同棲までしてるのに瀕死の重傷負ってる時にそれを隠して轟くんに「行け」とか言っちゃいそう
(轟くんの行き先は別にピンチでも何でもないデクさん)
(生死を彷徨うもタフネスでなんとか生き延びる)
かっちゃんが生きるか死ぬかって時に離れたショックと離れることを良しとしたかっちゃんにショックを受けて
そこで初めてかっちゃんの行動や言動に自分への諦めがあるって気付く轟くん
そこから一悶着二悶着三悶着を乗り越えて甘々相思相愛になるまでを見届けられる何かになりたい
オカルトによくある小さいおじさんとかになれば見れるかな…