【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
【重要】
誹謗中傷等スレ荒らし行為防止対策が18:00に完了した為、
・痴漢王
・IWT
・>>[1〜3桁の数字]続き
・>>[1〜3桁の数字]にされた
・クソデブス
・飛鳥
・KZE
・木肖
・N田
・ブス妻
・マ◯コ
以下より、以上のワードを使用を許可する。
尚、解禁はこのスレ終了後も永久に続くものする。 言論統制に苦しんでいたところでした
解放と自由をありがとうございます! 伝説の痴漢王>>362IWTにされたこと
私は地方に住む21歳のOLです。
友達と夏に海に行く約束をしたので、水着を買いにデパートへ行きました。
デパートとは言っても地方なので洗練されてはなく、スーパーのような雰囲気の所でした。
時期がまだ早かったせいか、水着売り場はまだ閑散としていました。
とりあえず気に入った白のビキニを取り、試着室へ行きました。
ところがそこには既に誰か入っていたため、近くの店員さんに尋ねると「奥にもう一つ試着室があるからそこで試着して下さい」と言われました。
しょうがなく奥の試着室へ行きました。
広めの試着室でしたが、周りには商品のダンボールなどが積まれ、何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、別に試着だけだからと納得し試着室に入りました。 水着に着替えて試着室の中でクルリと鏡に向かってポーズを取りました。
久しぶりに水着を着たのでちょっと恥ずかしかったのですが、でもなかなか似合っていたので何だか嬉しくなりました。
私は自分で言うのも何ですが学生時代結構男の子には人気があったようで、高校の頃には1日に複数の人に告白されたことがありました。
友人が言うには「顔は美人でいてそこそこスタイルもいいから(Dカップ)」だそうです。
しかしまだ一人しか付き合ったことがなく、そのまま短大を卒業して就職してしまい、ずっと男運に見放されていました。
そこで「今年こそは海でも行って、素敵な出会いを作ろう!」と友人と約束したのでした。
「この水着なら、振り向かない男は居ないんじゃない!?」と、鏡に向かって見ていた時でした。 突然カーテンの外から50才くらいのIWTが入ってきて、私の口に何か液体を染み込ませたタオルを押し込みました。
勿論抵抗しましたが、何だか体が痺れた感じがしてきて意識が遠のきました。
「騒ぐなよ!大人しくしてれば乱暴はしないからな!」
IWTはそう言いつつも、私のオッパイを思いっきり揉んでいました。
「ヤ、ヤメテー!」と口は動いているのですが、口がタオルで塞がれているため、叫べません。
IWTの手はスルリと私の股間へと移動していました。
「ココだろぉぅ?」とクリ○リスを水着の上から刺激します。
顔は脂ぎってオヤジなのですが手の動きは意外と繊細で、しかも高速に動きます。
私は思わず感じてしまい、立っていられなくなり試着室の中で倒れかかりました。
IWTはこの瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。 情けないことに体が言うことを利かず、もうIWTのなすがままでした。
脂ぎったIWTの顔が私の股間にうずまると、私のマ○コを勢いよく吸い始めました。
チュウーー、ブブブ、チュウーー!!!
既に濡れ濡れのマ○コは音を立てます。垂れたお汁も見逃さず舐められます。
と同時にIWTの中指は、クリをリズミカルに刺激してくるのです。その熟練の技は私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした。
以前付き合っていた同級生の彼とは比べ物になりませんでした。
私は怖さと恥ずかしさと気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。
するとIWTはズボンのチャックを開け、20cm級の巨根を出してきました。 「メインディッシュだぞ!」
それは元カレより明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし私は逃げられません。
私の脚を肩まで持ち上げると、ズズズっと私の中に入ってきました。
「ヒ、ヒィーーー!!!」
あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで思わず体が仰け反りました。
グチョっ、グチョっと20cm級の巨根が入るたびに音がします。
「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!とIWTはつぶやきました。
本当なら悔しいハズですが、でも体は嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に快感が押し寄せるのです。
すると今度はパー−ン!パーーン!と勢いよく強く打ってきました。
私は本当に久しぶりのセッ○スだったため、早くも限界に達しました。 「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。
そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。
(終) ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。 みんなだから。誰も、いないんだから。書かない方がいいよ。この2つの書き込み、要は、友達や恋人にするなら、少し考えて、もし、彼氏が可愛い子だったら、別れてあげるべき。 さあ?後わ任せたね。ここで何書いていいのかわらかないから・・・。 無駄なく。誹謗中傷はなしだ。それが大人の会話のマナーだ!