■川崎ソープ総合 Part91
くちゅくちゅと音が響き、垂れた汁が尻にまわって椅子が濡れてくる。
「ハァハァ…あぁ…イキそうです」
「我慢しろ!」
「あぁ…もう…もうだめです」
「もっと指でかき回せ!もっと!やらしい音させろ!」
「そ…そんな…あぁダメです…もう」
指を3本も入れて左右に振る。びちゃびちゃと卑猥な音が鳴り響く。
「よし、イッていいぞ!」
「あぁ…イク!クソデブス飛鳥イッちゃう!」
椅子の上で腰がガクガク震え、落ちそうになりながらも必至で掴まりながら腰を振って果てた。
「よし!いい子だね。帰るよ俺は」
きょとんとしてる顔を横目に俺は帰り支度を始めた。 「あぁ…お願いです、20cm級の巨根を下さい」
「ん?俺の?」
「もう我慢出来ないんです」
意地悪してみる。
「でもぉ彼氏いるなら悪いし、会社にバレたら嫌だしぃ」
「誰にも言いませんから…」
「うーん、じゃぁ一回だけだぞ!」
会議室の長ソファに連れ込み、上に跨がらせる。
「自分で入れてみろ!」
「はい」
ぬぷぷぷ…十分にほぐれた穴にすぐに飲み込まれる。
「あったかくていいよの」
腰が徐々に動き始め、クソデブス飛鳥は2回もイッてる。
「もう…もうだめです」
「じゃぁ俺もイクぞ!」
「下さい、精液下さい!」
「クソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いっぱい下さい、お願いします。クソデブス飛鳥の中…いっぱいにして下さい」 「ほら!出すぞ!クソデブス飛鳥!」
「あぁ…熱い。熱いのが入って…」
抱きかかえたままドクンドクン脈打ち、薄い精液が通り抜けて出て行った。
駅まではまたノーパンで帰らせた。垂れてくる精液でまた靴を濡らし、歩くたびにくちゅくちゅと音をさせながら歩いてる。
そんな事を1年近く続けていたんだけど、彼氏と結婚するとかで、突然会社を退社。
結婚して社内は平和そのものへ変化。
こんな女もいたんだなぁ〜と振り返る程度ですが、時々LINEで「いやらしいクソデブス飛鳥に指示してください」とか来る。
性癖というのは消せないものなんですね。
(終) >>562
IWTでなければ接客拒否なんかされないから心配ご無用 >>545-555
>>569-587
だからさ
そのIWTストーリーも何度も見たよ
このスレに需要はないから、頼むからIWT専用スレだけでやってくれないかね? 無駄に電気とハードディスク逼迫させやがって
無駄長くてつまらんコピペ貼り付けても地球環境破壊してるだけなんだよ 全部読んでないね。そんな馬鹿いるの?って言いたいよね。 これいいなー」とかいってる人いるしね。でも、あんまり、ああだこうだいうのわ、やめてほしいな。 うんさんらしくない、人が好すぎるよ。あぼーんしてもいいと思う。 他に誰もわからないのに一々必要?迷惑だけど気持ち悪い。もう。 休んでも頑張らなきゃいけない、頑張らなきゃダメって?休むことわいいんだよね。休むのわね。 >>589
IWT(株)
https://www.big-advance.site/c/157/1825/profile#com1
俺はこの企業の社員でないし取引した経験も一切ないので断じてIWTではないのだが
訳の分からない頻度で接客拒否られるんだけども?あんまでたらめほざくなよ 伝説の痴漢王>>601IWTにされたこと
私は高校1年生です。
部活帰りに都内の地下鉄で8人の集団痴漢に遭いました。
私は制服を着て登校しているのですが、電車に乗ったらいつもと違う異様な視線を感じました。
電車に乗って2分くらいした時、ミニスカ越しにお尻の割れ目に何か硬いモノが当たり始めました。
私は高校になってからずっと結構な回数痴漢に遭ってきたので「ああ、また痴漢か…」とすぐに分かりました。
今までと同じく、その20cm級の巨根は電車の揺れに合わせ、しばらくの間私のお尻の割れ目に擦り付けてきました。
その後も今までと同じく、IWTもスカートの上からお尻を揉む始末。
「はあ…またこれを降りるまで我慢するのか…」
しかし、ここからがいつもとは違っていました。満員電車の中、2人のサラリーマン風のIWTとIWTの痴漢仲間が私を車両と車両の連結部の中に引っ張り入れたのです。
つまりあの狭い空間に、私とIWTとIWTの痴漢仲間の計3人が入っている計算です。 するとIWTが…
「俺達は木肖(仮名)ちゃんを前から狙ってたのさ。俺達以外にも窓から見える男達も仲間。まあ諦めてくれよ。お金、皆で合わせて24万円あげるからさ」
両側の窓を見ると片方のドアに3人ずつ、中が見えないように窓を塞ぎながら立っていました。
もう私はパニックです。
