■川崎ソープ総合 Part91
>>538
思い出した。
もう一度お世話になることを「裏返し」って当時の風俗仲間に聞いたな。
その裏返しの意味で4日後に予約してお世話してもらったからその嬢は大丈夫かな。。。 気持ちわわかるけどねね。だからここの書き込み消さないでくれ。 まだ、やりたいことやりつくしたかよね。そいつのせいで、これ以上、暇がつくれなくなったんだぞ。 そんなに何も知らないで書き込んでんだか?これについても、しっかり全部説明してね。頭悪すぎ。 もう大好物のラーメンも完食しちゃったし!すっごいすっごい美味しい!もうお腹一杯!!あぁね。。 掲示板は一通りチェックしているので読むだけ。こんな連中はとっくに通報済み。 >>562
裏返しで接客拒否られない人は良いよなぁ
何で誰も俺を拒否るんだってんだ?
原因が分かれば対策講じるな教えてくれないから対策を講じようがない >>568続き
入社して5年経って異動させられた新部署に、こんなクソ女が世の中に存在していいのかと思わせるお局社員が居た。
顔はそこそこなんだけどなんか態度がデカく、社内では完全なお局。
海外プロジェクト部とは名ばかりの部で社員は10人そこそこ、その中にクソデブス飛鳥は居た。
高学歴社員としかまともな話はせず、早稲田慶応と聞こうものなら猫なで声で「お茶入りましたぁー」。
低学歴の俺なんかは相手にもされず、同僚女性社員を味方にして意に反する女性社員はイジメて退職に追い込み、有給休暇はフル消費。
昇給や昇進が無ければ、やれ男女差別だ男女雇用機会均等法だと騒ぎたて、生理休暇は取るくせに裏では女性社員に「生理うざいしピル飲んでる」と言う始末。
責任のある仕事は他人に回し、備品は私物化。電話番すらせず、お茶を入れるのは気に入った高学歴社員のみ。
気に入らなければ「セクハラした!」と冤罪申し立て、「社内は私が仕切ってる」と豪語し、客先が来てもお茶すら出さず挨拶もせずトイレさえ案内しない。 こんなお局を置いておく会社も会社だが、まぁわがままお嬢さんがママゴト仕事してるだけという感覚で上司も放任主義。
俺も朝会えばいい方で、帰りも遅いので会う日も少ないし、自分に害は無いからまぁ放って置こう。と思ってた。
俺の担当の零細企業社長さんが挨拶に来るという事があって、零細でも大手でも関係なくお客さんだから大切にもてなしたいという思いから女性社員A子に「お茶をお願いできますか?」と頼んだ。
低学歴の俺が頼んだのが気に入らなかったらしい。いつまで経っても出てこない。
A子に「あのぉ、お茶はまだかなぁ?」と聞くと「ごめん、クソデブス飛鳥さんが…」と。
揉めるとA子も可哀想なので自分でじょぼじょぼとお茶を給湯室で入れていると「あんな零細の親父に出す茶なんてないし」とか、わざわざ聞こえるようにA子と話す。
それにその親父さんが連れてきた自分の娘というのが気に入らなかったらしく、自分より若く可愛い上に語学留学か何かを修了し「もしよかったら御社でしばらく修行させて欲しい」とかいう話だから余計気に入らない。 男性社員も、「おぉ!きれいじゃん!」とか「身体つきエロいな」とか、そういう話題で盛り上がってるのも余計クソデブス飛鳥の気持ちを逆撫でしてるみたいだった。
そんな親父さんとが上司と俺と娘、計4人で飲みに行き、ほろ酔いだったのだ…。
ふと上司に「明日、客先資料揃えた?」と言われて我に返る。
明日の会議書類をまるまる忘れてきてしまった事に気が付き、帰り電車を降りてすぐさま反対方向へ。
夜の会社はなんか不気味。でもオフィスに入ると誰も居ないのに電気が点いてる。
「ん?誰かいるのか?」
タイムカードを見てもみんな帰宅してるし。
すると奥の方でゴソゴソと音がした。
「ビクッ!!な…!だ…誰?誰なの?」
この時点で超スローな動きに変更。そろりそろりと歩む脚に変更し、自分の机まで進む。
まじヤバい。泥棒なら殺される。うは!どうする俺?ここでガタガタ音出すか?会議資料だけ出してすぐに取って逃げるか? 再びゴトッ…。「うっわぁ!」
そしてその後…。
「あん…気持ちいぃ…んんっ」
「ん?なんだ?この声?ん?誰だ?誰かやってんのか?会社で」
「あん、イッちゃう…そんな挿れたらイッちゃ…あぁあぁ」
「おぉ!なんだこの喘ぎは!ん?ロッカールームから聞こえてくるぞ」
そろりそろり。だんだんと声が大きくなってくる。
「あぁん、そんなクチュクチュしないでー」
「アホかこいつは?」
くちゅ、くちゅ、という音がロッカーから聞こえ、衣服の擦れ合う音がそれに混じってガサガサと聞こえる。
よし!一気に開けてやる!で、中でやってる二人を見てやる!
