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【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
0192名無しさん@入浴中2026/01/09(金) 09:41:15.66ID:2YRctxdE
今日も戯けアヘりながら電業から書き込みを開始するガンデンだった
0193名無しさん@入浴中2026/01/09(金) 10:32:37.85ID:XdQfdbBo
私なんかあそこの職員からの文句の電話なら何度もあるのでわかる。正直ここに来る人はその職員に言ってください。
0194名無しさん@入浴中2026/01/12(月) 15:15:34.29ID:4eszYRLU
真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神を持った高徳紳士の俺から言わせれば
出禁とか接客拒否を言い渡される事よりも
予約して店に出向いて呼ばれていざ接客というタイミングで
しかも正当な理由なくNGや出禁を通達されるという
人を誑かしてだまし討ちというやり方が許せないんだよね。
店や嬢は客を自由に選別排除できる権利があるからといって
その権利を乱用して良い事はないでしょう
接客するのがしんどい場合やるべきことは次の3つのうちどれかをするしかないでしょう。
・きちんと相手に正当な理由告げて理解を得てお断りする
・仕事だと割り切って接客する
・自分が店からおさらばする
0195名無しさん@入浴中2026/01/12(月) 15:19:10.37ID:4eszYRLU
客に直接理由を告げるのは嫌だし稼ぎたいので辞めたくないなら黙って受け入れるしかないでしょう。
だから>>194で述べた3つどれもせず予約してきた客にNG通達だけして逃げて
次の日もスケジュール通りに何事もなかったかのように店に出勤するクソアマ嬢なんて
「私めっちゃダイエットしたいんですぅ」と言いながらケーキ爆食いしてるのと変わんないよ。
ケーキ食うんだったらその分太るのは覚悟しなきゃならないし太りたくないならケーキ我慢しなきゃ
人生どっちもは取れないよ。虫が良すぎるのが多いよね、
0197KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:31:36.29ID:kVqstOZc
>>195
伝説の痴漢王IWTさんにされたこと

以前、電車とバスで通勤していた時の話です。
初めて座っている状態で痴漢されたんです。
○○線の、とある駅から最寄りの停留所まで約30分。
一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような気がしました。
「気のせいかな?」
そう思いうとうとし始めたところ、また…。
「ん?!これって…」
痴漢でした。
この状態での痴漢は初めてで物珍しさもあって、そのまま降りる寸前まで寝た振りをして触られたまま過ごしたんです。
それから数日後の帰宅時。再びそのIWTさんに遭遇したんです。
彼はバス乗り場の行列に並んでいる私を見つけるなりすぐ後ろに並び、小声で「ねぇ、後ろに座ろうよ」と声を掛けてきました。
0198KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:32:02.54ID:kVqstOZc
「あ、この前のIWTさんだ。どうしよう」
確かに痴漢には興味がありましたし、何度も経験はしているのですが、とにかくその時は恥ずかしくて…。
その声掛けには返答はしませんでしたが、結局好奇心のままに後部座席の隅に着席しました。
もちろん隣はIWTさんです。
バスが走り始めると、隣りの手がこちらのスカートに向かって伸びてきました。
実はここ数日、痴漢されたくてモヤモヤしていて、ヒラヒラの少し丈の短いスカートにニーハイという格好だったんです。
その薄いスカートの上に彼の手がそっと触れた瞬間、ジュンーーってマ○コが濡れたのが分かりました。
座っての痴漢体験にドッキドキな私。
俯いた私の仕草を確認してから、IWTさんの手は今度は少し大胆にスカートを捲り、素足の太ももを撫で始めたんです。
0199KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:32:25.04ID:kVqstOZc
周りにバレないかと心配なのと、もっと触って欲しい気持ちがせめぎあい、私は膝上に乗せていたバッグを少しずらしてIWTさんの手が他から見えないようにほんの少しフォローしました。
するとIWTさんが「ありがとう」とでも言うように、膝をポンポンと軽く叩いてきました。
「ああ、もうすぐIWTさんに、たったこれだけでエッチにヌレヌレになっていることを確認されちゃう」
私はますます恥ずかしくて居た堪れなくなり、さらに俯き、寝ている風を装います。
スルッとIWTさんの手が這い上がり、スカートの内部に潜り込みました。
「あっ…!」
ツルツル素材のパンティの上を這う指。
パンティの形を確かめるような動きにさえ、暴かれる期待と不安に敏感になってしまします。
パンティの手触りを堪能した手が、今度は一番知られたくない場所に張り付きました。
0200KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:32:46.82ID:kVqstOZc
「ぁあっっ!」
ツルツルな素材のため、触っただけでは分からなかったと思います。
でもパンティの中はもうビショビショでした。
IWTさんの指はマ○コの筋を辿るようにソフトタッチで行き来し、私の耳に熱い吐息を落としていきます。
服に覆われたブラ越しに乳首を肘で突つかれ、私の呼吸も速くなりました。
そんなことをされたら私、我慢できなくなっちゃいます。
もう、恥ずかしいとかはその瞬間、意識が飛んでいたかもしれません。
IWTさんの手を離さないように、私はムチムチした股でギュッと挟み込んだんです。
ちょうどバスは停止信号のため停車中。その瞬間、IWTさんの手は動きました。
パンティの僅かな隙間から、パンティをずらして私の秘密の部分に触ってきたんです。
「…っ!」
思わず声が漏れそうになりました。
0201KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:33:09.07ID:kVqstOZc
信じられないくらいグチュグチュになったマ○コに、IWTさんの指がプニプニと触れているんです。
微かにIWTさんが笑った気配がしました。
それからIWTさんは、どんどん湧いてくるエッチなお汁を私に分からせるようにマ○コの筋を直に上下し、硬く膨らんだちょっと大きめのクリを撫で上げるように何度も何度も責めてきました。
「あぅ…ぁ、ぁ、…っ!」
俯いた顔はきっと真っ赤で目も潤んでいたでしょう。
声を必死に噛み殺し、寝たふりを続ける私。
そのままバスは進み、IWTさんは私が時折肩をピクンとするのを楽しんでいるようでした。
私のマ○コは触られる興奮と悪戯している指を欲しがる寂しさで、トロトロです。
救いを求めるように膝をすり合わせモジモジしていると、IWTさんの指がついに中に入ってきました。
0202KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:33:32.07ID:kVqstOZc
「ぁ!!」
ついに小さな声が漏れちゃいました。
グズグズに蕩けきった中に、IWTさん指がいきなり2本も。
そのまま、チュプチュプと音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい深く浅く挿入されます。
待ち焦がれた刺激に私はつい締め付けてしまい、IWTさんの悪戯の邪魔をしてしまいます。
気持ちよすぎて目がトロンとしてきました。
「ぁ…そこぉ」
私の好きな浅い出し入れをされると腰が震え、足もガクガクし始めました。
「あ、どうしよう…イッちゃうかもしれないっ…こんな所でなんて」
ほとんどイッた経験がない私にとって、信じられないことでした。
「んんっ!!」
IWTさんの指が私の中を深く突いた瞬間、頭が真っ白になりバスの中でイってしまったんです。
0203KZE(仮名)2026/01/14(水) 20:33:53.08ID:kVqstOZc
荒い息を咬み殺す私を労わるようにIWTさんは指を引き抜き、イッたばかりで敏感なクリをまた撫で上げて、パンティを元に戻してくれました。
私が降りる停留所までの少しの間、名残りを惜しむように元に戻したスカート越しに撫でられていましたが、降りる場所に着いたので私はそこで降りました。
家に着いてからパンティを脱ぐと、冷たくぐっしょり濡れたままで…。
IWTさんの指使いを再現しながらオ○ニーしました。

