【金カム】野田サトル作品で801雑談 17【スピナ】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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野田作品への萌えを語らいましょう
・雑談考察キャラ萌えあり
・自萎他萌の精神忘れず
・荒らしはスルー
・早バレ禁止
※次スレは>>980で立ててください
前スレ
【金カム】野田サトル作品で801雑談 16【スピナ】
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/801saloon/1541919210/
金カム雑談スレ@801サロン板【鶴見中尉受出禁】
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/801saloon/1542199184/ それが一番大きいと思うわ
髭とか仕草をエレガントにしててもどうしてもミソカケ前の容姿はひとめを引くというか目立つし
大怪我したのが額なら嫌でもそこに目がいく
というか顔にキズ程度ならあんまり騒ぐようなキャラいない
と思ったけど白石なら紙で指切ったら騒ぎそう?
いや狸に食いつかれても狐用の罠にはまっても無言だからそれもないか 向こう傷をむしろ誇るみたいな様子もあってそこも中々さばさばしてて好き
杉元も顔の傷は気にしてないしな
顔の傷を気にするのは良くも悪くも女性の方かなと
白石は騒ぐ余裕がある時なら騒ぐけど本当はたいして気にしないとかかな キロと鶴見中尉が出会う事はあるのかな
長谷川と気づくのか気になる どうなんだろう?キロが気付いてもおかしくないし
気付かなくてもこれまたおかしくないし展開としてはどっちでもいけると思う
ただ今いる場所は離れてるから作中で会わないままかもしれんよね 何か裏で繋がってるとかじゃなければ会うようなヘマはしないと思うけど
ここまできたらその辺は軍曹がある程度は知ってそうだなとも思う キロの中の人からいうと
後半にもうちょっと大きなどんでん返しがありそう 軍曹は全権任されてるみたいだしな
家族のことは話さないままでも自分が以前ロシアでスパイしてきた時の話として
キロの情報渡してたりはありえるんじゃないか そういえばキロはまだ何でウイルクを殺したのかその辺もはっきりしないしな
「ウイルクが変わった」とはつまりどういう意味なのか
ロシアの少数民族よりアイヌ重視になったということ?でも殺す程のことかという気もするし おすぎの生死含めて全権を任せられてるってわりと堂々と宣言してたし
灯台の夫婦が娘の写真渡したときなんか微妙な顔してたからいごちゃんの件の事で思うところあったのかと思ってたけど
もし長谷川さんの件まで全部知ってて中尉がロシア側とも繋がりがあり
おがキロの足止めしてるのもわかってる、とかならまた見方がちょっと変わってくる >>148>>150>>152
死ね
いつまでもここに粘着するな >>161
その辺軍曹は何処まで知っているんだろうな
ただ一緒にロシア行った仲だし今回の任務は難しそうだし
かなりの情報を与えられている可能性も結構ありそう スルーしなよって
キロが裏切ったって思ったのは民族解放より完全にアイヌに染まったからだったら
ウイルクを網走に売ったのは誰よって話にならない?
キロがウイルクをコロスーってなったんなら網走に入られるより先に片付けた方が早かったし >>163
もし露側と中尉の繋がりも軍曹は全部知ってるって事になると
サーカスで足留めくらってもそこまでの焦りを感じさせなかったのはわりと納得いくんだよね
あの時は単純に色々疲れて考える事を一時的に完全放棄してた可能性もあるけど >>165
サーカス編が「ストーリーの流れとして無駄じゃん、足止め食らっただけ」とか言われてたが
そういう話だったら軍曹が焦らなかった理由としては納得いくね
疲れて思考放棄の方だったら可哀想だがw ぶらりと揺れる軍曹の姿を見て脳汁を垂れ流す鶴見中尉
無心で服を剥ぎ取り硬直し冷たくなった軍曹の身体に己を沈めるのであった >>166
そうなんだ?
