学校の怪談3アフター
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「お化けが囲んでる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
繭子が言う 「繭子お化けに捕まってしまったわね?」
フレイ様が言う 「はいほかの生徒も捕まっちゃったみたいです」
繭子が言う 「ええでもあんた全く手錠動かそうとしないわね?」
フレイ様が言う 「ええだってあの男が助けてくれるからです」
繭子が言う 「やっぱり良来てくれたんだ・・・・・・・・・・・・・・」
繭子が言う 「繭子捕まえたお化けにお礼言わなくても・・・・・・・・・・・・」
フレイ様が言う 「えっとせっかく会ったんですからお礼くらい言いたいのです」
繭子が言う 「その男と遊んだらお前は唐揚げになるからな?」
お化けが言う そして
教室
「今日は良が帰ってきてくれたから良にくすぐりの刑をやります」
繭子が言う かちゃん
教室中の扉を閉められ門番まで用意される始末
良はいとも簡単に押し倒され手足を手首から二の腕まで
足首から太ももまで押さえつけられる 「良終わるまで帰っちゃダメだからね?」
繭子が言う
繭子は人差し指をちらつかせる 「繭子良に思い切りくすぐり攻撃をやりなさい?」
フレイ様が言う 「はい」
繭子は良のお腹に人差し指を擦らす
すると良の笑いそうな顔があらわになる 「もう我慢できないんだ良情けないもっと弱いとこくすぐっちゃうよ?」
繭子が言う 「良当たり前の事言わないで本当のことなんだものさっズボン下ろすよ?」
繭子が言う 「私のマンコに入れたくないの?それからだよ?くすぐりは」
繭子が言う 繭子はみんなが見てる前でなんの躊躇もなく全裸になる 「意外とあいつは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
オーディン様が言う 「繭子思い切り入れちゃいなさい?」
フレイ様が言う 「繭子ちゃん良君と思い切りやっちゃいなさい?」
八つ橋先生が言う 「良って鈍いのね?あれだけ繭子が全裸で良のおちんちんキスしてるのに」
フレイ様が言う 「良ってさ体のどこら辺が一番我慢できない?」
繭子が言う 「繭子あんたおっぱい大きいのね?」
フレイ様が言う 「ええ良はですねちょっと体でアタックすると照れるんです」
繭子が言う 繭子はそう言うと全裸で良の手足を押さえつけ(もう押さえつけられられているが)自分のマンコを思い切り良のおちんちんに入れる 「良思い切り喘いでる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・男になったわね?」
フレイ様が言う 「はい良っておちんちん揉むと思い切り出すんです」
繭子が言う 「ほら思い切り繭子ちゃんのマンコに入れて良君」
八つ橋先生が言う 「繭子良はため息をついてるわよ?お前くすぐりの刑やるんじゃないの?って顔で」
フレイ様が言う 「それはこれからゆっくりとやるんです」
繭子が言う 「ゆっくりって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全くお前は」
良が言う 「さあ良股広げるよ?おちんちんに入れるのだから」
繭子が言う 「はいはい繭子お前は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
良が言う 「全くお前は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
良が言う 「もっと熱くしてあげようか?良特におちんちん」
繭子が言う 良は全裸でおちんちんにマンコ入れる繭子をやれやれといった感じで動かない手足を動かさずに天井を眺めている 「お前さくすぐりの刑やらないの?裸でセックスも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
良が言う 「やらないの?って何が?くすぐりの刑もちろんやるよ?でも良をもう少し犯してからだよ」
繭子が言う 良は天井を眺めながらおちんちんにマンコを差している 「まあいいけれど繭子今時間どうなってるの?」
フレイ様が言う 「6時ですえへへー良と夜まで遊んじゃったのです」
繭子が言う 「なんだかお腹空かねえな深夜まで居られそう」
良が言う 「そうねでも食事にしましょう?幾ら何でも腹が空かないわけには行かないわ」
フレイ様が言う 「繭子・・・・・・・・・・・・・・・・その・・・・・・・・・・・・・・・ありがとな?」
良が言う 「えっ?なんのこと?良熱でもあるの?」
繭子が言う 「お前って裸になると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
良が言う 「良さっきから頭大丈夫?ちょっとおかしいよあなた」
繭子が言う 「だってお前そのお前俺とそのセックスしただろうが」
良が言う 「良繭子が拷問タイムとか言い出してるわ?」
フレイ様が言う 「良繭子が手を上げろと言ってるぞ?お前の四方を友達が囲んでる」
オーディン様が言う 「うっうん」
良は手を上げる
すると繭子が良の服の中に指突っ込んでくる 良は凄まじい勢いで転がりくすぐりから逃げようとするが
繭子の指は良の脇腹を這いずり回る 良は脇腹を這いずり回る繭子の指を逃れようと転げ回るが無残に繭子の指は離れてくれないばかりか良が転がるたびに繭子の指のくすぐったさは我慢できなくなってくるのだよ 繭子の指は執拗に良の脇腹を這いずり回る良はその度に転げ回り教室中を転がっていくのだ 「えへへー良すっごく笑ってるよーしもっとくすぐったいとこやっちゃお」
繭子が言う 繭子の指は良の脇腹を這いずり回る
その度に良は転げ回り教室の端に行こうとすると生徒に引き戻される 「もっとやっても良かったのにあれじゃ全然面白くねえよ」
