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■川崎ソープ総合 Part91
0037名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 11:15:56.95ID:cAAeO85S
川崎美女革命 旧Natural kiss後に。
天国でまた会おう
0039名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 11:21:09.34ID:XfIU+qAk
>>22
でも普通に考えたら銀行においそれと預けられるカネでもないのよな………国税庁あたりに追い回されることになるから。
0040名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 11:22:15.28ID:hUPoQ2mk
>>37
Natural Kissってどこだったっけ?
大改装したのに開店してすぐガサ入れ食らったところ?
0041名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 11:23:26.56ID:iinsWsDv
天性爺語(Vol.315)「2025年5大ニュース」

今年も10大ニュースならぬ性活5大ニュースを纏めてみた。思い出に残る経験ばかり。

1位. キレカワC嬢との温泉お泊り
恒例となったお泊り旅行。昨年同様、少し遠出して海辺の温泉旅館に一泊。ここ数年は年2回だったけど今年は豪華旅館で一回だけ。お泊りは累計7回に。

2位. ロリカワE嬢との中出し
18歳で出会って以来、初回から生挿入をして発射の直前にS着だったが、ふとしたキッカケでNN(生中出し)可能に。今は唯一のNN嬢。

3位. 某嬢との出会い
某店の18歳嬢に入る。ルックス良くロリスタイルにビックリ。まだ成長過程の身体で同じ18歳で出会ったE嬢の時を彷彿とさせる。店外は中止になったが印象深い嬢。

4位. B嬢との久しぶりの店外
丸9年になったB嬢と4年ぶりの店外。病気で店を休職したため店外で会う事に。既にアラフォーだけど嬢の好きなコスプレを着たり過去ビデオを見て懐かしむ。

5位. D嬢との別れ
アイドル並みのルックスでNNもできる貴重な嬢だったが、嬢の業界卒業に合わせて関係終了。最後はガチ恋客を巡って喧嘩別れ。
0042名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 11:56:41.38ID:JsJUsxeF
セシルの高級店ができるようだけどあの場所は長続きしない店ばかりだからすぐ空き店舗にはなりそうだけど場所が悪すぎる
0043名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 12:16:00.05ID:d2DpSvPP
>>39
申告をきちんとしていれば国税が追い回すことはないと思うけど、そうじゃないのかな
0044名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 13:14:24.62ID:9MQ2pKoZ
ドルチェグループとか女の子を大切にしない駄目な店が潰れれば良いのになんで良い店潰すんだろう
0045名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 13:36:08.96ID:RVNvpCPI
>>13
左から2番目 顔つきが日本人離れしている
一番右 1週間くらい頭洗ってないような毛髪
0046名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 14:04:50.52ID:ETu/xAkZ
注)ソープ代には警察への上納金が含まれます
> 2025年 警察官汚職一覧(殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格(警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
>A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドを利用するが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
>   宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
>   渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。
0047名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 18:16:40.53ID:2vOsxS7b
今日、クリスタルの前通ったら、シャッター下りてた
そりゃそうか
営業停止の貼り紙は(まだ)無かった