あんまりあの辺騒いでる人は見なかったな鯉登の身体能力スゲェ!くらい
話引き延ばしに入ったのかなとは思ったけど座長スパイの件があったし
長谷川さんの話とも微妙に繋がってたらちょっと面白いなーとは思う >>166
でも何話だったか忘れたけど首輪の話みたら
お守りに完全に疲れて思考放棄してるように見えなくもないのが悲しいところだわw
あれみた時はさすがに中尉来てあげてよお!と思ったけど
中尉には中央に報告と事後処理のほかに先遣隊に合流できない理由が判明したからね
これ以上は中尉頼るのもなんか無理な気がしてるんだけど
これ八分目ならもう中尉と先遣隊は合流することなくゴカム終わるのかもしれないと思うと切ない
まあ網走の時一気に飛んだからリパさんと合流したら一気に北海道に戻ってる可能性高いけどね >>168
面白いっちゃあ面白いんだけど話は進んでなかったから…
確かに長谷川さんスパイの件とつなげてもおかしくはないかな >>170
お守りに完全に疲れて思考放棄も割とありえそうなのがなあww
サーカス編で鯉登にとったやり方とか過激過ぎたと思うんだけど
精神的疲労で頭回ってなかった分も大きいのかも…
鶴見中尉来てやらないと軍曹楽にならないだろうが
中尉が来れない理由も分かっちゃったし
中尉に最後まで会えないで終わるの軍曹にも鯉登にも酷な話だろうから
時間ちょっと飛んでいいので会える展開でお願いしたい 思えば話しの流れに浮いてるんだよねサーカス団の話
ただのギャグ回とかって今まであったけ?やぱっりストーリーに関わるじゃないかな 山田座長も出たしロシア人もいたし
なんか後々関わるんじゃないの
偽物の皮の設定の方が後々活かされるのか心配になってくる 確かに数話丸々ギャグ回で本筋と関係ないとか他回では無かった気はする
サーカス編も後で見たら本編に関わってるのかも >>174
偽入れ墨は一応稲妻回で出番があったけれども
江渡貝くんのことを思えばもっと出番が欲しいところではある >>171
>>172
網走の時は本誌派の人たちが二週間くらい読み飛ばしたと勘違いする人が出るくらいだったから
リパさん合流後は次のページでもう中尉と話してる杉リパさんとかはありそうな気がする
杉元がリパさんを絶対に中尉に会わせないつもりとかなら話がまたこじれて長くなってくるけど
杉元が金塊の暗号について何かわかったっぽいところがあるからそのまま逃げて
杉リパ(谷チカリュウも?)VS鶴見組になるのかもね >>174
それは心配してるけど偽の人皮は追いかける人がいるから意味なして来るわけで
今本物はほとんど鶴見中尉の総取り状態だからなあ
最後の最後にでもいいからなんか役に立ってほしい >>178
最後の最後で鶴見さんの役に立つんなら色々胸熱
江渡貝くんの思い的にも 軍曹って知ってる範囲では思うようにしていいって任せられてるけど
実際は教えてもらえてることは凄く少なくて中尉は軍曹の知らないところで色々手を打ってそう 月島は有坂さんのこととか知らなかったしね
でもどの辺のことまで知っててどの辺まで知らないかが割と不明だよな
他のキャラクターにも言えることだけど 一番教えてもらっているというか10年以上いれば色々察しているのが月島軍曹かな 奥さんいたことぐらいは知ってそう
でないと、なんで鶴見中尉は独身なのかと不思議に思いそうじゃない? 写真を整理したら紛れ込んでいたり…
月島軍曹のことだから、何も言わずにそのままに 179話を見て何か鶴見中尉は色々捨てられない人なような気がしたな
妻子の写真や指輪もいまだに持ってそう
それに戦友たちの形見とかも沢山残してそうだ 月島は分からない事は分からないと思考放棄する面があるから知ってることはそれほど多くなさそう つい調べてしまった
脳汁って無臭で無色透明なんだってさ
中尉受けよかったね 色々捨てられない人だから中央の命令で死んでいった部下たちのために金塊争奪戦に参加してるやん
というか部下たちの墓と生きてれば部下の嫁子供とかに就労支援したいんじゃなかろうか
土地が奪われたままなら部下たちの墓だって敵国にあればめちゃくちゃにされちゃうし
戦時中に敵国の死体回収して埋葬までしてるのなんて日本くらいだし