良が言う 繭子の指が再び良の脇腹を這いずり回る
気が付くと7時になりそうだった 良の脇腹を繭子の指が這いずり回る
その度に良は教室中を転げまわる 「あはは良すごくくすぐったそうちょっと付け根くすぐってみよっ」
繭子が言う 繭子は良の足の付け根をくすぐる
すると良は凄まじい勢いで教室中を転げまわる 「拷問ターイムさっ良次はお腹いってみよう」
繭子が言う 「お前さ弱点はくすぐらねえの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?遠慮しなくていいのに」
良が言う 「いきなり弱点くすぐったらつまんないよ?それにお腹だってスルメみたいにダメージ効いてくるよ?」
繭子が言う 「そういうもんかな?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっとタンマお腹が」
良が言う 「効いてきたんだ?じゃあもうちょっと下のところをわっ良凄いおしっこ漏らしてる」
繭子が言う 「良レストラン終わったらやっちゃおっか」
繭子が言う 道中
「またあの二人はラブってる」
フレイ様が言う 「はいはいお金はお前が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
良が言う 「馬鹿だな良はこんなお嫁さん捕まえてほらほっぺたに食べかす」
繭子が言う 繭子は良を無理やり押さえつけると良の食べかすを食べてくれる 「繭子ったら良のほっぺたの食べかすを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいえ」
フレイ様が言う 「繭子は良のお腹を軽く揉んでるな?良はこりゃ尻に敷かれるぞ」
オーディン様が言う 「繭子良ってお腹くすぐると笑うの?」
フレイ様が言う 「ええ良ってくすぐりの刑にとっても弱いんです弱みにもできるしこれから学校でやるんです」
繭子が言う 「繭子結構いいじゃない?そういうの」
フレイ様が言う 「ばひょ」
良は繭子に脇腹くすぐられるしかも足を挟まれ逃げられない 「良ってものすごくいじられキャラのオーラが出てる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
フレイ様が言う 繭子はイモムシをつつくように足を挟まれ動けない良の脇腹をつついたりくすぐったりしている
良はまるで熱い鉄板に乗っかったタコのようにすごい顔をしている 良はもうダメを連呼しながらほっぺたを膨らませ葉をむきだして悶えている 「我が店内でのフリーセックスは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
店員が言う 「おいおいそれは帰ってからやるんだろ?」
良が言う 「この手なーんだ良の脇腹にある手これをやるかわりにやめるよ?」
繭子が言う 「ちょっ繭子そんなに思い切り良を抱きしめなくても・・・・・・・・・・・・・」
フレイ様が言う 「あーあ繭子ったらしっかり良を押さえ込んでるあれでくすぐられたら暴れても逃げられない」
フレイ様が言う 「ちょっ繭子頬ずりしなくても・・・・・・・・・・・・・・・あーあ・・・・・・・・・すっかりマンコ入れしてる」
フレイ様が言う 「良学校に帰ったら修羅場だぜこの女覚悟しとけよ?」
トール神が言う 「ちょっおま頬ずりしなくてもいいからちょっと胸押し付けてこなくて・・・・・・・・ううん」
良が言う 「仕方ねえなじゃあ付き合ってやっから胸出せや」
良が言う 「この手なんだ?教えないよ?良今から帰る?それとも学校に来る?」
繭子が言う 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・良言いたいことあるなら言ってよ?」
繭子が言う 「良・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・繭子の指を見て」
フレイ様が言う 学校に帰還
「ふうっ遠くまで行っちゃったね?良」
繭子が言う 「ああ繭子俺びっくりしたよ?えっ・・・・・・・・・・・・・・・あっちょっ」
良が言う 「良繭子がいきなり押し倒して来たわ?」
フレイ様が言う 「ええ良の足首押さえて脇腹をくすぐるんです」
繭子が言う 「繭子くすぐりの刑をやるのね?いいわ見てあげる」
フレイ様が言う 「うぎゃおわおううわおぐおおおおおおおおおおおおおおお」
良が言う 「えへへー良の笑いんぼもっとくすぐっちゃうぞ?」
繭子が言う 「ぐぎおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!ぐぎゃおおおおおおおおおおうぎゃおおおおおおおおおおおおおおおぎゃははははははは」
良が言う 「ほらほらたくさん笑っちゃえ我慢しなくていいんだよ?言いたいこと言いまくってすっきりしちゃえ言わないと」
繭子が言う 良は凄まじい顔で大笑いしている
目からは涙
繭子に私のこと好きかどうか何度も訊かれる 「・・・・・・・・・・・・・・・・・良私怖いよ?お化けと約束しちゃったんだ明日また捕まるって」
繭子が言う 「ばっどうして黙ってやがったんだ!!!!!!!!!!!!!お前唐揚げにされるつもりなのか?」
オーディン様が言う 「良にはずっと黙ってたんです・・・・・・・・・・・・・・ううん」
繭子が言う 「良繭子はお化けに唐揚げにされる予定らしいの」
フレイ様が言う 「約束ださあ来るのだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・別にいいややめておく」
お化けが言う 「でも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・繭子の良を見る目が半端でなくやばい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マンコ入れかくすぐりの刑来るわよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」
フレイ様が言う 「繭子がくじ引き作ってるちなみに確率はくすぐりの刑一個だけで他全部外れでも嫌な予感がする」
フレイ様が言う 「げっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やべえの引いた教室で死ぬくらい苦しいくすぐりの刑」
良が言う 「えっ?私そんなもの作ってないよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?おかしいな・・・・・・・・・・・・・・でも約束は約束だよ?」
繭子が言う 気が付くと
「えへへー今日はクラスみんなに来てもらったの」
繭子が言う 「何言ってんのこれからフリータイムでガンガンくすぐっちゃうよ?」
繭子が言う 「あれ?さっきのは夢?でも繭子が目の前にいるし死ぬほど苦しいくすぐりの刑の話してるし・・・・・・・・・」
良が言う 「えへへーこの手なーんだ?ヒントあなたの脇腹を0000」
良が言う 「繭子お化けに捕まらなかったのはいいけれど良はこれから先地獄ね?」
フレイ様が言う 「はいちゃんと手と足動けなくするから大丈夫です」
繭子が言う 「繭子良はお前を好きなんだろ?」
オーディン様が言う 「はいもちろんです私良と結婚するんです」
繭子が言う 「繭子良のズボン下ろして遊んでるのね?」
フレイ様が言う 「わっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっいきなりくすぐるなよ」
良が言う 「だって良まだ全然くすぐられてないんだものちょっと熱くしてあげよっか?」
繭子が言う 「だって良全然こういうのに興味ないんだもの良の精子美味しい」
繭子が言う 「まあいっか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・繭子が喜んでるんだし」
良が言う 「もう少しだけいさせてよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
繭子が言う 「・・・・・・・・・・・・良私なんてお化けに捕まったほうがよかったんでしょ?」
繭子が言う 「・・・・・・・・・・・・・・・・良!!!!!!えへへー」
繭子が言う 「繭子教室へ行ったら思い切り良をくすぐるのだよ?」
オーディン様が言う 繭子は全裸になると自分のマンコを良のペニスに入れる 「お前ないちいちマンコ入れして・・・・・・・・・・・・・・ううん」
良が言う 「繭子良のペニスは気持ちいいようね?」
フレイ様が言う 「はいあっそろそろ教室でくすぐりの刑始めますから」
繭子が言う 「でももうちょっと頬ずりしてから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さてと良行こっか」
繭子が言う 「ああ繭子のくすぐりの刑期待してるからな?」
良が言う 「何言ってるの良思い切りくすぐるから気絶しないでよ?」
繭子が言う 教室に入るなり良は塗ってあったワックスで足を滑らせ抵抗するまもなく手足を押さえつけられる 良は逃げられないものを感じた
万が一腕を解かれないように良が起き上がれないようにほかの生徒が良を囲んでいるのだよ? 「今日はみんなで良をくすぐっちゃおう?」
繭子が言う 「ああ思い切りやってくれよ?ここまで来たら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
良が言う 「えへへー」
繭子は良の目の前で指を交差させている
なるべく不安になるようにだ 「良・・・・・・・・・・・・・・・・・」
繭子が言う 「繭子くすぐりの刑をすることが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
フレイ様が言う 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まあいっかくすぐっちゃえ」
繭子が言う 「あのさ私がいなくなっても忘れないでね?だからさこのくすぐりの刑であなたが死んでも責任取れないの」
繭子が言う 良はこのくすぐりの刑を受ける事に決めた
これが終われば繭子がいなくなるのだ 「良じゃあ思い切り良の体くすぐっちゃう」
繭子が言う 「繭子は知っているのね?自分がもうすぐ唐揚げにされるのを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいえ」
フレイ様が言う 「えいっ死ぬ前提のくすぐりの刑開始まずはお腹から・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
繭子が言う 「繭子・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいわ」
フレイ様が言う 「ぷっちょっと待って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くすぐった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・死ぬ」
良が言う 繭子は良のお腹を撫で回す
笑いをこらえてる良のくすぐったさなど知らないかのように 「良はほっぺたを膨らませて笑うのをこらえているわ?」
フレイ様が言う 「良はお腹を指でこすられているがまるで体が動かない良がどれだけくすぐったいのか・・・・・・・・・・・・・・いいだろう」
ヴァルキリーが言う 「良は凄まじく笑いをこらえているわ?どのくらい我慢できないのか」
フレイ様が言う 良は時々笑いが爆発しそうになる
ちなみに両手両足が動かないので暴れられないのだよ?
どのくらいくすぐったいのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 繭子はそんなこと露知らず人差し指を良の脇腹に這いずりまわらせて良の体を擦るのだよ?
その度に良はあひゃあとか言いながら金切り声を上げるのだ 繭子は笑顔で良の太ももに指を入れて擦る
その度に良は恐竜が鳴くような声で大声を出すのだよ? 良が断末魔の叫び声を上げると休憩を入れて苦しみを長引かせるのだよ? 繭子は予兆もなく急に良の脇腹を揉んだり良のペニスにキスしたりするのだよ? 「両手を手首から二の腕まで3人以上に押さえつけられてるあれでくすぐられたら暴れすらできない」
ヴァルキリーが言う 「両足も5人以上に足首から太ももまで押さえつけられてるわ?繭子は楽しそうに良の前で人差し指をチラチラさせてる」
フレイ様が言う 繭子が良の体をくすぐるたびに良の断末魔の笑い声が聴こえてくるのだよ? 良は動けないのか繭子が指で良のお腹を擦る度に笑いをこらえようとするのだよ? 繭子の指が良の足の付け根に近づいていくそれを見る生徒が全員目を輝かせて凝視するのだよ? 「えへへー足の付け根を思い切りくすぐっちゃうぞ」
繭子が言う 良の足の付け根を繭子の指が軽くこするすると良の断末魔の笑い声が響き渡るのだよ? 繭子はそれでもくすぐりの刑をやめずに良のお腹から付け根をくすぐっているのだよ? 繭子は笑顔で一旦休憩を宣言するのだよ?
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
繭子は全裸で良のペニスにしゃぶりつくのだよ? 良はあっそって顔で繭子にペニスをしゃぶられているのだよ? 良はもう疲れたのか寝てしまう
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「良のお腹を・・・・・・・・・・・・・・・・・えへへー」
繭子が言う 「繭子良はすごく笑っているわね?」
フレイ様が言う 「繭子は良のお腹を人差し指で擦っているわ?良はすっごいほっぺた膨らませて小さい鳴き声みたいな声が聴こえるわ?」
フレイ様が言う 「良は暴れることすらできない両手両足を押さえつけられてて良は動物の鳴き声みたいな声出してほっぺたに空気を貯めているわ?」
フレイ様が言う 「繭子は良の脇腹を人差し指で擦り始めた」
ヴァルキリーが言う 良は腕を組んで天井を眺めてしゃぶられるがままにする 「あのさ繭子気が散るから早くくすぐってくれよ」
良が言う 「休憩タイムよあんまり立て続けにやると慣れちゃって苦しんでくれないから」
フレイ様が言う 「お願いだから途中で休憩されると不安になるのお腹でもいいからくすぐって」
良が言う 良の手足は石のようにどんなに力入れてもびくともしない 「あまり今力入れるとくすぐられたとき暴れる力なくなるわよ?」
フレイ様が言う 本当にそうなった
良は二の腕は異常に痛くなり暴れるのを諦めた
そんな時に限ってくすぐりの刑再開 繭子はこれで思い切りくすぐれると言いながら笑顔で良のお腹を撫で回す 良は手足を押さえつけてなくても暴れる力は無いらしく
くすぐるとほっぺたを膨らます良がいる 良は手足を押さえつけられてる状態で繭子に膝小僧や脇腹をくすぐられる
良の断末魔が校庭にまで聴こえるくらい響き渡る 良の笑い声が響き渡る
それを見るたびみんな目を輝かせて凝視している 「えへへー疲れてないと逃げちゃうもんね」
繭子が言う 繭子はこの辺かな?と言いながら良のお腹をつんつんと突く 更に良が転がりそうになると引き戻す係りがいて転がらせない 更に良は起き上がれそうになるとくすぐられまたそのくすぐったさで転げて押さえつけられる 良は暴れて一度は手足押さえつけられてるのを振りほどくのだが
くすぐったくてとても立ち上がれない 立ち上がったそばからくすぐられまた押さえつけられる 良は繭子が脇腹に指を入れる事に凄まじい声を出す
そして笑い出す 繭子は笑顔で良のお腹を思い切りくすぐる
良が振りほどきそうになると監視してる係りが良のお腹に手を乗せ逃げられなくする 「んふふー良の笑い顔すごいねお腹くすぐったら笑うかな?」
繭子が言う 「繭子好きにしていいからな?俺のどこでもくすぐって・・・・・・・・・・・・・・ぷふっ」
良が言う 「良のお腹をこちょこちょえへへー良すっごく笑うんだもん」
繭子が言う 「きゃはははははははは!!!!!!!!!!!!!!!!!くすぐったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい」
良が言う 「あっこの辺かな良すっごく我慢できなそうここかな?」
