■川崎ソープ総合 Part91
>>395
>>396
channelerってアプリがわりと使える >>397
デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」(恋愛・婚活アドバイザー) ★6 [少考さん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771151596/ >>397
ありがとう
なかなか良さそうだね
Bomb Rhinoは慣れてきたのだけど中華フォントなのが気になってて 京都グループが好きで前はスレも賑わってレポとかあったけど今は個別スレが壊滅状態だからな
バクサイ、ホスラブとかあまり面白くないし これが失礼と思うなら書き込みしないで下さいねね。メールのみってのも一つの考えだね。 荒れの種にされている。何を書き込んでもな事を書いてないし、言い訳ばかりです。 早く引き上げるが吉ね。もっと本質から書いて欲しい。 てか、削除するけど。誰得なの?って感じ。いつまで粘着するの?疲れるわ。アホか。無気力で悲観的で、こっちが可哀想になってくる。 サファイアの看板に書いてある「多様な蛍光反応」の意味は分かった? 嘘わよそうぜね。わたしわ、ここにあんな、おんなのこみかけないよ。 ずっと監視してるように見えるとか、マジでキチガイだわね。だから黙ってろって。 勉強だけ勉強だけに邁進しろね。お前がいくら努力しても、なんにもいい事なんてない。 気持ちわわかるけどねね。だからここの書き込み消さないでくれ。 >>400
グループ内の複数の店で色々あったから… 梅毒騒動も昔あったとかグループの内紛?外からはよくわからないけど。 >>397
channelerって初期の頃は爆サイ対応は試験的機能で書き込みとか出来なかったけどだいぶ出来上がってきたのね 俺はここにお前ら専用の叩き場なんて求めてない。同じBANだからって構うのはおかしい。 来回の荒らし予告のつもり?ここの書き込みのどこに荒らしたいレスがあるかわからないぞ? 気分だね。好きなキャラにそういわれるのが一番傷つくじゃん。 どうせ相手探してるやつだから、出ないでほしかった。せめて出ても一行だけでいいだろ。 >>400
予約して店に出向いた何ら落ち度や罪なき紳士客にでっち上げ理由で接客拒否や出禁通達を行うタト店のどこが好きなのか分からん でも、本当の目的わ、違うんだね。俺わ、なかないから、書き込む必要がないだけ。 もう帰れ!早く逝け。バカだコイツ。相手にする必要ないし時間の無駄。このバカにいつまで付き合ってやるのかね?人の人生巻き込むな!救いようのないクズ野郎! あぶり出した方がいいか...と思う人達お要りませんね。ここで無駄な書き込みしてる人達の事だ。 諦めず頑張ってよかったね。やっと、彼といつか出会えるよ。 普通に日本人しか書き込まないしね。わざわざ日本人叩きするのわ止めとけ。 バカと叩かれるだけね。馬鹿わ治らないし、自覚もないでしょう。 マットが得意だと言う娘にロングコースで入っても
マット無しでベットを2回お願いしても良い?? ただの荒らしね。他の皆も荒し相手にしないで下さい。 放置されてるしね。もう煽りレス読まなくて良いから。 >>421続き
うちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。
実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。
どうせブス妻なので嫌われてもいいと思ってました。
ですがブス妻は嫌がるというより照れて赤くなってました。
正直「こいつアタオカだ」と思ったりしましたが、お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。
ある日、ブス妻が回覧を持ってうちに来ました。
俺はブス妻を待たせて、白ブリーフ姿になってから玄関を開けました。
ブス妻は「えっ」とビックリした様子でした。
ブス妻は「回覧です」と言って回覧物を差し出しました。 俺はわざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
白ブリーフ1枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。
それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて俺の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして俺の20cm級の巨根に目をやり逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった明らかに露出の多い格好で来るようになってました。
俺もだんだんエスカレートして数ヶ月経った時、わざと20cm級をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて俺の20cm級の巨根に釘付けでした。 俺は回覧を持ったブス妻の手をとって「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は俺の顔と20cm級の巨根を交互に見てため息をつきました。
「欲しいか?」
再度聞きました。俺は20cm級の巨根を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
俺は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。
ブス妻は「えっ」と言って俺を見て首を振りました。明らかに困惑というか迷っている素振りでした。
「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
俺が勃起をしごきながら言うと首を振りながら「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして渇いた唇を舌で濡らしながら。 「早く咥えろ」
俺はおもむろにブス妻の手をとって、20cm級の巨根を握らせました。
「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。俺の精液がブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。ただ、ブス妻の手はまだ硬い20cm級の巨根を優しくしごいていました。
気持ちよさに俺は「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて20cm級の巨根を離しました。
そして「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと俺は3度オ○ニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。
それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。 ブス妻は背を向けて俯いていました。その後ろ姿に俺は勃起していました。
