【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
イケメンやフツメンの枠に入らない醜男ならば誰しも訳解からず、もしくは理不尽な事で
店から入店禁止や姫から接客拒否された経験は常時通う方なら少なからずあると思います。
そんな方々が状況などを語って情報を共有し、再発防止する為のスレです。
※禁止事項※
出入禁止や姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。 「メインディッシュだぞ!」
それは元カレより明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし私は逃げられません。
私の脚を肩まで持ち上げると、ズズズっと私の中に入ってきました。
「ヒ、ヒィーーー!!!」
あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで思わず体が仰け反りました。
グチョっ、グチョっと20cm級の巨根が入るたびに音がします。
「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!とIWTはつぶやきました。
本当なら悔しいハズですが、でも体は嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に快感が押し寄せるのです。
すると今度はパー−ン!パーーン!と勢いよく強く打ってきました。
私は本当に久しぶりのセッ○スだったため、早くも限界に達しました。 「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。
そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。
(終) ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。 みんなだから。誰も、いないんだから。書かない方がいいよ。この2つの書き込み、要は、友達や恋人にするなら、少し考えて、もし、彼氏が可愛い子だったら、別れてあげるべき。 さあ?後わ任せたね。ここで何書いていいのかわらかないから・・・。 無駄なく。誹謗中傷はなしだ。それが大人の会話のマナーだ!