繭子が言う 良は一度は手を振りほどくがあまりのくすぐったさにとても立ち上がれない 「良この辺すっごく我慢できないんだすっごくこの辺くすぐると笑ってる」
繭子が言う 良はやがて手を振りほどけなくなった
繭子はこれでくすぐれると良の膝小僧に手を伸ばす 繭子の指が良の膝小僧を思い切り擦る
すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ぎゃあははははははははははははは」
良の金切り声が聴こえる 「良この辺弱いんだじゃあもっとこの辺くすぐったらどうなるかな?」
繭子が言う 繭子は良の膝小僧を思い切り指でこする
すると良の断末魔の笑い声が響き渡る くすぐったくて我慢できないのに
良の両腕両足は石のように動かない 繭子は笑顔で良のズボンに指を入れ良の足の付け根をくすぐる 繭子は良の足の付け根をくすぐるすると良の金切り声が響き渡る 「ぎゃああはははははははははははくすぐったーーーーーーーーーーーーーい動けないーーーーーーーーーーー転がれないよーーーーーー」
良が言う 「今度はここかな?あっ笑った・・・・・・・・この辺かな」
繭子が言う そこは良の脇腹
そこをくすぐると良は凄まじい痙攣を始め凄まじい笑い声を上げ始める 「んふー良この辺笑うんだ次はお腹いってみよう」
繭子が言う 「ぎゃああああははははははははははははははくすぐってえええええええええええええええええええええええええええええええええええええ体中が痙攣するよーーーーーーーーーーー」
良が言う 良は裏返され両手両足をしっかり地面に叩きつけられる形で押さえつけられる 繭子は良の靴を脱がすと良の足裏を思い切りくすぐる
すると良は聞いたこともない断末魔の声を出し笑い声と思われる声を出し 「あれっ?繭子裸になっているの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?なんか繭子のおしりが」
良が言う 「休憩タイムだよ?ちょっと良とセックスしようと思ってさ」
繭子が言う 繭子は良の脇腹を思い切り揉む
すると良の断末魔の笑い声が聴こえてくる 気が付くと繭子が良の背中に乗っている
そのせいで良は動けない 「えへへー良の弱点みっけくすぐっちゃうぞ?」
繭子が言う 「うぐぎゅおぎゃあああ繭子ーーーーーーーーーーーーーーーー背中から降りろーーーーーーーーーーーーーー我慢できないーーーーーーーー」
良が言う 「良の背中って柔らかーい良ったらすごい金切り声我慢できないんだこの辺」
繭子が言う 「もうやめでぐれえええええええええええええええええやめなくていいからお願いだからがらだじゅうぐずぐっだーーーーーーーーーーーーーい」
良が言う 「もっと責めちゃお良そんな声出すとほかの教室にも響くよ?ふふっ我慢できないんだここら辺」
繭子が言う 良の凄まじい断末魔が聴こえる
とても我慢できないのだが良の手足はクラスメイトたちに厳重に押さえつけられており
ピクリとも動かない 時々力が入っているのかクラスメイトの手が若干浮き上がるが直ぐにまた良の手は塞がれる 繭子が良の全身を揉むたびに
良が凄まじい断末魔を上げる 「ちょっもうちょっと良の我慢できないとこ頼む」
生徒が言う ☆★☆【神がこのような糞悪党どもを決して許さないであろう】★☆★
《超悪質!盗聴盗撮・つきまとい嫌がらせ犯罪首謀者》
●井口・千明の連絡先:東京都葛飾区青戸6−23−16
●宇野壽倫の連絡先:東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202
【告発者の名前と住所】
◎若林豆腐店店主(東京都葛飾区青戸2−9−14)の告発
◎肉の津南青戸店店主(東京都葛飾区青戸6−35ー2)の告発
「宇野壽倫の嫌がらせがあまりにもしつこいので盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者の実名と住所を公開します」
【超悪質!盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者の実名と住所】
@宇野壽倫(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202)
※宇野壽倫は過去に生活保護を不正に受給していた犯罪者です
どんどん警察や役所に通報・密告してやってください
A色川高志(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103)
※色川高志は現在まさに、生活保護を不正に受給している犯罪者です
