■川崎ソープ総合 Part91
「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 >>86
Natural Kissは10ヶ月ぐらいやってたやろ。開店せず摘発喰らったのはその後のアイドル革命だな。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) >>87-100,102
だからな、、
IWTの書き込み見つけたからってわざわざ次の日に後追いでゴミ書き込むなよ!
向こうでやれ!向こうで! 不幸のどん底より「私わ不幸よね。生きていてもどうしようもない。 自演・悪口・気分害すね。あ、だから知らないこというけど書いてないってば。 それぐらい荒らしわ嫌われてるわけだね。早く退去してくだされ。 >>78
ヘルスやピンサ口なら自宅近くにあるけどね
NG客になったらと考えると
いくら真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神をもっている
とはいえ住みづらくなるから行けないよ。
(以上、続きはありません及び当方とIWTとは一切関係ございません) クリスタル、設備点検のため臨時休業とホームページで表示
な〜んだ、設備が不調だったんだね(棒読み) >>105
別人を装ったIWT本人の書き込みなのだが… 嫌がるくらいなので、見ていただけないかと思いまね。全て無視だ。 ふざけるのもいい加減にしろね。俺のほうがずっと詳しいんだよ。 気分が悪くなるからね。だって、そういうことじゃないんだもん。