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【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
0001名無しさん@入浴中2025/12/09(火) 06:14:51.75ID:pbQjNwEB
イケメンやフツメンの枠に入らない醜男ならば誰しも訳解からず、もしくは理不尽な事で
店から入店禁止や姫から接客拒否された経験は常時通う方なら少なからずあると思います。
そんな方々が状況などを語って情報を共有し、再発防止する為のスレです。

※禁止事項※
出入禁止や姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。
0256名無しさん@入浴中2026/01/30(金) 16:42:10.70ID:/3SqlXBv
>>195
それを言うなら

自分がどうしても欲しいものが売っています
→わざわざお金払って買いたくありません
→万引きしちゃいました
→店の警備員に見つかって捕まりました。

でも警察にも家に通報されたくありません。
と暴れるのと一緒よね。
0258名無しさん@入浴中2026/01/30(金) 20:16:46.67ID:BZv9Hxyz
>>251
あんたはよっぽどの事をしてNG出されたのか?
具体的にどんな事をしたの?
ちなみに俺は前日電話予約して当日確認電話してOK貰えたので店に出向いたらNG出されたんだがな…
別に特に変わった事はなく極普通な事だと思えるんだがな…
0259名無しさん@入浴中2026/01/30(金) 20:19:39.62ID:yh/Q/gBz
>>256
確かに。
自分好みな男だけを受け入れて快楽だけを味わって大金稼ごうなんて虫が良すぎる
0261名無しさん@入浴中2026/01/30(金) 20:39:09.30ID:y2qdbhb4
※禁止事項

以下より「岩田」というワードの使用を厳禁とする。
0262名無しさん@入浴中2026/01/30(金) 20:58:54.47ID:NiJTn+82
1週間の電業終わりに弾けたくなるんだろうなw
0263名無しさん@入浴中2026/01/31(土) 02:20:19.18ID:pZRDJhnB
この記事に関係のない非難や脅迫わしないでね。最後に、この記事わ全部私に責任わありま。
0264名無しさん@入浴中2026/01/31(土) 02:24:59.29ID:pZRDJhnB
うざいってかんじてまね。人のコメントに反応して、いやらしいね。
0266名無しさん@入浴中2026/01/31(土) 02:34:19.40ID:pZRDJhnB
そんな感じね。しかもあなたが自己評価高いって不思議。
0267名無しさん@入浴中2026/01/31(土) 02:38:59.56ID:pZRDJhnB
痛い目にあえば「なんでこんなに痛いのよ!」って言い出すね。まるで猿の言い様のようだわ。
0268KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:07:21.67ID:rpRpX6DJ
伝説の痴漢王>>258,259,261IWTにされたこと

当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。
0269KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:07:45.45ID:rpRpX6DJ
IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。
0270KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:08:06.91ID:rpRpX6DJ
実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。
0271KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:08:28.62ID:rpRpX6DJ
それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。
0272KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:08:49.98ID:rpRpX6DJ
制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。
0273KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:09:13.05ID:rpRpX6DJ
お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。
0274KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:09:35.13ID:rpRpX6DJ
まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。
0275KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:09:56.16ID:rpRpX6DJ
ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。
0276KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:10:17.39ID:rpRpX6DJ
今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。
0277KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:10:37.99ID:rpRpX6DJ
なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。
0278KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:10:59.91ID:rpRpX6DJ
刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。
0279KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:11:22.14ID:rpRpX6DJ
一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。
0280KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:11:44.49ID:rpRpX6DJ
母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。
0281KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:12:06.38ID:rpRpX6DJ
IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。
0282KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:12:28.15ID:rpRpX6DJ
当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。
0283KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:12:48.68ID:rpRpX6DJ
自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。
0284KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:13:10.52ID:rpRpX6DJ
自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。
0285KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:13:31.78ID:rpRpX6DJ
腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。
0286KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:13:53.58ID:rpRpX6DJ
お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。
0287KZE(仮名)2026/01/31(土) 10:14:14.67ID:rpRpX6DJ
IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。

(続く)
0288名無しさん@入浴中2026/01/31(土) 13:55:51.78ID:oR3icnxb
イワ夕のエロ小説
執筆活動が捗っているようで何より
0289名無しさん@入浴中2026/02/04(水) 10:30:10.50ID:87vyeXau
―野球で盗塁の秘訣は?
盗塁王・福本豊:「先ず塁に出る事やねw」
―では本指名でNGや出禁を回避する秘訣は?
「NGや出禁を言い渡される前に自らおさらばする事やね」
0290 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄2026/02/04(水) 12:17:29.76ID:KAgYnfbr
>>289続き