どんどん警察や役所に通報・密告してやってください
【通報先】
◎葛飾区福祉事務所(西生活課)
〒124−8555
東京都葛飾区立石5−13−1
рO3−3695−1111
B清水(東京都葛飾区青戸6−23−19)
※ 低学歴脱糞老女:清水婆婆 ☆清水婆婆は高学歴家系を一方的に憎悪している☆
C高添・沼田(東京都葛飾区青戸6−26−6)
D高橋(東京都葛飾区青戸6−23−23)
E長木義明(東京都葛飾区青戸6−23−20)
F井口・千明(東京都葛飾区青戸6−23−16)
※盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者のリーダー的存在
犯罪組織の一員で様々な犯罪行為に手を染めている 電磁波犯罪被害者の症状
体が異常に熱い
ノドが異常に乾く
異常に疲れる
眠い→場所を移動するか頭の位置や方向をずらすと眠気が一気に引く(目に照射感がないか確認)
スマホを所持していないときは被害が軽減する 良が腕解いて逃げないように良の両側にいる生徒が見張っていてそいつらが時々脇腹くすぐってアシストする 良が腕を動かしそうになると良の脇腹を見張り役がつついて邪魔する クラスでおとなしかった子が人が変わったように良のお腹を突き回す 「良言い残す事ある?これから良死刑だよ」
繭子が言う 繭子の手が良の足の付け根の方へと動く
良の両腕は動かしたいのに動かない 良の足の付け根に地獄としか思えないくすぐったさが襲う 良は両腕押さえつけられてハンカチとかティッシュとかを置かれる 燃やせるものがない
しかし
「火刑にする材木がないよ」
生徒が言う 「じゃあ良の脇腹とお腹とふくらはぎと付け根くすぐる役」
繭子が言う 「私両脇から見張っとこ腕解いたらこいつの腹蹴るから」
生徒が言う 良が逃げないように見張り役が良の顔の前で指をくるくる回す 「凄いこいつ脇腹くすぐったら痙攣した」
後ろの子が言う 「体反らせなくて残念だったね今すごく耐えられないでしょ?」
聖子が言う 繭子が良の心臓に手を当ててみる
もう爆発して血を吹き出しそうだ 「良……………………血を出して死亡確認」
繭子がそれを言うと学校の景色が戻る ニュース
「学校の久保田良さんが学校の中で血だらけで倒れているのが見つかり警察に連絡したが犯人は不明」
キャスターが言う 「あー危なかったくすぐられすぎて死にそうだった」
良が言う その後良は吹っ切ったように毎日を生きることになったと言う 「このっ死ね今日もいじめるから覚悟しろ」
同級生が言う だが
「東京に行く通行止め解除されました」
警察が言う 「あっリセット死刑もう一回だよ東京に行くと」
繭子が言う 見張り役が良の脇腹をつつく
逃げること考えられないように顔の前で指をくるくるされる 足押さえる役が押さえた状態で良の脛をくすぐる
良はピクンとなる 「キーマカリー何てあげるわけないでしょ?そろそろこちょこちょ行くよ」
繭子が言う 「お墓そこらへんの汚いとこに建てとくね良の死刑窒息死だよ」
繭子が言う 「電話線切っとこお母さんのとこ行けないように」
繭子が言う 「良何か最後に言い残すことある?言いたいなら言って」
繭子が言う 「ぎゃあはははははははははははははははははははははは」
良は足の付け根をくすぐられている もちろん全裸
見張り役がつついたりタチの悪い嫌がらせされたり罵られたり 「総攻撃」
繭子が言うと良の全身を同級生の手がくすぐり回す 「ねえ久保田君助けてとか言ってるよ?」
見張り役が言う 「ぎゃあはははははははははははははははははははははは」
良が言う 「終わったよご苦労様服着てかえっていいよ」
繭子が言うと良を押さえつける手が解かれる 良が歩こうとすると…………………
「きゃは」
良がくすぐられる 「ただし歩いてくすぐられる事に耐えられたらだけどさっき悲鳴上げたからもう1回」
繭子が言う 「きゃあははははははははははははははははは」
良が言う 「この辺でしゃぶりと手叩き行こう」
見張り役が言う 「腕押さえるの手加減してみたけど自分から解かなくなった」
見張り役が言う 全裸の良のお腹付近を指で弾いたりして弄ぶ
良はアヘ顔になる 後ろの子が執拗に良の背中を突っつく
その度に良は背筋に痒くて掻きたくなる刺激を覚える 後ろの子のつっつきや脇腹の人差し指で擦るなどの
休みない行動にアヘ顔をする良 「蹂躙終わったら死刑にするけど何がいい?」
見張り役が言う 「うあー…………………死刑って言われてすごくまだ生きてたそうな顔してる東京に引っ越すの失敗してここに来たの後悔してんだろうなぁ」
後ろの子が言う 「死刑って意味分かる?良今真ん中の子達が死刑内容考えてるから凄い凄いたくさん出てきた」
繭子が言う 「生きてますかー?これから死ぬんだよー」
後ろの子が言う 「しっ死刑はまだなの?俺もう我慢できない」
良が言う 「最後に言われたい悪口ある?久保田君」
後ろの子が言う 良は連行中に
大丈夫だよねとか
楽に行けるよねとか
言い散らしていた
やがてグラウンド
「久保田良の死刑を執り行います」
見張り役が言う 良はパンツ一丁で十字架にくくりつけられている
下には火のついたマッチ棒 「そろそろ点火しよっか?みんなにバイバイって」
繭子が言う 「さようならさようなら天国でお元気で」
生徒がそう言うと良の真下の材木に火がつけられる 良の前にはおしりぺんぺんしたりアカンベェしてる生徒がいる
真横には見張り役 「お腹の辺りまで燃えたら水かけたり嫌がらせするから」
生徒が言う 「これ終わったらやっとカラオケ行ける」
生徒が言う 良の横の見張り役が良の裸のお腹人差し指で擦ったりしている 「点火は繭子からだよ?しゃぶってもらう?」
生徒が言う 良は手首から二の腕までを縛るロープを解けるか試してみたが
全く動かない
良は笑顔で繭子にほくそ笑む 繭子は良の真前で挑発したり
お尻を叩いたりしている
「蹂躙してからだよ」
その声が聴こえてからと言う物
地獄の蹂躙が絶えない
脇腹突かれたり
繭子にしゃぶられたり 「良大好きだよ」
繭子はそう言うと良のペニスにキスして唾を入れ込む 「良のペニスってこうなってたんだ」
良の全裸磔を覗き込む生徒がいる 469と470のシーンがいきなりパンになって良の口に押し込まれる
美味しかった 「わっ覗き込むなよ」
良が言う
しかしロープは動かない
真横の見張り役は手を叩いたり
罵倒したりする
やっと力が入る頃になるとつついたり 後ろの見張り役が
良の背中を小突いたり人差し指でなぞったり………………
あへると横の2人に罵倒される 妙に切ない夢見るが
体を擦られ打ち切られる
前の子には始終ペニスを見られる始末 「そろそろさよならする?それともまだ大切なものこわそっか?」
繭子が言う 良の両手のロープは難解に縛り付けてあって
いくら解こうとしても硬くて解けない 「いつかバイクを買ったら実力勝負しよう」
友達が言う 「おらよ」
友達が良の拳にパンチをする
「やったなー」
良が言う 学校内部
「お前が東京行くからその前に喧嘩しとく」
生徒が言う 「なんか作ろっか?材料残ってるみたいだし」
繭子が言う 良は失神している
見張りの横の子が
失神してる良の脇腹を突いたりくすぐる 「良終わったらブラックケーキだよ凄い相手のパンチ避けてる」
繭子が言う 繭子はダブルピースをする
「映画に行くけどどうする?」
繭子が言う 「109やってるからその前にレストランと」
繭子が言う 上映中
「俺ここから動かないからポップコーン買うんなら言って」
良が言う 「もうあんなに喧嘩して気取っちゃって」
繭子が言う 良は繭子を見張りながらジュースを買う
「ピーチ味の氷入り」
繭子が言う 「あっやっぱりその映画観たかった?良」
繭子が言う ハリウッド映画で男の子がサーフボードのようなものに乗る映画 空中を飛び回る
「良ったら張り切りすぎ」
繭子が言う 「もうお昼になるからスポーツ観戦に行こう」
良が言う 学校
「じゃあ今日は帰るから明日また喧嘩しよう」
良が言う 「夕方からスーパーに買い物に行くから」
繭子が言う 「じゃっじゃあお金持ちとかスポーツとか」
繭子が言う 「今度は新作の映画館行こうよあっそろそろレストランの時間だ」
繭子が言う 「あひゃう」
良は失神してる間中
真横で手を叩かれたり
繭子にお腹弄られたりしていた 良は目の前で手を叩かれたりおしりぺんぺんされたりしている 図に乗り出すと目の前で良のほっぺをつついたり
良におしっこかけたり…………… 良はふくらはぎ揉まれるごとに苦悶の表情をする
泣きそうになると目の前で歓喜される 「運んできた」
カートが運ばれてくる
良はそれを見て絶望を浮かべる 「そろそろさよならだよ」
生徒が言うとマッチ棒を持ってこられ火をつけられる 「良なんて心の底から大嫌いだった」
繭子はそう言うとおしりぺんぺんやあっかんべーをし始める 良は素っ裸で両手首と二の腕固定され
真横から見張られ罵倒され
「やった曇りだ」
良は大喜びした
しかし
雲が妙なことに良達がいる真下だけ
リングのように晴れ間が出ていて
そこだけ雨が当たらない 「おーいポテチとかパン死刑関係者にはタダだったから買い込んできたよ」
生徒が言う 「耐えかねて脱走できないように見張っとこ」
生徒が言う マッチ棒に火がつけられた音がするが
良は微笑んでいる
良を縛り付ける十字架の真下に火がつけられる 良の体に回る火がお腹まで来ると
