【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
イケメンやフツメンの枠に入らない醜男ならば誰しも訳解からず、もしくは理不尽な事で
店から入店禁止や姫から接客拒否された経験は常時通う方なら少なからずあると思います。
そんな方々が状況などを語って情報を共有し、再発防止する為のスレです。
※禁止事項※
出入禁止や姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。 嬢から直接の言い渡しは一切なし、店HPから確認できる術なし、
店がNGを把握している場合、完売等と伝えて予約を受けない事で対処するケースもあるが
予約取れて確認電話でOKで店に出向いて自分が呼ばれても接客受けられるかは100%運次第。
運が悪いとボーイから冷徹にNGを言い渡されて門前払いされる。
当方の場合、嬢と対面した瞬間全力疾走で逃げられた事もある。
その他ケースとして本指名を誘う振りして姫予約用にと連絡先交換してながら
予約を取ろうとすると「来ないで」と言い渡される事もあるからNGって怖い。 戯けて気を惹き承認欲求を満たそうでとするIWATAであった >>217続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) >>218
承認欲求などと言ってるけど>>217の言ってる事はマジ事実だから
ちなみに当方は>>217でもlWATAでもないので
そこのところ宜しく と、電業休みに朝から戯けて自己顕示欲をむきだしで
はしゃぎ出すイワータであった >>234続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) 俺たち。ただ何か必要だよ。何か考えたいよ。考えなきゃならんとこある。 そんな気がしてきた今日この頃だね。読んでいただきありがとうございました。 >>195
それを言うなら
自分がどうしても欲しいものが売っています
→わざわざお金払って買いたくありません
→万引きしちゃいました
→店の警備員に見つかって捕まりました。
でも警察にも家に通報されたくありません。
と暴れるのと一緒よね。 >>251
あんたはよっぽどの事をしてNG出されたのか?
具体的にどんな事をしたの?
ちなみに俺は前日電話予約して当日確認電話してOK貰えたので店に出向いたらNG出されたんだがな…
別に特に変わった事はなく極普通な事だと思えるんだがな… >>256
確かに。
自分好みな男だけを受け入れて快楽だけを味わって大金稼ごうなんて虫が良すぎる ※禁止事項
以下より「岩田」というワードの使用を厳禁とする。 この記事に関係のない非難や脅迫わしないでね。最後に、この記事わ全部私に責任わありま。 うざいってかんじてまね。人のコメントに反応して、いやらしいね。 そんな感じね。しかもあなたが自己評価高いって不思議。 痛い目にあえば「なんでこんなに痛いのよ!」って言い出すね。まるで猿の言い様のようだわ。 伝説の痴漢王>>258,259,261IWTにされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。 IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。 実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。 それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。 制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) イワ夕のエロ小説
執筆活動が捗っているようで何より ―野球で盗塁の秘訣は?
盗塁王・福本豊:「先ず塁に出る事やねw」
―では本指名でNGや出禁を回避する秘訣は?
「NGや出禁を言い渡される前に自らおさらばする事やね」 >>289続き
クソデブス飛鳥は人妻で、30代前半の熟れきった体を持て余していた。
夫は仕事で忙しく子供もいないため、暇と性欲だけがあり余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のクソデブス飛鳥の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
クソデブス飛鳥の方も、俺がセッ○スしようとすると何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにヘトヘトになるくらいヤりまくった。
俺とのセッ○スが適度な運動になっているのか、若い男とヤッてるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、クソデブス飛鳥はだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、クソデブス飛鳥がつまづいてこけた。 「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。 ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。 クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。 後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。 心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」 野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終) 邪魔で邪魔でしょうがない。出ていってください。じゃあ。以上。追伸:これで最後。 そんなに何も知らないで書き込んでんだか?これについても、しっかり全部説明してね。頭悪すぎ。 なんていいね?はいらないじゃん。無関心ほどつまらんものはない。でもコメントもいいねも要らん。 自分はスナックを出禁になった経験があります。
別に何をやらかしたとかではなく店のママと反りが合わず出禁になりました。
スナックもにしろソープもごまんとあります。
出禁になったら縁が無かったと見切りを付けてもう関わろうとせず次へ行くのが一番。 もう3年以上そういう書き込みお見てないよね。早く皆大人になって。 何度も言うけど、過去わ繰り返さないんだよね。今が大事。 >>300
出禁やNGにはなっていないんだけど
俺は仲良かったオキニ嬢にいきなり罵詈讒謗浴びせられた事がある。
ユッキーナにも本田翼にも似てる別嬪なのに常人とは思えない事を言われたよ。
ネタではなく事実だから落ち着いて読んでほしい。
嬢:前から思ってたんだけどさぁ…貴方友達いるの?
俺:普通にいるよ、でも何で?
嬢:はぁ?いないのに嘘つかなくてもいいよw貴方に友達いないのは分かるから。
俺:どういう意味?
嬢:だから貴方に友達いる訳ないって事!素直に認めなさいよ!
俺:いきなりどうしたの?なして俺に友達いないって言えるの?
嬢:(顰め面で)だってキモイもーん!普通の友達すら出来ないのに彼女できない?
冗談じゃありませんよw
俺:キモイ?確かに俺はイケメンからほど遠いブサメンだからな、それは素直に認める。
でも普通に友達いるし… 嬢:はぁ、私ブサメンとか言ってないし。
貴方は友達と思ってる人はいるかも知れないけど貴方は脳内お花畑だから
友達と思ってるだけ。相手もいい迷惑。馬鹿も休み休み言え!
俺:確かに俺に友達いないと思うのは貴女の自由だ。
ただ、それが何度か指名している者に言う言葉として相応か考えて欲しい。
嬢:何度も指名して貰ってるからその見返りに私が良い男になれるよう
アドバイスしようとしてんの分からないの?
俺:そんなのはアドバイスと言わない、単なる暴言だ。
嬢:そう思うんなら仕方ありませんね。誰からも嫌われる裸の王様人生が良いのね。
貴方に何かあって死んでも誰1人悲しむ人はいない、身内ですらそのキモさから開放されたと喜ぶよ。
そんな現実も知らずよくぬけぬけと悩み事なく生きてられますね。
俺:そこまで侮辱されたのは人生で初めてだ。
嬢:それはそれは貴方に友達がいない何よりの証拠よね。 >>300
その日は帰りの電車内でも帰宅してからも涙が止まらなかった。
ボーイにはチクったけどお詫びに入浴料割引券を貰ったけどね。
(終・追伸:続きはありません&当方IWTや飛鳥とも何ら関りありません。) 伝説の痴漢王>>304,305,306岩田にされたこと
悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬ岩田が私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
岩田は自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。 いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
岩田はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
岩田の目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
岩田はナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
すると岩田は私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。 「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わず岩田の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、岩田の力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死に岩田の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさで岩田の舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。 「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
岩田は私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私と岩田の異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
岩田は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らず岩田の20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。 「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、岩田が私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。岩田が20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私は岩田の手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがて岩田は私を離すと、素早くズボンを直しました。 岩田に腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、岩田の力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にも岩田の目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさった岩田は、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。 上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前で岩田が服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えていると岩田がのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚い岩田の舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ない岩田の舌が…
いや、それだけだなく、下半身に岩田の硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好で岩田の顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」 逆効果でした。岩田はさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
岩田は屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私は岩田の頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくすると岩田は再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わう岩田様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、岩田が覆いかぶさってきました。 ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外している岩田を見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐに岩田に口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時に岩田の怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いた岩田は私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。 「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少しして岩田のされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんな岩田の汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。