やっぱ熊本でしょ。その52
1. フリーポート・マクモラン (FCX)
セクター: 素材(銅・金)
選定理由: AIデータセンターの電力インフラ、電気自動車、送電網の拡大に欠かせない「銅」の最大手
2. ネクステラ・エナジー (NEE)
セクター: 公益事業(再生可能エネルギー)
選定理由: AIの爆発的な消費電力を支えるクリーンエネルギーのリーダーです
3. ウォルマート (WMT)
セクター: 生活必需品
選定理由: トランプ関税やインフレ再燃が懸念される中、圧倒的な価格支配力を持つ同社は「ポートフォリオの防波堤」
4. サムサラ (IOT)
セクター: ハイテク(フィジカルAI・IoT)
選定理由: 画面の中のAIではなく、物流や製造現場の「動き」をAIで効率化する企業
5. ラッセル2000 ETF (IWM)
銘柄候補: 米国小型株指数
選定理由: 個別株ではありませんが、現在最も顕著なのが「大型ハイテクから小型株への大移動」です