でも課長だったら俺左遷っぽいし、同僚だったら俺会わす顔ないし…。
ドアノブに手を掛ける。ドキドキ。一気に開ける。
「!!!」
そこにはタイトスカートを腰まで巻くりあげ生脚で、床に座布団を敷き、M字開脚気味に右手を股間に左手をブラウスの前ボタン外した所から入れ、胸を痛いくらいにこねくり回してるクソデブス飛鳥が居た。 はっ!とした顔をしてる二人。向こうはあまりのびっくりさに全然隠そうとしない。
「な…何やってるんですか?」
「別になんでもないわよ!」
あまりの恥ずかしさに俺はドアを閉めて、自分の机に戻り書類を掻き集めた。
しかし脳裏に焼きつくM字開脚。クソデブス飛鳥相手にギンギンに勃起する俺。前が痛いくらいにパンツから出たがってる。
ガチャ…。出てくるお局。下向いて俺はシカト。
「ちょっと!いきなりロッカー開けるなんて失礼じゃない?」
「いや…誰も居ないと思ってたんで泥棒かと…。タイムカードも押してありますし、社内には誰も居ないはずでしたから」
ちょっと間を置いて。
「…そうは言ったって失礼でしょ?これだから低学歴はイヤなのよ!」
確かに低学歴かもしれないが、そこまで否定しなくたって!という怒りが湧き起こった。 「職場で、、、プッ。。オ○ニーしてる女に言われたくないですねw」
思いっきり笑ってやった。顔真っ赤にして、「してない!してない!」と言っていたけど…。
「だって、プッw指二本も入れてオ○ニーしてたじゃないですか?明日俺、会議なんでプッwみんなに言えないの残念ですw」
「してないったら、してない!ふざけないで!」
「ならその指、なんで濡れてるんですかぁ?w」
思いっきりからかってやろうと決心してたのでどんどん煽る事に。
「ピル飲んで生理止めてるくせに、生理休暇ってなんですかぁ?w」
「もう!私帰るから!」
「どうぞどうぞ、プッw」
あまりにからかい過ぎたのか、つかつかと歩み寄って来るとビタンと平手食らいました。
ふと、こんな女雇ってる会社、俺から辞めようとそこで決心。
その手を捕まえて机に無理やり押し倒す。 「ちょっと!何よ!やめなさいよ!」
「だって、こんな濡れてるんだもん」
タイトなスカート捲り上げるとビチャビチャな下着が登場。
「やめてよ!やめて!会社に言うから!」
「どーぞ、どーぞwあんたの言う事なんて誰も信じないしw」
「課長に言うから!」
「オ○ニーしてました!って言うんですか?」
机で強引にバック体勢にして下着の中へ尻の方から手を入れてみた。
「いや!やめて!」
「こんな濡れてる、ほら?指とかどんどん入っていきますよ」
「やめて…やめ…やめな…さい」
そのまま指でクチュクチュ音が鳴るほど弄繰り回す。
ギンギンになった20cm級の巨根を宛てがうと、すんなり入ってしまう。
「うくぅ…」
「クソデブス飛鳥さん、入っちゃいましたよ」
「抜いて、何してるの!抜いてよ!」
「こんな濡らして、抜いてってなんです?」
尻肉掴んで強制的に前後させる。 「んんんっ!だめぇ…」
「クソデブス飛鳥さんってこういうの好きだったんですねw」
「抜きなさいよ、ひどい!ひどいわ」
ギンギンな20cm級の巨根を肉壁で擦っているとあっと言う間にイキそうになるが、実際頭に思い浮かべてるのはさっきまで飲んでた親父さんの娘。
あの娘とこんな風にオフィスでズブズブしたら楽しいだろうなぁ、とか。
「クソデブス飛鳥さん、このまま中で出しますね!」
「いや、いやよ!いやぁ、ダメよ」
「あぁ、クソデブス飛鳥さんの吸い付いて離れないよ!」
「お願い、外に、いやぁ中だめぇ!」
「あぁぁクソデブス飛鳥!出すぞ!白いのクソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いや、だめぇ、外で!外にお願い!」
「しっかり中でたっぷり出してあげるからね!」
「だめよ!本当にダメ!」
「あぁぁぁイク!クソデブス飛鳥!」
「いやぁ〜!」 「あぁ!クソデブス飛鳥!出すよ!クソデブス飛鳥の中に白いの出すからね!やらしいクソデブス飛鳥の身体犯すよ!」
「あぁだめぇ!いやぁー!」
その絶叫と共にドクドクとクソデブス飛鳥の中に注がれる精子。出る時に断面描写を思い出してしまった。
抜いてそのまま抱きかかえてM字にし、机の上に晒す。
机の上にポタポタと精液が落ちてきて、それを見てるクソデブス飛鳥は「あぁ…」と彷徨顔だ。
床にはベチョベチョな下着。机には精液混じりの自分の液体。
椅子に座り「クソデブス飛鳥さん、咥えてよ」と言う。
命令口調で反撃してくるのかと思いきや、反撃する気配さえない。
「はい」
従順な女の様に床に跪き、俺のを咥えた。
クソデブス飛鳥にしばらく咥えさせてると、再び大きくなってきた。
「よし、じゃぁクソデブス飛鳥、自分から跨がってみて」
「えぇ…それは…」
「跨がってよ」
半分強制的に跨がらせ、対面座位の状態で挿入。 「んんっ…だめ…」
「自分で動いて!」
「いやぁ…」
また腰を持って前後させる。
子宮の入口が前へ後ろへやるたびに、コツ、コツと先っちょを刺激する。
だんだんとリズムに乗ってクソデブス飛鳥の声も上擦ってきた。それに椅子の肘掛に脚を絡めて自分で身体を前後させてる。
ぶちゅると白濁したものが溢れ、クソデブス飛鳥の毛にまとわりつく。
「クソデブス飛鳥、もう出そうだよ」
「お願い、今度は外でお願い…」
「この事、お互い内緒に出来るなら外に出してもいいよ」
「内緒にしますから…」
机の上で股を開かせ、自分の手で挿入部を触らせる。
「いやぁ」
「クソデブス飛鳥のに入ってる?ほら?」
「言わないで…いやよ、いやぁ」
「クソデブス飛鳥はいやいや言うけどぐっしょり濡れてるね」
机の上はヌルヌルと尻がすべるほど濡れている。 「ほら出すよ!」
「お願い!もう…そんな出されたら出来ちゃう」
「何言ってんの?外に決まってるじゃん、しっかり顔に掛けてあげるからね」
「いやぁ、お腹で…お腹の上に出してぇ」
肉壁がぎゅっと締まる。奥へ行き着く度にコリっと入口にぶつかる様は興奮する。
「あぁ、イクよクソデブス飛鳥!」
「いやぁ外に…お願いします」
「クソデブス飛鳥、また中を汚してあげるからね!」
「あぁ…やめ…おね、が…」
「あぁクソデブス飛鳥!出すよ!中に白いのまた出すよ!」
「だぁめぇ」
「あぁぁぁぁ、クソデブス飛鳥イク!」
びったりくっついたまま、ドクドクと注ぐ。
浅めに戻してくると、ぶちゅると脇から汁が漏れ出す。
完全に抜くと、今まであった20cm級の巨根が急になくなった穴が急速に締まり始め、いきむクソデブス飛鳥に押されて中からドロリ、ドロッと尻に向かって垂れていく。 ハァハァと肩で息するクソデブス飛鳥をよそに俺はズボンを上げた。
