【性癖】真・フェチ道 悪臭の一歩手前くらいが匂いフェチとして最も興奮する濃度ではなかろうか[05/13] [無断転載禁止]©bbspink.com

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1逢いみての… ★2018/05/13(日) 02:00:17.55ID:CAP_USER
睦月影郎『真・フェチ道』

“フェチの大御所”と言っても過言ではない睦月影郎氏が毎回、本当のフェティシズムを熱く語る本コラム。今回は最も興奮する濃度を検証する。

世間一般の人たちは、マゾヒストというと痛いのが好きと勘違いし、匂いフェチというと悪臭が好きと勘違いしている。そんなわけはない。誰だって痛いのや臭いのは嫌に決まっているではないか。ならばどこが良いのか。つまり、これは一種のギャップ萌えなのである。

淑やかなお嬢さんが男を足で踏む、という意外性に萌えるのだから、心ある変態はパターン化されたSMクラブなどには行かない。しっかりアンテナを張れば、この世の全てがSMクラブだからである。匂いフェチも然り。美女が、たまたまうっかりケアを忘れた時にふと感じたガーリック臭に萌えるのである。

ある一般人は、「良い匂いの方が良いに決まってるじゃないか」と当たり前のことを言っていた。それは確かにそうだ。特に一緒に暮らす女性は、良い匂いの方が良いに決まっている。

要は、まだ深い関係になっていない美女の、自然のままの匂いに接した時、その女性の秘密を握ったような興奮が感じられる、これが匂いフェチなのである。そして匂いが濃いほど、それは興奮剤となるのだ。いわば、悪臭と感じる一歩手前ぐらいが、最も興奮する濃度ではないだろうか。

以前ある二十代の女性に、一か所だけ、どこの匂いなら嗅いでもいいかと訊いたことがあった。彼女は、耳の裏側なら良いと答えた。また別の女性は、耳の裏側だけは嗅がれたくないと言っていた。じゃ他の部分ならどこを嗅いでも良いのだな、よし!と思ったが結局どこもダメだったが。

結局これは、羞恥と寛容の部位が人それぞれ異なるのだろう。頼むと、吐息ぐらい簡単に嗅がせてくれる女性もいれば、絶対に嫌という人もいる。そのように、その女性の羞恥の度合いを見るのも、匂いフェチの醍醐味なのであろう。

以下ソース
http://www.dansen-web.com/article/detail/2393408/

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2夜更かしなピンクさん2018/05/13(日) 02:24:56.72ID:sc06cq25
はぁああああああああああああ?

ガセはもうええちゅうの。ハゲふぇらはおやぢが5才の時に早世したぢいさんのとくいだ。

ばかばかしい


アホ

3夜更かしなピンクさん2018/05/13(日) 02:56:37.52ID:VtK2WwuU
女子高生の臭いツバのニオイ嗅ぎたい、みんなそう思っている

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