忠が高校進学とかすると一緒にすごす時間も平日はないし
小学5〜6年生もしくは中学生の愛も忙しいし
忠父は通ってるらしいから普通の庭師なら屋敷に行くの週1頻度だし
年齢があがるにつれて一緒にいる理由も遊ぶ理由もなくなるし
対外的にも合法的にも2人にとってずっと一緒の手段が主人と犬でしかない
って結論に至ったのは2人がちゃんと現実みてる大人だからこそだと思う
これ以外の方法は愛がしんどい想いするだけなので無理だと思う
かけおちとかは捨てなきゃいけないもののほうが大きすぎて
紘子がそれを愛から奪うとは思えない