【性生活】若い女よりもイイ!?“熟女のSEX”大研究 熟女は「エッチの許容範囲が広くなる」[03/16] [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 逢いみての… ★2017/03/16(木) 00:07:08.57 ID:CAP_USER
女性は年齢を重ねるにつれ、新しい“性の悦び”に目覚めるという。
どういったものか?調査すると、衝撃の事実が!

熟女といわれる40代、50代になると、体や性器はもちろん、性感やセックスも変わる。
今回取材した熟女たちが口をそろえたのは「20代、30代の頃はクリトリスの快感で満足だったけど、40代になってからは中が良くなった」ということだった。

女性は熟女になると、なぜ“中が感じる”ようになるのか?
女性器美容整形の第一人者である本田昌毅医師(本田ヒルズタワークリニック総院長)に聞いた。

「女性は加齢により筋肉が弱くなり、子宮が少し下がり気味になってしまいます。
これが結果的に、挿入快感を大きくさせている原因となっているのではないでしょうか」

膣の中で子宮が突き出ている部分がポルチオと呼ばれ、ここには性感スポットが集中している。

「加齢で子宮が下がると、ポルチオに男性器が触れやすくなるので、熟女はポルチオ快感をより得やすくなると言えます」
(本田医師)

美熟人妻の留美子さん(44・仮名=以下同)も、40歳を過ぎてからポルチオ快感を、しっかりと得られるようになったという。

「30代後半ぐらいまでは、入れた後にガンガン激しく突かれると気持ち良くて。たぶんGスポットに当たっていたんでしょうね。
ところが40歳を過ぎた頃、(膣の)奥に、もっと気持ちいい場所があることに気づいたんです」

ガンガン突かれるよりも、奥深く挿入され、イイところに当たったら、あまり動かさず腰をこねるように動かしてもらうと、体がフワフワするような快感が襲ってきたという。

「夫のが奥のいいところに当たったら、“そこっ! そこそこ!”って、脚をしっかり夫の腰に巻きつけちゃうの。
夫がへたに動かないようにするためです(笑)」

こんなテクニック(!?)でポルチオ快感を毎回味わえるようになったのだが、ひとつだけ不満がある。

「奥のその部分は夫もすごく気持ちいいらしく、すぐに出しちゃうんです。
もっと長い時間、グリグリされたら最高なんですが(笑)」

ちなみに、決まった相手がいない熟女は、これをバイブで味わうとか。
今回、ある美熟女を紹介してくれたアダルトショップの女性店長によると、

「30代までは(クリトリス用の)ローターを購入する女性が多いが、30代を過ぎた頃から(ヴァギナ用に)バイブを求める女性が増える」

という。

「さらに40代を過ぎると、“なるべく太いバイブを”というご要望に変わってきます(笑)」
(女性店長)

ただし、太いバイブを使うと膣がユルくなる危険も。

「女性は年齢とともに外性器(大陰唇、小陰唇とクリトリス)、内性器(子宮、膣、卵巣など)とも変化します。
大陰唇は黒ずんで張りがなくなり、人によってはしわができる場合もあります。
膣がユルくなるのは、膣の内側を輪ゴムのように取り巻いている括約筋の線維が出産などで切れてしまうため」
(前出の本田医師)

続く

以下ソース
http://taishurx.jp/news/detail/25735/

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2 : 逢いみての… ★2017/03/16(木) 00:07:24.79 ID:CAP_USER
同店で一番太い直径3センチのバイブを購入した、美熟女看護師の美津子さん(47)が照れながら打ち明ける。

「小さいのでは物足りなくなったというのもあるんですけど、(膣内に)目いっぱい入っている快感を味わいたくなって……」

アソコに入れるときは少し痛いのだが、これを我慢して、ねじり込む。

「中に入れても、ほとんど動かさないんです。
入れたまま、ジーッとしてると膣が勝手にバイブを締めつけて、ジワ〜ッとした快感があるの。
これが高まったら、バイブの根元をコン、コンと軽く叩くんです。すると膣壁がピクピクしてきて、アクメに達するの。
AVみたいに派手なオナニーじゃないけど(笑)。
ポイントは、痛いくらい太いバイブを使うことかな」

