炎の蜃気楼で××× Part11
かろうじて意識のない高耶に珠を口移し
涙ぽろりと流す景虎様 みなぎわOVAの着物の景虎ほんとかっこいいよね
景虎モードのときの関さんのお声がこれまた良くてだな
邂逅編のアニメも見たいわぁ誰か叶えてくれ 結構先の話だけどプレハブ小屋では意識ないのにしっかりイジくってたしねw >>180
アレなごなごしてて全部の会話好きだけど特にやっぱここよね
高「おまえなんかやったか?」
直「体温が下がらないように胸をさすっていただけです。やましいことはしてません」
高「当たり前だ、ばかっ」
中略
高「おまえやましいことはしてないなんて嘘だろ。ここ、散々イジられた形跡がある」
直「そのほうがはやく体温が上がると思ったんです」
高「ばかっ。んなわけねーだろ」
直「残念ながら火が付いたのは私の方でした」
高「ッ!」
直「男であるということはこんなときに面倒ですね。一度火がつくと時も場所も選べない」
高「俺も怪我のせいかな。さっきから気が高ぶって止められない」
以下略
直「私の火は燃え広がる一方ですよ」
高「自業自得だ。自分で何とかしろ」
直「いいんですか?」
高「よくねーな。でも俺動けないし…」 くっそ萌えるw
このシーンがCDになってるのが奇跡だわ
CDで聴くとツンを抑えたデレっぷりの景虎高耶があまりにも可愛すぎる 勝ち目のないゲームとわかってて受けて立つ高耶さん愛おしい
言葉でまぐわって直江に負けたてしまったのが容易に想像できる
そしてきっと言葉だけでは終わらなかったんだろうなぁ 熱い口づけくらいはしただろうね直江が我慢できるとは思えない 珍しく高耶も気が高ぶってと止められないなんて言うから最後まで致した可能性も無きにしも非ず >>174>>177
怨霊大将の部分はこの際すっ飛ばしてくれていいから景虎と直江の部分の邂逅編は映像で是非とも見たい
余裕が有るならもちろん全部見たいけどね
お着物+ロングヘアで風情あってすごく好き お水飲ませた後の直江からの初チューは見たい
驚く景虎の反応とかも見たい見たい 戦国残影って確か3種類あるよね
壮大なやつとシンプルなやつとなにかMIXされたやつ
アニメ版のEDの切ないシンプルなのが自分は1番好きだな >>170
みなぎわのホテルの一部ってドラマCDにも入ってなかった?
ピー音と台詞が遠くのほうにあるっていう録り方が逆になんかエロかった記憶w 当時ラジオかなにかで先生と速水さんがその事について語ってたような…
先生がいたかどうかはうろ覚え >>191
そういうふうにされるほうがなんだか恥ずかしい
でもあの時代?だと色々挑戦もあったのかなと思う きめらへん読み終えました
>>157
まさにその通りでしたグスン 戦国残影は名曲だよね
やっぱり夜叉誕生からの直江合流からの速ノ助の話はアニメで見たいね
全部見たいけど わかりみが深い
邂逅編今アニメ化してくれたら映像も綺麗なんだろうなぁ 景虎を介抱してる直江
口移しからの接吻
景虎に惹かれていく様
直江を信頼していく様
直江の毎夜見る夢(夢の中身ではなくその直江の様子)
荒れてる景虎
などは映像化する際に入れてほしい 自分は欲張りなのでCDもアニメも両方見たいし聴きたい 戦国残影延々リピで聴けるくらいまじ良曲
これまでいろんなアニメやゲームにハマってサントラも買いまくったけど一周回って戦国残影の素晴らしさを改めて噛み締めてる 戦国残影はマジ泣けるね
アニメのEDでバイクに跨る高耶の右上に馬5頭走ってるのが更にグッとくるものがある 小説読んでるとき頭の中で映像化させてるよ
だから自分は読むのものすっごい遅いんだよね
意図的にやってるのではなく無意識でそうなってる 名作だよね
最愛のあなたへは私も番外編だと思って飛ばしたら大変なことになったよ
絶対に飛ばしたらいけない本編だね どんなだったけと読み返してみた
最愛の一部分はアニメにもなってるね
第一章のなごやかな直高が愛しい
第二章冒頭のあらぬシチュエーション思い起こしてうろたえる直江可愛い
