鯉登が18期生と仮定すると新任少尉で日露戦争から戻ってきた第七師団と合流して中尉に一目惚れ
尾形が杉元達に接触したのが1907年の初春だから冬ごろ中尉が小樽に来たとしても半年くらいは一緒にいたんじゃ?
自分は旭川残留って聞いておいも行く!おいもお役に立つ!(薩摩弁)って泣いただろうな...