【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】
>>65
実際下なんだろ⁇
あらゆるものが0だと自分で言ってるやんw >>66
というか何でそんなに人を見下したいわけ?
マウント取らなきゃタヒんじゃう病気なの? >>65
『天は2物を与えず』ということわざもあるわけで
人間誰しも一長一短で長所もあれば短所もあるよね。 >>67
派遣などで初めて現場に来た人をいびり倒すヤンキーDQN系の脳筋肉体労働者に多いよね。
仕事が遅かったりヘマしたら罵倒しまくるようなヤツとか。 >>70
ちょっと何を言ってるか分からない
サンドイッチマン富澤たけしより もしかして俺だけ?って思う特殊能力
https://youtube.com/shorts/sLLJlPFQt9w?si=QCN8u6eY0Z5IZ6va
1976年3月29日生まれ現在49歳
真摯で誠実な人柄で遵法精神と規範意識を持った高徳紳士の俺は
これ自分だけ?と思う特殊能力はソープに本指名予約行くと訳の分からない頻度で接客NGされる
俺の元勤め先の会社の先輩は10年ソープ通ってても1度も接客NGも出禁も通達された事がないらしくて
「普通はされねえよwそんなん聞いた事も考えた事もねえわ」だと。
いくら品性高潔とはいえ俺の運の悪さは如何ともしがたい。
1985年8月12日小4夏休み中に墜落する飛行機を予約してたが乗り遅れた事で運を使い果たしたのだろうか?
モノレールが遅延しなければ親父と当時3歳児深キョンと共に運命を共にするところだった… なんかさ。あんたらここに何しに来てるの?もっと建設的な使い方、出来ないのぉ。 ウナンさんが馬鹿にされたのバレてるからね。しつこくてワロタ。 >>72
そんな事ない。
だったら明石家さんまとか難を逃れた人たちはみんな不幸になっている。
接客NGなんて嬢側に正当な理由が無くても恣意的運用ができるから
ショックな気持ちは仕方無いけどきちんとルールマナーを守って紳士的に接したなら堂々としていれば良いんだよ。 スルーして。俺もうざい。ちみっこ。ここ、無駄だよ。 見るも無残。さっさと立ち去りな。マジなアドバイス。あと1日で出ていくから。 でも書かないわけにわいかないね。この話わ、よく読まれるから。 他の超高級では、オシッコ飲ませてもらってたのに、オシッコ飲ませてと頼んだら笑いながら拒否られた。
帰りの待合室で店長が「そのような下品な行為をされる方は出禁とさせていただきます」
少し落胆したが、帰りの日暮里に向かう送迎車内で「お客様もこの店慣れてないからですね、まあ、たのしまれたでしょう?」
そしたら高知ナンバーの車が通り過ぎて「私も田舎者でね、高知の生まれです。似たような経験もしました…」
というので不快感がなくなってた。 君とならお互いの為に有益だと思うよね。悪いけどここで馬鹿話おするのわ辞めてね。 もう許せん!こんな書き込みしなくていいよね。もう誰も相手してくれなさそうだ。 無視しなくていい。不快だから。さっさと学校辞めちまえ。嫌なら就職すりゃいいし、そうやって人は社会に出ていく。 見なきゃよかったね。皆さん同じこと言ってるんだもの。 もう帰れ!早く逝け。バカだコイツ。相手にする必要ないし時間の無駄。このバカにいつまで付き合ってやるのかね?人の人生巻き込むな!救いようのないクズ野郎! >>83
俺なんか原因不明の嬢によるNG恣意的運用により出禁にされたわ。
しかも店統括の親爺から
「キミはソープにハマったらダメ、愛のあるエッチができるように努力しよう」だと。
しかもフロントで支払った福沢諭吉の紙幣も没収されたし。 こいつずーーっと他責思考だな