もしかしてこのタイミングは、複数の店が同時に営業停止にならないよう配慮して、G-Styleの年季明けを待ってた?w
0050名無しさん@入浴中2026/01/24(土) 18:46:06.19ID:E8SmTOzT
みんなが言ってるように、ここわ質問掲示板ね。議論したいなら新しいところに行けばいいだけの話。
0051名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 10:42:05.30ID:pQrTJIsF
オキニの1人から移籍する店が決まったって連絡が入った。
とりあえず良かった。
でももう1人のオキニは嬢予約取らない娘だったから、
こういう状況になると消息が分からなくなる。
寂しいなー。
0054名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 18:11:27.20ID:b/GBMaH2
ガサ入れされたクリスタル京都南町の顧客情報は当然
神奈川県警が押収している
お前ら本当にざまぁww 
0055名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 18:23:38.36ID:p3RXwXN6
本名やらマジプロフの情報登録してるバカはいねーだろ。
シティヘブンの認証で電話番号おさえられてるくらい。
0056名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 18:30:38.94ID:+CYjKsSH
電話番号押さえられたら簡単に個人情報バレるだろ
他人名義の携帯使っている奴なんて滅多にいないだろうし
会社名義の携帯持っている奴はそこそこいるかもしれないがそれでヘブンに登録したりソープの電話予約を取る奴が居たらある意味尊敬する
0057名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 19:00:47.71ID:jyCHeL8L
>>56
いそうだな
会社に問い合わせいってバレる、、、
フリーでしかいったことない俺勝ち組かな
0059名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 21:28:16.12ID:qn+JRO+T
嬢はともかく、顧客や履歴はヘブンで個人情報管理して自前では持ってなさそうだけどな。
ストーカー対策で電話番号と偽名の組み合わせ記録してるくらいで、パンピー客のはバックアップも更新管理もできてなさそう。
0061名無しさん@入浴中2026/01/25(日) 21:38:17.72ID:IxsCdzf6
いちいち全員調べて捕まえるほど警察も暇じゃない
そもそも現行犯じゃないと無理だし
風呂入ってましたで終わり
0062名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 01:45:38.56ID:f2CQGKHn
そもそも、客や嬢が捕まる事なんて無い。
最悪でも経営陣を上げる為の事情聴取されてそれで終わり。
0063名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 02:37:32.11ID:TAT/chfA
神奈川県警のデータベースに脱法ソープに逝ってたスケベ客として
記録されるだけ 
0065名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 08:37:59.81ID:/8UXXYOz
例の反社スカウト経由で入店した女とヤッた客は警察から
事情聴取されるかもな
0066名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 09:53:23.41ID:hR3Gu8qm
そんなもんねえよ
ビビらせたいんだろが頭悪過ぎて草
0067名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 10:48:05.20ID:OyEfwFCp
クリ京もドルチェもクオリティも通っていたが、まだ警察から連絡こないよ〜

しれっとクオリティが別店舗で復活してるし、他の店も復活して欲しいな
懲りずにまた行くよ
0068名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 11:55:46.76ID:E2ioxNre
実は相手をしてもらった嬢が未成年だった、、、
って事でもない限り客に連絡なんて来ないだろ
0069名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 12:35:42.67ID:PoPasUNL
>>67
留置場生活経験3度の品性高潔紳士の俺は警察来ても怖くないがな
0070名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 12:45:19.73ID:BQReIZz2
>>68
芸人にそういう未成年と猥褻な関係あったと言われたやつ居たけど、店に騙されたって、いまも芸人続けてるしな
0073名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 14:33:54.76ID:2v2zCRDb
宴なら嬢が未成年の心配もないと考えられる
0074名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 14:46:57.85ID:1JfpguQW
結局、宴に行っとけば間違いないって事だよな
0075名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 18:03:52.27ID:qyyNENby
ソープは引退することになった。
オキニ達に黙って引退はすまないので、昨年から順に挨拶していた。
先週最後の1人に引退の挨拶ができたので、関係諸機関、各団体に引退の挨拶状を出してきた。
俺はこのスレには二度と来ない。お前らも達者で過ごせよ。
0077名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 21:29:09.19ID:Did19xSS
単に大阪に引っ越すだけだったりしてな
0078名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 21:43:27.05ID:ta7NGqvE
そうか、ソープが近くに無い場所に住んでるとか耐えられないな
0079名無しさん@入浴中2026/01/26(月) 22:07:26.89ID:zNrMU7NL
正月にギャグでお年玉だよーって言って、
嬢の顔の上に金玉タプタプ落としたら
今までに経験したことないくらいブチギレられた...
0081名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 00:48:42.52ID:qX6t6uRU
違法スカウトグループ「ナチュラル」会長・小畑寛昭逮捕!
プププププw
0084名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 06:37:00.90ID:dB7iBgLE
流れに乗れない人間ですみません。お気を悪くされたならごめんなさい。
0085名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 06:41:51.13ID:dB7iBgLE
そんな人のために開いてるわけじゃないと思いまね。荒らすぐらいだったら閉じてしまえばいいのに。
0086名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 07:38:46.61ID:7+N/XQM0
>>40
美女のカタチ で開店せずに摘発食らったとこ
0087伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:48:16.00ID:x4ufuR8R
>>69続き

5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。
0088伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:48:43.15ID:x4ufuR8R
部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。
0089伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:49:13.85ID:x4ufuR8R
キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに…
0090伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:49:46.20ID:x4ufuR8R
「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。
0091伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:50:19.50ID:x4ufuR8R
少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」
0092伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:50:52.35ID:x4ufuR8R
KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。
0093伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:51:26.88ID:x4ufuR8R
「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。
0094伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:52:02.27ID:x4ufuR8R
ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。
0095伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:52:31.92ID:x4ufuR8R
「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。
0096伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:53:08.34ID:x4ufuR8R
「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」
0097伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:53:38.15ID:x4ufuR8R
KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。
0098伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:54:14.29ID:x4ufuR8R
それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。
0099伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:54:45.03ID:x4ufuR8R
そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。
0100伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:55:17.15ID:x4ufuR8R
「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。
0101名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 09:55:39.40ID:/IpB8MyG
>>86
Natural Kissは10ヶ月ぐらいやってたやろ。開店せず摘発喰らったのはその後のアイドル革命だな。
0102伝説の痴漢王IWT2026/01/27(火) 09:55:48.80ID:x4ufuR8R
イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,

(続く)
0105名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 10:07:44.10ID:dtJ6Zpkh
>>87-100,102
だからな、、
IWTの書き込み見つけたからってわざわざ次の日に後追いでゴミ書き込むなよ!

向こうでやれ!向こうで!
0106名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 10:09:56.72ID:8ofhp9Y6
不幸のどん底より「私わ不幸よね。生きていてもどうしようもない。
0107名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 10:14:36.84ID:8ofhp9Y6
自演・悪口・気分害すね。あ、だから知らないこというけど書いてないってば。
0108名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 10:19:17.02ID:8ofhp9Y6
それぐらい荒らしわ嫌われてるわけだね。早く退去してくだされ。
0109名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 12:10:04.98ID:nT0fFpkG
>>78
ヘルスやピンサ口なら自宅近くにあるけどね
NG客になったらと考えると
いくら真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神をもっている
とはいえ住みづらくなるから行けないよ。

(以上、続きはありません及び当方とIWTとは一切関係ございません)
0111名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 14:22:01.02ID:G1Srz3Sv
クリスタル、設備点検のため臨時休業とホームページで表示
な〜んだ、設備が不調だったんだね(棒読み)
0112名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 14:39:48.08ID:9yOw42C3
>>105
別人を装ったIWT本人の書き込みなのだが…
0114名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 15:48:45.16ID:lhG5KdZZ
嫌がるくらいなので、見ていただけないかと思いまね。全て無視だ。
0115名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 15:53:35.39ID:lhG5KdZZ
ふざけるのもいい加減にしろね。俺のほうがずっと詳しいんだよ。
0116名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 15:58:25.52ID:lhG5KdZZ
気分が悪くなるからね。だって、そういうことじゃないんだもん。
0117KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:34:49.15ID:AgV/uDrL
伝説の痴漢王>>109にされたこと

当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。
0118KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:35:08.88ID:AgV/uDrL
IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。
0119KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:35:30.32ID:AgV/uDrL
実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。
0120KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:35:56.59ID:AgV/uDrL
それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。
0121KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:36:23.89ID:AgV/uDrL
制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。
0122KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:36:44.95ID:AgV/uDrL
お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。
0123KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:37:04.69ID:AgV/uDrL
まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。
0124KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:37:24.35ID:AgV/uDrL
ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。
0125KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:37:45.99ID:AgV/uDrL
今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。
0126KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:38:05.52ID:AgV/uDrL
なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。
0127KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:38:25.90ID:AgV/uDrL
刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。
0128KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:38:47.47ID:AgV/uDrL
一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。
0129KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:39:05.67ID:AgV/uDrL
母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。
0130KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:39:25.94ID:AgV/uDrL
IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。
0131KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:39:49.08ID:AgV/uDrL
当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。
0132KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:40:09.01ID:AgV/uDrL
自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。
0133KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:40:29.17ID:AgV/uDrL
自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。
0134KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:40:49.08ID:AgV/uDrL
腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。
0135KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:41:10.49ID:AgV/uDrL
お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。
0136KZE(仮名)2026/01/27(火) 19:41:35.58ID:AgV/uDrL
IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。

(続く)
0137名無しさん@入浴中2026/01/27(火) 21:35:12.96ID:XImrjLfq
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa094c37775b16e493b26357dec75464c93b9a6b
売春することを知りながら場所を提供したとして、川崎市にある風俗店の実質的店長の男ら4人が逮捕されました。

「川崎ソープクリスタル京都南町」の実質的店長・川本俊輔容疑者(48)ら4人は21日、
店内で女性が客と売春することを知りながら場所を提供した疑いが持たれています。

なぜこの店が?
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