第三章〜第六章の直江の苦悶と切なさと尊いやりとり
そしてヤンキー時代の高耶の話
いやぁこれ本編全巻の中でもTOP3に入るくらい自分も好きかも そう、間違いなく最愛は本編
5.5巻と位置付けられているのが不思議なくらいだわ
ほぼ直江と高耶のシーンが多いし現代編で初めてキスしたのがここだっけ 今まで殺してきた自分の中の獣が目醒めたのが最愛だからね
しかしあれから28年間ずっと探し続けてた直江の気持ち考えると相当なもんよね 十字架でそれが報われるの涙
高耶もちゃんとそのこと(直江の手首の傷とか)を知って理解した上でだから尚更 アニメにもあるけど
あなたの犬です
狂犬ですよ
の名言が生まれたのも最愛やね 一部ではあるけどちゃんとアニメになってるのも感慨深い 愛憎で苦しんでる直江も記憶のない高耶も可哀想なんだけど葛藤してる序盤のストーリー実は好きよ
中盤以降しんどい展開になっていくから序盤の雰囲気が結構癒しだったりする アニメ1話でのすれ違いシーンはこれまでのこと思うと涙涙だよね 前にも書いたと思うけどゆずるに高耶と雰囲気似てると言われて嬉しそうな顔してた直江好き
こういうの見れるのアニメならではって感じでここ見れたのほんと良かった 邂逅編すばらしいよね
>>215
あの直江かわいいんだよね
直江にかわいいっていうのもなんか変だけど
速水さんの演技がすごいよね 一途な重い愛とか狂気的な役やらせたら速水さんの右に出る者はいないと思う
重い感情吐露する直江とか苦しんでる直江とかほんとすごい
普段の禁欲的な部分との対比も素晴らしい 綾子合流後の飲みの場での直江のいい顔といい声での「はいっ」のお返事すごい好きw その後ラウンジで私にとっての景虎様はあなただけですってシーンもすごく良かった
あれ遠まわしな愛の告白よね 見つめ合いながらだからね
あんときらへんの高耶さんはほんと可愛いんだよな 直江が速水さんで高耶が関さんで本当良かったよ
このふたり以外考えられないくらいハマり役にハマリ声 直江が速水さんで高耶が関さんで本当良かったよ
このふたり以外考えられないくらいハマり役にハマリ声 ごめん何故か前の書き込み残ってて二重書き込みになってしまったw アニメでの好きなシーンはたくさんありすぎて書ききれないな
改めて1話から見て好きなシーンあげていこうかな 高坂美形だもんね
睫毛長くて肌も白くて妖艶さもある
直江イビりが好きだけど直江のピンチには駆けつけるツンデレくん 戦国残影の曲でフィギュアスケーターに演技してもらいたい
絶対合うと思うんだよね
スケートの季節になるといつもこの妄想が出てきてしまう
まじで誰かやってくれないかな いやぁ本当いい曲だなぁ
飽きずにずっと聴いてられる
ミラ読みながら聴きながらってのが贅沢な時間 1日1度なにかしら直高摂取するようにしてる
大好きだよ 直江が優しく高耶さんって呼ぶ声も切なげに呼ぶ景虎様も好き 現実に直江みたいな人っていないよね
もしいたら惚れてまうわ 直江さんに会ってみたい
フィクションだけど世界か滅びるまで換生し続けてきっと今この時代にいるかもなんて時々考えてる あんまり私リアルの人に重ねないけど
庄司浩平さんって千秋に似てない? 誰だかわからなかったから画像検索してみたけど…うーんぜんぜん似てなくない?
千秋は顔もシュッとしてて髪も長めで束ねられるくらいで目つきが鋭い感じ >>239
わかる
ミラという作品に出会って考え方変わっちゃったもん
変人を見るとこの人とり憑かれてたりしてなんて観察してしまう自分がいるw 実際に稀にいるからね
以前テレビで見たことあるけど前世の記憶を持って生まれてくる人が 現代編から始まった本編だけど邂逅編から順に読むと一段と沁みるね 本編のみですら大号泣案件だった
過去のアレコレ知ってから本編読むと尚更だよね
あまりにも深すぎるよ >>208
5巻のまほろばでもホテルで寝てる高耶にしてるね >>247
私を…こばないで
のところ?あれしてるの?
おでここっつん程度かなと思ってた あー初見で読んだ時にどっちだ?ってそこ悩んだところだわ
改めて読み返してみてもしてるのかどうか自分にははっきりわからないw 現代編においては寝てるときに初チューよりも最愛の抑えきれない感情での初チューのほうが好きかも まほろばはCDも出てるけど確か声優さんが違うんだっけかな まほろば大好き
直江が散歩しながら奈良の美しい仏像や風景に景虎を思う心象風景を重ねたり
千秋と高耶のコンビが良いよね わかるわかる
なんでここにいるんだろうの高耶も可愛いし
寝てる高耶を悶々とした想いでずっと眺めてたんだなって感じの直江も良き >>247
こめかみの傷にキスしたんだと思ってたけど口にしてるの? もうちょい後のイメージだったけどまほろばですでに美奈子のことちょろっと出てたんだな 漫画はたくさん読むのだけれどミラにハマってから小説はもうミラしか読めなくなった
というか他読む気がしないくらいにどハマリしてる >>257
あのきれいな挿絵で美奈子はすべてを包みこむ聖母で薄幸美女のイメージが板についたよね
ミラは特別だけど他にもいろんな作品を読んだり見たりしたけど
「秋山くん」っていうBL漫画に衝撃を受けたよ
受けの秋山くんは景虎みたいに強くてかっこよくてプライド高い感じだから
お前を倒すってかかってくる相手は倒さないと気が済まないし勝ってしまう
でも攻めの芝くんみたいなストレートに好きって言う相手には案外あっさり落ちるんだよね
ミラが20巻かけてやったことを数ページでやったと思ったよ
どっちが優れてるとかはないけどねw
20巻で心身ともにボロボロの景虎に直江が勝ち誇ったりせず寄りそったから
やっと景虎は直江の気持ちを信じることができたんだろうね
秋山くんを子犬のように慕う芝くんのような実際の美奈子は子犬のように景虎を慕う存在だった
すべてを包みこむ聖母とかじゃなくてそういう存在を景虎は求めていたんだってわかった
直江はプライド高いからね
でも直江は忠犬タイプだったのに狂犬に変えたのは景虎なんだよね
長文でごめんね 漫画話題に乗っかると過去のレイPから始まり復讐みたいな感じで
それ以外は直高の雰囲気みがすごいある漫画を最近読んだわ
その原作者の人絶対読んだことあるんだろうなって思った
違ってたらあれなので一応作品名は伏せとくけど読んでてずっと直高が出てきて困ったもんだ
特に直江っぽい人物の性格や見た目とか雰囲気口調とかも似ててさぁビックリしたもんだわ 景虎直江の主従関係ほんといいよね
一生大好き確定案件すぎて幸せと苦しみ両方与えられた感じ(私が) まあミラの影響受けてる作品はBLでも一般作でもたくさんあるよね
一見ミラっぽくなくてもわかるよ
ミラはほんとにすごい!地球の宝!
ただ「秋山くん」はミラの影響ないんだけど啓示を与えてくれた
作者ののばら先生は天才だよ
もちろん桑原先生は天才だよね 75冊読んでも尚まだまだ高耶と直江の話が読みたいって思っちゃう 2人の無人島生活を見てみたい
脱出目的ではなく1週間の無人島生活 やっぱこれがいっちゃん好きや >>182
エロい雰囲気ありつつふたりのこの関係性が良い
デレてる高耶さんが可愛くてしょうがない
自分が女王だと自覚あるのも最高です 直江ってドMのくせにエッチのときはドSになるよね
言葉攻めもするし 昼間は景虎がSで直江がMというかエセ紳士で
夜は景虎がMで直江がSのリバーシブルSM主従だもんね
直高永遠に見ていられる
かけがえのない75冊に感謝
でもまだ足りないと思ってしまうのはなぜだろうね 基本バトルしてるもんね
主導権はいつも景虎が握ってるけどベッドの中ではチェンジ
快楽にはとても従順な高耶さんエロくていい 実は邂逅編かなりスローペースで読み進めています
読み終えるのがもったいない気もするし読了して何度も読みたい衝動にも駆られます
いま鏡読んでますがまだまだ辛抱な予感です 幕末と昭和編もあるからねぇ
それ読み終えたらきっとまた本編読みたくなるはず みなぎわのホテルであんな一連あっても自分だけを見ていてほしいと気付いた瞬間の高耶好きだな
直江の重すぎなくらいの愛を本当は誰よりも欲していたんだよね 直江の独占欲もすごいけど美奈子の件で確信犯で鎖で縛り付けた景虎こそ独占欲の塊だと思う もっと幸せなふたりも見たい