お前の行いが悪くてNGされてるのに自覚、自省出来ないから同じこと繰り返す
まぁギリ健なんだろうなと思う 何年待つつもりだろう。早く解放して下さい。見苦しい。もうこれ以上書き込まないで下さい。迷惑です。 その一つを読もうにも、削除ばっかりされてみっともない。ただの二つ下の書き込みの方が一番まともな意見に思えるよ。 >>90
>お前の行いが悪くて
俺は真摯で誠実な人柄で規範意識を持ってルールマナーを遵守して接してるつもりだが
それでも行いが悪いのならばその場で指摘を受けるはずだよね。
それなのに指摘を受けないから自覚自省が出来るわけがない。
理由は後から全く身に覚えのない生強要や嬢への傷付く言動とか言われるからな。
他責主義なのは店側嬢側と言えるのでは? >>94
他の客と比べた中でクソで要らんなって思われたんでしょ。新規取った方がマシだとか。 >>94
お前さんも嬢からクソで要らんと思われて拒否られた経験あるん? アンカ間違った
>>95
お前さんも嬢からクソで要らんと思われて拒否られた経験あるん? >>94
全くを持って同意。
自分好みな男とだけやって快楽を味わって普通の仕事より高い報酬だけを得ようなんて虫が良すぎるよね。
風俗やソープ嬢にやれば自分の好みとは程遠い醜男が来るのは日常茶飯事でしょうにね。 >>98
俺も来年早々50歳を迎えるブ男だが誰1人からも好きになって貰えた事がない
そんな男に夢を見せるのが仕事であって
目を覆いたくなる惨状を見せるのが仕事じゃないんだな
極めて賛同だよ
理由の無いNGを濫用してやりたい男客とだけやって
何事もなくスケジュール通りに店に出勤して来るクソアマ嬢の言動なんて
品性高潔な紳士の俺からすれば
「ダイエットしたい」と言いながらケーキ爆食いしてるヤツと何ら変わらなくて…
ダイエットしたければケーキは止めなきゃならないし
好きなだけケーキ食うならデブる覚悟はしなきゃ
どっちも美味しいとこ取りはできないよなw サービス業でも客を選ぶ権利はある
お前が来なくても商売は成り立つ
ゴミ客はオナホでも買ってろ >>100
※禁止事項※
出入禁止姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。
(>>1より)
公の決まりは守ろうな! >>100
不当な差別による出禁や拒否は認められていないよ。
「契約自由の原則も無制限ではありません。
例えば、人種、国籍、信条、性別、障がいがあることといった
本人の責任ではない事柄を理由とした入店拒否は不当な差別にあたります。
このような差別的な扱いは公の秩序や善良な風俗(公序良俗)に反する行為とみなされ、
法的に無効となるばかりか企業の社会的信用を大きく損なうことにもつながります。
出禁の理由は、あくまでも個別の客観的な迷惑行為に基づいている必要があります。」
つまり、単に接客したくないからといって拒否する事は不可能です。
残念でしたwwwどんまいwwww ウフフとかよく書けないですよね。書きづらいし、そういうのって嫌ですもん。 何かやってくれよ。本当に時間かかるんだろうが。早く済まないか! >>102
でも現実世界でお前はNGされてるし出禁じゃん
ちなみに嫌がる相手に無理矢理接客を強いる行為は立派なカスハラだからな
残念なのはお前だろwwwどんまいwww >>106
嫌なら辞めりゃ良い
自分のやりたい事だけやって大金稼ごうなんて虫が良すぎる >>106
カスハラの定義分かってる?
接客したくなきゃ正当な理由を明確にしなきゃならないんだよ >>108
本当それ。
自分が指名されたらどんな客であれ接客するのが嬢の仕事なんじゃないかな
正当な理由なく拒否して自分好みな相手を選り好みしていくら受け取るんだ?