悲鳴が凄まじくなる
「お腹まで来ると凄いなー」
繭子が言う 「そーーーーーーっれ」
1年生がバケツの水を良にぶつける
しかし
「バリアでもあるの?消えない」
1年生が言う 「うおおおおおおおおおとか多くなったちょっと触ってみよ」
1年生が言う 「カートカート」
生徒が良の足の灰になった部分を掃除する 「まだ生きたいよー灰になんかなりたくないよー」
良が言う 良の全身を火が包む
「まだ生きたいよーうおおおおおおおおおおおおおみんなのバカやろー」
良が言う しばらく悲鳴や断末魔が続いていたが
やがて一切聴こえなくなる
良の骨体が倒れて
良が灰になる
「久保田良の死刑………………終わりました」
繭子が言う 「良の残った骨は屋上から落として割るって後は良の家放火するだけ」
繭子が言う 何事もなかったかのように良の学校では次の生徒が集まり授業が開かれていた 10年後
繭子は久保田良を死刑にしたにも関わらず
特に何の悪いこともなく平凡に暮らしている
子宝にも恵まれ結婚もしている 「久保田良?誰だっけ?それ」
アルバムを見てみるがそれらしい名前の人物が載っていない 「ママそんな人天国行きにいなかったよ?」
子供が言う 7〜9歳くらいの女の子が逃してくれない
良は犯される 「ゴールドドラゴンとスカルドラゴンのバッジ」
良が言う 「ゴールドスカルドラゴンを見てて凄いんだオーラが全身包んだと思ったらいきなり骨になるんだ」
良が言う 「シルバードラゴンがうおおおおおおおおとか叫んだり」
良が言う 「あっ店員さんこいつにはコーンスープを頼むよ」
良が言う 「まずエッグを孵化してからミュートするんだそうするとゴールドドラゴンが」
良が言う 「でっ?そのマリコって言うドラゴナーはどうしたわけ?」
繭子が言う 「ドラゴンシニアを倒して平凡に暮らしちゃった」
良が言う 「そのドラゴンシニアがマリコの兄だってことに気づいたのは1ヶ月後子供が産まれて」
良が言う 「マリコの兄は阿鼻叫喚の四天王の幼稚園の先生だった」
良が言う 「ドラゴンアングリーと呼ばれる技を使って負けた人の恨みを」
良が言う 「クソガキの怨念呼び覚まして苦戦したあれ」
茜が言う 「デスドラゴンハウスに火をつけた主人公のライバルが」
良が言う 「もう少しだけ………………………ね?」
繭子が言う 良はペンを立てて悩んでいる
「図書館でなら」
繭子が言う 「プラモデルがなんとかかんとかお前のやってるスポーツ」
良が言う 良はグデーンとなる
「ここからが正念場だってテストだって」
繭子が言う 「ここからが正念場だって?お前もう少しバッティングセンターで遊んだほうがいいぜ」
良が言う 「良はいいよねお父さんが一流企業でインタースクールに行くんでしょ?」
繭子が言う 「さっドラゴンバトラーの話なしにしよ」
繭子が言う 「ねえドラゴンお肉じゃない、メインいいの?」
繭子が言う 「ちょうど今プリンスホテル空いてるから」
繭子が言う [アジモンのタイアップのやつ頼みなよ」
繭子が言う 「あっ君間違えた名前間違えたから阿鼻叫喚から出ていいよ」
役員が言う 「君日曜日に火刑やられてギリギリで生き残る予定だったの忘れてた」
役員が言う 「肺になった肉さえ無事ならな………………」
1年生が言う レストラン
「良ったら昨日から凄い喧嘩しててね」
繭子が言う 「寝ぼけてて火が身体中回ったような叫び声上げて」
繭子が言う 「……………ゴールドドラゴンが好きなんだから」
繭子が言う 夢の中で
火刑になったと思ったのは
自分がゴールドドラゴンになった夢を見てたからで実はレストランにいた ドラゴンバトラー
「ほら水よ哀れねあなた無理をするから骨だけになるのよ?」
ドラゴナーイネスが言う 「そうそうそそれそれドラゴナーイネスがゴールドドラゴンスカルドラゴンを倒したとこ」
友達が言う 「誰でも合体すればもう無敵だと思うよなー………………」
良が言う 「何で倒してから助けたんだろう?あいつ」
友達が言う 「また寝ぼけてドラゴンバトラーの研究室の話と夢間違えたな?」
友達が言う 「マザードラゴンがヘビードラゴンを引きつけて子供を守るところな」
良が言う 「ファザードラゴンが凄まじい勢いで飛び掛かってファザーヘビーを倒したところ」
友達が言う 「そうそう主人公がドラゴンメダル買うのに」
良が言う 「ドラゴンキャノンがアッパーした時はマジでビビった」
友達が言う 「ゴールドドラゴとスカルドラゴンが合体したのに負けたとかイネス何」
良が言う 「良今日は日曜だから買い物行かない?」
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