するといきなりIWTがバックの中からハサミを取り出し、私のセーラー服とスカートを切り出しました。
IWTの痴漢仲間は同時に私の両手を後ろに回し、手首をぐるぐるに巻き付けて縛ったのです。
この日の私の下着は、黒の花柄のブラジャーに下はお揃いの黒のTバック。その姿を男たちは歓声を上げながら写真で撮り出しました。
そして色々な方向から撮り終わると、ついに下着もハサミで切り取られました。
「全く、こんなけしからんオッパイを服の下に隠しやがって。これは俺達が悪いんじゃない。こんなけしからん体の木肖(仮名)ちゃんが悪いんだ」 「あなたが言った通り本当にこの木肖(仮名)ちゃん、色白ですね。まるで白人並みだ。それにオッパイも大きい」
そんな会話をすると、私はIWTとIWTの痴漢仲間たちに押し倒され、オッパイをめちゃくちゃに揉みしだかれ吸われまくりました。
抵抗しようにも手が縛られてるためどうしようもありません。
それに、たとえ金玉を蹴り上げて撃退しても外には仲間も居るし、第一服がありません。
私のオッパイがメチャクチャになるくらい弄くった後、IWTとIWTの痴漢仲間たちはズボンの中から勃起した20cm級の巨根を取り出しました。
そして私を四つん這いにさせ、IWTの痴漢仲間がそれを私の口の中に、IWTがマ○コの中に挿入してきました。
知らない人の、しかもこの日のために何日も洗ってないのかってくらいの強烈に臭い20cm級の巨根を口の中に入れられ、私は思わず嗚咽してしまいました。
それでもIWTの痴漢仲間は私の長い髪を掴み、その手で無理やり私の頭を動かし強制的にフ○ラをさせてきます。 後ろでは濡れてもないマ○コに無理やり、これまた臭い20cm級の巨根を挿入し、激しくピストン運動。
それに合わせて揺れ動く私のオッパイを、後ろからまたメチャクチャに揉みしだきます。
私は膣の破けるような痛みと処女を失った絶望感、口の中の頭をおかしくさせるような強烈な臭いに必死に耐えながらも、徐々に声が甘美になってきてしまいました。
心では絶対に許せないし悔しいしけど、時々体に快感も走るのです。
それがとても悲しくて、私は涙を流してしまいました。
そしてついに射精の時がやって来ました。
IWTとIWTの痴漢仲間たちは息を切らせながら、フ○ラのIWTの痴漢仲間は思いっきり喉の奥に20cm級の巨根の先をくっつけて、マ○コの方も奥で動きを止めて、ほぼ同時に大量の精子を発射してきました。
発射し終わって私が激しく咳払いしてると、今度はIWTとIWTの痴漢仲間のポジションチェンジ。
そしてまた2人とも大量に射精。それが終わると彼らは外に出て見張り。 新しいIWTの痴漢仲間たちが入ってきて、最初は3人とも私の顔に射精。
そして同じようにオッパイを揉みしだき、今度はパイズリでオッパイの谷間に射精。そして口とマ○コ内に射精。
3組目も似たように犯していき、私は結局顔に8発、マ○コに6発、口の中に6発、オッパイの谷間に4発、下乳に3発、足裏に2発の計29発もの精子を浴びました。
これは犯されてる最中に男が言ってたのですが、主犯のIWTが私に目をつけ、ネットで「色白の巨乳美人JKを犯したい人集まれ」と仲間を集めたそうです。
また全員この日のために2週間20cm級の巨根を洗わず、オナ禁までしたと。
8人全員が私を犯し終わると私の顔を乱暴にティッシュで拭き、他の部分には大量の臭い精子が付いたまま膝上20cm位の超ミニスカートをノーパンのまま穿かせ、小さめのTシャツをこれまたノーブラで着せました。 当然大量の精子のせいでTシャツは所々が透け、小さいので乳首がくっきり浮き出ていましたが、IWTとIWTの痴漢仲間たちは「それで家まで帰れるね。これ、約束のお金」と言ってお金を置き、去って行きました。
そこから家までの階段では、ミニスカの下から直接見える私のお尻とマ○コを、道ではくっきりと浮き出た乳首を、幾人もの男たちにじろじろ見られたり盗撮されましたが私には隠す気力もありませんでした。
その日はたまたま両親が旅行に行ってたので、家に帰ってからはお風呂で何度も体を洗い、うがいをし、すぐに寝てしまいました。
信じられない事かも知れませんが、これが私が体験した痴漢です。
警察や両親に言う気はさらさらありませんが、女性の皆さん十分気をつけて下さい。
ちなみに安全日だったので妊娠はしませんでした。
(終) >>603-608
そのIWTストーリーも定番だよ
別に新作を読みたいと言ってるわけではないけど、このスレに需要はないんで頼むからIWT専用スレだけでやってくれないかね? 誰も聞いてないのに延々と自論お垂れ流すね。それだけこの掲示板が嫌われてるって事。