女にお尻を犯される男の子9 [無断転載禁止]©bbspink.com

1名無しさんと大人の出会い2018/09/10(月) 23:32:30.76ID:PkS19jWb0

2小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:33:19.47ID:PkS19jWb0
それでは、前スレから引き続いてイキます!

尿道の“ツボ”にチップが直撃すると、痛みはすぐに裏返るように、快感へとシフトチェンジしていった。
「あっ、そっそんなっあっやだあっ、ああっ!!」
七緒がチップのつながった紐を引っ張り、チップを出し入れすると、圭治はぴくんっぴくんっと身体を跳ね上げ、嬌声をあげる。
「ここも、可愛がってあげるわね♪」
「あっう、ああぁぁ…っ!!」
勃起しきった陰茎を指でなぞるように滑らせたり、亀頭を親指と人差し指で挟んで押しつぶしたり、そこから摩擦を加えたり…
しかしおちんちんはチップで塞がれている以上、当然射精はできず、淫らな音を立てながら痙攣させるばかりである。
「お尻、もっと奥までいけるわよね♪」
「ぐっ、ぱ、あはあぁぁああっっ!!!!」
七緒が針金を持ち、シリコンをもっと奥まで突き動かす。
「うひゃっ、かはっあおっ、うわはっ、はがあっああぁああっっ!!」
「見つけたわー、ここが精嚢ってところなのね♪」
七緒が今日はじめて開発する場所に辿り着くと、圭治はますます嬌声をあげた。
「ふふふっ、かーわいー♪そんなにきもちいーのー?」
「がはっ、はがっひゅうう、ひぃぃ、イイィィっッッ!!」

3小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:33:55.33ID:PkS19jWb0
精嚢、それは身体の奥深くに眠る、自分では触ることは決してかなわぬ極秘の器官だ。
七緒がシリコンでその禁断の器官を突くたびに、圭治は塞がれて出したいのに出せない圧迫感、本来触れられることのない場所に触れられている背徳感
それらふたつの要因が快感をより強め、ひゅーひゅー息を荒げながら、渇いた絶頂を繰り返す。
「さて、そろそろ抜いてあげるわ♪」

すぽっ

「あ゛っが、ぁはあぁああぁあッッ!!」
まずはお尻に刺さったシリコンを勢い良く引き抜くと、圭治は腰をカクカクと突き出し、激しくのけぞった。
「うふっ、こうして見ると…ケイジ、セクシーね♪」
全身の鳥肌と汗、ローションにまみれてテカテカ光っている圭治を見て七緒は感想を漏らす。
「次はこっちも抜いてあげる」
「うぅーああーやああはああ…っっ!!」
尿道に入ったチップを…尿道を傷つけないように、七緒はゆっくりと抜いていく…が、そのゆっくりさ加減が焦らしの効果を発揮する。

「…よしっゴールね♪」

ちゅぽんっ

「はっはぎっ、やっあっはっはああぁぁっ!!」
「きゃっ♪」
最早塞ぐものがなくなった圭治の陰茎からは…大量の尿が噴射した。七緒は思いっきり尿にまみれてしまった。

4小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:34:33.28ID:PkS19jWb0
「あっだ、だめっとまらな、あっはっはぐはあぁあぁっッッ!!!!」
「きゃあ♪す…すごいわ♪」
尿がひとしきり出終わると、続けてびゅるっびゅるるっと精液が噴火した。まるで大砲のように一回一回確実に
リズミカルに白い塊が砲火され、その精液も七緒にかかる。
「あ…はあっ、はあっ…!!」
射精し終わると、圭治はぐったり倒れこんだ。
「ねっ、性器に何かを入れるってのも気持ちいいでしょ?」
「ああ、意識がトぶかと思ったよ……!な、ナオ、そこ、汚いよ…!!」
さっきの大射精の反動で萎えた圭治のおちんちんを七緒はおいしそうにすする。
「ううん、ケイジに汚いところなんかないわ♪」
「で、でも、精液だけならまだしも…おしっこまで」
「それをひっくるめてケイジの味よ♪」
引き続き圭治のペニスをすする七緒の無邪気な表情を見て、圭治は改めて七緒にかなわないなと思った。
「見て、ケイジ…あたしのおまんこ、こんなにぐしょぐしょ…」
七緒がM字開脚、それだけでも鼻血を吹き出しそうなものだったが、さらに指で生えかけのすじをくぱぁと開く…
大粒な七緒のクリトリスはさっきまでの圭治のペニスと同じ様に痛いくらいに勃起して、膣口からも愛液がしとどに零れ落ちる。