そして店HPブログでは「来てくれてありがとう」メッセはいいとしても
「お断りしてごめんなさい。理由は・・・」と書いてあればまだしも
拒否したことはなかったことにしている。
品性高潔紳士の俺からすれば不誠実すぎてあきれる。 >>106
現実NGされた出禁だと言っても
法律を武器に訴えたら100%無効になるよ >>111
じゃあ女の子に嫌がられて接客してもらえませんって訴えてみりゃ良いだろwww
恥の上塗りになるだけだけどなw ちなみに体臭でもなんでも店側が迷惑客だと思えば出禁にする事は余裕
一対一で接客する仕事ならなおさら緩くなるだろうな
バカが振りかざす法ほど間抜けなものは無いなw >>112、113
お前さん勘違いしているね。
そもそも俺はNGされた出禁にされた事そのものが不服なのではないんだ。
正当な理由がないのに予約して店に出向いたタイミングで騙し討ちされたのが許せないんだわな
体臭・生強要その他違反・迷惑行為ならその場即刻で指摘・通報できるでしょうに
何ゆえその場でやらないのか?
これを言うと「女の子は客が男だからね、下手に指摘して措置しようとすると何されるか分かんないから
だからわれわれスタッフが女の子から事情を訊いて検討して措置するしかないんだ」
とマジで返答されるからね。品性高潔紳士の俺から言わせれば世の中おかしいね。
常人の誰からも真摯で誠実な人柄の博愛紳士と評される俺でも迷惑客認定して
だまし討ちでも出禁通達可能なら出禁やNGされるかされないかは100%運次第。
運が良ければ接客を受けられ運が悪ければ問答無用で門前払いされる。
これが全てだ。 いつも仕事から帰っても、クソの出来ない、つまらん、つまらんね。お前も女も、どっちもバカ、バカ。 残念だけどね。大事なのわ、そこと向き合うことで、自分が変わることが目的なんだと、感じてください。 ちゃんと質問しろね。意見だけで、この掲示板書かないで。 あんてか携帯でメールの方がまだまし。でも書き込んだ奴らは全部そう。 質問してる本人に喧嘩売ってるようにしか見えないんですけど。ああん?喧嘩売るなよ。まだ喧嘩してるの? だいぶ前だけど 帰り際に「あとで読んでね」と手紙を渡されて開くと「もう来ないでね」とだけ書かれてたことならある
相性が悪かったのか?それとも俺の受け入れがたい何かがあったのかと思ってる
また指名したかったけど相手を恨んでも仕方ないので切り替えて他のコを探すことにした 今まで同じ様な事を何回も何回も書き込むバカが湧いてくる。つまり、この書き込み自体がバカの書き込みなんだよ。俺は今まで何回無駄な書き込みをしたかな?あの無駄な行動はどうした? いつまでも同じこと書いてないでこのスレ残さないでね。一筆書いて出て行ってよ。 大切な人お傷つけたことわ一生忘れないね。自分のことも傷つけてしまう。 むしろ『安っぽい小説』が具体的に何お指しているかがハッキリした気がする。 >>129
キミの様なジュノンスーパーボーイ級のイケメンは変な事しない限り絶対ないけど
ボクみたいな顔面凶器級のブ男はルールマナーを遵守して紳士的に接してもNGはよくあるよ そもそもNGが横行するのか?というと
正当な理由なく不当な差別でしかも相手客に直接の通達はしなくて良く
予約して店に出向いた時に男店員通じて通達してトンズラができるからな 見てる方みな不快。余計なお世話。ただの出しゃばり。 見ない人わわざわざ見る必要わない、その程度の事だね。なんでいちいちそんな事お書き込むんだろう。 いちいち暇だったら書いてないでよね。自分の仕事探してよ。 もう、〇ね。お前のせいで、私は癌になったんだよ!ボケ。 何ら落ち度なき紳士客を接客NGしたクソアマが何事もなく自分の気に入った男だけをストレスなく接客してると思うとガチで制裁与えたくなる。 >>138
じゃあお前さんもハゲオヤジになってNG喰らったの? 鏡見ろよ
自分がどんだけ醜いか分からないのか?
これだからハゲは困る 韓国とわ、永遠に国交断絶しましょうね。国交断絶して、どちらかの領土に勝手に島お作ってください。 自分の希望をまず書き込んでくれ。煽り好きではない。自分で考えて判断することが大切。 ハゲで鏡を見るのも辛いけど女の子からNG食らったことなんて一度もないよ
そしてひと目でわかるようなので、また来てくれたのね〜って歓迎される >>145
NG食らった事が1度もないのに何でこのスレにいるの?
それとも店から出禁を言い渡された経験ならあるの? もう限界わ超えてるね。無理して無理で、本当に限界がきてるかもよ。 俺は小学生時代から真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年であったが
いかんせん顔面凶器級のブ男で友達が全くできず誰からも嫌われる存在だった。
先輩後輩問わず女子からは俺の顔を見ただけで俺は何も言ってないしてないのに
「きゃー気持ち悪ーい」と叫びながらダッシュで逃げられる
席替えで俺の隣や前後近くの席になっただけで顰め面で最悪〜ふざけんな
等と言われ、教師からも様々な面で差別され続けていた。
非業にしてそんな十字架を背負っているせいか把握しているだけで10人もの嬢からNG
NGの多さから店出禁も経験した。
そんな俺は今年で50歳となるがオキニを作るといつかはNGされるので
今はオキニはいない。 何が書かれているかさっぱりわからない。日本語を簡単にしてください。結局あなたはなにがいいたいのでしょう? >>146
あー、ごめんごめん
まだこんなとこで同じ話繰り返してるんで冷やかしに来たわ
構って欲しいのか知らんが、お前も定住の場を作ったならもう川崎スレには来んなよな 警察はソープ無料
> 2025年 警察官汚職一覧 (殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格 (警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
> A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドのサービスを提供をさせるが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。 >>150
そいつそのネタで自分を認知してほしい構って欲しい
反応が欲しいだけの岩田ってヤツ >>149
間違いなく日頃の言動と態度が目に余るのが原因定期 自演で自分のレスにレスして賑やかし中のIWTであった そういう無責任な言動は控えて欲しい。あなたが発言するのは自由ですが、こういう場で無責任は発言すべきではないよ。 >>157
どのレスの事ですか?
見渡してもそんなレスは見当も付かないんだけど?
そもそもそのIWTとは何ですか? >>161
ごめん、162だったわ
こんな感じで戯け出すのが岩田 >>163
質問の答えになってないんだけど?
戯ているのはどう考えてもあなたの方と言えるね >>154
神奈川のソープスレで>>149のネタで荒らし回ってたヤツだろ何度も見たから知ってるわ >>165
で、あなたはどんな感じで接客NGもしくは店から出禁を言い渡されたの? >>165
岩田は構ってくれるスレだと認知すると
こんな感じで構ってアピールしてきてしつこいんだわ >>146>>149続き
出会い系サイトで知り合った女の子との体験を報告します。
その子も彼氏とのセッ○スではイケないそうです。
出会い系サイトで横浜の女の子、木肖(仮名)と知り合った。
木肖(仮名)は28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」
木肖(仮名)「あるよ」
俺「連続でイケるの」
木肖(仮名)「ウン」
でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、未だ処女とのこと。
セッ○スには凄く興味あるけど、二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直焦った。 28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。
すると俺の満足感は…色々考えた。
でも木肖(仮名)は処女である事をとても悩んでいたし、わざわざ電車を乗り継いで会いに来ると言う。そこまで言われたらやるしかないだろう。
木肖(仮名)は犬神サーカス団のボーカル似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが、実際会ってみると色白でスレンダーな可愛い子だった。
とにかく俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とても美味しいと喜んでくれた。
お腹が膨れたところでいよいよ開始。
木肖(仮名)を抱き締め、優しくキス。すぐに舌を入れた。木肖(仮名)はされるがままだ。
俺は木肖(仮名)に舌の絡め方を教えた。
10分ほど続けただろうか。木肖(仮名)から「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。 そこで俺は木肖(仮名)の服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。早く木肖(仮名)の不安感を取り除きたかった。
俺「どう?」
木肖(仮名)「なんか安心する」
少しは気持ちがほぐれてきたようなので、木肖(仮名)の胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかく撫でるように、乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体を撫で続ける。
やがて木肖(仮名)から声が漏れ始める。
しばらく続けると木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。
