鶴見中尉は203高地で作戦の欠陥を指摘して何度も改めるように言ったのに聞いてもらえず戦友を無駄に犠牲にした悔しさがあって
同じように戦前何度もより犠牲少なく勝つための上申をして身分のために聞き入れてもらえなかった尾形を
同じ気持ちを分かち合う同志と思っていた、けど尾形の中ではその事はもうどうでもいい事になってた
尾形は父親殺しは同意したけど自分が軍をどうにかしたい気持ちはないので中尉の元にいたら担ぎ上げられるので嫌で出ていった

この説はありそうかな...と思ってる