【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) イワ夕のエロ小説
執筆活動が捗っているようで何より