学校の怪談3アフター
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電磁波犯罪被害者の症状
体が異常に熱い
ノドが異常に乾く
異常に疲れる
眠い→場所を移動するか頭の位置や方向をずらすと眠気が一気に引く(目に照射感がないか確認)
スマホを所持していないときは被害が軽減する 良が腕解いて逃げないように良の両側にいる生徒が見張っていてそいつらが時々脇腹くすぐってアシストする 良が腕を動かしそうになると良の脇腹を見張り役がつついて邪魔する クラスでおとなしかった子が人が変わったように良のお腹を突き回す 「良言い残す事ある?これから良死刑だよ」
繭子が言う 繭子の手が良の足の付け根の方へと動く
良の両腕は動かしたいのに動かない 良の足の付け根に地獄としか思えないくすぐったさが襲う 良は両腕押さえつけられてハンカチとかティッシュとかを置かれる 燃やせるものがない
しかし
「火刑にする材木がないよ」
生徒が言う 「じゃあ良の脇腹とお腹とふくらはぎと付け根くすぐる役」
繭子が言う 「私両脇から見張っとこ腕解いたらこいつの腹蹴るから」
生徒が言う 良が逃げないように見張り役が良の顔の前で指をくるくる回す 「凄いこいつ脇腹くすぐったら痙攣した」
後ろの子が言う 「体反らせなくて残念だったね今すごく耐えられないでしょ?」
聖子が言う 繭子が良の心臓に手を当ててみる
もう爆発して血を吹き出しそうだ 「良……………………血を出して死亡確認」
繭子がそれを言うと学校の景色が戻る ニュース
「学校の久保田良さんが学校の中で血だらけで倒れているのが見つかり警察に連絡したが犯人は不明」
キャスターが言う 「あー危なかったくすぐられすぎて死にそうだった」
良が言う その後良は吹っ切ったように毎日を生きることになったと言う 「このっ死ね今日もいじめるから覚悟しろ」
同級生が言う だが
「東京に行く通行止め解除されました」
警察が言う 「あっリセット死刑もう一回だよ東京に行くと」
繭子が言う 見張り役が良の脇腹をつつく
逃げること考えられないように顔の前で指をくるくるされる 足押さえる役が押さえた状態で良の脛をくすぐる
良はピクンとなる 「キーマカリー何てあげるわけないでしょ?そろそろこちょこちょ行くよ」
繭子が言う 「お墓そこらへんの汚いとこに建てとくね良の死刑窒息死だよ」
繭子が言う 「電話線切っとこお母さんのとこ行けないように」
繭子が言う 「良何か最後に言い残すことある?言いたいなら言って」
繭子が言う 「ぎゃあはははははははははははははははははははははは」
良は足の付け根をくすぐられている もちろん全裸
見張り役がつついたりタチの悪い嫌がらせされたり罵られたり 「総攻撃」
繭子が言うと良の全身を同級生の手がくすぐり回す 「ねえ久保田君助けてとか言ってるよ?」
見張り役が言う 「ぎゃあはははははははははははははははははははははは」
良が言う 「終わったよご苦労様服着てかえっていいよ」
繭子が言うと良を押さえつける手が解かれる 良が歩こうとすると…………………
「きゃは」
良がくすぐられる 「ただし歩いてくすぐられる事に耐えられたらだけどさっき悲鳴上げたからもう1回」
繭子が言う 「きゃあははははははははははははははははは」
良が言う 「この辺でしゃぶりと手叩き行こう」
見張り役が言う ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています