■川崎ソープ総合 Part91
来週あたり京都行こうと思ってたけど怖くて行けないわ >>12
昔、「そうぷ、京都行こう」ってキャッチあったな
クラブ、クリスタルの2店舗しか無かった頃 クリスタルのWebページ、一応見れるけど、在籍も出勤表も全部消えてるな
グループの方からはリンクも画像も削除されてる
もし再開するなら年末かなあ? 最近行ってなくて店探そうと思えば開店ラッシュ?
京都崩壊したん? ウエブで売上げ5億円以上あるのに事務所に1200万円しか無いと、反社に資金が流れていると
みて捜査中とあり、機動隊が出動して警備してる写真が載っていた 手元に5億ある方がおかしいだろうにw
どこの会社が売上全部手元に置いてんだ スカウトグループ絡みの一掃の本気感じるな。
他店もマジでスカウト経由のはクビにしないとあぶねーぞ。 確かに
おっしゃる通りでございます
お店お取りつぶしのあとに
Quality Second Contact
明日開業ですが
どの企業にも同じことができるわけでは
ありません 暮れにドルチェ、クォリティはスカウト絡みあったのか
アフスクは残存
京都もクリスタル以外は影響なし? 勝手にレス付けておいて、自分は関係無いなんて言えないでしょ?俺だって書いてる。一人でやってて欲しい。そんな気持ちと迷惑を御免こうむって クリは在籍と部屋が多いからフリーで行って即入れるのがよかったのにな
フリーで当たり嬢引くのが楽しかった 反社と繋がりのあるソープはどんどん潰れろ
摘発に怯えているソープは他にもありそうだなw また近々あちらの世界からコメントするねね。誰も構ってくれないし、寂しいの?可哀想な人達わ。 店舗毎に採用が違ってて
クリスタルの担当が繋がりがあったってこと? クリスタル京都のオキニ2人に順番に入ってたが、
今後はどうしようか悩み中。
ちなみに巨乳にはとくに魅力感じない細身好き。
他にいいお店あるかな。 セシルは良いけどせっかく良い子を見つけても人気が出ると、馬鹿みたいに早目に予約取らないと入れなくなる
それさえ良ければオススメだよ 川崎美女革命 旧Natural kiss後に。
天国でまた会おう >>36
セシルか。
在籍嬢チェックしてみるよ。
有難う。 >>22
でも普通に考えたら銀行においそれと預けられるカネでもないのよな………国税庁あたりに追い回されることになるから。 >>37
Natural Kissってどこだったっけ?
大改装したのに開店してすぐガサ入れ食らったところ? 天性爺語(Vol.315)「2025年5大ニュース」
今年も10大ニュースならぬ性活5大ニュースを纏めてみた。思い出に残る経験ばかり。
1位. キレカワC嬢との温泉お泊り
恒例となったお泊り旅行。昨年同様、少し遠出して海辺の温泉旅館に一泊。ここ数年は年2回だったけど今年は豪華旅館で一回だけ。お泊りは累計7回に。
2位. ロリカワE嬢との中出し
18歳で出会って以来、初回から生挿入をして発射の直前にS着だったが、ふとしたキッカケでNN(生中出し)可能に。今は唯一のNN嬢。
3位. 某嬢との出会い
某店の18歳嬢に入る。ルックス良くロリスタイルにビックリ。まだ成長過程の身体で同じ18歳で出会ったE嬢の時を彷彿とさせる。店外は中止になったが印象深い嬢。
4位. B嬢との久しぶりの店外
丸9年になったB嬢と4年ぶりの店外。病気で店を休職したため店外で会う事に。既にアラフォーだけど嬢の好きなコスプレを着たり過去ビデオを見て懐かしむ。
5位. D嬢との別れ
アイドル並みのルックスでNNもできる貴重な嬢だったが、嬢の業界卒業に合わせて関係終了。最後はガチ恋客を巡って喧嘩別れ。 セシルの高級店ができるようだけどあの場所は長続きしない店ばかりだからすぐ空き店舗にはなりそうだけど場所が悪すぎる >>39
申告をきちんとしていれば国税が追い回すことはないと思うけど、そうじゃないのかな ドルチェグループとか女の子を大切にしない駄目な店が潰れれば良いのになんで良い店潰すんだろう >>13
左から2番目 顔つきが日本人離れしている
一番右 1週間くらい頭洗ってないような毛髪 注)ソープ代には警察への上納金が含まれます