5小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:35:17.36ID:PkS19jWb0
「でも今はローションと精液とおしっこでぬるぬるだもんね…だから私と洗いっこしよ♪」
と、無邪気に微笑みながら圭治の手錠を外す。
「あ、でも勝手におちんちんいじっちゃダメよー?」
と、七緒の剥き出しの女性器を見て再び勃起した圭治のペニスをつんと指でつついて念を押すように語りかける。
別に逆らって怒らせると怖いとかそういうのではなくて、圭治は七緒を裏切るようなことはしたくない
そんな圭治の心理を七緒は巧みに利用しているし、たとえ利用されているとわかっていても圭治は七緒を裏切ることはできない。
「ん…ケイジ、いいきもちー…」
「はいよー、おかゆいところはございませんかー?」
と、圭治もさっき七緒に聞かれたところを聞く。
「そうね…そろそろおっぱいを洗ってくれないかしら?」
と、小学5年生にしてFカップを誇る豊満かつカタチのよい乳房を揺らして突きつける。紅梅色の乳首も丸見えで、非常に扇情的だ。
「ん、あんっきもちいいわっケイジ…」
「ナオ、ホント感度いいな…」
圭治はボディタオルで七緒の乳房をこすり、泡にまみれた手のひらでおっぱい全体を優しくもみほぐす。
実に質量のある心地よい感触…男にとってはまさに夢心地だ。

6小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:35:56.22ID:PkS19jWb0
「うふっ、私が圭治を味付けしてるように、私も圭治に味付けされたのよ…」
「め、めんぼくない…」
「もうっ謝らないでよ!これでも私、ほめてるのよ!」
「むぎゅっ!むーっ苦しーっ!!」
七緒にハグされ、圭治の顔面は巨大な乳房に包み込まれる。嬉しい柔らかさに包まれる反面
七緒の身体能力は小学生にして、18歳未満で自動車免許を取るための厳しいスポーツテストに合格するほど優れているので
かかる圧力も相当なもので、苦しいのも事実である。
「…あら?ごめんなさいね、興奮しちゃって…」
「い、いや、いいよいいよ…」
圭治は軽く鼻血を出した。ペニスは相変わらず上向きに硬直している。
バスト、脇の下、おなか、脚、腰、お尻…と洗っていき、圭治も七緒に陰茎を覗く身体の隅々まで洗っていく…。
「じゃあ最後に、ここ、洗って♪」
と、再び七緒はM字開脚し、こんどは開かないで生えかけの陰毛に覆われたすじをさらす。
覚悟を決めた圭治は七緒の女陰に手を伸ばす。
「んっ、そこっ敏感だから…」
「あっ、ご、ごめん…」
すじを開いて萎えたクリトリスを洗おうとしたとき、陰核包皮を剥いて陰核亀頭をタオルでこすったら、痛い思いをさせてしまったことを詫びる。

7小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:36:37.18ID:PkS19jWb0
「こ、これなら…どう?」
「んっそうよ、その調子…」
指で陰核亀頭を雁首まで泡立てると、七緒は気持ちよさそうにリラックスし
萎えていたクリトリスはあっという間に弾力を取り戻し、ツンと上を向き始める。
「そろそろ、いいかな?」
「…っ、いたっ!」
「わっごめんっ!」
「うん、ちょっと早かったかも…」
乾いて間もなかったすじに指を入れたことがまずかったようだ。
「じゃあ…ここは…」

つぷっ

「…っ、はあんっ!」
七緒のアナルに指を入れてみる。さっき膣口を濡らした愛液が肛門まで垂れて、適度に濡れていたため、案外すんなり入ったようだ。
「大丈夫?ナオ、痛くない?」
「もっもっと奥に進めて…ッ!!」
七緒の指示通り、圭治はもっと指を進めて七緒のアナルを犯していく。指でぐにっぐにっと押すたびに七緒は悩ましい声をあげる。
「んっ、はあぁあ、あああんっ!!」
肛門の奥深くまで指を突き進めると、七緒は腰を跳ねて快感に仰け反った。
イったことは、すでに膣口から蜜のように愛液を溢れさせている様子が雄弁に物語っている。
「…もう、いいよね…?」
「んっ」
と、膣内に指を入れる。濡れに濡れたおかげでさっきとは段違いにスムーズに入ってく。

8小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:37:09.01ID:PkS19jWb0
「あっ…おっぱいも…うんっクリトリスも…いじって…!!」
息を荒げて悩ましげな声をあげる七緒を見て、脳味噌がとろけそうな感覚に蝕まれながらも、圭治は空いた左手で七緒の乳房を
膣内に指を入れている右手の親指でクリトリスを生えかけの陰毛ごと弄りながら、膣内を引き続き愛撫する。
「あはぁああっ!そっそこっそこおおぉっ!!」
膣内のザラザラしたクルミ大のものを押すと、七緒はよりいっそう反応する。どうやらGスポットに刺さったらしい。
そのGスポットを押すたびに七緒は嬌声をあげて仰け反り、愛液はますますしとどに溢れる。
「け、ケイジ、いっちゃ、イッちゃううううぅぅぅうう!!!!」
とうとう七緒は爆ぜて、尿道口からは尿とも愛液ともつかぬ液体を一発勢いよく噴出した。これは潮吹き、女性の射精と言われるものだ。
「あっ、わ、私、まだ、イったばか、あんっああっあああんっ!!」
乳房を左右交互に揉み、乳首を押したり捻ったりしながらGスポットとクリトリスを交互に指圧を加えていくと七緒はぷしゅっ!ぷしゅっ!と
一発、また一発潮を吹いていき、やがて七緒はさっきの圭治のようにくたっと腰を落とし、転がり込んだ。

9小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:37:47.55ID:PkS19jWb0
ごろんと動物が降参したようなポーズで、おなかやおへそはもちろん、しとどに愛液が零れ落ち
潮にまみれた尿道口と膣口、さらにはお尻の穴まで丸見えになっており、圭治はまた鼻血が出そうな思いをした。
「ケイジ、寝っ転がって♪」
「え…?う、うん」
圭治は七緒に言われたとおり大の字になるように仰向けに寝っ転がると、七緒が圭治に跨がるような位置で移動する。
シックスナインだ。お互いに性器がよく見える体勢で、圭治はますますペニスを硬くさせていった。
「えいっ♪」
「ふわあっ?!」
「うっふっふー♪私のおっぱい、気持ちいいでしょ♪」
圭治のペニスは七緒の豊かな乳房に挟まれ包まれる。パイズリだ。胸が動くたびに、陰茎は柔らかい感触に翻弄され、先端からカウパー汁が珠のように滲み出る。
「それっ♪それそれっ♪」
「やあ…っさ、先っぽ、すご…っ!!」
滲み出た先走り汁を指で亀頭に塗布するように擦ると、ますます先端から先走りの涙がじわじわ出てくる。
「ぼ、僕も、負けてられるか!」
「あっんっ、そこ…っいい…いいわぁ…!!」
圭治も七緒のクリトリスを摘まんで陰核包皮を扱いて、陰核亀頭に愛液を塗布するように擦ってく。するとますます愛液が溢れ出す。

