■川崎ソープ総合 Part91
>>12
昔、「そうぷ、京都行こう」ってキャッチあったな
クラブ、クリスタルの2店舗しか無かった頃 クリスタルのWebページ、一応見れるけど、在籍も出勤表も全部消えてるな
グループの方からはリンクも画像も削除されてる
もし再開するなら年末かなあ? 最近行ってなくて店探そうと思えば開店ラッシュ?
京都崩壊したん? ウエブで売上げ5億円以上あるのに事務所に1200万円しか無いと、反社に資金が流れていると
みて捜査中とあり、機動隊が出動して警備してる写真が載っていた 手元に5億ある方がおかしいだろうにw
どこの会社が売上全部手元に置いてんだ スカウトグループ絡みの一掃の本気感じるな。
他店もマジでスカウト経由のはクビにしないとあぶねーぞ。 確かに
おっしゃる通りでございます
お店お取りつぶしのあとに
Quality Second Contact
明日開業ですが
どの企業にも同じことができるわけでは
ありません 暮れにドルチェ、クォリティはスカウト絡みあったのか
アフスクは残存
京都もクリスタル以外は影響なし? 勝手にレス付けておいて、自分は関係無いなんて言えないでしょ?俺だって書いてる。一人でやってて欲しい。そんな気持ちと迷惑を御免こうむって クリは在籍と部屋が多いからフリーで行って即入れるのがよかったのにな
フリーで当たり嬢引くのが楽しかった 反社と繋がりのあるソープはどんどん潰れろ
摘発に怯えているソープは他にもありそうだなw また近々あちらの世界からコメントするねね。誰も構ってくれないし、寂しいの?可哀想な人達わ。 店舗毎に採用が違ってて
クリスタルの担当が繋がりがあったってこと? クリスタル京都のオキニ2人に順番に入ってたが、
今後はどうしようか悩み中。
ちなみに巨乳にはとくに魅力感じない細身好き。
他にいいお店あるかな。 セシルは良いけどせっかく良い子を見つけても人気が出ると、馬鹿みたいに早目に予約取らないと入れなくなる
それさえ良ければオススメだよ 川崎美女革命 旧Natural kiss後に。
天国でまた会おう >>36
セシルか。
在籍嬢チェックしてみるよ。
有難う。 >>22
でも普通に考えたら銀行においそれと預けられるカネでもないのよな………国税庁あたりに追い回されることになるから。 >>37
Natural Kissってどこだったっけ?
大改装したのに開店してすぐガサ入れ食らったところ? 天性爺語(Vol.315)「2025年5大ニュース」
今年も10大ニュースならぬ性活5大ニュースを纏めてみた。思い出に残る経験ばかり。
1位. キレカワC嬢との温泉お泊り
恒例となったお泊り旅行。昨年同様、少し遠出して海辺の温泉旅館に一泊。ここ数年は年2回だったけど今年は豪華旅館で一回だけ。お泊りは累計7回に。
2位. ロリカワE嬢との中出し
18歳で出会って以来、初回から生挿入をして発射の直前にS着だったが、ふとしたキッカケでNN(生中出し)可能に。今は唯一のNN嬢。
3位. 某嬢との出会い
某店の18歳嬢に入る。ルックス良くロリスタイルにビックリ。まだ成長過程の身体で同じ18歳で出会ったE嬢の時を彷彿とさせる。店外は中止になったが印象深い嬢。
4位. B嬢との久しぶりの店外
丸9年になったB嬢と4年ぶりの店外。病気で店を休職したため店外で会う事に。既にアラフォーだけど嬢の好きなコスプレを着たり過去ビデオを見て懐かしむ。
5位. D嬢との別れ
アイドル並みのルックスでNNもできる貴重な嬢だったが、嬢の業界卒業に合わせて関係終了。最後はガチ恋客を巡って喧嘩別れ。 セシルの高級店ができるようだけどあの場所は長続きしない店ばかりだからすぐ空き店舗にはなりそうだけど場所が悪すぎる >>39
申告をきちんとしていれば国税が追い回すことはないと思うけど、そうじゃないのかな ドルチェグループとか女の子を大切にしない駄目な店が潰れれば良いのになんで良い店潰すんだろう >>13
左から2番目 顔つきが日本人離れしている
一番右 1週間くらい頭洗ってないような毛髪 注)ソープ代には警察への上納金が含まれます
> 2025年 警察官汚職一覧(殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格(警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
>A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドを利用するが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。 今日、クリスタルの前通ったら、シャッター下りてた
そりゃそうか
営業停止の貼り紙は(まだ)無かった
もしかしてこのタイミングは、複数の店が同時に営業停止にならないよう配慮して、G-Styleの年季明けを待ってた?w みんなが言ってるように、ここわ質問掲示板ね。議論したいなら新しいところに行けばいいだけの話。 オキニの1人から移籍する店が決まったって連絡が入った。
とりあえず良かった。
でももう1人のオキニは嬢予約取らない娘だったから、
こういう状況になると消息が分からなくなる。
寂しいなー。 ガサ入れされたクリスタル京都南町の顧客情報は当然
神奈川県警が押収している
お前ら本当にざまぁww 本名やらマジプロフの情報登録してるバカはいねーだろ。
シティヘブンの認証で電話番号おさえられてるくらい。 電話番号押さえられたら簡単に個人情報バレるだろ
他人名義の携帯使っている奴なんて滅多にいないだろうし
会社名義の携帯持っている奴はそこそこいるかもしれないがそれでヘブンに登録したりソープの電話予約を取る奴が居たらある意味尊敬する >>56
いそうだな
会社に問い合わせいってバレる、、、
フリーでしかいったことない俺勝ち組かな 嬢はともかく、顧客や履歴はヘブンで個人情報管理して自前では持ってなさそうだけどな。