先生パラレルな直高描いてくれないかな そういえば同人誌出してたよね
後に文庫化されてたように思うけど結構すごかった 昨日アニメとOVAをまた見た
千秋と直江の車のシーンの直江のあごだけはどうしても許せない 長くてシャクレてたやつだっけw
あれはほんと酷かったw OVAの軒猿おっぱいちゃんはやたら気合入ってるように見えた
あとホテルでお風呂あがりに電話してる高耶が質感とかとてもえっちでした >>284
直江さんがすんごく卑猥なこと言ってた記憶 デスマス口調の直江最高に萌える
「あなた」って言うのも好き BLってよく苗字呼びからお互い下の名前呼びになること(厳密には作者がそうさせること)あるけど自分はそれあまり好きじゃなくて
直江→景虎様、高耶さん、あなた
高耶・景虎→あんた、直江
という感じに主従を表すように一貫してたのが良かった 過去は
景虎晴家
直江長秀
で派閥あったからなぁ
晴家のことは下の名前呼びなのはやっぱ自分の味方側で1番信頼してるから? 邂逅編の晴家は「景虎殿」で決して呼び捨てにすることはなかった
現代ではおもいっきし呼び捨てにしてるけど 上杉夜叉衆・・・・・・実力者の集まりだが報連相の軽視でたびたび崩壊
というかもともと敵同士を集めているので常に内紛の火種を抱えている状態
ついに色恋沙汰で総大将が空位に・・・!
っていう本編までの説明文考えたw
直江のことあんたって言う高耶さん可愛すぎる 初期の頃のあんたから親交深まってからのおまえに変わる些細な瞬間もなんだかエモい 邂逅編で景虎長秀が毘沙門天の力を同化?させて使ったときの直江の嫉妬心やら色々混ぜ合わさったあのときの感情好き
景虎も恍惚としちゃってw >>296
おまえ呼びもいいよね
直江はなかなか毘沙門天と結縁できなかったから焦っていたよね
我々みんなと世界中の人々に毘沙門天のご加護がありますように 毘沙門天の真言覚えちゃったよ
アニメもたくさん見たから 毘沙門天
ノウマク サマンダ ボダナン ベイシラ マンダヤ ソワカ
大日如来
ノウマク・サマンダ・ボダナン・ア・ビ・ラ・ウン・ケン
↑こっちも結構覚えてるのはアニメで何回も聞いてたからかな オン ベイシラ マンダヤ ソワカ!
だけでもよさそ? ミラは冬に読むと余計心が締め付けられるものがあるな 冬のイメージ強いよね
夏のイメージもあるけど
春と秋も
アニメではじめて真言唱えた時の高耶さんかっこよかったな
関さんはほんとにすごいよ 箱根編の高耶は景虎片鱗ちょいちょい出てきてかっこよさ増し増しだった
関さんの景虎まじで超かっこいいよね
景虎直江をまた見たいし聴きたいよ… 景虎モードのときはほんとかっこいい
高耶はかわいい 関さん景虎のときかなり低音になるのが好き
高耶は声ちょい高めなんだよね OVAの一瞬出てきた過去編のお着物景虎がまじでぶっ刺さる
声もお姿も色気がすごいんじゃー OVAの景虎は今見ても超かっこいいよね
あれだけなのがもったいなさすぎる
ほんとに邂逅編アニメ化してくれないかな あの景虎はオーラが出てたね
まさにカリスマ
ほんとに一瞬だったけど景虎様を見たって感じがした あの景虎はオーラが出てたね
まさにカリスマ
ほんとに一瞬だったけど景虎様を見たって感じがした 20年前ってのが信じらんない
あの景虎様は神ってたね スクショって貼っていいのかな
貼りたいものがたくさんある >>322
この景虎が直江に押し倒されてるところが見とうございまする まあ時代だよね
だからといってリメイクは望まない
リメイクするくらいなら続きのわだつみ〜十字架までなんとか制作してほしい 黄泉からイラストが浜田さんに変わったんだよね
こういうのってもしアニメ化するとなるとどうなるんだろう
絵もガラッと変わっちゃうのかな? 前にも書いたけれど
譲「高耶と仲いいんだ?」
直「そう見えましたか?」
譲「うん。珍しいよ。高耶って無愛想だし生意気な奴でしょ」
直「ええ。」
譲「でも直江さんとはうまくやってるって感じだ」
直「そうですか。」
のときのこの直江表情萌
https://i.imgur.com/CeLYJRK.jpeg ED曲を戦国残影ってよく言う人いるけど正しくは遥かなる残照だよね
