鯉登はなんとなく仮に鶴見中尉が抱いてor抱かせてやろうって言い出したら
若さ故の欲望と鶴見中尉を穢すなんてとんでもない的な信仰心の間で揺れ動いて
最終的にいつもより多めに叫びながら転げ回って苦悩しそう感ある