【社会】姜尚中氏のような低音ボイスのマッサージ師が無防備な女性客に“淫らな施術” 淑女を狙う『どすけべマッサージ』[12/02] [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 逢いみての… ★2017/12/02(土) 23:32:37.53 ID:CAP_USER
無防備な女性客に“淫らな施術”を仕掛け、逮捕される按摩師が続出。だが、それは氷山の一角だった……!!

スケベ按摩屋が大流行!今、淑女を狙う「どすけべマッサージ」が人知れず、巷に溢れているという。
『サンデージャポン』(TBS系)でも有名な吉田明世アナ(29)も被害者の一人。9月24日の放送で、

「“際どい所”までマッサージするなと思って、(店に)行くのを止めたら、“来ないと悪いものに取りつかれる”と連絡が来たので、怖くて行かなくなった。そこから、知らない男性には頼まなくなりました」

と告白。施術という錦の御旗を振りかざし、美女の体をまさぐる悪ラツ整体師が跋扈しているのだ。

橋本マナミ似の妖艶な人妻、奈緒さん(39・仮名=以下同)も“どすけべマッサージ”に遭遇。
だが、「彼の“ゴッドハンド”なしじゃ、生きていけない身体になってしまいました」と、何やら様子がオカシイのだ。

「半年前、近所に、ネットでの評判がズバ抜けて良い指圧屋を見つけたんです。家事に育児に仕事に疲れ、腕が上がらないほど肩凝りがひどくなったので、行くことにしました」

同店は“女性専用”を謳っていた。店に着くと、

「12畳ほどのスペースに、ベッドが1つ。指圧師は、ビール腹で温水洋一さんぽい薄毛の50代男性。“うわ、この人にされるの?”と、少し引きました」

しかし、施術は丁寧で力加減も絶妙。男の分厚い手で手のひらを揉みほぐされると、“そういえば、夫とは2年間セックスレスだった”と思い出した。

「男性と手をつないだ感覚になっちゃって。すると彼の手が、上腕、二の腕と揉み上がってきて……」

脇の下に差し掛かると、男はゆっくりと揉みながら、耳元で囁いた。

「ここがくすぐったい人と、痛い人に分かれるんです。奥様は、どちらですか?」
「あっ……くすぐったい」

奈緒さんがつぶやくと、それが合図かのように、男の指は、徐々に柔らかな横の乳房へ。
乳首を捉えんばかりの狡猾な動きを見せ、あと、ほんの数ミリで触られてしまう。

「ンッ……アァ……」

全力で下半身をよじらせる彼女だが、それを察知すると男はパッと通常の施術に戻ってしまうという。

「そこからは、通常のよくある指圧でした。でも、もう一度、気持ち良くなりたくて、2週間後にまた店に行ったんです」

“ワナにかかったみたい”と奈緒さんは妖しく笑う。

「今は、下着越しでアソコのソフトなマッサージをされます。それ以上はされないから、もどかしくて、すごく濡れて……でも、“この先”はやはり怖いですね」

施術の名を借りた、悪ラツどすけべ行為であろう。

石田ゆり子似の美里さん(42)は、夫の浮気の相談先を探すうちに、“占いマッサージ”なる店にたどり着いた。
〈陰陽五行や風水を、ツボ押しと融合し、心身の体調を整える〉のだそうで、

「あのときは傷ついてて。何でもいいから頼りたくて、胡散臭さも感じたけど、予約を入れました」

外観は至って普通のマッサージ店。室内には、やはりベッドが1台。姜尚中氏のような低音ボイスのマッサージ師が、着替えを促す。

「全裸に、バスローブ1枚を羽織った状態で、ベッドにうつ伏せになりました。まず背中をはだけさせて触りながら、“ここは健康運が分かります……ちょっと胃が悪いね”と言うんです。
当たっているので、さすがプロだと思いました」

その後、続けて「足裏は仕事運」「頭は総合運」と低音ボイスで解説しながらのマッサージも気持ち良く、リラックス。
ウトウトしていた折、男が言う。

「じゃあ、今度は仰向けになって。バスローブを広げてください」

えっ……裸ですよ!?当然、美里さんは拒否。
以下ソース
http://taishurx.jp/news/detail/26300/

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2 : 逢いみての… ★2017/12/02(土) 23:32:58.66 ID:CAP_USER
しかし、男は涼しげな顔で、「胸は恋愛運、子宮は結婚運が分かり、運気も向上します。ご主人の浮気も、悩む必要がなくなる」と言い、「無理強いはしませんよ」とダメ押しした。

続く

分かり……ました……。彼女は羞恥心のあまり、顔を手で覆いつつ、Dカップの乳房と、整えられたヘアを露わにした。
男は遠慮なく、乳房を揉みほぐし、乳首をもてあそぶ。

「ハァ……ンンッ!」

我慢しつつも声が漏れるたび、男の息も荒くなる。15分は続いただろうか。ベッドには美里さんの“シミ”が出現。男が彼女に訊いた。

「結婚運も、見ますか?」

は……はい……。

人妻の不倫に詳しい作家の本橋信宏氏は、「こうした事例は“阿吽の呼吸”で始まることが多い」と言う。

「私の知人にも、整体師に、しなくてもいいところまでされた人妻がいます。整体師が指先で探ると、女性側も“ここまでは大丈夫”“もっとイケる”と冒険心を覗かせる。
“ダメ”なら拒否する意思を示せば、整体師も手出ししませんし」

淑女たちの性的好奇心を刺激する“どすけべマッサージ”は、今日も密かに営業しているのだ。

終わり
3 : 夜更かしなピンクさん2017/12/02(土) 23:40:04.67 ID:raJ6CQPJ
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