10小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:38:17.84ID:PkS19jWb0
「ケイジ………えいっ♪」
「…!!っうっ…!!」
七緒は圭治のおちんちんをパイズリしながら、アナルに指を突っ込んだ。
「な、ナオ…指でだなんて…汚いよ…!!」
「ううん、愛する人に汚いところなんかないわ…」
「ナオ………うっ!」
七緒が一言添えた後、亀頭にキスする。指は肛内を泳ぐように動き回り、腸壁と前立腺、尾てい骨をくにっくにっとリズミカルに押される。
「こうなったら僕もヤケだ!」
「やんっけ、ケイジ…大胆になったわね…!!」
圭治も七緒の膣口にクンニリングスを始める。
「ずずず…ナオの味…やっぱりおいしい…!!」
膣口から蜜のように溢れる愛液を啜る。ケイジ自身、七緒にクンニリングスをしたのはこれがはじめてではないが
愛液をすするとなんともいえない安心感をおぼえるらしい。
生えかけの陰毛が鼻をくすぐるのも、圭治の情欲により火に油を注ぐ。
「僕に汚いところがないというのなら、ナオにも汚いところなんかあるわけないんだ…!!」

ぷすっ

「…ッ、はあぁっうっ…!!」
圭治も意を決して七緒の肛門に人差し指を入れる。愛液が肛門周辺まで濡らしていたため、予想以上にスムーズに入った。
「うっ、んっ、あ…っ、ああっ!!」

11小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:38:51.29ID:PkS19jWb0
圭治も七緒の真似をするように、七緒の腸内に指を泳がせ、色んな場所に指圧を加えてみる。
クンニリングスやクリトリス刺激を交えながら、腸内の意外な場所への刺激が加わるたびに、七緒は悶えて嬌声をあげ、膣口から愛液という名の蜜を溢れさせる…そんな七緒が愛おしく思える。
「け、ケイジ…私だって…負けない、わ…!!」
「ん゛ん゛?!ん゛ん゛ん゛ーっ!!」
七緒は指をもう一本追加し、圭治の腸内をさらにかき混ぜる。パイズリもさらにエスカレートし、おっぱいがぐにんぐにんとペニスを摩擦し、陰嚢も包み込まれ、タマもおっぱいの圧力に痛くない程度の力加減で圧力が加わる。
「う゛っ…そ、それ、ヤバ…いッ」
さらに七緒は圭治のペニスを口にくわえ、亀頭をちゅうちゅう吸ったり、舌で転がしたりと、フェラチオによる愛撫を加える。
圭治も負けじと、七緒の膣内にも指を入れ、直腸と同時にGスポットを指圧し、クリトリスもなめたり吸ったりして抵抗する…。
「ナオ…っ、も、もうだ、ダメ、ああぁぁあああ!!!!」
「け、ケイジ、わ、私も、ふああぁあぁああっ!!」
圭治が七緒の口内に白濁したマグマを注ぎ込むのと、七緒が圭治の口内に無色透明の鉄砲水を放つのはほぼ同時だった。

12小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:39:15.12ID:PkS19jWb0
圭治は射精の反動でぐったりする…が
「あっ、な、ナオ!も、イったばかり、だからぁ…っ!!」
「焦らないで♪きっともっと気持ちよくなるから♪」
七緒は盛大に潮吹きしたにも関わらず、その反動などなかったかのように、ぐったりすることなく
圭治の精液を口に含んで味わいながら、ひたすらペニスをしごきまくる。
「あっ、な…な…また、なんか…くる…ッ!!」
「そろそろかしら?」
圭治はまた腰をがくがく震わせはじめるが、七緒はまだひたすらペニスを上下にしごく。
「あっ、あっ、やっひゃああぁあぁぁああっっ!!」
「あはっ♪出た出た♪」
圭治の陰茎からは精液ではなく無色透明で、カウパーともちがう液体がぷしゃあああっと噴出した。
「八千代の言った通りだわ♪射精したばかりのおちんちんをしごき続けると女の子みたいに潮吹いちゃうのね♪…ちゅる、おいし♪」
七緒は圭治の潮も口に含んでよく味わう。
「な、ナオ…な、なに…今の…」
男で潮吹きしたのは圭治にとって未知の感覚で、目を白黒させている。
「さて…そろそろ…ね♪」
七緒がフィルムのようなものと、ゼリー状のものを自身の膣内に入れる。何かを性器に入れるというのが圭治の興味をひくものなのだ。

13小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:39:44.45ID:PkS19jWb0
とにかく、今七緒の膣が呑み込んだフィルムとゼリーは避妊薬だ。どうやらこれは八千代…と見せかけて百が「もしヤるならこれ使いな」と言って渡した物らしい。
二種類の避妊薬で盛大に中に出しても望まぬ命が産まれることはないということだ。
「な、ナオ…もう…僕、ダメだよ…」
しかし、圭治はさっきの盛大な射精でもう陰茎は萎えきっている。
「うふっ♪じゃあ…」
と、七緒がおもむろに立ち上がり、圭治の陰茎と自身のすじが密着するようにくっつける。
「おっきくなあれ♪おっきくなあれ♪」
「う、うわっ…それ、スゴ…っ!!」
七緒は圭治のペニスをすじで摩擦しはじめた。生えかけの陰毛と、愛液と潮にまみれたすじの感触が圭治の男根を凶悪に刺激する。
「…うふっ♪おっきくなったわね♪」
「…なったね」
ここまで性欲と快楽に正直な自分の身体に半ば泣きたくなった圭治だった。

「じゃあ…いくわよ…?」
「う、うん…」

ずぶっ…!!

「んう…んん…!!」
七緒のワギナが圭治のペニスを飲み込んでいく。今回がはじめてというわけではないので、膣内はスムーズに陰茎を迎え入れ…
「やあっ、あん!ケイジ、そこぉ!そこぉ!!」
あっという間にポルチオに突き刺さった。

14小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:40:14.75ID:PkS19jWb0
「ナオ…締め付け、ヤバい…っ!!」
圭治も圭治で七緒の根元からの締め付けと、亀頭と雁首の間を摩擦する数の子天井に悶えて腰を突き動かし
七緒も、圭治の怒張でGスポットとポルチオを突かれて身悶えする。
「んっんむむむっ、んんーーーっ!!」
圭治は声を殺そうと、七緒の乳首を頬張り、思いっきり吸う。
左手でもう片方の乳房を揉みほぐし、右腕で七緒を離すまいと背中をカッチリホールドする。
「ナオ、もう…僕、うあああぁぁーーーっ!!」
「ケイジ、いっ…いっちゃう、いっちゃうううう!!!!」
圭治が七緒の膣内に盛大に中出しした直後、七緒も一発勢いよく潮を吹いた。
「あ…いっぱい…♪」
七緒は満足そうな表情で、再び動物が降参するような姿勢で倒れ込んだ。膣口からこぼれる精液と、いまだにぷしゅっぷしゅっと
コンスタントに潮を吹く尿道が二人がいかに凄まじい快楽を味わったか物語っている。
「はあ、はあ、はあぁぁぁ〜〜…っ」
ケイジもまたぐったりと、動物が降参するような体勢で倒れ込み、陰茎も今度こそ出し切って萎えている…が、七緒はすぐに立ち上がる。
彼女にはまだ余裕がある…というか、明らかに圭治の精気を吸っているようにすら見える。

15名無しさんと大人の出会い2018/09/10(月) 23:55:46.85ID:PkS19jWb0
ごめんなさい、スレ立てる場所間違えました…orz
こんな駄文ではありますが続きはエロパロ板でお楽しみください

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