ストーカー対策で電話番号と偽名の組み合わせ記録してるくらいで、パンピー客のはバックアップも更新管理もできてなさそう。 いちいち全員調べて捕まえるほど警察も暇じゃない
そもそも現行犯じゃないと無理だし
風呂入ってましたで終わり そもそも、客や嬢が捕まる事なんて無い。
最悪でも経営陣を上げる為の事情聴取されてそれで終わり。 神奈川県警のデータベースに脱法ソープに逝ってたスケベ客として
記録されるだけ 例の反社スカウト経由で入店した女とヤッた客は警察から
事情聴取されるかもな そんなもんねえよ
ビビらせたいんだろが頭悪過ぎて草 クリ京もドルチェもクオリティも通っていたが、まだ警察から連絡こないよ〜
しれっとクオリティが別店舗で復活してるし、他の店も復活して欲しいな
懲りずにまた行くよ 実は相手をしてもらった嬢が未成年だった、、、
って事でもない限り客に連絡なんて来ないだろ >>67
留置場生活経験3度の品性高潔紳士の俺は警察来ても怖くないがな >>68
芸人にそういう未成年と猥褻な関係あったと言われたやつ居たけど、店に騙されたって、いまも芸人続けてるしな ソープは引退することになった。
オキニ達に黙って引退はすまないので、昨年から順に挨拶していた。
先週最後の1人に引退の挨拶ができたので、関係諸機関、各団体に引退の挨拶状を出してきた。
俺はこのスレには二度と来ない。お前らも達者で過ごせよ。 そうか、ソープが近くに無い場所に住んでるとか耐えられないな 正月にギャグでお年玉だよーって言って、
嬢の顔の上に金玉タプタプ落としたら
今までに経験したことないくらいブチギレられた... 違法スカウトグループ「ナチュラル」会長・小畑寛昭逮捕!
プププププw 流れに乗れない人間ですみません。お気を悪くされたならごめんなさい。 そんな人のために開いてるわけじゃないと思いまね。荒らすぐらいだったら閉じてしまえばいいのに。 >>40
美女のカタチ で開店せずに摘発食らったとこ >>69続き
5年くらい前の話。KZE(仮名)のという28歳の女性と出会った。
出会いはとある出会い系。
確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。
俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、サクラかなと思いながらメールを飛ばしてみた。
するとしばらくして「会いたい」みたいな返事とアドレス。
早速その日からメールをしあった。そして書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ。写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。
とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。
最初は2人とも緊張しているもの、飯を食べながら色々話していると、KZE(仮名)はソフトなSMに興味があるらしかった。
俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと、少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。
レストランを出てそのままホテルに入った。 部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。 キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに… 「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。 少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」 KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。 「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。 ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。 「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。 「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」 KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、続きを始めた。
「KZE(仮名)のマ○コぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」
KZE(仮名)に言葉をかけるたびにKZE(仮名)は「いやっ…言わないで…見ないで…恥ずかしい…」みたいなことを言っていた。
見られながらオ○ニーをするのは初めてか聞くと、初めてと答えていた。
最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが、言葉責めをしている内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた。 それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。 そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。 「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。 >>86
Natural Kissは10ヶ月ぐらいやってたやろ。開店せず摘発喰らったのはその後のアイドル革命だな。 イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く) >>87-100,102
だからな、、
IWTの書き込み見つけたからってわざわざ次の日に後追いでゴミ書き込むなよ!