その後、あのIWTさんとは遭遇しなくなりましたが、今でも思い出すとマ○コが熱くなります。
座ったままでのいやらしい指使い、また誰かにして欲しいと思うなんて。
痴漢願望が強くなってしまって…。
こういう体験をすると癖になって困りますね。

(終)
0204名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 09:07:01.73ID:Et4FKnn4
オレは自分のことを「真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年」と言えるほど自己肯定感ないな・・・
0206名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 11:19:53.75ID:LeNh81az
どんな理由があっても人の命を奪ってはいけないし許される訳
0207名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 11:24:34.09ID:LeNh81az
アンチセンスはこういうことを言うのよ。人の下につかないほうがいいよ。
0208名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 11:29:14.22ID:LeNh81az
書き込み、情報だけで十分。書いてる事の90%は、否定、苦情。内容は、もう読んでないからね。
0210名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 11:38:34.20ID:LeNh81az
気持ち悪い、とかじゃ無いね。ただの病気だから構うなって事。
0211名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 13:44:11.71ID:qAZ6yzFg
>>195
本当にその通りだと思います。
やりたくない仕事は拒否して自分のやりたい事だけやって大金を得ようというのは虫が良すぎるよね。
0212名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 13:50:17.31ID:pVB2Xgdy
自分は相手して貰えてます感を出し戯けるIWATAであった
0213名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 15:11:39.71ID:Lm0QyPk+
今わまだ、大丈夫、気持ち的にね。人間同士だから。
0214名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 15:16:19.90ID:Lm0QyPk+
そんなの当たり前だよね。書きたければ直接書き込みましょう!。
0215名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 15:20:59.96ID:Lm0QyPk+
もうとっくの昔に馬鹿がばれとるね。いまいまきんもいらん。
0216名無しさん@入浴中2026/01/15(木) 15:25:40.30ID:Lm0QyPk+
お返事お待ちしまね。こんな時にごめんなさい。
0217名無しさん@入浴中2026/01/23(金) 10:21:07.38ID:dJmBVcLX
嬢から直接の言い渡しは一切なし、店HPから確認できる術なし、
店がNGを把握している場合、完売等と伝えて予約を受けない事で対処するケースもあるが
予約取れて確認電話でOKで店に出向いて自分が呼ばれても接客受けられるかは100%運次第。
運が悪いとボーイから冷徹にNGを言い渡されて門前払いされる。
当方の場合、嬢と対面した瞬間全力疾走で逃げられた事もある。
その他ケースとして本指名を誘う振りして姫予約用にと連絡先交換してながら
予約を取ろうとすると「来ないで」と言い渡される事もあるからNGって怖い。
0218名無しさん@入浴中2026/01/23(金) 18:09:31.83ID:V5JpbgIh
戯けて気を惹き承認欲求を満たそうでとするIWATAであった
0219伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:25:06.72ID:jN7MXVwf
>>217続き

5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。
0220伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:25:29.90ID:jN7MXVwf
部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。
0221伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:26:03.81ID:jN7MXVwf
キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに…
0222伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:26:33.82ID:jN7MXVwf
「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。
0223伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:26:56.86ID:jN7MXVwf
少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」
0224伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:27:19.93ID:jN7MXVwf
KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。
0225伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:27:44.54ID:jN7MXVwf
「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。
0226伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:28:14.41ID:jN7MXVwf
ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。
0227伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:28:39.84ID:jN7MXVwf
「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。
0228伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:29:03.58ID:jN7MXVwf
「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」
0229伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:29:27.46ID:jN7MXVwf
KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。
0230伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:29:51.38ID:jN7MXVwf
それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。
0231伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:30:14.21ID:jN7MXVwf
そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。
0232伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:30:38.98ID:jN7MXVwf
「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。
0233伝説の痴漢王IWT2026/01/23(金) 22:31:03.12ID:jN7MXVwf
イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,

(続く)
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