■川崎ソープ総合 Part91
突然カーテンの外から50才くらいのIWTが入ってきて、私の口に何か液体を染み込ませたタオルを押し込みました。
勿論抵抗しましたが、何だか体が痺れた感じがしてきて意識が遠のきました。
「騒ぐなよ!大人しくしてれば乱暴はしないからな!」
IWTはそう言いつつも、私のオッパイを思いっきり揉んでいました。
「ヤ、ヤメテー!」と口は動いているのですが、口がタオルで塞がれているため、叫べません。
IWTの手はスルリと私の股間へと移動していました。
「ココだろぉぅ?」とクリ○リスを水着の上から刺激します。
顔は脂ぎってオヤジなのですが手の動きは意外と繊細で、しかも高速に動きます。
私は思わず感じてしまい、立っていられなくなり試着室の中で倒れかかりました。
IWTはこの瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。 情けないことに体が言うことを利かず、もうIWTのなすがままでした。
脂ぎったIWTの顔が私の股間にうずまると、私のマ○コを勢いよく吸い始めました。
チュウーー、ブブブ、チュウーー!!!
既に濡れ濡れのマ○コは音を立てます。垂れたお汁も見逃さず舐められます。
と同時にIWTの中指は、クリをリズミカルに刺激してくるのです。その熟練の技は私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした。
以前付き合っていた同級生の彼とは比べ物になりませんでした。
私は怖さと恥ずかしさと気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。
するとIWTはズボンのチャックを開け、20cm級の巨根を出してきました。 「メインディッシュだぞ!」
それは元カレより明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし私は逃げられません。
私の脚を肩まで持ち上げると、ズズズっと私の中に入ってきました。
「ヒ、ヒィーーー!!!」
あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで思わず体が仰け反りました。
グチョっ、グチョっと20cm級の巨根が入るたびに音がします。
「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!とIWTはつぶやきました。
本当なら悔しいハズですが、でも体は嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に快感が押し寄せるのです。
すると今度はパー−ン!パーーン!と勢いよく強く打ってきました。
私は本当に久しぶりのセッ○スだったため、早くも限界に達しました。 「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。
そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。
(終) >>509-514
その文面も何度も見たよ
頼むからIWTの作文はIWT専用スレだけでやってくれないかね?