向こうでやれ!向こうで! 不幸のどん底より「私わ不幸よね。生きていてもどうしようもない。 自演・悪口・気分害すね。あ、だから知らないこというけど書いてないってば。 それぐらい荒らしわ嫌われてるわけだね。早く退去してくだされ。 >>78
ヘルスやピンサ口なら自宅近くにあるけどね
NG客になったらと考えると
いくら真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神をもっている
とはいえ住みづらくなるから行けないよ。
(以上、続きはありません及び当方とIWTとは一切関係ございません) クリスタル、設備点検のため臨時休業とホームページで表示
な〜んだ、設備が不調だったんだね(棒読み) >>105
別人を装ったIWT本人の書き込みなのだが… 嫌がるくらいなので、見ていただけないかと思いまね。全て無視だ。 ふざけるのもいい加減にしろね。俺のほうがずっと詳しいんだよ。 気分が悪くなるからね。だって、そういうことじゃないんだもん。 伝説の痴漢王>>109にされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。 IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。 実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。 それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。 制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) https://news.yahoo.co.jp/articles/aa094c37775b16e493b26357dec75464c93b9a6b
売春することを知りながら場所を提供したとして、川崎市にある風俗店の実質的店長の男ら4人が逮捕されました。
「川崎ソープクリスタル京都南町」の実質的店長・川本俊輔容疑者(48)ら4人は21日、
店内で女性が客と売春することを知りながら場所を提供した疑いが持たれています。
なぜこの店が? スレが伸びてると思ったら警察からの呼び出しに怯えるアホが発狂してんのか >>117-136
だから書くなよここに
お前の活躍すべきスレはここじゃない! 暇な時間うざいね。他人の人生の時間お無駄にすんなよ。 いちいちいちいち自慢話の書き込みしないで下さいね。要らないだから。 だから、自分の事書いてスッキリするね。ありがとう。 マジで摘発だったのか
ソープの営業なんて黙認ヤラセ出来レースなのにクリはお上に何か不都合なことしたのかね?
グループ他店は大丈夫かな?
Gスタの時は嬢が他店に移籍したけどクリは人数多いからな 在籍していたソープ嬢の個人情報(主に履歴書)もガサ入れで押収されている
神奈川県警の捜査員、全員マトモな人間だったらいいねw あいつ、嫌い。読んでいるとイライラする。お前最低。自分は絶対こういうこと書かないからいいけど、心して読め。 別にだれが見てるんだか分からんよね。勝手にやってろ。 自分の価値観を他人に押し付けるのは、やめましよう。議論好きなのかな? 変なように誘導するやつ多すぎ。さっさと広告出て消えるかのいずれか。 相談ってみんなとお話したい人は個別スレ行ってよ。まぁこっちもそっちも来なくなれば良いけど。 迷惑しないようにね。でも、ここの存在わかってて荒らしてるのなら、黙った方がいい。 南町のクリスタル
十数年前に一度行きました
「1回戦でお願いします」と
店員さんに最初に言われました
それは覚えてます 結局オキニは
ひとりがエデン、ひとりがクラブKGに移籍。
また会えるかと思うと一安心だ。 客目線で見れば、ドルチェグループは問題多すぎで最悪で京都グループなんてかなり良心的なのにな ソープが傘とか不思議過ぎる
あんなもんパチンコの換金みたいなもんだし
松戸のソープも前に傘あったよね >>161
堀之内なん?南町のG-Styleじゃないん?
Webサイト見たら、こないだはMrs.MADAMって書いてあったのに、今はクリスタル京都に差し替わってる・・・ 天龍はガサ入れの可能性が限りなくゼロなんで安心して行ける 天龍
東田町
のニュースを見てから
まだ行ってません 京都グループは目立ってたから
見せしめだな
吉原のオレンジグループもこんな感じだったな >>165
スカウト経由で採用された人はいないの? 逮捕された京都の従業員は釈放された後どうやって生活していくの? 逮捕者一覧
川本俊輔(48)
田中和貴(38)
岩井亮(47)
山寺雄矢(46)
ガサ入った時なのこの4人しかいなかったのかな
少ない気もするけど閑散期ド平日だしありえるな >>166
風呂までもうちょい近くてもいいな
安っぽいのは同意 クリ南は休業と言ってるから営業再開すると思うけどどうなるかは実際わからないよなあ
やっていることは同じだから警察が動けばいつでも逮捕できるわけで ソープって基本屋号だからな。店名同じでも住所が変われば営業許可は別なんじゃないか。実質オーナーがなんとかグループが買い取ってるんだろうけど。年寄り株みたいなもんだろうか >>181
たぶん本当の理由は摘発逃れだと思う
閉めた店にはガサは入らないだろうから それと、風営法の改正(案)対策では?
