【衝撃】ついに出会いの時が来た!米議会もガチで“宇宙人推し”?NASAが超巨額の「エイリアン探索資金」を25年ぶりに獲得へ[05/13] [無断転載禁止]©bbspink.com

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1逢いみての… ★2018/05/13(日) 01:35:04.46ID:CAP_USER
米議会がNASAの地球外生命探査に多額の研究資金をつけることが明らかになった。地球外生命探査を目的とした研究資金の付与は実に25年ぶりのことだという。

科学ニュース「Live Science」(5月10日付)によると、NASAの地球外生命探査が始まったのは1992年、プエルトリコと米カリフォルニア州に2基の電波望遠鏡を設置した時に遡る。しかし、わずか1年後に、当時ネバダ州選出の上院議員だったリチャード・ブライアン氏の脅し(「NASAがもし地球外生命探査に戻るようなことがあれば、それはNASAの予算にとってよろしくない結果を招くだろう」)により、計画が頓挫。それ以来、NASAによる地球外生命探査はご法度となってきたそうだ。

だが、この度、地球外から届く電波を含めた技術的痕跡(techosignatures)を探査するための2年分の予算として1000万ドル(約11億円)の研究資金をNASAに与える法案が米下院に提出されたのだ。

「もしこの法案が通れば、1993年にNASAの地球外生命探査を終わらせたブライアン上院議員以来続いてきた議会の態度を大きく変えることになるでしょう」

米著名天文学者のジル・ターター氏はそう語っている。もちろん、非営利組織SETI協会を始めとした地球外生命探査は民間レベルでは世界中で続いてきたが、やはり米政府からの資金援助は研究を進める上で大きなブースターとなることは間違いない。

とはいえ、だからといって、すぐに地球外生命が発見される保証はどこにもない。宇宙は広大である上、彼らを発見する正しい手段を持っているとも限らないからだ。「しかし……」とターター氏は、1959年に科学誌「ネイチャー」に投稿されたジュゼッペ・コッコーニとフィリップ・モリソンが初めて地球外生命体に言及した歴史的論文を引用して、次のように語っている。

「(地球外生命探査が)成功する可能性は計りかねる。しかし、探さなければ成功確率はゼロである」

今年亡くなったスティーブン・ホーキング博士は、宇宙人の探査はあまりにもリスクが大きいため、するべきではないと何度も警告していた。だが、好奇心とは怖いもの見たさでもある。地球外知的生命体の存在ほど好奇心を刺激するものが他にあるだろうか? 今回の法案が議会に承認され、NASAが本格的に地球外生命探査に乗り出すことを切に願いたい。

以下ソース
http://tocana.jp/2018/05/post_16863_entry.html

★関連板★
■えっちな話題なら”ピンクニュース”
http://mercury.bbspink.com/hnews/
■新作AV情報なら”AV情報+”
http://mercury.bbspink.com/avplus/

2夜更かしなピンクさん2018/05/13(日) 01:38:43.60ID:JbMVy6U3
宇宙人なら一緒に暮らしています。
結構いい奴ですよ。

3夜更かしなピンクさん2018/05/13(日) 02:58:36.88ID:4Oej2ZYW
見つかったら駆除されるだけ

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています