【呪術廻戦】五条悟を愛でるスレ2【腐夢NLバレ有】
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バレ見たけど直哉あれほんとに死んだの?
死んだ描写なくない?
肩は刺されてるけど マキママが血まみれで包丁持ってる絵は見たけどあの後刺されたの? あ、でもこれ肩っていうより心臓狙ってるのかしら
心臓までいってそうね 呪力で殺されてないから呪いになりそうって言われてて草 つぶれた眼球垂れ下がってるわ…
これ半分歯も歯茎ごと破壊されてるわね >>74
五があんなだから明るいのかと思ってたけど1人勝ちだからかもしれないわね 五が婆を好きだと気づいてから2年後
関係は進展しないまま3年になりました
虎伏釘が入学してくるよ
ちなみに2年は2年よ
1年ズは五や夏と任務に行く機会が多く
伏はもともと五と知り合いだったこともあるけど先輩後輩仲良くなるのは早かってわ 五 と 婆の関係は相変わらず
みんな2人の家柄とその関係は知っている
そして五の気持ちも本人以外にはバレバレで
1、2年の女子にはバカにされる始末
今日はそんな1年ズとさしす+婆の日常 五視点
最近 婆の 様子がおかしい
いつもなら任務帰りにカフェに行きたがるに直帰する
座学の日も休み時間や授業が終わったらスッといなくなる
気になって聞いてみたが濁される…
怪しい
そんな話を夏にしていると釘マキ家が少し離れたところでこちらを見て笑っている 婆の話
天元に作られた存在
天元の命で五条家の六眼無下限持ちに与えられ仕える
何か特殊な能力を持っているわけではないが
天元から与えられたモノとして特別な扱いを受けていると一部の人間から忌み嫌われる
中には酷い嫌がらせをする者もいる
六眼無下限持ち
天元にとって重要な存在だが
世界を壊すことが出来る力を持つ為
その力を制御する存在として作られたのが婆
いざというときは婆の命をもって治めるように
作られている
400年前の御前試合の際に当時の六眼無下限持ち当主が力を発動したことにより仕えていた婆も死亡している
婆もその事実を知らされていない 12歳まで天元の元で育つ
その後天元の使いによって五条家に送り届けられるが五は拒絶
婆もあくまでも六眼無下限持ちに仕えるだけの存在と擦り込み済みの為
五を個人として見ていない機械の様な受け答え
婆もまだ幼いことから五専属の召使い婆に五条家のアレコレを学ぶ
14歳の時のある出来事をきっかけに五の態度が軟化少しだけ距離が縮む
婆も五につられて少しずつ自分を出せる様になる
15歳ここで話は分岐する
原作沿いは婆を五条家において五は東京高専へ
高専パロは婆を連れて東京高専へ 他スレ荒らしてんの?ルールも守れねーし文才もねーし ドリ婆感想が欲しいの?
どんな感想でもいいならあげるけど 原作沿い
2018年
婆は東京高専の地下に居る
扉には呪符が貼られて物々しい雰囲気
五だけが入ることが出来る部屋
たまに部屋を抜け出して高専内をフワフワ妖精のように散歩する婆
そこで入学初日の虎に見られてしまうが五に知られると厄介だと思った婆は見なかったことにしてと虎にお願いするしてる虎は承諾
虎は婆を人間?呪霊?妖精?と認識
前半はほぼ話には絡まない
五がたまに婆の部屋に訪れて呪力供給を行うくらい(婆の手を握ったり抱きしめたり)
過去編で婆の事が少し語られます 17歳の五 過去編
護衛任務を告げられたとき五だけ学長に呼ばれ
同化当日は婆を連れてくるように言われる
天元に作られた六眼無下限に与えられる存在…
五はこれまで夏と家には婆の存在について話さなかった
婆は度々五条家からの使いとして高専に来ることはあったが五が指定した場所もしくは学長室に招いていた
それはただ自分にはそういう存在がいることが気恥ずかしさがあったから
それにわざわざ言う必要がないと思っていたからである 12歳の五
天元の使いが五条家に婆を連れてきた
本来(記録に残る限り)六眼無下限に婆が充てがわれるのは15歳になったときだとされていた
天元の使いにまだ早いのではないかと話す五条家の人間に対し使いは「それほど五の力が強いということ」だと告げている
一方
婆と対面した五
第一声「いらねーよ」話には聞いていたがこんな弱そうなガキ居る意味ないだろと暴言を吐くが
婆は表情を変えることなく
「では、本日からよろしくお願いします」とひとこと言って今日まで五のお世話を担当していたばあやに五条家の案内や今後の役目について話にいってしまった それから婆は五と過ごすことになった
一般の中学校には通わず教師を雇い勉強をする五の横で一緒に勉強をする婆
今までは一人だったこともあり教師が来る時間になっても部屋に戻らず行方をくらますこともあった五だったが
婆が五の居場所を言い当てることが出来たためすぐに呼び戻されることに…
※存在理由により婆には無下限は通じない
(リミッターという理由を知らないとしても)中にはそんなもの必要ないと婆を消そうとする可能性があった為、充てがわれた本人は婆を消せないし消したとしても新しい婆が送られるだけです
五は反発心から婆にいたずらを繰り返すが
婆は無反応
そんな婆が気に入らない五 過去編
伏パパに敗れ倒れる五の前に婆が現れる
以降原作通りの展開よ
五覚醒以降、婆の体調が優れないことが多くなる
使いで高専に行く機会も減るが五の前では何もない様に装う婆
※婆に無下限が通じないのと同様で六眼で婆の呪力低下は見えない
ある日
久しぶりに使いで高専を訪れた婆
いつも通り五が指定する場所で受け渡しをして
帰ろうと別れを告げた婆の頭を撫でる五
特に意味はなかった
なんとなく手が出ただけのことだった
でも婆はとても温かい気持ちになり元気が出た気がした
そんな2人を見つめる夏
たまたま通りかかっただけだったが
あんな五を見たのは初めてだった
戻って来た五に先程の女の子は誰か聞くと
見られていたことを知って焦る五
夏は今まで五が酷く遊んでいたことを知っているだけに婆に対する行動が特別なものだと思った そして夏の離反
立て続けに婆が倒れたとばあやから連絡が入る
五条家に向かう五
婆はばあやの部屋で眠っていた
ばあやは天元の同化失敗が影響しているのではないかと言う
しかし天元は安定していると聞いている
とはいえ、同化出来なかった事は事実…
五が婆の手を握り呪力を送ってやると容態が安定することから身体的な問題ではなく呪力不足によるものだと思い五は婆を東京に連れて行き
そばで生活することを決める
その後、五は後進を育てる為に高専教師になることを決める
手始めに伏はどんなものかと様子を見に行く… ねぇねぇ虎受スレ荒らしてるのドリ婆?
あんまり意地悪しないで欲しいわ
違うならごめんなさいね 渋谷事変前
五は婆に会いに行きます
いつも通り呪力供給をして少し会話をする
婆は五に使える身でありながら
何の役にも立てていない
それどころか呪力を貰って生きながらえてる始末
申し訳ないと謝る
何度も繰り返された会話
五はもし本当に迷惑だと思っているなら呪力供給なんかしないし天元に突き返してるよと言う
ここで回想よ 婆の体調が優れないと聞いて五条家に戻ったときのこと…
ばあやから五不在の3年間婆は五条家でどう暮らしていたのか聞かされた
五が高専の寮に入り不在になった途端
婆の扱いに変化があった
五が不在となれば教師を雇う必要がないと判断され婆の一般教育は無くなった
ばあやを含め反対した人もいたけれど五条家の中でも権力のある人間の意見が強かった
婆は勉強の時間が無くなり一般の女中と同じように働く様命じられた
お使いで高専に行っていたのはらしいことをさせないと五が怪しむ可能性があるから
そして
しばらくして始まったのは天元に作られた存在とは何者なのか考えていた者による実験
婆の術式は一個体に対して一度だけ時間を戻す能力だ >>116
そうなのね ありがとう
伏婆か夏婆みたいね 最初は術式を使った実験だった
壊れた物を壊れる前に戻す
怪我をした者の時間を戻す
次第にエスカレートしていく実験
その過程で婆自身に術式は効くのか
無下限が通じないとはどういうことか
実験は続く
中には無下限と天元の作った存在(時間操作の術式)を掛け合わせたらどうかと説く者もいた
婆の術式は無限ではない時間を操作する術式には対価を払っている事は天元しか知らない
婆は高専で五に会うことだけを楽しみにしていたという そうだ
初めて婆の術式を見たとき…
思い出せば単純な出来事だった
六眼無下限の五は懸賞金をかけられ常に命を狙われている身
護衛が何人もついていたがあの日は護衛を騙して家を抜け出した
そこでヘマをした
懸賞金目当ての連中の攻撃を受けて怪我をしたところを婆の術式で助けられた
(婆は五の居場所がわかる)
婆は連中時間を戻して消してしまった
正直屈辱ではあった
雑魚だと思っていた婆に助けられた
でもそれよりも婆の術式だ
こんな能力をもっていたことおまけに怪我まで治してみせた
今まで邪険に扱っていた婆に対して褒め詰め寄ると
いつも無表情だった婆が驚いた顔をしたあと泣いてしまった 泣き出した婆を見て
存在を否定され、嫌がらせばかりしてきた人間に突然賛称され笑顔で詰め寄られたら怖いだろう…
悪い…と謝って一歩離れたら婆が一言「申し訳ありません 少しでもお役に立てた様で嬉しいです…」と言った
鬱陶しいとばかり思っていたから婆自身について考えた事はなかった
思えばまともに話したこともなければ
五条家に来るまでの12年間どう過ごしていたのかも知らない
術式のこともそうだが突然婆に対して興味が出てきた
それから話す様になり距離を縮めるようになり
婆少しずつ笑顔を見せる様になった
略
1年経ち
高専に連れて行くことも考えたがやめた
婆の助けを借りなくてもいいように… ばあやの話を聞いて初めて知った
婆を連れて高専に行くべきだったのかもしれない
自分は高専で親友が出来た
呪術界という狭い世界とはいえ五条家に居た頃より世界は広がった
でも婆はどうだ?
五が居なくなったことによって立場が悪化した
そこまで思いつかなかった
婆が高専に使いに行くことを楽しみにしていたのは唯一与えられた自由
ばあやが言うには五と会えることを楽しみにしていたと
婆が今苦しんでいるのは任務を失敗したことで天元が同化出来なかったことが原因の可能性がある(実際は違うけど五たちはそう思ってる)
弱った婆を引き取り当主になったあと、婆を虐げた連中は処分した 最初は都内のマンションで一緒に暮らし
定期的に呪力供給をして過ごしていた
一度与えればしばらくは通常生活が出来た
五条家に居た時よりは自由である
次第に教師、術師としての任務が忙しくなり家に帰れない日が続く様になった
帰宅したら婆が倒れていたこともあった
呪力の低下速度が速くなっている…
そんなことから意を決して家に話をして婆の体を定期的に診てもらうことにした
原因はわからない
何かいい呪具はないかと探し回ったが見つからず自作の呪符を貼った部屋を高専内に秘密裏に作りそこで婆を囲っている
現代に戻る 婆を抱きしめて呪力供給を済ませると
もしかしたらしばらく会えなくなるかもしれない
もしものことがあったら…
婆に今後のことを告げる五
そして渋谷事変よ
内容はそのまま
虎が目覚めて伏も合流したところからよ >>117
決めつけはモメサが更に喜ぶからやめたほうがいいわよ
荒らす奴は誰婆であろうとやめてほしいわ 目覚めた虎の前に乙
伏が婆と一緒に現れる
五は乙に婆の居場所と簡単に事情を説明していた
もしものときは婆を部屋から連れ出してほしいと
事変後、伏と合流した乙は五の伝言通り婆を解放
伏は婆と面識がある
五条家から引き取った際、伏とつみきの様子を見ていたのは婆だった
伏とつみきは婆に懐いていた
あるときから婆は姿を見せなくなってしまったが…
そして伏は久しぶりに再会した婆を見て驚いた
初めて会ったときと婆の姿が変わっていないからだ
そう、婆は10代(おそらく16、7歳)なのだ
婆は伏に説明する
婆にもわからないけど多分天元が同化に失敗したことで婆にも影響が出ているのではという話だ 五の伝言によると
婆は定期的に呪力供給をしないといけないという話だと乙が言う
婆は肯定…
五でないといけないわけではないと思うと
今まで関わってきた人間が少ないから
五から供給してもらっていただけだと婆は説明する
申し訳ないがと…
乙はその話も聞いていて
五は乙は供給しないで!出来れば女子、難しければ伏か誰か大人に頼んで!虎は宿の件があるし…あと手を握るだけでいいと念押しされていると
この場にいるのは乙と伏、脹は置いといて虎はダメということで伏が供給することに 間違えたわ!
今のシーンは伏と乙しかいないから二択の末伏になりました
まだ虎と脹と再会してないよ そして
乙は上層部の命を受けて虎を探しに行く
伏と婆は呪霊を祓いつつつみきの元へ
原作通り虎確保
目覚めた虎に説明をする
婆について説明する際、伏は婆のことを五の恋人と付け足す
婆はすかさず否定
伏は幼い頃からずっとそうだと思っていた
子供の伏に婆は可愛い、料理上手だの婆がいないときに喋り倒していた
少なくとも五は婆のことを好きだと思っていた
婆が姿を見せなくなった頃
どうしたのかと聞いたがはぐらかされた
振られたのかと思ったがそうだったとしても
六眼無下限持ちに与えられる存在だ
そんな理由で離れるわけがないが
それ以上聞くなという圧を感じ
以降考えることをやめた
そして天元に会いに行くことに
五を解放することと同時に婆のことも
何かわかるかもしれない >>136
原作の展開によるわ
今のところ死ぬ予定ないわよ
理想は呪力の無い世界になって
五と結ばれるエンドだけど無理よね 五は呪力なくなれば目隠しも必要なくなるから常時あの瞳を見られるわけね
最高だわ >>138
原作によるわ
六眼失ったり五が死ぬ様なことがあったら
それに合わせるつもりよ
無事に生きていてくれたら
アイマスク無しの生活になるわ
この世の理エンドの可能性も考えているわ
どんな終わり方だとしても五と婆は結ばれるの >>142
ここに誘導してあげて
ここは五婆の基地収用所だから なんで五ドリ婆は五歌地雷多いのかしらね
五悠は平気なくせに 婆は五ドリ婆を駆除する呪詛師よ
五に付きまとって妄想世界を押し付けるドリ婆を駆除するわ
五は夏を愛しているのだから邪魔よ 五悠や五伏って受けに自己投影して最強の五に愛されるアタシってのが透けて見えるけど
五夏って夏に自己投影感はあまり感じないわね
関係性に萌えてる気するわ >>147
は?ドリ婆?五夏に勝てると思ってんの?関係性皆無の捏造ババア 夏スレじゃなくてここで荒らしはじめたの草よ
虎受の反応悪くなってきたものね 自分と正反対のタイプに惹かれるっていうものね
それに加え夏は五の悪ふざけにも乗ってくれるし正反対なのにノリが合うって最高の相性よ いつもの夏婆って言われても知らないわよ
五夏から見ればドリ婆は関係性皆無捏造婆ってことは分かるわ >>158
五夏は公式で恋愛のイメージソングあるから 夏婆は少し待っててね
羂が婆を母体にする展開も考えているわ
夏の体で婆を、、、、という展開よ
五も絶望する展開だけど回避するか今後次第よ >>161
わかったわ
明日は原作沿いの続きと 高専パロの設定を描くわ よろしくわよ フィルターなしでみると、五夏は親友という性愛ない関係性で確定しているわ 割と真剣に五復活が悪い方向にしか思い浮かばないわ
あまりにも今が五の期待と全てが裏目になりすぎてて 高専に戻ると九十九とマキがいた
マキとは子供の頃から顔見知りだ
御三家の用事で禪院家に行くことがあった
そのときからだ
傷ついたマキを見て婆は治したいと思うが
過去にマキの傷を治すために術式を使っている
以前禪院家を訪れた際、稽古で酷い怪我をしているマキを見かねて治したのだ
そうしていると九十九が話しかけてきた
婆を見て君が天元の作りモノか…と、
そして7人で天元のいる部屋へ
天元の現状
羂の目的
獄門疆の解放方法
今後の話
最後に婆の話 体の異変について判明する
婆の最大の役目は六眼無下限持ちの力を抑えること
歴代の中でも一番の能力を持つ五
その五が11年前覚醒したことによって
婆の呪力が低下、反動で成長も止まってしまったのではないかということ
天元はあくまでも婆を作っただけで直接的な繋がりはない。
続けて天元は話す
五は君のことを大切にしているようだね
使いを通して婆のことは諦めて新しいモノをと伝えたけど拒否したよ
それに君のスペアはもう無いんだ
11年前から老化の速度が上がると同時に
力も弱まってしまってスペアの状態を保つ為の呪力を捨てて結界に充てている
六眼が封印されている今君が死んだ場合
新たな魂の生成することは出来ない ※記憶を引き継いだ魂ではなく全くの別人格
姿形は婆だけど中身は別人
六眼無下限持ちがこの世に存在する限りリミッターとしての婆は存在する必要がある
婆は六眼無下限持ちが生まれたと同時に天元が作り出す。同じモノを何体も作り置いてその1つに魂を宿して五条家に送り届ける
途中で何らかの原因で死んでしまったらスペアに新たな魂を宿して送り届ける
仮に今五が出てきて婆が死んだ場合
スペアはないし魂も作れない
なんとかして魂を生成したとしても肉体は作り直しだから赤ちゃんからやり直し
まともに使えるのは最短12歳 一度壊れてしまった体は治らない
五が呪力を使えば婆に負担がかかる
常時術式を発動させていること、高専時代より任務が多くなったことで負担が増えた
同化失敗が原因だと思っていること
五が婆に呪力を与えることである程度落ち着いていたから…
今は五が封印されていることで呪力の消費がない分婆の状態は安定している
もちろん供給は必要だ
悲しいね
大切に思ってるのに五が居ることで婆が苦しむ
それを知らないなんて 婆は言う
私がいなくなればいい話ではないかと
五の封印を解除して力を解放して戦えば…
天元は言う
五が力を解放したら
世界が滅んでしまう可能性がある
暴走だってありえる
それでは意味がない
それに君がいない世界を望んでいないのではと
そうだ
以前五に言われたことがあった
迷惑だと思っているなら呪力供給なんかしないと
今は考えるのはやめよう
今自分に出来る事をしよう
天元の部屋を出て乙虎伏マキと今後の策を練る
原作通りの流れになるわ 要するに綾波シリーズよね
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