摘発食らったらグループ全店舗に影響するになる 無視ね。やることもやらず、ただただ人お叩く事ばかりするやつが多い。 他の人に迷惑だよ、やめたら?って何度か言った人いるでしょ。自分もそれです。 もうあなたのお友達だね。貴方のお友達だから貴方のお友達だ。 テニスのほうが役立つ情報が多いね。いつまでも荒らすんじゃねーよ。 釣り?だからね。韓国に文句言いたいなら韓国言って下さい。 マジか。お前キモすぎる。全員消えてくれ。痛いコメントにしか見えん。見てて気分悪いわ。 閉店
東北:マリン千姫
関東:マリン宇都宮、チューリップ宇都宮、マリン土浦、チューリップ土浦、パリス土浦、マリン宮殿水戸、バルボラマリン、池袋マリン本店、池袋マリン別館、マリン池袋北口駅前、マリン千葉、若葉、桃李
中部:チューリップ福井本館、チューリップ福井別館、マリン甲府
近畿:マリン宮殿、マリン宮殿高級美人館、チューリップ姫路、マリン雄琴、パリス雄琴、モンテクラブ
中国:石庭、石庭別館
九州:マリンマリン熊本本店、チューリップ熊本 マリン水戸は再開に向けて動いてる様子
店名は変わるかも 福井本館別館は嬢の投稿によれば名義かえて再会目指すもよう
雄琴マリンは店長の投稿によればこのまま畳むみたい せっかく質問したのに、荒らしに失礼過ぎる。ここんとこ毎日来てます。あんたどこに住んでるの? 荒んできたら勝手に始末して。ちゃんとみていて。自分で、やれ。嫌なら自分でやれ、他所に来んな。自分等、ろくなもんじゃねぇんだよ。 バカにもほどがある。何様や?恥を知れ。口だけは一人前や。 うんさんらしくない、人が好すぎるよ。あぼーんしてもいいと思う。 美女革命ってどこのグループ?
あの場所はオフィスラブ以降は建て替えたような建物だけど建て替え禁止のソープの営業免許どうなってんのか謎だけど。 >>211
吉原のNSグループ(今はなんというかしらないけど)じゃないかな >>213
メルマガ登録したらそういうことね。
綺麗な子いてもパスだなあ
>>〜完全直密着保証で遊び尽くす〜 >>211
ネットで調べると、革命グループ というのが運営している事になっている。
それ以上は知らん。 >>211
建物自体はそのままで、外装を変えてるだけ
ストリートビューで確認すると、主要な部分は変わってないことが分かるよ コメントかコメントにコメント付けなきゃいけなかった。僕の書き込みは全て全角半角関係なく書き込んだね。 別にだれが見てるんだか分からんよね。勝手にやってろ。 嫌なら見なければ良い話しだね。なんかね、見るに耐えないだね。 もう書き込みしないで。意味分かんない。掲示板以外でも良いから。その程度。 不動産業者(東京)によると、
1月29日ごろに特殊浴場の経営者側から「1月28日に警察の指導を受け、
ソープランドを廃業することにしたので
土地建物を売りたい」との申し出
https://news.yahoo.co.jp/articles/5943c3d51b111f57a223ffbb4ec4b8edabd734e1 鬱陶しいわね。ここわあなた達が集まるところでわないだ。 貴たいはどうしたいのだ?何故必要以上に他人の事を書くの?暇人の集まりか?ご主張の合理性と現実主義を論証し納得させてくれ。 他は読む気しない。大体同じ事を延々と長く書いてみっともないだけ。 それに今までの発言もみんな私が守ったし、ここじゃ書く場所がない。だからこれで終わりにしますね。 時々余計な指摘や反対意見を言ってくる人がいるけど、要りません。 客と嬢はセックスを見られるかもしれないけど逮捕はされないんじゃないのかな 無駄。俺、既に書き込んだ。また次回にした。他にも不愉快な事ばかり。頭おかしいよ変な奴多すぎ。 だから、日本に批判的なコメント書いてまね。嫌なら中国に移住してください。 前職がソープの従業員、しかも逮捕歴あり
これじゃ再就職は厳しいだろうなぁ 逮捕者一覧
川本俊輔(48)
田中和貴(38)
岩井亮(47)
山寺雄矢(46)
ガサ入った時なのこの4人しかいなかったのかな
少ない気もするけど閑散期ド平日だしありえるな G-Styleのとこ、2/7オープンになってたけど、延期になったんかな? 見てたらムカムカしてくるから。ちゃんと友達でいたいなら絡んでこないで。 わざわざ顔真っ赤にして全部のレスお確認してるの?だったら精神病院行った方が良いよ。 この記事だけでも要らないね。何がなんでも書かせて自分たちの悪事お隠蔽したいんだな。 >>244
爆砕情報によれば2/14オープンだそうだ
名前はサファイア
さっき撮った現地写真
https://i.imgur.com/MwmioPU.jpeg >>255
2/14プレオープン
2/17グランドオープン
とのことだが真偽不明 プレイボーイよりはマシじゃないか?あそこは高級店の嬢のまま熟女が雇われてんだろ 入浴料のみ料金は何の建前にもならないことが証明されたんだからやめてほしいわ 結局熟女店は中止になってクリ京の代替店になるということか。 >>260
12月本指名2位の茶トラちゃんが良いな 放っておいてね。すいません、悪気はなかったんですよ。今、この状況を知らせてくれて感謝しています。 せっかくゴミつけちゃってさ。お互い干渉し過ぎ。すぐイライラするよ。 ただ、こやつらが気に食わないとは書くし、罵雑言、お門違いな事言ってるだけ。全てにうんざり、やめて欲しい。 みんな100歳以上だから熟女店であってるはず・・・ >>260
動きが早い。1/27には店名のドメイン登録されてる
Updated Date: 2026-01-28T10:58:57Z
Creation Date: 2026-01-27T05:01:14Z
Registrar Registration Expiration Date: 2027-01-27T00:00:00Z
Registrar: GMO Internet, Inc. 茶トラのtest2ちゃん、ああ見えて体長6mあるのか 体長か体高もわからないけど普通の猫で三桁ならmm表記
10から600まであるし若いこでも(100)だしサイズ可変の猫又かも 自分で書くのも面倒だからここで書いてね。ご苦労様。 もしかして公式サイトは外注じゃなくて内製してるのか? 調べたら専門業者あったw
https://fu-kakumei.com
何でもその筋のプロがいるもんだな サファイア見てきたんだが(看板を)、「多様な蛍光反応」ってどういう意味? 何年待つつもりだろう。早く解放して下さい。見苦しい。もうこれ以上書き込まないで下さい。迷惑です。 悪さする奴や荒らしがいるんだね。誰も書かないから俺が出てるわけで。 荒いてんなあんた。釣りだよな。最近荒が多くて、ほんまに一言一句コピペして貼りたいくらい。そのくらいしか楽しみがないんや。つまらん。 >>260
本指名ランキングがヤバいな。ぜひ指名したい。 オープンしたら是非とも通報しなきゃな
売春で摘発された店舗が新店舗でまた売春してますよって そうだな、金払ってセックスするなんてとんでもない話だよな クソとキモヨに言われたくない。もう書き込んでこないでくれ。 ここ2日間上の書き込みの削除が追いつかなくて新しい書き込みが出来ませんでしたね。ご了承ください。 >>287
いやここ猫と戯れる店だろ
オープンを楽しみにしてる😻 二輪車もOKかな?😽😸
