【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
もう限界わ超えてるね。無理して無理で、本当に限界がきてるかもよ。 俺は小学生時代から真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年であったが
いかんせん顔面凶器級のブ男で友達が全くできず誰からも嫌われる存在だった。
先輩後輩問わず女子からは俺の顔を見ただけで俺は何も言ってないしてないのに
「きゃー気持ち悪ーい」と叫びながらダッシュで逃げられる
席替えで俺の隣や前後近くの席になっただけで顰め面で最悪〜ふざけんな
等と言われ、教師からも様々な面で差別され続けていた。
非業にしてそんな十字架を背負っているせいか把握しているだけで10人もの嬢からNG
NGの多さから店出禁も経験した。
そんな俺は今年で50歳となるがオキニを作るといつかはNGされるので
今はオキニはいない。 何が書かれているかさっぱりわからない。日本語を簡単にしてください。結局あなたはなにがいいたいのでしょう? >>146
あー、ごめんごめん
まだこんなとこで同じ話繰り返してるんで冷やかしに来たわ
構って欲しいのか知らんが、お前も定住の場を作ったならもう川崎スレには来んなよな 警察はソープ無料
> 2025年 警察官汚職一覧 (殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格 (警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
> A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドのサービスを提供をさせるが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。 >>150
そいつそのネタで自分を認知してほしい構って欲しい
反応が欲しいだけの岩田ってヤツ >>149
間違いなく日頃の言動と態度が目に余るのが原因定期 自演で自分のレスにレスして賑やかし中のIWTであった そういう無責任な言動は控えて欲しい。あなたが発言するのは自由ですが、こういう場で無責任は発言すべきではないよ。 >>157
どのレスの事ですか?
見渡してもそんなレスは見当も付かないんだけど?
そもそもそのIWTとは何ですか? >>161
ごめん、162だったわ
こんな感じで戯け出すのが岩田 >>163
質問の答えになってないんだけど?
戯ているのはどう考えてもあなたの方と言えるね >>154
神奈川のソープスレで>>149のネタで荒らし回ってたヤツだろ何度も見たから知ってるわ >>165
で、あなたはどんな感じで接客NGもしくは店から出禁を言い渡されたの? >>165
岩田は構ってくれるスレだと認知すると
こんな感じで構ってアピールしてきてしつこいんだわ >>146>>149続き
出会い系サイトで知り合った女の子との体験を報告します。
その子も彼氏とのセッ○スではイケないそうです。
出会い系サイトで横浜の女の子、木肖(仮名)と知り合った。
木肖(仮名)は28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」
木肖(仮名)「あるよ」
俺「連続でイケるの」
木肖(仮名)「ウン」
でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、未だ処女とのこと。
セッ○スには凄く興味あるけど、二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直焦った。 28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。
すると俺の満足感は…色々考えた。
でも木肖(仮名)は処女である事をとても悩んでいたし、わざわざ電車を乗り継いで会いに来ると言う。そこまで言われたらやるしかないだろう。
木肖(仮名)は犬神サーカス団のボーカル似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが、実際会ってみると色白でスレンダーな可愛い子だった。
とにかく俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とても美味しいと喜んでくれた。
お腹が膨れたところでいよいよ開始。
木肖(仮名)を抱き締め、優しくキス。すぐに舌を入れた。木肖(仮名)はされるがままだ。
俺は木肖(仮名)に舌の絡め方を教えた。
10分ほど続けただろうか。木肖(仮名)から「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。 そこで俺は木肖(仮名)の服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。早く木肖(仮名)の不安感を取り除きたかった。
俺「どう?」
木肖(仮名)「なんか安心する」
少しは気持ちがほぐれてきたようなので、木肖(仮名)の胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかく撫でるように、乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体を撫で続ける。
やがて木肖(仮名)から声が漏れ始める。
しばらく続けると木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。
木肖(仮名)はカラダをくねらせ始める。
続いて片方の乳首を指で強目に押しながら、もう片方の乳首を舌で転がす。 木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくテンポが速くなる。