木肖(仮名)はカラダをくねらせ始める。
続いて片方の乳首を指で強目に押しながら、もう片方の乳首を舌で転がす。 木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくテンポが速くなる。
これならイカせることが出来るかもしれないと、指も舌も動きを速める。
でもすぐにはイカない様だ。そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽く撫でる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に速くて強い刺激。
交互に繰り返す。
木肖(仮名)の喘ぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様子。
俺「何%くらいまでイッた」
木肖(仮名)「わかんないけど80%くらい」
あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。
俺はいよいよマ○コに手を伸ばした。とは言ってもいきなりは触れない。太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。 それから少しずつ手をマ○コの方へ移動させる。試しにオマンコに軽く触れてみる。
十分に濡れそぼっている。これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。
まずビラビラの外側を軽く撫でてみる。木肖(仮名)は息を殺している。
徐々に真ん中の方へ指を移動させる。クリ発見!中指の腹で軽ーく撫でてみる。
木肖(仮名)のカラダがビクンとなる。円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。
このまま続けてもいいんだけど、俺はあえて指を離して膣内へ突っ込んだ。
木肖(仮名)は「アウー」呻く。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。
俺「気持ちいい?」
木肖(仮名)「…気持ちいい」 そうか膣内も感じるんだ。さらに刺激を続けると「アッ、アッ」と木肖(仮名)は喘ぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。
またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
木肖(仮名)の喘ぎ声はずっと続いたがイクまでには到達しない。やはり無理なのか。
俺「痛くない?」木肖(仮名)に聞いてみた。
木肖(仮名)「ちょっと痛いかも」
やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じようにビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。
それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。そしてまたクリへ舌を縦横無尽に動かす。 木肖(仮名)「アッ、アッ」木肖(仮名)の喘ぎ声も復活した。
20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し、俺のカラダを木肖(仮名)にぴったり重ね木肖(仮名)を強く抱き締めた。
俺「やっぱイケないね」
木肖(仮名)「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。
しばし休憩した後、俺はまた木肖(仮名)の乳房を丹念に揉み始めた。
マ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
木肖(仮名)の口から喘ぎ声が漏れ始める。
それを確認してから「木肖(仮名)きれいだよ」「木肖(仮名)昇ってきて」「木肖(仮名)、イこうね」と優しい言葉を色々掛け続けた。
すると木肖(仮名)は、「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。 そのようなやりとりを続けていると、木肖(仮名)のマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。
いよいよかと思い俺は指の動きを速め「木肖(仮名)、イこう」と繰り返した。
するとついに木肖(仮名)は、「イックー」と声を上げて果ててしまった。
でも喜ぶのは早い。すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、俺はクリへの愛撫を続けた。
すると木肖(仮名)もそれに応えて「またイキそう」と声を上げたかと思うと、間もなくイッてしまった。
続けること3回。木肖(仮名)はクリの愛撫でイッた。
さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでも木肖(仮名)は3回イッた。計6回もイッたことになる。
続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。 俺は木肖(仮名)を強く抱き締め、「どうだった?」と感想を聞いた。
木肖(仮名)は「すごく幸せ。ありがとう」と言った。俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセッ○ス三昧だった。
最終的に何回イカせたのか分からないほど、木肖(仮名)をイカせ続け、木肖(仮名)は「頭が真っ白になった」と言っていた。
初めてのセッ○スでこれだけイケれば木肖(仮名)にとっても幸せなことだろう。
(終) 暇も金もやることもなく、親にも見放され、毎日惰眠を貪っている俺がいる。来年はこうならないように俺は頑張るよ。 みんなもっと考えて書いて。お願い。もっと他の人の事も考えてね。ホントにお願い。悪い奴がこんなサイトに来るわけないじゃん。 >>54
歓迎されてない空気をどうして読み取れるの?
初指名割引とか使ったのでそれで3回戦を断られたと思って
そして次回本指名して店に出向くとNGされるなんて夢にも思わない
というのが普通なのではないでしょうか? このスレは構って貰える
そう感じたIWTの構ってアピールが始まりました 以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を一切禁止とする。 こんな感じで戯ける岩田であった
あーここ岩田がそんな調子で承認欲求を満たすために
自分で立てたスレだったか 悪口やめろ。変なコメントすんな。批判したら消えるな!毎日、おめーら炎上しようが俺の楽しみが減るわけない。 邪魔しに来るだけね。貴方に何のメリットがあるの?レスに意味あるの?なんの役にも立ってないよ。 削除するか、凍結してください。書き込み内容がほぼ全てデマだってわかるから。 以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を、表現の自由があるため解禁する。
なお、解禁はスレ終了後も永久に続くものとする。 今日も戯けアヘりながら電業から書き込みを開始するガンデンだった 私なんかあそこの職員からの文句の電話なら何度もあるのでわかる。正直ここに来る人はその職員に言ってください。 真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神を持った高徳紳士の俺から言わせれば
出禁とか接客拒否を言い渡される事よりも
予約して店に出向いて呼ばれていざ接客というタイミングで
しかも正当な理由なくNGや出禁を通達されるという
人を誑かしてだまし討ちというやり方が許せないんだよね。
店や嬢は客を自由に選別排除できる権利があるからといって
その権利を乱用して良い事はないでしょう
接客するのがしんどい場合やるべきことは次の3つのうちどれかをするしかないでしょう。
・きちんと相手に正当な理由告げて理解を得てお断りする
・仕事だと割り切って接客する
・自分が店からおさらばする 客に直接理由を告げるのは嫌だし稼ぎたいので辞めたくないなら黙って受け入れるしかないでしょう。
だから>>194で述べた3つどれもせず予約してきた客にNG通達だけして逃げて
次の日もスケジュール通りに何事もなかったかのように店に出勤するクソアマ嬢なんて
「私めっちゃダイエットしたいんですぅ」と言いながらケーキ爆食いしてるのと変わんないよ。
ケーキ食うんだったらその分太るのは覚悟しなきゃならないし太りたくないならケーキ我慢しなきゃ
人生どっちもは取れないよ。虫が良すぎるのが多いよね、 >>195
伝説の痴漢王IWTさんにされたこと
以前、電車とバスで通勤していた時の話です。
初めて座っている状態で痴漢されたんです。
○○線の、とある駅から最寄りの停留所まで約30分。
一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような気がしました。
「気のせいかな?」
そう思いうとうとし始めたところ、また…。
「ん?!これって…」
痴漢でした。
この状態での痴漢は初めてで物珍しさもあって、そのまま降りる寸前まで寝た振りをして触られたまま過ごしたんです。
それから数日後の帰宅時。再びそのIWTさんに遭遇したんです。
彼はバス乗り場の行列に並んでいる私を見つけるなりすぐ後ろに並び、小声で「ねぇ、後ろに座ろうよ」と声を掛けてきました。 「あ、この前のIWTさんだ。どうしよう」
確かに痴漢には興味がありましたし、何度も経験はしているのですが、とにかくその時は恥ずかしくて…。
その声掛けには返答はしませんでしたが、結局好奇心のままに後部座席の隅に着席しました。
もちろん隣はIWTさんです。
バスが走り始めると、隣りの手がこちらのスカートに向かって伸びてきました。
実はここ数日、痴漢されたくてモヤモヤしていて、ヒラヒラの少し丈の短いスカートにニーハイという格好だったんです。
その薄いスカートの上に彼の手がそっと触れた瞬間、ジュンーーってマ○コが濡れたのが分かりました。
座っての痴漢体験にドッキドキな私。
俯いた私の仕草を確認してから、IWTさんの手は今度は少し大胆にスカートを捲り、素足の太ももを撫で始めたんです。 周りにバレないかと心配なのと、もっと触って欲しい気持ちがせめぎあい、私は膝上に乗せていたバッグを少しずらしてIWTさんの手が他から見えないようにほんの少しフォローしました。
するとIWTさんが「ありがとう」とでも言うように、膝をポンポンと軽く叩いてきました。
「ああ、もうすぐIWTさんに、たったこれだけでエッチにヌレヌレになっていることを確認されちゃう」
私はますます恥ずかしくて居た堪れなくなり、さらに俯き、寝ている風を装います。
スルッとIWTさんの手が這い上がり、スカートの内部に潜り込みました。
「あっ…!」
ツルツル素材のパンティの上を這う指。
パンティの形を確かめるような動きにさえ、暴かれる期待と不安に敏感になってしまします。
パンティの手触りを堪能した手が、今度は一番知られたくない場所に張り付きました。 「ぁあっっ!」
ツルツルな素材のため、触っただけでは分からなかったと思います。
でもパンティの中はもうビショビショでした。
IWTさんの指はマ○コの筋を辿るようにソフトタッチで行き来し、私の耳に熱い吐息を落としていきます。
服に覆われたブラ越しに乳首を肘で突つかれ、私の呼吸も速くなりました。
そんなことをされたら私、我慢できなくなっちゃいます。
もう、恥ずかしいとかはその瞬間、意識が飛んでいたかもしれません。
IWTさんの手を離さないように、私はムチムチした股でギュッと挟み込んだんです。
ちょうどバスは停止信号のため停車中。その瞬間、IWTさんの手は動きました。
パンティの僅かな隙間から、パンティをずらして私の秘密の部分に触ってきたんです。
「…っ!」
思わず声が漏れそうになりました。 信じられないくらいグチュグチュになったマ○コに、IWTさんの指がプニプニと触れているんです。
微かにIWTさんが笑った気配がしました。
それからIWTさんは、どんどん湧いてくるエッチなお汁を私に分からせるようにマ○コの筋を直に上下し、硬く膨らんだちょっと大きめのクリを撫で上げるように何度も何度も責めてきました。
「あぅ…ぁ、ぁ、…っ!」
俯いた顔はきっと真っ赤で目も潤んでいたでしょう。
声を必死に噛み殺し、寝たふりを続ける私。
そのままバスは進み、IWTさんは私が時折肩をピクンとするのを楽しんでいるようでした。
私のマ○コは触られる興奮と悪戯している指を欲しがる寂しさで、トロトロです。
救いを求めるように膝をすり合わせモジモジしていると、IWTさんの指がついに中に入ってきました。 「ぁ!!」
ついに小さな声が漏れちゃいました。
グズグズに蕩けきった中に、IWTさん指がいきなり2本も。
そのまま、チュプチュプと音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい深く浅く挿入されます。
待ち焦がれた刺激に私はつい締め付けてしまい、IWTさんの悪戯の邪魔をしてしまいます。
気持ちよすぎて目がトロンとしてきました。
「ぁ…そこぉ」
私の好きな浅い出し入れをされると腰が震え、足もガクガクし始めました。
「あ、どうしよう…イッちゃうかもしれないっ…こんな所でなんて」
ほとんどイッた経験がない私にとって、信じられないことでした。
「んんっ!!」
IWTさんの指が私の中を深く突いた瞬間、頭が真っ白になりバスの中でイってしまったんです。 荒い息を咬み殺す私を労わるようにIWTさんは指を引き抜き、イッたばかりで敏感なクリをまた撫で上げて、パンティを元に戻してくれました。
私が降りる停留所までの少しの間、名残りを惜しむように元に戻したスカート越しに撫でられていましたが、降りる場所に着いたので私はそこで降りました。
家に着いてからパンティを脱ぐと、冷たくぐっしょり濡れたままで…。
IWTさんの指使いを再現しながらオ○ニーしました。
その後、あのIWTさんとは遭遇しなくなりましたが、今でも思い出すとマ○コが熱くなります。
座ったままでのいやらしい指使い、また誰かにして欲しいと思うなんて。
痴漢願望が強くなってしまって…。
こういう体験をすると癖になって困りますね。