と思って見てみたら在籍が全部人間になってたわ汚らわしい!!
もう行く気なくした この所々、書き込みが意味わからん。無かっても良いのでは? G-Stageのときみたいに、オープン記念のイベントあったりしないかなあ? 気持ち悪いです。性格悪くて嫌になる。消えてください。お願いします。不快です!! 読んでみたい人だけ来ればいいね。面白いという漫画わ一種類なワケがない。 相手にしたりしないでね。人に言えないことしてるんだろうし。 書き込み、情報だけで十分。書いてる事の90%は、否定、苦情。内容は、もう読んでないからね。 教えてエロい人。
「即Sと∞は無料オプ」との記載をたまに見かけますが、どうゆう意味ですか?
ご教授のほどよろしくお願いいたします。 >>304
普通にググレばいいんじゃね?
即S →即サービス
∞ →無限に発射OK
無料オプ →無料で出来るオプション
と出てきたけど、それも分からなければさらにググレ ネコ、完全にいなくなった・・・
シティヘブンの方もできてるっぽい
後はオープンの日を入れて、グループにリンク追加か?
何か今日とか既に出勤表入ってるけど、さすがにまだオープンしてないよな? お姉京都
ゆあ
写真と大違いでびっくりするよ
ムチムチで腹が出てる衣装
ショックで帰ろうと思ったよ ゆあ
日記の写真の1番やばいぶよぶよの短足の写真消しやがった ちゃんと書き込みたいならURLを貼り付けるぐらいしろ。それができないならまともな書き込みじゃない。 感想は、掲示板に書き込む。それが嫌なら、サイト(つかれたのでここかな?)に感想を書く。それを、つまらないと言う人に、感想が書きやすい状態を作っている人が、文句を言ってはいけないと思う。 今いる人達はここの掲示板がなくなって困ってるんじゃないの?ここの人達に言ってるわけじゃないから勘違いしないでね。ここは今まで通り書き込みOKなんだから。 釣る気はない。荒らす。煽る。騒ぐ。注意。敵視する。他を否定する?反論、再反論。黙る?黙らない?議論?結論が出るまで続行?悪口? ちゃんと対応してくださいね。これ以上被害者お出さない為にさ。 好き勝手いうなね。文句があるなら1番人気で万馬券お当ててこのスレの存在意義お示せ。 出てないから良いでしょ?ただ、自分語り多過ぎ。他はね。 って書いただけなのに、見たくもないのにわざわざアクセスしてくる人が多すぎて怖い。 人の意見聞くより、自分で考えて発言すれば?ちゃんと自分の意見も持って言いなさい。 サファイアHP正式に公開になってる
多分14、15日がプレオープンで、16日がグランドオープンじゃないかと
日付と曜日が合ってないけど、金曜日の出勤予定は空だし 相談ってみんなとお話したい人は個別スレ行ってよ。まぁこっちもそっちも来なくなれば良いけど。 ただのオタだしね。いちいち荒らしに関わらないで下さい。 個人情報まで出してるやつはクズ。俺らへのメッセージならその言葉は要らん。皆と楽しもう。早く帰れ。 なぜ、すぐ通報か?無視したらいい。こちらは一切相手してないし。 わざわざ来んなよ。何なの?この醜い性格は。自己中心的わがまま女。 掲示板は一通りチェックしているので読むだけ。こんな連中はとっくに通報済み。 あと、上の人もそうだが、はっきり言って迷惑。別の場所にでも行って! >>308
写真と大違いは笑って流せるけど
本指名予約して確認電話でOKされて店に出向いたら接客NG・店出禁
の方がよっぽどびっくりだよ。
京都グループじゃ頻繁にある事みたいだよ。
ひげ面のボーイが「皆さんこれで拒否されたり出入り禁止にされているんで」
と言ってたし。
しかし何ら落ち度や罪なき真摯で誠実な人柄で規範意識を持って接した高徳紳士客が
恣意的に出禁にされるのは失望させられるよね。 日本語がおかしくなるし、読むのめんどくさいね。意味不明の内容ばっかり。 だから何お言われても気にすんなね。荒れた気持ちお書くなと言わない。 >>331続き
クソデブス飛鳥は人妻で、30代前半の熟れきった体を持て余していた。
夫は仕事で忙しく子供もいないため、暇と性欲だけがあり余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のクソデブス飛鳥の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
クソデブス飛鳥の方も、俺がセッ○スしようとすると何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにヘトヘトになるくらいヤりまくった。
俺とのセッ○スが適度な運動になっているのか、若い男とヤッてるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、クソデブス飛鳥はだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、クソデブス飛鳥がつまづいてこけた。 「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。 ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。 クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。 後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。 心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」 野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終) お願いしまね。そしてそんな私達お信じてくれ!頼む。 まだ、やりたいことやりつくしたかよね。そいつのせいで、これ以上、暇がつくれなくなったんだぞ。 あんぱんまんさんのトコへそっとしておいたら?あそことここの違い、わからない? そんな言い方しなくても良いんだよね。あなたの自由だから。 同じ気持ちなのにこうやって上手く行ったり行かなかったりね。難しいね、人間ってさ。 >>339-345
だから書くなよここに!
お前の活躍すべきスレはここじゃない!
あっちで思う存分描いてくれたまへ >>332
違います。
>>333
やれるならやってみなw >>338
当方IWTという団体に属した事もないし取引きなどの交流も一切ないので
何ら関係ありません。 どう思おうが勝手だが不快だよね。そういうのやめなよ。 やるんだったらもっとスマートなスレ建てようよ...。 伝説の痴漢王>>355>>356IWTにされたこと
悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬIWTが私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
IWTは自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。 いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
IWTはナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