> 2025年 警察官汚職一覧(殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格(警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
>A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドを利用するが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。 今日、クリスタルの前通ったら、シャッター下りてた
そりゃそうか
営業停止の貼り紙は(まだ)無かった
もしかしてこのタイミングは、複数の店が同時に営業停止にならないよう配慮して、G-Styleの年季明けを待ってた?w みんなが言ってるように、ここわ質問掲示板ね。議論したいなら新しいところに行けばいいだけの話。 オキニの1人から移籍する店が決まったって連絡が入った。
とりあえず良かった。
でももう1人のオキニは嬢予約取らない娘だったから、
こういう状況になると消息が分からなくなる。
寂しいなー。 ガサ入れされたクリスタル京都南町の顧客情報は当然
神奈川県警が押収している
お前ら本当にざまぁww 本名やらマジプロフの情報登録してるバカはいねーだろ。
シティヘブンの認証で電話番号おさえられてるくらい。 電話番号押さえられたら簡単に個人情報バレるだろ
他人名義の携帯使っている奴なんて滅多にいないだろうし
会社名義の携帯持っている奴はそこそこいるかもしれないがそれでヘブンに登録したりソープの電話予約を取る奴が居たらある意味尊敬する >>56
いそうだな
会社に問い合わせいってバレる、、、
フリーでしかいったことない俺勝ち組かな 嬢はともかく、顧客や履歴はヘブンで個人情報管理して自前では持ってなさそうだけどな。
ストーカー対策で電話番号と偽名の組み合わせ記録してるくらいで、パンピー客のはバックアップも更新管理もできてなさそう。 いちいち全員調べて捕まえるほど警察も暇じゃない
そもそも現行犯じゃないと無理だし
風呂入ってましたで終わり そもそも、客や嬢が捕まる事なんて無い。
最悪でも経営陣を上げる為の事情聴取されてそれで終わり。 神奈川県警のデータベースに脱法ソープに逝ってたスケベ客として
記録されるだけ 例の反社スカウト経由で入店した女とヤッた客は警察から
事情聴取されるかもな そんなもんねえよ
ビビらせたいんだろが頭悪過ぎて草 クリ京もドルチェもクオリティも通っていたが、まだ警察から連絡こないよ〜
しれっとクオリティが別店舗で復活してるし、他の店も復活して欲しいな
懲りずにまた行くよ 実は相手をしてもらった嬢が未成年だった、、、
って事でもない限り客に連絡なんて来ないだろ >>67
留置場生活経験3度の品性高潔紳士の俺は警察来ても怖くないがな >>68
芸人にそういう未成年と猥褻な関係あったと言われたやつ居たけど、店に騙されたって、いまも芸人続けてるしな ソープは引退することになった。
オキニ達に黙って引退はすまないので、昨年から順に挨拶していた。
先週最後の1人に引退の挨拶ができたので、関係諸機関、各団体に引退の挨拶状を出してきた。
俺はこのスレには二度と来ない。お前らも達者で過ごせよ。 そうか、ソープが近くに無い場所に住んでるとか耐えられないな 正月にギャグでお年玉だよーって言って、
嬢の顔の上に金玉タプタプ落としたら
今までに経験したことないくらいブチギレられた... 違法スカウトグループ「ナチュラル」会長・小畑寛昭逮捕!
プププププw 流れに乗れない人間ですみません。お気を悪くされたならごめんなさい。 そんな人のために開いてるわけじゃないと思いまね。荒らすぐらいだったら閉じてしまえばいいのに。 >>40
美女のカタチ で開店せずに摘発食らったとこ >>69続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 >>86
Natural Kissは10ヶ月ぐらいやってたやろ。開店せず摘発喰らったのはその後のアイドル革命だな。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く)