戦国残影はもっと壮大な曲
OSTでも遥かなる残照 戦国残影よりってある 自分が死ぬときは遥かなる残照聴きながら死にたい
涙止まらんだろうな
という妄想してるだけでも涙出てくる
たまらんわ 「遥かなる残照」といえば…この一文本編にたった1度だけ出てきてる
どの巻にどういう状況でこの一文が出てきたか果たして覚えてる人はいるかな? >>343 まほろば
>>346 正解
後悔と罪の意識で殺していた、あの狂おしい想いが、ゆっくりと息を吹き返す。
中略
直江は思う。
もう二度と、この時と同じ空は見られないといても…。
胸を打つこの美しすぎる最後の瞬間を、ともに魂に灼きつける……、
ここに。
あなたがいてほしいと。
はるかな残照にむかって祈りたくなる。
涙を流すことも忘れて、ただ祈りたい。
この空は…。
あなたをいとおしいと思う気持ちに、よく似ている。 遥かなる残照は直江目線の曲ってことだったのかな
確かに直江にものすごく合っててイイ >>347
これは本当に美しいシーン
直江の景虎を思う心はこんなに美しいものだったはずなのに
照の字を見ると氏照兄を思い浮かべる 「おまえを縛ろうなんて考えていない」
「負け犬になるのが悔しいなら俺に勝ってみろ」
「おまえが俺に勝つことができればそのときこそ」「おまえに抱かれてやる」
https://i.imgur.com/uqzbp4S.jpeg
このときにも流れる残照が超超超切ない 縛る気満々なのにね
内心では本当は自分だけを見ててほしいと思ってるのほんと女王様 こちらにスレがあったんですね
一つ質問していいですか?
小説です
本編を読了したのですが、電書では次巻がアウディノイスになります
群青から赤旗と続くのですがそのまま読み進めた方がいいですか?
ここを遡って読んだら邂逅編(戦国時代?)がいいようなのでこちらを読み始めていいのですか?
正直本編最後がしんどかったから
少し気楽に読みたいです >>354
その順で大丈夫ですよ
発行順でいえばアウディノイスは十字架の後に読むのが本来いちばんよいかなと個人的には思ってます
でも番外編なので読みたいときに読むで問題ないかと
それら読んで邂逅編、幕末編、昭和編に進むと良いです 群青は覇者の魔鏡の後に読むとよりすっと落ちてくるよ >>358
これの後の
もうどうだっていい
抱き殺してやる
この体で犯してやる
なんてなかなか聞けない台詞
狂犬化する直江さんエロかっこいいです >>358
アニメ最終話の桟橋もだし寝返るとなったときの海辺で氏照兄と対話してるときも残照
やっぱり直江のイメージが強い曲 >>360
エレベーター前からの直江も普段と態度が違って口調も横暴で投げやりになってたり色気すごいよね
いつもは高耶に振り回されてるけどこのときばかりは上にたってる感じがいい
あとシゴデキ人で大人の余裕を感じさせながらも本当は景虎のことでいっぱいいっぱいで余裕ないところも良き >>360
それがあった後の「抱かれてやる」だし
トラウマあるのに直江だけには抱かれてもいい気になってしまってる高耶
景虎時代は嫁子供いたけど現世ではたぶん誰ともお付き合いしたことないよね
初めての人が直江ってのも萌えるわ ミラは歴史の勉強にもなる
フィクションであってフィクションではない部分もあったりしてそういう部分もいいと思う >>366
そういえば直江のコイバナ(と言っていいのか?笑)
は本編でチラっと出てきたことあったけど高耶のはないなあ
人をそんな好きになったことないからわかんねーけどみたいなこと言ってた気がする
ピュアな高耶可愛いな 直江の場合女はただの性処理道具でしかないからなぁ
割り切った関係でも誠実に対応してるところが紳士でかっこいい 1枚目 ヤンキーだったかんな
2枚目 ピンク調にはビックリ
3枚目 きゅん 加助一揆の話は勉強になったし初見でアニメ見たとき浄化していくシーンでちょっとうるっときた
1686年に起きた実話なんだよね 加助回といえば
蘭「無理もない。あの時の君は本当に痛ましかったもの」
綾「うるさい!なに言ってんのよ。誰のせいだと思ってるの」
蘭「身内の恥を戦の相手のせいにされても困る」
高「どういうことだ!」
蘭「可哀想だよねぇ。だって君は…」
直「黙れ蘭丸!」
蘭「そうか、景虎が記憶を失っている方が好都合なやつもいたか」
直「ぐっ…」
高「直江…」
蘭「君たちの恥辱の罪も悲しみも浄化されれば全て消えるよ」
敵陣に全て見透かされちゃってるここ好きです 黙れ蘭丸の直江がすごい必死で笑う
まあ原因は直江にあるものね >>374
うちも好き
話の中心人物なのに蚊帳の外な高耶さんがちょっと気の毒だけどw 序盤は相変わらず譲が主人公みたいだったね
でもミラのそういうところが好き
「黙れ蘭丸!」の声焦りで裏返っててすばらしいよね
蘭丸役の関さんも上手いよね 森野さん主人公回も好き
しかもお声がしんちゃんの方で譲も金田一だし脇の声優さんも豪華だったなあ ミラの声優さんたちほんとプロ級のプロよね
表現限界突破してる こうやって邂逅してるとやっぱアニメとOVAの続き見たいってなる ミラってアニメで出てくる場所は全部実在してる所だもんね 発情中の忠犬がしでかしたこと
飼い主殿はどうお考えでおられるのかな
貴様のような犯罪者を傍に置いておくとは景虎殿もなかなか寛大なお方だ
それとも承知の上で放置プレイを楽しんでいるのか
せいぜい景虎の尻でも追いかけていろ
小心者の狼殿
https://i.imgur.com/yuNiCmX.jpeg >>386
ここいいよな
原作より若干表現がマイルドになってる部分もある >>386
このシーン楽しい
>>388
直江がそう言ってたね 直「あなに私を責めることなんてできませんよ」
高「え?」「なに言ってんだ。おまえこの間から変だぞ」
直「今更ですよ」
高「な…なんだよおい。言いたいことがあるならはっきり言えよ!」
高「俺がなんかむかつかせるようなこと言ったのか!気に障るようなことしたのかよ!」
直「誰かを傷つけるのが怖いんですか」
高「なに…っ」
直「あなたはなにもわかっちゃいない」「私が怖いのはあなた自身。あなたそのもの」
直「私を脅かすあなた自身にあなたが気づくことなんてできませんよ。あなたが私でない限り」
高「いい加減にしろよ!おまえどうかしてんじゃねーのか!」
直「あなたが狂わせる」「あなたは勘違いしている。私はあなたに都合のいい保護者なんかじゃない。理解者でもない!」
直「今、私がなにをしたいと考えているか、わかりますか」
高「おまえ…」
壁ドン
高「おまえ一体何者だ」
直「あなたの犬です。狂犬ですよ」
https://i.imgur.com/sTI54eR.jpeg
ビンタ食らったあとの駄犬くん
https://i.imgur.com/1TnXcO0.jpeg
何があった
俺と直江の間に一体なにがあったんだ
https://i.imgur.com/hMKe5gn.jpeg 「あなたが狂わせる」でゆらっと立ち上がる直江が怖くてとてもいい 手首抑えて横目で動きながら見る演出最高にエロい
というかやっぱり直江という存在がエロい 直江は寝るとき何着てるんだろうね
さすがに黒いスーツってわけにはいかないし黒っぽいパジャマ?w
昔の喪服は白だったらしいし直江に一度白いスーツ着てほしかったな 直江はジャケットだけ脱いで白シャツで寝てるイメージ
もしくはシャワー後バスローブで寝る
高耶がそばにいる時は当然寝ないw そういえば坊さんなんだよね
袈裟姿全然似合ってなかったな笑 邂逅編を読み始めたんだけど
高耶と直江の関係って死後上杉軍団になってからなのね
生前は普通に妻子がいたって読んでびっくりしてる!
え!え!え?ってなって
凄い勢いで読んでるから飛ばしてるかもだけど、
でもとにかく読みたくて
でも、え?え!率が高い
そして、柿崎が男性で!当たり前だろけどそこもえ! 史実に基づいてる部分も多いよね生前の頃は
晴家の男だった頃と綾子ってやっぱ性格が似てるから性別変わっても同じ人物だということに違和感ないのが良い
最初はちょっとびっくりしたけどねw >>403
同じ上杉とはいえ派閥別れしてたし敵同士で認知はしていたもののお互いのことよく知らない関係性だったからねぇ
笛の音の話の場面好きだな 生前の景虎様を直江が取り澄ました高嶺の花のように思ってたシーンだっけ?
いいよね 生前に誰が吹いてたかは知らなくて死後の上杉軍になって景虎があのときと同じ音色で奏でたことで気付いた
ってのもエモすぎる >>394
あなたはなにもわかっちゃいない
私が怖いのはあなた自身
あなたそのもの
私を脅かすあなた自身にあなたが気づくことなんてできませんよ
あなたが私でない限り
強烈な印象として残ってるこれはいろんな意味で名台詞だと思う アニメで見て聞くと速水さんの情感こもってるのもとてもいいよね
ゾクゾクしたわ >>409
記憶のない高耶にこれをぶつけるのは残酷でもある 怨讐の門のシーンも好きよ
大事な部分が結構長尺でCDに収まってるの奇跡にすら思う >>414
直:どんな気持ちで抱いたかなんてそれを聞くんですか
口にしろって言うんですか
言葉なんて塵より軽いもの月まで重ねたって言い表せやしない
言葉になんかし尽くせない俺の全てをあなたの中にねじ込んでやったのに
吐き尽くしてやったのにあなたにはそれが届かなかったんですか
高:届かなかったと思うのか
こんなに…こんなに刻み込まされたのに本気で届かなかったなんて思うのか
直:高耶さん…
高:俺の体は細胞核までおまえに染め上げられてしまったのに
そうだとも…そうだとも直江
あのときの俺たちに終わりなんかなかった
終わりなんかどこにもありはしなかった
あったのはただ…皮を剥がれた欲望だ
おまえと俺の神秘を晒す欲望だった
なにを不純物と呼ぶかなんてどうでもいい
おまえが持てる全てで俺を求めてきたなら、それでいい
全てだったなら…それでいい
原作でも直江良かったなって気持ちになるここ大好き こういうの見てるとさ
また最初から全部読みたくなる
私のミラ病は深刻 >>415
男らしい高耶
このときの声が景虎なのもかっこいい わかる
好きな作品はたくさんあるけどこの作品を超えるものには未来永劫出会うことはないだろうなって思う
こんなにずぶずぶの沼に落とされた作品はないわ >>415
これだけですら尊すぎて目頭が熱くなるわ 一人称が「わたし」から「俺」になるときの直江ってなんかいいよね 直高ってほんとに最高の…なんて表現したらいいかわからないくらいの2人だな クリスマスといえば直高にも一度だけあったね?
高耶が直江のホテル訪ねて行ってさ
はあかわいいなぁ 直江のマンション(兄名義)に行った話だっけ?
明日どこか行きませんか?って直江に言われておしゃれな店とかじゃなくて
アメ横行きたいって言った高耶さんが可愛すぎて死にそうだったね
でもあれ存在しないクリスマスなんだよね メモリアルの番外編だね
>>428
そうそう
直江が肉体の欲求を満たしてやるために女呼ぼうとしていたところにと綾子に場所聞いて
忙しくしてる直江にご飯作ろうと東京まできた所から始まったんだよね
動揺してる直江おもしろい 高耶さんなら核心つくような感想言って直江を動揺させるんだろうね
直江にとって一番誠心誠意を表したプレゼントがその本だったんだろうね 直江にとってユダ=自分なんだっけ
重い愛サイコーですわ あけおめ!
昨年はありがとう
今年もミラファンです あけましておめでとうございます
永遠にミラを愛し続けます 今日は寒いね
こんな日は高耶が雪の中…なシーンを思い出しちゃうよ アニメでもCDでもどっちでもいいからなんか新規のものがほしいよう もっとCD出してほしかったよね
今からでも全然遅くないから出してくれ ラストシーンの部分音源化しちゃってるからなぁ
完全版聴きたい >>453
そうそれそれ
氷結の夜文字見るだけで切ない 戦国残影の遥かなる残照
ほんといい曲
フィギュアスケートでまじで誰か使って欲しい
と五輪みててしみじみ思う 壮大な曲といえば個人的には炎渦の邂逅かな
まさにミラを象徴する曲だと思う
遥かなる残照もちょっと違う感じで混ざっててめちゃいい 天は赤い河のほとりがアニメ化か
ミラも続編アニメ化してほしいよ