【衝撃】仏マクロン大統領「本物のヨーロッパ軍が必要」 “第三次世界大戦”勃発確信か 米中露全面核戦争目前!本気やばい[11/08] [無断転載禁止]©bbspink.com

1逢いみての… ★2018/11/08(木) 00:35:21.74ID:CAP_USER
 軍靴の音が徐々に近づいている。なんと、アメリカのドナルド・トランプ大統領、ロシアのウラジミール・プーチン大統領、中国の習近平国家主席に続き、フランスのエマニュエル・マクロン大統領までもが、戦争の勃発を警告したのだ!

 英紙「The Guardian」(11月6日付)によると、第1次世界大戦の休戦100周年ツアー中のマクロン大統領が、世界中で広がるナショナリズムとポピュリズムの脅威に立ち向かうため、「真のヨーロッパ軍が必要」だと訴え、「中国、ロシア、アメリカから身を守らなければならない」と、フランスの“脅威”となる国を名指しで牽制したという。

 マクロン大統領の危惧は、トランプ大統領がロシアとの「INF(中距離核戦力全廃条約)」から離脱すると表明したことに起因するようだ。離脱表明を受け、先月には、プーチン大統領も「戦争に向けた準備をする」と発言したのは既報の通りだ。

 米国がINFを離脱することで被害を受けるのは何も当事国だけではない。その脅威は米露に挟まれたヨーロッパにも飛び火するだろう。マクロン大統領はそのことを恐れているのだ。

「80年代にヨーロッパを襲った欧州ミサイル危機後に締結された重大な軍縮条約をトランプ大統領が破棄するのを見た時、いったい誰が主たる犠牲者になるのだろうか? ヨーロッパとその安全保障である」(マクロン大統領)

 一方、米国がINFからの離脱を表明する理由もそれなりになる。INFは中射程の弾道ミサイル、巡航ミサイルを全て廃棄することを目的としているが、ロシアは2010年代に地上発射型巡航ミサイルを開発、INF違反が以前から指摘されてきたのだ。こうした経緯を考慮すれば、トランプ大統領が怒るのも無理はない。ただし、米国のINF離脱がロシアとの緊張関係を刺激し、各国の軍事戦略に大きな影響を及ぼすことは間違いないだろう。米国はそのツケをどうやって払うのだろうか?

 トカナで何度も警告しているように、ブルガリアの大予言者ババ・ヴァンガは、「プーチン在任中に第三次世界大戦が勃発する」と予言している。米国のINF離脱が核戦争の引き金を引く可能性もあるだろう。

 もし戦争が現実のものとなれば、日本にとっても対岸の火事では済まされない。実情、戦力ではアメリカがロシアを圧倒しているが、ヴァンガによれば、「ロシアが勝利する」というのだ。ということは、米国の同盟国である日本も敗戦国になるということだ。もしかしたら、いま我々は歴史の大転換にいるのかもしれない。いずれにしろ、今後も米露の動向から目を離さない方が良いだろう。

以下ソース
https://tocana.jp/2018/11/post_18669_entry.html

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2夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 00:38:53.46ID:rCCts/iD
地味に核保有国

3夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 01:00:41.47ID:tRkEUTw+
フランスは弱いくせに昔から勝手もんだよ
地味に軍事技術を共産圏に売り飛ばすしな
ドイツが本性出して組んで2国でEUを破滅に追い込みそうだ

4夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 01:00:57.29ID:Ti9E8e+c
ユーロ軍行きま〜すo(^o^)o

5夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 02:28:12.72ID:kW+Koi7B
00?ルルーシュ?

6夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 09:15:00.47ID:eEolP9PS
NATO軍じゃ駄目かい

7夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 18:11:52.71ID:2my7HK3L
 
 
で キチガイドイツが支那に軍縮を求める喜劇w
 
ドイツ外相、中国に軍縮求める方針 訪中時に協議へ=独紙
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ドイツ外相、中国に軍縮求める方針-訪中時に協議へ=独紙/ar-BBPqmuT

8夜更かしなピンクさん2018/11/08(木) 19:22:09.31ID:oEEDabGr
>>6

マカロン大統領は米が嫌いらしいから。
NATOの親玉のアメリカを排除したいんだろ。

9夜更かしなピンクさん2018/11/11(日) 18:20:50.14ID:A6drKFph
eu軍はフランスの核があっても弱い。
・イギリスがいればICBMは100だが今は64発のみであり、ローテーション上常時打てるのはわずか16発のみであり
MIRV子弾数はわずか6×16発の96発しかない。この規模の打撃量は
将来的にMDに克服される打撃量である

・お粗末というか微妙核にたいして、通常戦力はよりおそまつである。
航空戦力はEU全体でわずか5-10飛行隊も作戦できない

・陸戦力は2-3の装甲機甲師団、2-3の空挺師団級戦力、5-6の歩兵師団しか有さず、現状最強の戦力はイタリア軍にあたる。これはネタではない

・海軍力は規格統合もできずボロクソであり、バルト防衛になんがあり、現状地中海防衛しかできない

これだけ雑魚糞がEU軍の現状よ。
そして徴兵力その他的に戦力段階的にヘルの確定してる。euは明確にフランス、ドイツのみ出生率が回復したが
eu総出生数、出生率は激減して、総出生率は1.4、出生数は150-180万のみでアメリカの2/3しかなく
うち20%がムスリムであり、将来トルコに並ぶとされる
しかも2050年に出生数は150万まで減少する。

ボロクソ雑魚がeuの現状
もうおしまいなんだ。下手したら西欧主義そのものが終わりかねないほどの危機
でイスラム、中国、アジア、ロシアの台東でやばいってのが現状

でその割を一番食らったのが、いぎりす、日本、アメリカじゃなくご存知ヨーロッパ
ヨーロッパのロシア関係は、日中関係と違って最悪だ

10夜更かしなピンクさん2018/11/11(日) 18:41:46.10ID:A6drKFph
>>3
そもそも冷戦でロシアビビってnatoから逃げるしな。
冷戦直後の軍事分析は「戦力と戦術で叶わない」の観測が一般論だった。当時は誤った縦深攻撃神話がしゅりゅうで
このためロシアが勝てると誤った分析が支配的だった。

でnatoと米軍は「このため勝てないからフランス経由での大陸撤退前提作戦」に基づいてた始末で
これでフランスびびってnato中立
白々しい

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