レイプ・ペドネタ改行
胸糞注意












近所の川原でテント生活してるホームレスを見つけて
お母さんに内緒で自分のおやつや毛布をせっせと持っていくショタデクくん
ある日テントの中で「おじさん、僕に他にしてほしいことありませんか?僕おじさんの喜ぶことならなんでもしたいです✨」そう言うとおじさんに突然押し倒されてしまうショタデクくん
「ハァハァ…いずくくんは本当に優しい良い子だね…それじゃあお言葉に甘えていずくくんの身体でおじさんを慰めてもらおうかな…」まだ子供の自分にはよくわからないことを言われ
おじさんのニチャアとぬめった舌でそばかすをベロリと舐めあげられ何ヶ月も洗ってない異臭のするチンコを舐めるように促されるショタデクくん
酷い臭気に途中何度もえずきそうになってこんなのもうやめたい…もうお家に帰りたいよ…って思うのに「ハァハァ気持ちいいよいずくくん…上手だよ…いずくくんは将来立派なヒーローになれるね…!」そう言われると何も言い出せないショタデクくん
涙目になりながら一生懸命小さな舌でペロペロし続けてると「あぁ!いずくくん…!おじさんイクよ!!」チンコの先から白い液体が出て顔にかけられ
服にもかかってしまいお気に入りのオールマイトTシャツが汚れてしまったショックと自分が今日突然こんな状況に置かれてるパニックで堰を切ったようにボロボロ泣きだすショタデクくん
ひっくひっくと泣いてる間にズボンとオールマイトパンツを脱がされお尻にチンコを宛てがわれ
まだ小さすぎるその穴を無理やり捩じ開けられて悲痛な声で泣き叫ぶショタデクくん
「気持ちいいよいずくくん!いずくくんは最高のヒーローだよ!いずくくんありがとう!ありがとう!」と狂ったように繰り返すおじさん
(痛いよ…苦しいよ…これがヒーローなの…?でもこれがおじさんを救けることになるなら……)

「あの子ったらあんなところで何してるのかしら」
ふと川原を見ると、ランドセルを背負って一人歩いている我が子の姿を見つけた
名前を呼ぶもこの距離では届かない
「最近帰りが遅いと思ったらこんなところで遊んでたのね」
息子の姿を追っているとボロボロのテントの中へと入っていく
「ふふ、隠れ基地でも作ったのかしら。でもこんなところで遊んだら危ないってちゃんと叱っておかないと」
私はテントのファスナーに手をかけた。