(終) オレは自分のことを「真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年」と言えるほど自己肯定感ないな・・・ どんな理由があっても人の命を奪ってはいけないし許される訳 アンチセンスはこういうことを言うのよ。人の下につかないほうがいいよ。 書き込み、情報だけで十分。書いてる事の90%は、否定、苦情。内容は、もう読んでないからね。 気持ち悪い、とかじゃ無いね。ただの病気だから構うなって事。 >>195
本当にその通りだと思います。
やりたくない仕事は拒否して自分のやりたい事だけやって大金を得ようというのは虫が良すぎるよね。 自分は相手して貰えてます感を出し戯けるIWATAであった そんなの当たり前だよね。書きたければ直接書き込みましょう!。 もうとっくの昔に馬鹿がばれとるね。いまいまきんもいらん。 嬢から直接の言い渡しは一切なし、店HPから確認できる術なし、
店がNGを把握している場合、完売等と伝えて予約を受けない事で対処するケースもあるが
予約取れて確認電話でOKで店に出向いて自分が呼ばれても接客受けられるかは100%運次第。
運が悪いとボーイから冷徹にNGを言い渡されて門前払いされる。
当方の場合、嬢と対面した瞬間全力疾走で逃げられた事もある。
その他ケースとして本指名を誘う振りして姫予約用にと連絡先交換してながら
予約を取ろうとすると「来ないで」と言い渡される事もあるからNGって怖い。 戯けて気を惹き承認欲求を満たそうでとするIWATAであった >>217続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) >>218
承認欲求などと言ってるけど>>217の言ってる事はマジ事実だから
ちなみに当方は>>217でもlWATAでもないので
そこのところ宜しく と、電業休みに朝から戯けて自己顕示欲をむきだしで
はしゃぎ出すイワータであった >>234続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) 俺たち。ただ何か必要だよ。何か考えたいよ。考えなきゃならんとこある。 そんな気がしてきた今日この頃だね。読んでいただきありがとうございました。 >>195
それを言うなら
自分がどうしても欲しいものが売っています
→わざわざお金払って買いたくありません
→万引きしちゃいました
→店の警備員に見つかって捕まりました。
でも警察にも家に通報されたくありません。
と暴れるのと一緒よね。 >>251
あんたはよっぽどの事をしてNG出されたのか?
具体的にどんな事をしたの?
ちなみに俺は前日電話予約して当日確認電話してOK貰えたので店に出向いたらNG出されたんだがな…
別に特に変わった事はなく極普通な事だと思えるんだがな… >>256
確かに。
自分好みな男だけを受け入れて快楽だけを味わって大金稼ごうなんて虫が良すぎる ※禁止事項
以下より「岩田」というワードの使用を厳禁とする。 この記事に関係のない非難や脅迫わしないでね。最後に、この記事わ全部私に責任わありま。 うざいってかんじてまね。人のコメントに反応して、いやらしいね。 そんな感じね。しかもあなたが自己評価高いって不思議。 痛い目にあえば「なんでこんなに痛いのよ!」って言い出すね。まるで猿の言い様のようだわ。 伝説の痴漢王>>258,259,261IWTにされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。 IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。 実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。 それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。 制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) イワ夕のエロ小説
執筆活動が捗っているようで何より