海外生活長いならそれをよくわかってそう >>184
疑問に思うことはあっても軍曹が口にするとは思えないな
でもなんらかの形では知ってそう
指輪と指とフィーナさんとオリガちゃんの写真があれば色々察しそうだし
そもそも軍曹が普段から常に思考放棄してる奴とは思えないw
そんな男なら鶴見中尉に信頼されることもなかっただろうし
死ぬ気でロシア語覚えろといったり死刑判決覆して軍に復帰もなかったと思う
鶴見中尉がなんとも思ってない奴にははじめから適当なことしか言わないのわかってるじゃん >>181
ほんそれ
それに10年だもんな10年は流石に長いわ
10年ずっといっしょにいたら相手の妙な癖まで憶えるレベル 軍曹は本質的には感情でカッとなっちゃうタイプなのをそれじゃいけないと自分で抑え込んでるだけだから
深く考えないことで感情コントロールしてるっぽい >>184
??「俺に操を立てて独身続けてるのかな…」 >>189
大事な人たちには強く長く愛し執着するタイプなんだろうね
守ろうとする相手が広く、そして深いんだろう
死んだ後も守りたいし守りたかった人の残したものも守りたいというんだから 鶴見中尉が部下を大事にしてるのも出来る限り助けたいのも本当だろうけど
部下の気持ちを良くも悪くも利用できてしまう面も本質だと思う
教えておかない方が都合がいいこっちの方が利用できると思えば嘘付いて騙してしまえる
月島を助けたかったのと同時に能力が高くて義理堅いから使いやすいって判断も共存しうる 今の樺太みたいに育児ストレスからくるような思考放棄は
鶴見中尉がいる時には行ってないと思うけどね
ちゃんと考えを持って行動はしてる
ただし今かなりストレス溜まってて策を弄してどうにか統制をとろうとしたのも失敗したし
身の回りの雑務は何も考えないことで大筋の任務を遂行しようとしてるんじゃないかな >>195
世の中には嘘つかれたままの方が良かった何も知らない方が幸せだったって事もあるでしょう
中尉も軍曹もそれわかってるから言わないし効かないって部分はあるんじゃない?
鶴見組の中では歳も近いだろうし 軍曹はいつもはちゃんと色々考えてはいるよね
樺太編より前は結構表情あったし鶴見中尉の言動にも内心含めて色んな反応返してた
樺太編の状態がやっぱり異例なんじゃないかな… >>195
まさに夫婦やん
愛も大切だけど家庭を切り盛りできる能力ゼロはまずいじゃろ? 鶴見中尉がいるときは思考は中尉がするから軍曹はただ中尉の意思実現のために従うだけやで
そういう面が凄く信用できるんだろう >>194
だから地獄の中で狂ったように走り続ける事とそのお供に月島さんを選んだのか
なんか悲しいなというか来週いい夫婦の日またなんかきそうだな怖いな >>198
中尉が勢い余って電話口に噛み付いてしまって近いですって窘めてた時が余所行きの表情というか
中尉オンリーの時に見せる表情で
素の軍曹は前山さん殺された時の怒りかたとか稲妻戦とか
杉元にキレた時とか江渡貝くんに今助けてやるっていった時とかが素の軍曹に近いんじゃないかと思ってる
樺太がちょっともうどうにもできなくて「無」みたいな
サーカスあたりからもう何も考えず無になって目的達成だけ考えてる気はする >>201
広い意味での愛の為に狂ったように走り続けることを決めたというのならかなり哀しい人だと思うよ
その為に色々無理や無茶もしてるしなあ
月島さんに対しても最後の最後で手を離そうとしてやろうとしないかと思ったりする…
基本的に生きてる部下は無理しても生かしたい人だと思うんだよね >>202
ちょっともうどうにもできなくて「無」wwいや笑い事じゃ無いな…
ストレスによる一時的な精神麻痺ですかね…いやもうちょっと自覚的にやってるかな
わざと考えないようにしてるのか 実は鶴見中尉に会いたくてたまらないのは鯉登少尉以上なんですな >>203
>軍曹に対して最後の最後に手を離す
そこほんとそうなんじゃないかって思うからドキドキするんだよなあ
今はじめちゃんの手は離さないでいて欲しいんだよなあ
中尉と月島さんの双方の為にもね
そりゃお互い知らないこともあるかもしれんが