これならイカせることが出来るかもしれないと、指も舌も動きを速める。
でもすぐにはイカない様だ。そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽く撫でる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に速くて強い刺激。
交互に繰り返す。
木肖(仮名)の喘ぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様子。
俺「何%くらいまでイッた」
木肖(仮名)「わかんないけど80%くらい」
あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。
俺はいよいよマ○コに手を伸ばした。とは言ってもいきなりは触れない。太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。 それから少しずつ手をマ○コの方へ移動させる。試しにオマンコに軽く触れてみる。
十分に濡れそぼっている。これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。
まずビラビラの外側を軽く撫でてみる。木肖(仮名)は息を殺している。
徐々に真ん中の方へ指を移動させる。クリ発見!中指の腹で軽ーく撫でてみる。
木肖(仮名)のカラダがビクンとなる。円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。
このまま続けてもいいんだけど、俺はあえて指を離して膣内へ突っ込んだ。
木肖(仮名)は「アウー」呻く。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。
俺「気持ちいい?」
木肖(仮名)「…気持ちいい」 そうか膣内も感じるんだ。さらに刺激を続けると「アッ、アッ」と木肖(仮名)は喘ぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。
またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
木肖(仮名)の喘ぎ声はずっと続いたがイクまでには到達しない。やはり無理なのか。
俺「痛くない?」木肖(仮名)に聞いてみた。
木肖(仮名)「ちょっと痛いかも」
やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じようにビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。
それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。そしてまたクリへ舌を縦横無尽に動かす。 木肖(仮名)「アッ、アッ」木肖(仮名)の喘ぎ声も復活した。
20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し、俺のカラダを木肖(仮名)にぴったり重ね木肖(仮名)を強く抱き締めた。
俺「やっぱイケないね」
木肖(仮名)「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。
しばし休憩した後、俺はまた木肖(仮名)の乳房を丹念に揉み始めた。
マ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
木肖(仮名)の口から喘ぎ声が漏れ始める。
それを確認してから「木肖(仮名)きれいだよ」「木肖(仮名)昇ってきて」「木肖(仮名)、イこうね」と優しい言葉を色々掛け続けた。
すると木肖(仮名)は、「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。 そのようなやりとりを続けていると、木肖(仮名)のマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。
いよいよかと思い俺は指の動きを速め「木肖(仮名)、イこう」と繰り返した。
するとついに木肖(仮名)は、「イックー」と声を上げて果ててしまった。
でも喜ぶのは早い。すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、俺はクリへの愛撫を続けた。
すると木肖(仮名)もそれに応えて「またイキそう」と声を上げたかと思うと、間もなくイッてしまった。
続けること3回。木肖(仮名)はクリの愛撫でイッた。
さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでも木肖(仮名)は3回イッた。計6回もイッたことになる。
続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。 俺は木肖(仮名)を強く抱き締め、「どうだった?」と感想を聞いた。
木肖(仮名)は「すごく幸せ。ありがとう」と言った。俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセッ○ス三昧だった。
最終的に何回イカせたのか分からないほど、木肖(仮名)をイカせ続け、木肖(仮名)は「頭が真っ白になった」と言っていた。
初めてのセッ○スでこれだけイケれば木肖(仮名)にとっても幸せなことだろう。
(終) 暇も金もやることもなく、親にも見放され、毎日惰眠を貪っている俺がいる。来年はこうならないように俺は頑張るよ。 みんなもっと考えて書いて。お願い。もっと他の人の事も考えてね。ホントにお願い。悪い奴がこんなサイトに来るわけないじゃん。 >>54
歓迎されてない空気をどうして読み取れるの?