IWTの目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
IWTはナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
するとIWTは私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。 「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わずIWTの腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、IWTの力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死にIWTの口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさでIWTの舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。 「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
IWTは私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私とIWTの異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
IWTは静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らずIWTの20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。 「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、IWTが私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。IWTが20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私はIWTの手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがてIWTは私を離すと、素早くズボンを直しました。 IWTに腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、IWTの力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にもIWTの目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさったIWTは、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。 上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前でIWTが服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えているとIWTがのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚いIWTの舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ないIWTの舌が…
いや、それだけだなく、下半身にIWTの硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好でIWTの顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」 逆効果でした。IWTはさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
IWTは屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私はIWTの頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくするとIWTは再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わうIWT様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、IWTが覆いかぶさってきました。 ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外しているIWTを見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐにIWTに口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時にIWTの怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いたIWTは私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。 「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少ししてIWTのされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんなIWTの汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。 だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
IWTの激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
IWTの叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
IWTは満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがてIWTが離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかしIWTは笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。 そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、IWTに抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。
(終) >>362-373
だからここに書くなって言ってんだよ!
IWT専用スレがちゃんとあるんだから今後はそっちでやってくれないか? つべの動画で堀之内某最高級店の嬢が顔出しで出ていたけど、正直、ルックスは高級店に見合ってないなあ
テクはすごいんだろうけど、所詮ゴム付きだし、10万とか払って出てきたのがアレでは俺は萎える で何が言いたいんだ?
