横浜流星の主演映画「ヴィレッジ」が大苦戦…決定した25年NHK大河ドラマ主演への不安
5位の「ヴィレッジ」の動員数は約4万8000人、興収は約6600万円。「東京──」に実に10倍近い大差をつけられ、予想を大きく下回った。
最近の横浜はヒット作に恵まれていない。
例えば昨年2月公開の主演作「嘘喰い」は公開初日から3日間の動員数が約6万8000人、興収は約9800万円。
続く竹内涼真(30)とダブル主演した昨年8月公開の「アキラとあきら」は同じく動員数が約13万5000人、興収は約1億8000万円。
その2カ月後の昨年10月に公開された主演作「線は、僕を描く」は動員数約7万3000人、興収は約9700万円だった。