初指名割引とか使ったのでそれで3回戦を断られたと思って
そして次回本指名して店に出向くとNGされるなんて夢にも思わない
というのが普通なのではないでしょうか? このスレは構って貰える
そう感じたIWTの構ってアピールが始まりました 以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を一切禁止とする。 こんな感じで戯ける岩田であった
あーここ岩田がそんな調子で承認欲求を満たすために
自分で立てたスレだったか 悪口やめろ。変なコメントすんな。批判したら消えるな!毎日、おめーら炎上しようが俺の楽しみが減るわけない。 邪魔しに来るだけね。貴方に何のメリットがあるの?レスに意味あるの?なんの役にも立ってないよ。 削除するか、凍結してください。書き込み内容がほぼ全てデマだってわかるから。 以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を、表現の自由があるため解禁する。
なお、解禁はスレ終了後も永久に続くものとする。 今日も戯けアヘりながら電業から書き込みを開始するガンデンだった 私なんかあそこの職員からの文句の電話なら何度もあるのでわかる。正直ここに来る人はその職員に言ってください。 真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神を持った高徳紳士の俺から言わせれば
出禁とか接客拒否を言い渡される事よりも
予約して店に出向いて呼ばれていざ接客というタイミングで
しかも正当な理由なくNGや出禁を通達されるという
人を誑かしてだまし討ちというやり方が許せないんだよね。
店や嬢は客を自由に選別排除できる権利があるからといって
その権利を乱用して良い事はないでしょう
接客するのがしんどい場合やるべきことは次の3つのうちどれかをするしかないでしょう。
・きちんと相手に正当な理由告げて理解を得てお断りする
・仕事だと割り切って接客する
・自分が店からおさらばする 客に直接理由を告げるのは嫌だし稼ぎたいので辞めたくないなら黙って受け入れるしかないでしょう。
だから>>194で述べた3つどれもせず予約してきた客にNG通達だけして逃げて
次の日もスケジュール通りに何事もなかったかのように店に出勤するクソアマ嬢なんて
「私めっちゃダイエットしたいんですぅ」と言いながらケーキ爆食いしてるのと変わんないよ。
ケーキ食うんだったらその分太るのは覚悟しなきゃならないし太りたくないならケーキ我慢しなきゃ
人生どっちもは取れないよ。虫が良すぎるのが多いよね、 >>195
伝説の痴漢王IWTさんにされたこと
以前、電車とバスで通勤していた時の話です。
初めて座っている状態で痴漢されたんです。
○○線の、とある駅から最寄りの停留所まで約30分。
一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような気がしました。
「気のせいかな?」
そう思いうとうとし始めたところ、また…。
「ん?!これって…」
痴漢でした。
この状態での痴漢は初めてで物珍しさもあって、そのまま降りる寸前まで寝た振りをして触られたまま過ごしたんです。
それから数日後の帰宅時。再びそのIWTさんに遭遇したんです。
彼はバス乗り場の行列に並んでいる私を見つけるなりすぐ後ろに並び、小声で「ねぇ、後ろに座ろうよ」と声を掛けてきました。 「あ、この前のIWTさんだ。どうしよう」
確かに痴漢には興味がありましたし、何度も経験はしているのですが、とにかくその時は恥ずかしくて…。
その声掛けには返答はしませんでしたが、結局好奇心のままに後部座席の隅に着席しました。
もちろん隣はIWTさんです。
バスが走り始めると、隣りの手がこちらのスカートに向かって伸びてきました。
実はここ数日、痴漢されたくてモヤモヤしていて、ヒラヒラの少し丈の短いスカートにニーハイという格好だったんです。
その薄いスカートの上に彼の手がそっと触れた瞬間、ジュンーーってマ○コが濡れたのが分かりました。
座っての痴漢体験にドッキドキな私。
俯いた私の仕草を確認してから、IWTさんの手は今度は少し大胆にスカートを捲り、素足の太ももを撫で始めたんです。 周りにバレないかと心配なのと、もっと触って欲しい気持ちがせめぎあい、私は膝上に乗せていたバッグを少しずらしてIWTさんの手が他から見えないようにほんの少しフォローしました。
するとIWTさんが「ありがとう」とでも言うように、膝をポンポンと軽く叩いてきました。