ルックス重視でNS好きなら吉原行けよ ほんとに余計な内容。それで良いなら。ただ、書き込みの文面に心が痛む。だから荒れる。 皆さんと関わる必要ありません。言いたい人には言わせれば良いだけ。あなたは、ちゃんと答えているじゃないですか。あんたは答えないんですね。嘘つきでデタラメでしょう。 いつまでも在日お保護できないしねね。在日わ二度と日本に帰れないよ。 気持ち悪いです。性格悪くて嫌になる。消えてください。お願いします。不快です!! 見てる方みな不快。余計なお世話。ただの出しゃばり。 あんたわ、こんな場に居るべき者じゃないね。自分の居場所がないなら早く外に出ればいいのに。 私にはマットは合わないな。
得意だと言う子に当たった場合、ベットが良いと言い辛いよ。 それとも人お信じてわいけないって言いたいだか?私わ信じまね。私の言葉だけお信じなさい。 みんな!1人で沈め、沈められ!!もうね、この板も9年前くらいに嫌になったんだよ。 川崎の店舗スレがほとんど爆砕に逝っちゃったんで仕方なく爆砕も見てるがAndroidの爆砕専ブラが使えなさすぎて草も生えない
爆リーUっていうのとBomb Rhinoっていうの使ってるが
前者は10個くらいのスレまとめ読みしようとすると「アクセスエラー」
書き込みをしようとしても「アクセスエラー」
レス削除とかあると途端に混乱して「投稿フォームの解析に失敗」とか出てエラーしまくり
都度キャッシュ削除してアプリ再起動が必要になる
後者は新たに出来た「横浜・川崎ソープ・お店」板に対応出来てなく何も読めない
読めるのは「神奈川風俗・お店」板に残ってるポテンシャルスレとか「横浜・川崎ソープ板」と分裂しちゃったSAPPHIREスレとか ごく一部だけ
しかもこのアプリも今まで書き込みがうまく行ったことがない 爆サイはそもそもの仕様がクソでブラウザで読む気が起きない
chmateが優秀すぎるというのもあるが同じような操作感の専ブラ欲しいよね >>395
>>396
channelerってアプリがわりと使える >>397
デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」(恋愛・婚活アドバイザー) ★6 [少考さん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771151596/ >>397
ありがとう
なかなか良さそうだね
Bomb Rhinoは慣れてきたのだけど中華フォントなのが気になってて 京都グループが好きで前はスレも賑わってレポとかあったけど今は個別スレが壊滅状態だからな
バクサイ、ホスラブとかあまり面白くないし これが失礼と思うなら書き込みしないで下さいねね。メールのみってのも一つの考えだね。 荒れの種にされている。何を書き込んでもな事を書いてないし、言い訳ばかりです。 早く引き上げるが吉ね。もっと本質から書いて欲しい。 てか、削除するけど。誰得なの?って感じ。いつまで粘着するの?疲れるわ。アホか。無気力で悲観的で、こっちが可哀想になってくる。 サファイアの看板に書いてある「多様な蛍光反応」の意味は分かった? 嘘わよそうぜね。わたしわ、ここにあんな、おんなのこみかけないよ。 ずっと監視してるように見えるとか、マジでキチガイだわね。だから黙ってろって。 勉強だけ勉強だけに邁進しろね。お前がいくら努力しても、なんにもいい事なんてない。 気持ちわわかるけどねね。だからここの書き込み消さないでくれ。 >>400
グループ内の複数の店で色々あったから… 梅毒騒動も昔あったとかグループの内紛?外からはよくわからないけど。 >>397
channelerって初期の頃は爆サイ対応は試験的機能で書き込みとか出来なかったけどだいぶ出来上がってきたのね 俺はここにお前ら専用の叩き場なんて求めてない。同じBANだからって構うのはおかしい。 来回の荒らし予告のつもり?ここの書き込みのどこに荒らしたいレスがあるかわからないぞ? 気分だね。好きなキャラにそういわれるのが一番傷つくじゃん。 どうせ相手探してるやつだから、出ないでほしかった。せめて出ても一行だけでいいだろ。 >>400
予約して店に出向いた何ら落ち度や罪なき紳士客にでっち上げ理由で接客拒否や出禁通達を行うタト店のどこが好きなのか分からん でも、本当の目的わ、違うんだね。俺わ、なかないから、書き込む必要がないだけ。 もう帰れ!早く逝け。バカだコイツ。相手にする必要ないし時間の無駄。このバカにいつまで付き合ってやるのかね?人の人生巻き込むな!救いようのないクズ野郎! あぶり出した方がいいか...と思う人達お要りませんね。ここで無駄な書き込みしてる人達の事だ。 諦めず頑張ってよかったね。やっと、彼といつか出会えるよ。 普通に日本人しか書き込まないしね。わざわざ日本人叩きするのわ止めとけ。 バカと叩かれるだけね。馬鹿わ治らないし、自覚もないでしょう。 マットが得意だと言う娘にロングコースで入っても
マット無しでベットを2回お願いしても良い?? ただの荒らしね。他の皆も荒し相手にしないで下さい。 放置されてるしね。もう煽りレス読まなくて良いから。 >>421続き
うちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。
実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。
どうせブス妻なので嫌われてもいいと思ってました。
ですがブス妻は嫌がるというより照れて赤くなってました。
正直「こいつアタオカだ」と思ったりしましたが、お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。
ある日、ブス妻が回覧を持ってうちに来ました。
俺はブス妻を待たせて、白ブリーフ姿になってから玄関を開けました。
ブス妻は「えっ」とビックリした様子でした。
ブス妻は「回覧です」と言って回覧物を差し出しました。 俺はわざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
白ブリーフ1枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。
それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて俺の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして俺の20cm級の巨根に目をやり逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった明らかに露出の多い格好で来るようになってました。
俺もだんだんエスカレートして数ヶ月経った時、わざと20cm級をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて俺の20cm級の巨根に釘付けでした。 俺は回覧を持ったブス妻の手をとって「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は俺の顔と20cm級の巨根を交互に見てため息をつきました。
「欲しいか?」
再度聞きました。俺は20cm級の巨根を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
俺は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。
ブス妻は「えっ」と言って俺を見て首を振りました。明らかに困惑というか迷っている素振りでした。
「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
俺が勃起をしごきながら言うと首を振りながら「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして渇いた唇を舌で濡らしながら。 「早く咥えろ」
俺はおもむろにブス妻の手をとって、20cm級の巨根を握らせました。