クソデブス飛鳥は人妻で、30代前半の熟れきった体を持て余していた。
夫は仕事で忙しく子供もいないため、暇と性欲だけがあり余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のクソデブス飛鳥の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
クソデブス飛鳥の方も、俺がセッ○スしようとすると何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにヘトヘトになるくらいヤりまくった。
俺とのセッ○スが適度な運動になっているのか、若い男とヤッてるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、クソデブス飛鳥はだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、クソデブス飛鳥がつまづいてこけた。
0291伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:17:51.87ID:KAgYnfbr
「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。
0292伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:18:16.46ID:KAgYnfbr
ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。
0293伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:18:42.14ID:KAgYnfbr
クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。
0294伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:19:06.10ID:KAgYnfbr
後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。
0295伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:19:35.69ID:KAgYnfbr
心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」
0296伝説の痴漢王IWT2026/02/04(水) 12:19:57.90ID:KAgYnfbr
野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。

(終)
0297名無しさん@入浴中2026/02/04(水) 12:28:55.60ID:Fnx9Lo24
邪魔で邪魔でしょうがない。出ていってください。じゃあ。以上。追伸:これで最後。
0298名無しさん@入浴中2026/02/04(水) 12:33:35.78ID:Fnx9Lo24
そんなに何も知らないで書き込んでんだか?これについても、しっかり全部説明してね。頭悪すぎ。
0299名無しさん@入浴中2026/02/04(水) 12:38:15.88ID:Fnx9Lo24
なんていいね?はいらないじゃん。無関心ほどつまらんものはない。でもコメントもいいねも要らん。
0300名無しさん@入浴中2026/02/06(金) 21:44:30.36ID:eP+oI3L0
自分はスナックを出禁になった経験があります。
別に何をやらかしたとかではなく店のママと反りが合わず出禁になりました。
スナックもにしろソープもごまんとあります。
出禁になったら縁が無かったと見切りを付けてもう関わろうとせず次へ行くのが一番。
0301名無しさん@入浴中2026/02/07(土) 04:26:54.08ID:aYDrU2Qn
もう3年以上そういう書き込みお見てないよね。早く皆大人になって。
0303名無しさん@入浴中2026/02/07(土) 04:36:13.92ID:aYDrU2Qn
何度も言うけど、過去わ繰り返さないんだよね。今が大事。
0304名無しさん@入浴中2026/02/07(土) 14:26:02.99ID:u4CHELD6
>>300
出禁やNGにはなっていないんだけど
俺は仲良かったオキニ嬢にいきなり罵詈讒謗浴びせられた事がある。
ユッキーナにも本田翼にも似てる別嬪なのに常人とは思えない事を言われたよ。

ネタではなく事実だから落ち着いて読んでほしい。

嬢:前から思ってたんだけどさぁ…貴方友達いるの?
俺:普通にいるよ、でも何で?
嬢:はぁ?いないのに嘘つかなくてもいいよw貴方に友達いないのは分かるから。
俺:どういう意味?
嬢:だから貴方に友達いる訳ないって事!素直に認めなさいよ!
俺:いきなりどうしたの?なして俺に友達いないって言えるの?
嬢:(顰め面で)だってキモイもーん!普通の友達すら出来ないのに彼女できない?
 冗談じゃありませんよw
俺:キモイ?確かに俺はイケメンからほど遠いブサメンだからな、それは素直に認める。
 でも普通に友達いるし…
0305名無しさん@入浴中2026/02/07(土) 14:29:11.02ID:u4CHELD6
嬢:はぁ、私ブサメンとか言ってないし。
 貴方は友達と思ってる人はいるかも知れないけど貴方は脳内お花畑だから
 友達と思ってるだけ。相手もいい迷惑。馬鹿も休み休み言え!
俺:確かに俺に友達いないと思うのは貴女の自由だ。
 ただ、それが何度か指名している者に言う言葉として相応か考えて欲しい。
嬢:何度も指名して貰ってるからその見返りに私が良い男になれるよう
 アドバイスしようとしてんの分からないの?
俺:そんなのはアドバイスと言わない、単なる暴言だ。
嬢:そう思うんなら仕方ありませんね。誰からも嫌われる裸の王様人生が良いのね。
 貴方に何かあって死んでも誰1人悲しむ人はいない、身内ですらそのキモさから開放されたと喜ぶよ。
 そんな現実も知らずよくぬけぬけと悩み事なく生きてられますね。
俺:そこまで侮辱されたのは人生で初めてだ。
嬢:それはそれは貴方に友達がいない何よりの証拠よね。
0306名無しさん@入浴中2026/02/07(土) 14:32:36.87ID:u4CHELD6
>>300
その日は帰りの電車内でも帰宅してからも涙が止まらなかった。
ボーイにはチクったけどお詫びに入浴料割引券を貰ったけどね。