熟女になると、Gスポット快感やポルチオ快感だけでなく、こんな膣性感を楽しめるようになる。
若い女性の多くが「どんなに好きな男性とセックスしても、毎回イケるとは限らない」とこぼすが、熟女は自分流のイキ方を身につけているのだ。

スポーツジムで知り合った30代の会社員と浮気をしている美熟女主婦の梢さん(51)は、

「途中まで相手の好きなようにさせますが、フィニッシュはいつも決まった体位ですね」

と話す。

「膝を立てた正常位なんですけど、私、この体位だと確実にイケるんです」

ヴァギナ快感や中入れ快感を熟知し、確実にイケる方法を知っている熟女が、セックスに対して貪欲になるのは当然かもしれない。

30代の独身の頃にセフレだった女性(52)と2年前にバッタリ最寄り駅で会い、その女性と“リバイバル不倫”中という男性のMさん(51)が次のように話す。

「彼女は僕と別れたあと、中堅建設会社の社員と結婚し、その夫は役員にまで出世したそうです。
今は山の手に住み、物腰も上品なセレブ妻ですが、思わぬ再会にホクホクしたのは、会って2回目まででしたよ(苦笑)」

3回目のデートのとき、なんと、このセレブ妻はバイブを持参してきた。

「ダンナとずっとご無沙汰だったらしく、いつも、それで慰めていたそうです。
4回目からは“食事やお酒はいいから早くホテルに行きましょう”だし、休日に“今からすぐに来て”と自宅に呼び出されたことも。
最近、それとなく別れ話を切り出したら、“別れてもいいけど、このオチ○チンだけはちょうだい”とマジメな顔で言われて……」

ひとたび肉欲に目覚めた熟女は、理性も何もかも捨てて突っ走る。
特に50歳以上の熟女は、どっぷりハマりやすいようだ。

「ひとつには生理が上がり、妊娠の心配がないこともあるんでしょうね。
女性器を名器にする美容整形を受けた72歳の女性患者がいるのですが、老人ホームの男性からモテモテになり、片っ端からセックスするようになったケースもありました」
(本田医師)

50代キャリアウーマンの美熟人妻・佳美さん(54)は最近、ボーイズバーの男の子と浮気旅行をしたとか。

「1泊2日の旅行で5回したかな。ええ、もちろん全部、中出しでした。若い男の子の熱いのが、奥に当たるのが最高なんですよ」

これまでに「100人以上の熟女とセックスをした」という体験派漫画家の成田アキラさんによると、「若い女性より、ずっといい」のだとか。

「女性も50代までは肌がふっくらと柔らかいし、フェラチオなどもすごくうまいんです。
それに頼めば、それこそ、お尻の穴も喜々として舐めてくれますしね。
セックスの許容範囲が広いから、僕みたいなスケベには最高の相手です(笑)」

お楽しみはまだまだ続くということか。
肉体が進化し、熟成するほど、新たな性の悦びに目覚めることができる女性が羨ましい!

終わり
3 : 夜更かしなピンクさん2017/03/16(木) 00:13:55.91 ID:tYcpLn3+
成田アキラまだやってんのかよ…
4 : 夜更かしなピンクさん2017/03/16(木) 00:29:19.05 ID:cWUxL1Iu
毬谷友子‏ @mariyatomoko 7時間
7時間前


その他
私たちの税金を使い、森友学園に信じられない莫大な便宜を図った、
迫田英典・財務省前理財局長が、
よりによって 国税庁のトップ=国税庁長官になられちゃったことを知ってしまい、
確定申告のために税務署に行く時 すごく不愉快でした。( ̄TT ̄)
5 : 夜更かしなピンクさん2017/03/16(木) 01:41:54.26 ID:ivaDtzs4
オバハンかよ
6 : 夜更かしなピンクさん2017/03/16(木) 02:12:50.25 ID:P65nWPH4
ていうか、女って子どもを生むと体が柔らかくなるから、俺は若い子の、ほんの少し
芯に固さのあるおっぱいももちろん好きだが、熟女のふわふわな体が好きだね。悪く
いえば少したるんできたからふわふわなわけだが。熟女でもほっそりしたのは駄目だ。
むっちり、肉づきのいいほうじゃないと、やってあげない。若い子でも、かわいい子
ブタちゃん体型ならやってやる。ガリのスレンダーならいらない。