俺はブス妻に近寄り20cm級の巨根をブス妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ」と耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。
「はぃ…」とブス妻は小さな返事とともに頷きました。
俺は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、親はその後に続きました。そのまま自分の家に入りました。
しばらくしてチャイムが鳴りました。俺は白ブリーフ姿になり、玄関を開けてやりました。
そこにはTシャツにホットパンツ姿のブス妻がいました。
回覧を持って、ブラは着けていないようでした。勃起した乳首が透けて見えました。 俺はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。ブス妻は俯いてじっと立っていました。
俺は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
20cm級の巨根はMAXです。何も言わずに立っていました。
ブス妻の目が20cm級の巨根を見つけました。そして俺の目を見て首を振りました。
俺は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、俺の前に跪きました。そして俺の白ブリーフに手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も20cm級の巨根から目を逸らさずに。
ブス妻は20cm級の巨根を優しく握りました。20cm級の巨根の先から出た液を20cm級の巨根全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。 「手を使うな」
ブス妻は俺の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。
「はぃ…」
そう言って20cm級の巨根から離した手を俺の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。その時のブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。
俺が少し微笑んで頷くとブス妻も頷き、20cm級の巨根の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。俺は思わず呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように俺の20cm級の巨根を咥え舐め回しました。
俺はブス妻がこれほど20cm級の巨根に貪りつくとは思わなかったので、異様に興奮しました。 「欲しかったか?」
「ファぃ…」
「奥まで咥えろ」
そう言って俺はブス妻の頭を押さえつけ、20cm級の巨根の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
20cm級の巨根を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、俺が頭を押さえつけなくても根元まで咥え始めました。
俺は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま…。
「出すぞ」
ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった俺の代わりに頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。 「出る!」
ブス妻は亀頭だけを咥えて射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
俺はブス妻の口から勃起を抜きました。ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が突然困惑したようになりました。
「飲め」
ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。
「飲め!」
もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく綺麗でした。 「後ろを向いて、尻を突き出せ」
俺の言葉にブス妻は顔色を変え首を振りながら、「ダメです」と言いました。
俺は平手打ちしました。2度3度と。
私の20cm級の巨根はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。
「欲しいか?」
「はぃ…。あぁ、ィヤァ」
俺は尻を思い切り平手打ちしました。
「いたぁぃ」
何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。かなりのMでした。
俺はおもむろに、20cm級の巨根をマ○コに突き立ててやりました。 「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ〜」
尻を痙攣させてイキました。その後俺は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
ブス妻は何度もイッていました。
初めの嫌がる素振りは影もなく、俺も立て続けに2度射精しました。
「中に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ〜」と言って懇願してきました。
しかし俺の精液がマ○コに注がれると激しくイッていました。
2度目の射精では「マ○コに、マ○コに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。
2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、俺が精子とマン汁でドロドロの20cm級の巨根を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。
その後は部屋に入って何度も犯してやりました。
これがブス妻と俺の始まりでした。ブス妻の尻は最高です。
(終) >>433
俺はバランス感覚が大の苦手なので俺もマット抜きでお願いしているんだが
嬢側はマットしたかったのか、本指名予約して店に出向くと接客お断りされる事がよくあるんだ。
だからダメなんだろうかな? >>437-447
頼むからIWTとの馴れ合いはIWT専用スレだけでやってくれないか? いちいち投稿やめて欲しい。もうこれ以上俺達の邪魔しないでくれ。これ以上荒らすようなら、俺が退陣させるからな。 それなら、もっと色々な所見に行けばいいね。見てやってくれ。 自分っていつも誰かの悪口書いて満足してたんだなってやっと気づいた。不快な想いをさせてすみませんでした。 批判する前に見識を広めてみろ!とりあえず議論自体一切する必要ない!