(終・追伸:続きはありません&当方IWTや飛鳥とも何ら関りありません。)
0307KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:47:22.00ID:RqxasbfV
伝説の痴漢王>>304,305,306岩田にされたこと

悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬ岩田が私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
岩田は自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。
0308KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:47:45.04ID:RqxasbfV
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
岩田はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
岩田の目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
岩田はナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
すると岩田は私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。
0309KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:48:07.56ID:RqxasbfV
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わず岩田の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、岩田の力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死に岩田の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさで岩田の舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。
0310KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:48:30.47ID:RqxasbfV
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
岩田は私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私と岩田の異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
岩田は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らず岩田の20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。
0311KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:48:53.51ID:RqxasbfV
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、岩田が私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。岩田が20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私は岩田の手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがて岩田は私を離すと、素早くズボンを直しました。
0312KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:49:15.44ID:RqxasbfV
岩田に腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、岩田の力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にも岩田の目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさった岩田は、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。
0313KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:49:55.59ID:RqxasbfV
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前で岩田が服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えていると岩田がのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚い岩田の舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ない岩田の舌が…
いや、それだけだなく、下半身に岩田の硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好で岩田の顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」
0314KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:50:18.61ID:RqxasbfV
逆効果でした。岩田はさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
岩田は屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私は岩田の頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくすると岩田は再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わう岩田様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、岩田が覆いかぶさってきました。
0315KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:50:45.40ID:RqxasbfV
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外している岩田を見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐに岩田に口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時に岩田の怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いた岩田は私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。
0316KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:51:08.97ID:RqxasbfV
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少しして岩田のされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんな岩田の汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。
0317KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:51:31.79ID:RqxasbfV
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
岩田の激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
岩田の叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
岩田は満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがて岩田が離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかし岩田は笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。
0318KZE(仮名)2026/02/08(日) 00:51:52.56ID:RqxasbfV
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、岩田に抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。

(終)
0319名無しさん@入浴中2026/02/15(日) 22:32:08.49ID:6PRWUixW
https://youtube.com/shorts/eVWw5BKMaak?si=BxEC0KgRrVa3ScXm

免許証番号の最後の数字には免許証を亡くした回数が表示されていて
その人のだらしなさも証明しているか…

俺は大学院1年時に普通自動車(現在中型8t未満)免許を取ったが免許証は1度も無くした事がないので確かに0だった。
しかも左側には俺の品格と同様「優良」との記載もある。
免許証は無くした事は1度もないけどソープ風俗嬢から接客NGされた回数は把握してるだけで10人。
そこは人のだらしなさではなくて運の悪さの証明だからな。
0320名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 00:31:41.62ID:wVgS0kHw
昭和56年度生まれ1981/4/2〜1982/4/2 part10

0270 名無しさん@お腹いっぱい。 2026/02/04(水) 15:46:54.91
俺は元ヤクルト、メジャーでも活躍した青木宣親と同じ1982/1/5生まれの44歳で
見た目が不細工で運動神経も女子の平均以下と壊滅的で学業成績も常にブービーをぶっちぎった最下位
幼児期より友達ゼロ、恋人いない歴=実年齢、留置場生活経験者というごく普通の品性高潔紳士。

資格と言えば車の運転免許(当時普通自動車・現中型8t未満)を取るでも技能でやたら苦労したな。
見極めが出なくて教習簿に捺印する欄がなくなってホチキスで紙を貼られてそこにペタペタ捺印されていった。
検定にも5回落ちたので卒業するとき料金は常人の2倍以上払って卒業した。
しかし今は週6のドライバーでありながら免許証には俺の人柄・品格と同様【優良】という文字が刻まれている。
0321名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 05:27:23.07ID:jUvdjAHe
接客したくない客がいるなら次の3つしかない
きちんと理由を告げてお断りしダイレクトNGするか、自分がこっそりと退店するか、黙って受け入れるか
正当な理由はないし退店するのも嫌で大金稼ぎたいなら黙って受け入れるしかないんじゃね?

