニアドライブ)も光関連で2026年強い候補
光チップ系:より現実的な成長ストーリーで、LITEやCOHRが「安定+高成長」バランスいい。
AIの次フェーズ(光学移行)が2026年の本命テーマ 1. フリーポート・マクモラン (FCX)
セクター: 素材(銅・金)
選定理由: AIデータセンターの電力インフラ、電気自動車、送電網の拡大に欠かせない「銅」の最大手
2. ネクステラ・エナジー (NEE)
セクター: 公益事業(再生可能エネルギー)
選定理由: AIの爆発的な消費電力を支えるクリーンエネルギーのリーダーです
3. ウォルマート (WMT)
セクター: 生活必需品
選定理由: トランプ関税やインフレ再燃が懸念される中、圧倒的な価格支配力を持つ同社は「ポートフォリオの防波堤」
4. サムサラ (IOT)
セクター: ハイテク(フィジカルAI・IoT)
選定理由: 画面の中のAIではなく、物流や製造現場の「動き」をAIで効率化する企業
5. ラッセル2000 ETF (IWM)
銘柄候補: 米国小型株指数
選定理由: 個別株ではありませんが、現在最も顕著なのが「大型ハイテクから小型株への大移動」です slvサイコーだわ
今のところ、5%下げたら買い増ししてれば勝てる Reddit’s r/wallstreetbets announced its top 10 stocks for 2026
Last year, their Top 10 Stocks of 2025 returned 76% 👀
1 $ASTS
2 $RKLB
3 $GOOGL
4 $AMZN
5 $NBIS
6 $RDDT
7 $MU
8 $IREN
9 $TSLA
10 $PLTR ⚡ VIXを使ったデイトレ戦略(実践版)
🟣 戦略@:VIX急騰 → S&P500ショート(短期)
VIXは普段ノイズが多いけど、
“急騰”だけは本物のシグナルになりやすい。
✔ 条件
- VIXが +3〜5以上 の急上昇
- 15分〜1時間足で“垂直に跳ねる”
- 同時に S&P500先物が下向き
✔ エントリー
- S&P500先物 or CFD をショート
- または NASDAQショート(ボラが高い)
✔ 理由
アルゴ(CTA・リスクパリティ)が
“ボラ上昇=リスク削減=株売り”
のルールで動くため。
✔ 利確
- 数分〜数十分
- 1〜3ポイント抜き(指数なら0.3〜1%)
👉 VIX急騰は“短期ショートの黄金パターン”。 🔵 戦略A:VIX急落 → 逆張りロング
VIXは“恐怖のピーク”で跳ねる。
その後 急落に転じた瞬間 がロングのチャンス。
✔ 条件
- VIXが急騰した後、
- 5分〜15分足で陰線が連続
- S&P500が下げ止まりの形(ダブルボトムなど)
✔ エントリー
- S&P500ロング
- または強い銘柄(NVDA・MSFTなど)を短期ロング
✔ 利確
- 数分〜1時間
- 0.3〜1%狙い
👉 “恐怖のピーク”は反発の起点になりやすい。 銀価格高騰でシルバーのETFが現物を確保できず破綻する可能性
シルバーの枯渇
銀相場はスポット価格の方が高い状態となっており、マクラウド氏はこの価格差を、今すぐ現物のシルバーを要求する投資家の需要が十分に満たされていないからだと見ている。
マクラウド氏は次のように続けている。
これはロンドンで投資家が現物のシルバーを要求しているにもかかわらず、現物のシルバーが枯渇しているということを示している。
現物のシルバーと、銀価格に連動する金融商品は別のものであり、貴金属は現物を保有しなければならないというのがVon Greyerzのほとんど哲学と言えるものだ。
Von Greyerzの専門家たちは、金融商品が没収され、現物が返ってこなくなるリスクを指摘しており、現物の貴金属にはその心配がないと言っている。