「ああ、もうすぐIWTさんに、たったこれだけでエッチにヌレヌレになっていることを確認されちゃう」
私はますます恥ずかしくて居た堪れなくなり、さらに俯き、寝ている風を装います。
スルッとIWTさんの手が這い上がり、スカートの内部に潜り込みました。
「あっ…!」
ツルツル素材のパンティの上を這う指。
パンティの形を確かめるような動きにさえ、暴かれる期待と不安に敏感になってしまします。
パンティの手触りを堪能した手が、今度は一番知られたくない場所に張り付きました。 「ぁあっっ!」
ツルツルな素材のため、触っただけでは分からなかったと思います。
でもパンティの中はもうビショビショでした。
IWTさんの指はマ○コの筋を辿るようにソフトタッチで行き来し、私の耳に熱い吐息を落としていきます。
服に覆われたブラ越しに乳首を肘で突つかれ、私の呼吸も速くなりました。
そんなことをされたら私、我慢できなくなっちゃいます。
もう、恥ずかしいとかはその瞬間、意識が飛んでいたかもしれません。
IWTさんの手を離さないように、私はムチムチした股でギュッと挟み込んだんです。
ちょうどバスは停止信号のため停車中。その瞬間、IWTさんの手は動きました。
パンティの僅かな隙間から、パンティをずらして私の秘密の部分に触ってきたんです。
「…っ!」
思わず声が漏れそうになりました。 信じられないくらいグチュグチュになったマ○コに、IWTさんの指がプニプニと触れているんです。
微かにIWTさんが笑った気配がしました。
それからIWTさんは、どんどん湧いてくるエッチなお汁を私に分からせるようにマ○コの筋を直に上下し、硬く膨らんだちょっと大きめのクリを撫で上げるように何度も何度も責めてきました。
「あぅ…ぁ、ぁ、…っ!」
俯いた顔はきっと真っ赤で目も潤んでいたでしょう。
声を必死に噛み殺し、寝たふりを続ける私。
そのままバスは進み、IWTさんは私が時折肩をピクンとするのを楽しんでいるようでした。
私のマ○コは触られる興奮と悪戯している指を欲しがる寂しさで、トロトロです。
救いを求めるように膝をすり合わせモジモジしていると、IWTさんの指がついに中に入ってきました。 「ぁ!!」
ついに小さな声が漏れちゃいました。
グズグズに蕩けきった中に、IWTさん指がいきなり2本も。
そのまま、チュプチュプと音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい深く浅く挿入されます。
待ち焦がれた刺激に私はつい締め付けてしまい、IWTさんの悪戯の邪魔をしてしまいます。
気持ちよすぎて目がトロンとしてきました。
「ぁ…そこぉ」
私の好きな浅い出し入れをされると腰が震え、足もガクガクし始めました。
「あ、どうしよう…イッちゃうかもしれないっ…こんな所でなんて」
ほとんどイッた経験がない私にとって、信じられないことでした。
「んんっ!!」
IWTさんの指が私の中を深く突いた瞬間、頭が真っ白になりバスの中でイってしまったんです。 荒い息を咬み殺す私を労わるようにIWTさんは指を引き抜き、イッたばかりで敏感なクリをまた撫で上げて、パンティを元に戻してくれました。
私が降りる停留所までの少しの間、名残りを惜しむように元に戻したスカート越しに撫でられていましたが、降りる場所に着いたので私はそこで降りました。
家に着いてからパンティを脱ぐと、冷たくぐっしょり濡れたままで…。
IWTさんの指使いを再現しながらオ○ニーしました。
その後、あのIWTさんとは遭遇しなくなりましたが、今でも思い出すとマ○コが熱くなります。
座ったままでのいやらしい指使い、また誰かにして欲しいと思うなんて。
痴漢願望が強くなってしまって…。
こういう体験をすると癖になって困りますね。
(終) オレは自分のことを「真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年」と言えるほど自己肯定感ないな・・・ どんな理由があっても人の命を奪ってはいけないし許される訳 アンチセンスはこういうことを言うのよ。人の下につかないほうがいいよ。 書き込み、情報だけで十分。書いてる事の90%は、否定、苦情。内容は、もう読んでないからね。 気持ち悪い、とかじゃ無いね。ただの病気だから構うなって事。 >>195
本当にその通りだと思います。
やりたくない仕事は拒否して自分のやりたい事だけやって大金を得ようというのは虫が良すぎるよね。 自分は相手して貰えてます感を出し戯けるIWATAであった そんなの当たり前だよね。書きたければ直接書き込みましょう!。 もうとっくの昔に馬鹿がばれとるね。いまいまきんもいらん。