正当な理由なく何ら落ち度なき紳士客に接客拒否だけして次の出勤日も予定通り店に出勤しに来るクソアマ嬢なんて
「めっちゃダイエットしたいですぅ」と言いながらケーキやアイス爆食いしてる奴とやってる事何ら変わらないよw
ダイエットしたいならケーキやアイスは止めなきゃならないし
ケーキやアイスを食いたいなら太る覚悟しなきゃ
美味しいところ取りはできないし許しちゃダメだと言えよう。

以上・続きはありません
0322名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 06:46:57.88ID:NtLDnaz2
私は自分の意見いってます。煽りに対して煽り返してきたので私は反省しています。
0323名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 06:51:37.79ID:NtLDnaz2
何か言う前に行動しろね。俺わ子供じゃないんだ。
0324名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 06:56:17.99ID:NtLDnaz2
それわただの変態だね。でも、気持ちよさそう。
0325名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 07:00:58.08ID:NtLDnaz2
文句に答える必要も無いね。文句があるなら書き込めばいい!無責任な無関心なバカに答える必要も無い。
0326クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:45:48.02ID:PqdIHqe5
伝説の痴漢王>>321IWTにされたこと

悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬIWTが私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
IWTは自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。
0327クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:46:08.96ID:PqdIHqe5
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
IWTはナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
IWTの目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
IWTはナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
するとIWTは私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。
0328クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:46:29.83ID:PqdIHqe5
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わずIWTの腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、IWTの力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死にIWTの口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさでIWTの舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。
0329クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:46:50.83ID:PqdIHqe5
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
IWTは私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私とIWTの異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
IWTは静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らずIWTの20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。
0330クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:47:12.49ID:PqdIHqe5
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、IWTが私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。IWTが20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私はIWTの手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがてIWTは私を離すと、素早くズボンを直しました。
0331クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:47:32.56ID:PqdIHqe5
IWTに腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、IWTの力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にもIWTの目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさったIWTは、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。
0332クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:47:52.06ID:PqdIHqe5
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前でIWTが服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えているとIWTがのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚いIWTの舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ないIWTの舌が…
いや、それだけだなく、下半身にIWTの硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好でIWTの顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」
0333クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:48:13.47ID:PqdIHqe5
逆効果でした。IWTはさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
IWTは屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私はIWTの頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくするとIWTは再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わうIWT様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、IWTが覆いかぶさってきました。
0334クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:48:33.61ID:PqdIHqe5
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外しているIWTを見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐにIWTに口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時にIWTの怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いたIWTは私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。
0335クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:48:55.52ID:PqdIHqe5
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少ししてIWTのされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんなIWTの汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。
0336クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:49:15.83ID:PqdIHqe5
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
IWTの激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
IWTの叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
IWTは満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがてIWTが離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかしIWTは笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。
0337クソデプス飛鳥2026/02/16(月) 11:49:37.01ID:PqdIHqe5
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、IWTに抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。

(終)
0338名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 13:41:24.58ID:/3MxTc5L
むしろ、ここで日本人を貶める書き込みしている人はどんな人?って聞きたい。
0339名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 13:46:04.55ID:/3MxTc5L
そこに口おわさむ権利わないね。嫌ならアクセスしなければいい。
0341名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 13:55:24.87ID:/3MxTc5L
てっとりばやく金になって楽しいと思ったことはないのか?
0342名無しさん@入浴中2026/02/16(月) 14:00:05.20ID:/3MxTc5L
鬱陶しいんだよね。こっちの都合考えて書き込みしろ。
0343名無しさん@入浴中2026/02/17(火) 21:38:54.02ID:RPs+oTC1
実家から出禁を喰らっている芸人
https://youtube.com/shorts/_5cGscCHKd0?si=b7L0WbhoxfYoo8w8

俺は某都道府県名のソープと猫カフェ(現在はコロナの影響で閉店)と埼玉県東松山市内スーパー銭湯で
出禁を言い渡された経験を持つ極々普通の真摯で誠実な人柄の高徳博愛紳士だが
実家というより母方親族から母方の死後勘当というか絶縁させられたよ。