「あぁ…。ひどいです…私がピル飲んでるって知ってて中で出すなんて!」
しばらく押し問答していたが、オ○ニーしていたのは下着を着替えてただけ。
俺との関係は、たまたまそうなっただけで今回限り。という彼女なりの言い訳をつけて終了した。
その帰り際「ほら、帰りはノーパンで帰ってよ。こんな汚れた下着じゃ嫌でしょ?」とノーパン命令。
エレベーターで帰る途中で無理やりキスしたり胸を揉みしだいたりと、いいように蹂躙。
下のフロアに着くと、そこはもう真っ暗。そしてフロアの陰に連れ込み…
「スカート上げてみな」
「嫌です…」
「ほら!こうやって上げるんだろう?」
ベロンと巻くしあげ尻を露わにする。こういうのに堪らなく興奮してしまう自分にもびっくりした。 「後ろ向いて尻突き出せよ」
「いやぁ…」
「ほら!入れるぞ」
乾ききってない穴に20cm級の巨根がするりと飲み込まれてく。
2回目程元気はないが、なんとか持ちこたえられそうだ。
小さいビルのフロアにこだまする腰を打ちつける音。
「いやぁ…あっあっあっ」
打ち付けるたびに「あっ」と声が漏れてしまうクソデブス飛鳥。
「クソデブス飛鳥!気持ちいいのか?」
「き…きっ、気持ちいいです、ごめんなさい」
何に謝ってるのかわからない。
イクまでに2回目よりもかなりの時間がかかったが、なんとか発射体勢に持ち込む。
「ほら!出すぞ!しっかり中で受け止めるんだぞ!」
「いやぁ、もうだめ、もう…おかしくなっちゃう」
「あぁクソデブス飛鳥!イクぞ!お前の中まで犯すからな!」
「うぐぅっ」 ぎゅっと締まるクソデブス飛鳥の穴の中に再び脈打つほど出た様な気がするけれど、さすがにもう量は少ないし粘り気もない。
フロアを出て歩き出すと…
「お願い、トイレ行かせて…」
「ん?どうしたの?」
脚の太ももを伝って足首まで精液が流れ出し、黒い靴の足首のところにあるストラップに精液がべっとりと絡み付いてる。
「そのまま帰ろう」
「え!お願い、トイレで拭かせて、恥ずかしくて歩けない」
「さぁ行くよ」
無理やり歩かせると、にちゃと音がする。
「いあぁ…恥ずかしい」
そう言うと座り込んでしまったが、座り込んでる尻からポタリと精液が滲み出す。
「あぁ…出てきちゃう…」
仕方がないので公園のトイレで拭かせて、やっと歩き出せるようにした。 次の日、会議から帰ると午後8時。社内は人気も疎らでみな帰り支度。
俺は正直この件で首を覚悟していたが、なんだか上司も知らんぷり。
クソデブス飛鳥は一番前の受付でまだ残務みたいな事をしていたが、俺の顔を見るなりキリっと睨み返してきた。
一人、また一人と帰る中、珍しく俺以外に残ってるやつがいた。
「あの…昨日の事は誰にも言ってませんよね?」
「うん、まぁ言えるわけないし、それに乱暴した訳だからこっちは謝ろうと思ってたんだ」
一応、心にもない事を言って取り繕う。
キリリとした睨み顔から、ちょっと柔らかい顔になるクソデブス飛鳥。
何を思ったか、自分からするするとスカートを捲りあげると、綺麗に剃り上げられたパイパンに変身していた。
「はぁ!」
「あの…これ…その…」
つまりネットか何かで調べて俺の奴隷になる為に毛を剃り、それを見せに来たらしい。 「そうなんだぁ」と言うなり割れ目をなぞってやる。
「あぁ…」
指先がベトベトになる程濡れて熱い。
「今日もノーパンだったの?」
「はい」
「仕事中オ○ニーしてたのか?」
「我慢してました」
「それでこんなに濡れてるのか?」
「はい…」
「なら目の前でオ○ニーしてみろ!」
怯むかな?と思ってたんだけど、隣の椅子に座ってM字に脚を開き胸のポケットからボールペンを出すと、そのキャップ側でクリをつつき始めもう片方の手ではクリを露してる。
はぁはぁと声が聞こえてきたと思うと勝手に、「イク!あぁイク!」と椅子で仰け反りイッてしまった。
「誰がイッていいって言ったんだ?」
「ごめんなさい…」
「もう一度やりなよ、その代わりイク時はちゃんと言うんだぞ」
「はい」 くちゅくちゅと音が響き、垂れた汁が尻にまわって椅子が濡れてくる。
「ハァハァ…あぁ…イキそうです」
「我慢しろ!」
「あぁ…もう…もうだめです」
「もっと指でかき回せ!もっと!やらしい音させろ!」
「そ…そんな…あぁダメです…もう」
指を3本も入れて左右に振る。びちゃびちゃと卑猥な音が鳴り響く。
「よし、イッていいぞ!」
「あぁ…イク!クソデブス飛鳥イッちゃう!」
椅子の上で腰がガクガク震え、落ちそうになりながらも必至で掴まりながら腰を振って果てた。
「よし!いい子だね。帰るよ俺は」
きょとんとしてる顔を横目に俺は帰り支度を始めた。 「あぁ…お願いです、20cm級の巨根を下さい」
「ん?俺の?」
「もう我慢出来ないんです」
意地悪してみる。
「でもぉ彼氏いるなら悪いし、会社にバレたら嫌だしぃ」
「誰にも言いませんから…」
「うーん、じゃぁ一回だけだぞ!」
会議室の長ソファに連れ込み、上に跨がらせる。
「自分で入れてみろ!」
「はい」
ぬぷぷぷ…十分にほぐれた穴にすぐに飲み込まれる。
「あったかくていいよの」
腰が徐々に動き始め、クソデブス飛鳥は2回もイッてる。
「もう…もうだめです」
「じゃぁ俺もイクぞ!」
「下さい、精液下さい!」
「クソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いっぱい下さい、お願いします。クソデブス飛鳥の中…いっぱいにして下さい」 「ほら!出すぞ!クソデブス飛鳥!」
「あぁ…熱い。熱いのが入って…」
抱きかかえたままドクンドクン脈打ち、薄い精液が通り抜けて出て行った。
駅まではまたノーパンで帰らせた。垂れてくる精液でまた靴を濡らし、歩くたびにくちゅくちゅと音をさせながら歩いてる。
そんな事を1年近く続けていたんだけど、彼氏と結婚するとかで、突然会社を退社。
結婚して社内は平和そのものへ変化。
こんな女もいたんだなぁ〜と振り返る程度ですが、時々LINEで「いやらしいクソデブス飛鳥に指示してください」とか来る。
性癖というのは消せないものなんですね。
(終) >>562
IWTでなければ接客拒否なんかされないから心配ご無用 >>545-555
>>569-587
だからさ
そのIWTストーリーも何度も見たよ
このスレに需要はないから、頼むからIWT専用スレだけでやってくれないかね? 無駄に電気とハードディスク逼迫させやがって
無駄長くてつまらんコピペ貼り付けても地球環境破壊してるだけなんだよ