「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。俺の精液がブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。ただ、ブス妻の手はまだ硬い20cm級の巨根を優しくしごいていました。
気持ちよさに俺は「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて20cm級の巨根を離しました。
そして「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと俺は3度オ○ニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。
それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。 ブス妻は背を向けて俯いていました。その後ろ姿に俺は勃起していました。
俺はブス妻に近寄り20cm級の巨根をブス妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ」と耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。
「はぃ…」とブス妻は小さな返事とともに頷きました。
俺は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、親はその後に続きました。そのまま自分の家に入りました。
しばらくしてチャイムが鳴りました。俺は白ブリーフ姿になり、玄関を開けてやりました。
そこにはTシャツにホットパンツ姿のブス妻がいました。
回覧を持って、ブラは着けていないようでした。勃起した乳首が透けて見えました。 俺はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。ブス妻は俯いてじっと立っていました。
俺は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
20cm級の巨根はMAXです。何も言わずに立っていました。
ブス妻の目が20cm級の巨根を見つけました。そして俺の目を見て首を振りました。
俺は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、俺の前に跪きました。そして俺の白ブリーフに手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も20cm級の巨根から目を逸らさずに。
ブス妻は20cm級の巨根を優しく握りました。20cm級の巨根の先から出た液を20cm級の巨根全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。 「手を使うな」
ブス妻は俺の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。
「はぃ…」
そう言って20cm級の巨根から離した手を俺の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。その時のブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。
俺が少し微笑んで頷くとブス妻も頷き、20cm級の巨根の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。俺は思わず呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように俺の20cm級の巨根を咥え舐め回しました。
俺はブス妻がこれほど20cm級の巨根に貪りつくとは思わなかったので、異様に興奮しました。 「欲しかったか?」
「ファぃ…」
「奥まで咥えろ」
そう言って俺はブス妻の頭を押さえつけ、20cm級の巨根の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
20cm級の巨根を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、俺が頭を押さえつけなくても根元まで咥え始めました。
俺は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま…。
「出すぞ」
ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった俺の代わりに頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。 「出る!」
ブス妻は亀頭だけを咥えて射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
俺はブス妻の口から勃起を抜きました。ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が突然困惑したようになりました。
「飲め」
ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。
「飲め!」
もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく綺麗でした。 「後ろを向いて、尻を突き出せ」
俺の言葉にブス妻は顔色を変え首を振りながら、「ダメです」と言いました。
俺は平手打ちしました。2度3度と。
私の20cm級の巨根はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。
「欲しいか?」
「はぃ…。あぁ、ィヤァ」
俺は尻を思い切り平手打ちしました。
「いたぁぃ」
何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。かなりのMでした。
俺はおもむろに、20cm級の巨根をマ○コに突き立ててやりました。 「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ〜」
尻を痙攣させてイキました。その後俺は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
ブス妻は何度もイッていました。
初めの嫌がる素振りは影もなく、俺も立て続けに2度射精しました。
「中に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ〜」と言って懇願してきました。
しかし俺の精液がマ○コに注がれると激しくイッていました。
2度目の射精では「マ○コに、マ○コに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。
2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、俺が精子とマン汁でドロドロの20cm級の巨根を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。
その後は部屋に入って何度も犯してやりました。
これがブス妻と俺の始まりでした。ブス妻の尻は最高です。
(終) >>433
俺はバランス感覚が大の苦手なので俺もマット抜きでお願いしているんだが
嬢側はマットしたかったのか、本指名予約して店に出向くと接客お断りされる事がよくあるんだ。
だからダメなんだろうかな? >>437-447
頼むからIWTとの馴れ合いはIWT専用スレだけでやってくれないか? いちいち投稿やめて欲しい。もうこれ以上俺達の邪魔しないでくれ。これ以上荒らすようなら、俺が退陣させるからな。 それなら、もっと色々な所見に行けばいいね。見てやってくれ。 自分っていつも誰かの悪口書いて満足してたんだなってやっと気づいた。不快な想いをさせてすみませんでした。 批判する前に見識を広めてみろ!とりあえず議論自体一切する必要ない! >>449
IWTと長文エロ小説は別人を装ってる同一人物