俺がソープで嬢を変えても接客NGが相次いでいる事が母親に知れて
その日の夜入浴後に倒れて緊急入院したが意識が戻ることはなく12日後に旅立った。
死因は脳溢血だったが、葬儀に来たおじさんが「◯◯(俺の名)いい歳して最後の最後まで親を苦しめるなよ」
と叱責されたが俺が何をしたってんだよ?って
感じだ。
0344名無しさん@入浴中2026/02/17(火) 21:44:11.26ID:RPs+oTC1
そこから喧嘩になってガンだの親族の面汚し呼ばわりされて最終的に絶縁させられたな。
だが父方親族とは絶縁させられてなく親父の姉のおばさんからは今でもかわいがられているがな。
0346伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 15:59:37.27ID:0D03vHC5
>>343>>344続き
うちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。
実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。
どうせブス妻なので嫌われてもいいと思ってました。
ですがブス妻は嫌がるというより照れて赤くなってました。
正直「こいつアタオカだ」と思ったりしましたが、お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。
ある日、ブス妻が回覧を持ってうちに来ました。
俺はブス妻を待たせて、白ブリーフ姿になってから玄関を開けました。
ブス妻は「えっ」とビックリした様子でした。
ブス妻は「回覧です」と言って回覧物を差し出しました。
0347伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:00:03.56ID:0D03vHC5
俺はわざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
白ブリーフ1枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。
それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて俺の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして俺の20cm級の巨根に目をやり逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった明らかに露出の多い格好で来るようになってました。
俺もだんだんエスカレートして数ヶ月経った時、わざと20cm級をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて俺の20cm級の巨根に釘付けでした。
0348伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:00:28.33ID:0D03vHC5
俺は回覧を持ったブス妻の手をとって「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は俺の顔と20cm級の巨根を交互に見てため息をつきました。
「欲しいか?」
再度聞きました。俺は20cm級の巨根を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
俺は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。
ブス妻は「えっ」と言って俺を見て首を振りました。明らかに困惑というか迷っている素振りでした。
「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
俺が勃起をしごきながら言うと首を振りながら「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして渇いた唇を舌で濡らしながら。
0349伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:00:49.81ID:0D03vHC5
「早く咥えろ」
俺はおもむろにブス妻の手をとって、20cm級の巨根を握らせました。
「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。俺の精液がブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。ただ、ブス妻の手はまだ硬い20cm級の巨根を優しくしごいていました。
気持ちよさに俺は「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて20cm級の巨根を離しました。
そして「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと俺は3度オ○ニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。
それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。
0350伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:01:11.31ID:0D03vHC5
ブス妻は背を向けて俯いていました。その後ろ姿に俺は勃起していました。
俺はブス妻に近寄り20cm級の巨根をブス妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ」と耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。
「はぃ…」とブス妻は小さな返事とともに頷きました。
俺は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、親はその後に続きました。そのまま自分の家に入りました。
しばらくしてチャイムが鳴りました。俺は白ブリーフ姿になり、玄関を開けてやりました。
そこにはTシャツにホットパンツ姿のブス妻がいました。
回覧を持って、ブラは着けていないようでした。勃起した乳首が透けて見えました。
0351伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:01:34.88ID:0D03vHC5
俺はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。ブス妻は俯いてじっと立っていました。
俺は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
20cm級の巨根はMAXです。何も言わずに立っていました。
ブス妻の目が20cm級の巨根を見つけました。そして俺の目を見て首を振りました。
俺は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、俺の前に跪きました。そして俺の白ブリーフに手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も20cm級の巨根から目を逸らさずに。
ブス妻は20cm級の巨根を優しく握りました。20cm級の巨根の先から出た液を20cm級の巨根全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。
0352伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:01:55.92ID:0D03vHC5
「手を使うな」
ブス妻は俺の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。
「はぃ…」
そう言って20cm級の巨根から離した手を俺の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。その時のブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。
俺が少し微笑んで頷くとブス妻も頷き、20cm級の巨根の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。俺は思わず呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように俺の20cm級の巨根を咥え舐め回しました。
俺はブス妻がこれほど20cm級の巨根に貪りつくとは思わなかったので、異様に興奮しました。
0353伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:02:19.66ID:0D03vHC5
「欲しかったか?」
「ファぃ…」
「奥まで咥えろ」
そう言って俺はブス妻の頭を押さえつけ、20cm級の巨根の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
20cm級の巨根を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、俺が頭を押さえつけなくても根元まで咥え始めました。
俺は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま…。
「出すぞ」
ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった俺の代わりに頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。
0354伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:02:42.65ID:0D03vHC5
「出る!」
ブス妻は亀頭だけを咥えて射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
俺はブス妻の口から勃起を抜きました。ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が突然困惑したようになりました。
「飲め」
ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。
「飲め!」
もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく綺麗でした。
0355伝説の痴漢王IWT2026/02/18(水) 16:03:07.48ID:0D03vHC5
「後ろを向いて、尻を突き出せ」
俺の言葉にブス妻は顔色を変え首を振りながら、「ダメです」と言いました。
俺は平手打ちしました。2度3度と。
私の20cm級の巨根はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。
「欲しいか?」
「はぃ…。あぁ、ィヤァ」
俺は尻を思い切り平手打ちしました。
「いたぁぃ」
何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。かなりのMでした。
俺はおもむろに、20cm級の巨根をマ○コに突き立ててやりました。
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