でも作者がハピエンにするっていってるからそこは信じて待つよ >>203
本スレでは例の占いで死ぬのは誰かで月島軍曹があげられてた…フィーナさんを失ってる鶴見中尉に更なるダメージ与えるからと… >>207
この主従は実は相手への認識ズレてそうな感じはするんだよね
鶴見中尉のあんな父親のせいでお前が死ぬことはないって言葉に
どういう気持ちが込められてたか月島は知らなさそうだし
月島がいごちゃんの髪捨てちゃって完全に鶴見中尉一筋なのは多分中尉は知らない…
ほんと双方のために手を離さないでやって欲しいんだけどなあ 軍曹を誰が殺せるんだって思うのと
軍曹死んだら樺太編が終わるしもうめちゃくちゃだ
と思ったけど網走でも同じこと思ったな
わりとちゃんとしたところに落ち着くんだろうけど
鯉登に全てを任せ罪引っさげて鶴見中尉は国外逃亡濃厚になってくるな >>209
最初に本命としてキロ、尾形、白石があげられて大穴に月島軍曹 鶴見中尉と月島軍曹が手と手を取り合って海外逃亡がいいな…駆け落ち… >>213
二人とも死ななかったら多分軍曹は中尉に付いてくると思うよ
…二人とも死なないで欲しいなあ >>212
白石が戻ったときに亀裂が走ったから占い通りなら白石とリパさんのみ生きてキロ尾が死亡かな
軍曹がなんで出てきたのかわからん
あの時どのコマにも居なかったよね? >>213
物語のラストで死んだーと思わせといて
エピローグ20年後二人の子供が語って聞かせてるオチ? >>216
そんなのか
ちょっと真面目に考えちゃったじゃん… 尾形と白石が死ぬのは無いだろうしキロはまだアイヌ惨殺事件とウイルクとの失恋語ってもらわないかんから
ソフィアが死ぬとか色々言われてる
月島は特に何かの真相知ってるとか無さそうだから鯉登の成長の糧として死ぬかも言われてる おがにゃん死ぬ時はなんか大爆弾ブチまけてしにそうだ
それにキロより後にはなりそう
おがにゃん大往生だな あの死の占いはキロ・尾・白・リパの中からだと思うな
先遣隊やソフィアさんとかはあの占いで占われた中には入ってないんじゃない?
白・リパは死ななそうなのでキロか尾形のどちらかかまたは両方なんじゃないかなと思う >>222
私もそう思うっていうかあの辺はふつーに読んでる読者の大部分がそう思ってる 死ぬとみせかけておいて…てのもあるからなんとも
読者の代弁すなよ 別に占った場にいたこの中の誰かが死ぬって占いじゃなかったぞ どんなだっけ、占いやってこれのひび割れで占って割れると死ぬみたいな占いで
占ったけど特に何もなくてよかったーでも白石はもう日本に帰っていいぞってキロちゃんに言われて
白石が離脱と思ったらオスギとの約束思い出して
やっぱりついていく!ってなって駆け出していったときに不吉の予兆のアレが割れる
みたいな流れだったと思うんだけど詳細がかなりウロ憶えだわ >>225
そういうのもすこ
ああいう占いって当たらなそうだなってだけだけどね >>228
すこなんかーい
いや占いがどうのというより漫画的な表現としてそういう意味深フラグは回収して欲しい
フクロウの時みたいなやつね >>219
ソフィアまで死んだら個人的に後味悪すぎ
これまで非業に殺される女性達が出てきてるしインカラマッも危険状態でしょ
ソフィアは恋愛結婚諦めて長い事刑務所の中で最後は殺されるって
作品ラスト大団円でも可哀そうすぎるからもうちょっと希望的なラストがソフィアにも来てほしい >>219
軍曹は尽忠って言葉がひっかかるんだよ
尽くすって死ぬまで尽くすって気がして死を暗示してるかもとは思う 忠実・忠義・忠誠でもおかしくはないと思うのに尽忠だもんね
言葉の重みが違うっていうかどうしても三国志のあの人とか近藤勇もだっけ
命賭けて忠を尽くすって意味合いに近い最近では聞かないし使わない言葉だけど
上の二人はどっちも尽忠を語って死ぬまで揺らがなかったし作者も別に否定してなかったから
散々裏切る裏切るいわれてたけどこれはそういう意見に関する回答だって思ってるよ
でも無謀な事して命落とすようなことはないはず中尉と長い付き合いの軍曹ならそれがわかってるはず
きっと大丈夫
それがわかってるから中尉も軍曹を先遣隊に入れて全権任せてるんだろうし軍曹なら大丈夫 実際今の月島は無謀なことして命落とすタイプじゃないと思うし
無謀なことやるタイプなら鯉登と杉元が先遣隊に居るので
あるキャラが無謀な行動を起こすというのが筋的に必要ならそっちにやらせるんじゃないかな
樺太編以降感情死んでそうな月島が今更感情的にならなそうでもあるし
あの中では谷垣と並んで無謀なことして死ぬとかは似合わない気がする >>234
179話が来る前に日虎ミスリードをさらっと特装版特典で明かした作者だしね
それにファンレターは担当も読むそうだから月島裏切り論はよく知ってたはず
だから作者からラストを教えてもらってる担当があえて尽忠なんて強い言葉を持ってきた意味は大きい
日虎ミスリード同様、「月島がこれから裏切りそう」と思って連載を読むのと読まないとでは大違いだし
作者と担当の望むところじゃないから思い切って連載中に明かしたのかなと思う >>235
軍曹に死んでほしくないんだけど
しつこいくらい鯉登は軍曹の注意や小言を聞かないって描写が少し気にかかる
鯉登が先走りをしてピンチになった時、軍曹が何も言わず尻拭いに行って大怪我か死亡がちょっとだけ心配
頼むから何事もなく北海道に帰還してほしい サーカスの時にちょっと鯉登が軽業失敗するように
して失敗したけど
軽業を失敗させるって下手したら死ぬよりキツい大事故だからね
その時点で鯉登の多少の怪我や事故に関しては軍曹が助けるってのが考えにくいな
戦争生きたいって言ってる鯉登をいつも冷たい目で見てたし鯉登は戦友ではない
灯台守の夫婦に世話になった時も暖めて取る手段として「誰かションベンかけてやれ」て
最新の軍曹の状態を見ると特に思うけどもう鯉登に注意すらせず
返事するのも反応するのも視界に入れるのも拒否するって
人間関係としては結構な極限状態だと思うよ
今の状態で鯉登が自業自得なピンチに陥って
軍曹が命かけて鯉登を助けてやるかって言ったらかなり微妙なラインだと思う >>238
ああそっかそうだね
これからのピンチで鯉登を庇ったらサーカスでの軽業失敗狙いのが酷いだろと言われるよね
でも軍曹が樺太でこんな反応するようになると思った人は少なかっただろうなあ
実質付き合いの短い江渡貝くんにも誠実だったもんね 普通に戦闘で鯉登がピンチになったら助けると思うよ
鯉登は上官だから 助けはするだろうけど自分を犠牲にしてまではしないんじゃね 月島はまあ安全に鯉登を助けられる場合は助けはすると思う
鯉登の命か自分の命かという時は自分を優先しそう
任務の達成の為にもそちらの方が良いし 杉元にも又暴走したら次はないと戒めたのは、自分を含めて先遣隊が命の危機にさらされるからというのもあるよね
バーニャも一歩間違えたら死ぬし 先遣隊でロシア語話せるのは軍曹だけだし
軍曹が死ぬと一番帰ってくるのが難しくなりそうなのよね エノノカちゃんはロシア語出来なかったっけ?
まあ先遣隊に死の占いが当てはまるかは全く想像でしかないからな 彼女ロシア語出来たっけ…
ただロシア語出来ても正式な先遣隊メンバーじゃないし
いくらしっかりしてても幼女の翻訳に頼るのは危なかっしいのでは つるちゅとおがにゃん明らかに疑似父子関係築いてました臭漂ってるけど触れちゃいけない感じなのちょっと面白い そうなの?
疑似父子と言われると中尉が勇作さんを遠回しに殺すなと言った時
おがにゃんは内心嬉しくなかっただろうな
そっからおがにゃんの心が中尉から離れだしたのかも あそこの所は勇作さん殺さないのを暗に言われた時点では納得してたのかなと思う
もしかしたらその後勇作さんと話して殺す気になって実際殺してしまった辺りから
鶴見中尉と気持ちが離れ始めたのかなと個人的には思ったり
結局相手の意向に反してしまった訳だから 中尉が勇作さんの死を知ってどう反応したかも不明だからなぁ… だよね
けど支持無視しても許されて父殺しの機会まで与えられたってやっぱり部下に甘い
それか尾形も本当のことを言わずに戦死したで通して中尉もそれを咎めることはしなかったとか ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています