炎の蜃気楼で××× Part11
>>394
あなたはなにもわかっちゃいない
私が怖いのはあなた自身
あなたそのもの
私を脅かすあなた自身にあなたが気づくことなんてできませんよ
あなたが私でない限り
強烈な印象として残ってるこれはいろんな意味で名台詞だと思う アニメで見て聞くと速水さんの情感こもってるのもとてもいいよね
ゾクゾクしたわ >>409
記憶のない高耶にこれをぶつけるのは残酷でもある 怨讐の門のシーンも好きよ
大事な部分が結構長尺でCDに収まってるの奇跡にすら思う >>414
直:どんな気持ちで抱いたかなんてそれを聞くんですか
口にしろって言うんですか
言葉なんて塵より軽いもの月まで重ねたって言い表せやしない
言葉になんかし尽くせない俺の全てをあなたの中にねじ込んでやったのに
吐き尽くしてやったのにあなたにはそれが届かなかったんですか
高:届かなかったと思うのか
こんなに…こんなに刻み込まされたのに本気で届かなかったなんて思うのか
直:高耶さん…
高:俺の体は細胞核までおまえに染め上げられてしまったのに
そうだとも…そうだとも直江
あのときの俺たちに終わりなんかなかった
終わりなんかどこにもありはしなかった
あったのはただ…皮を剥がれた欲望だ
おまえと俺の神秘を晒す欲望だった
なにを不純物と呼ぶかなんてどうでもいい
おまえが持てる全てで俺を求めてきたなら、それでいい
全てだったなら…それでいい
原作でも直江良かったなって気持ちになるここ大好き こういうの見てるとさ
また最初から全部読みたくなる
私のミラ病は深刻 >>415
男らしい高耶
このときの声が景虎なのもかっこいい わかる
好きな作品はたくさんあるけどこの作品を超えるものには未来永劫出会うことはないだろうなって思う
こんなにずぶずぶの沼に落とされた作品はないわ >>415
これだけですら尊すぎて目頭が熱くなるわ 一人称が「わたし」から「俺」になるときの直江ってなんかいいよね 直高ってほんとに最高の…なんて表現したらいいかわからないくらいの2人だな クリスマスといえば直高にも一度だけあったね?
高耶が直江のホテル訪ねて行ってさ
はあかわいいなぁ 直江のマンション(兄名義)に行った話だっけ?
明日どこか行きませんか?って直江に言われておしゃれな店とかじゃなくて
アメ横行きたいって言った高耶さんが可愛すぎて死にそうだったね
でもあれ存在しないクリスマスなんだよね メモリアルの番外編だね
>>428
そうそう
直江が肉体の欲求を満たしてやるために女呼ぼうとしていたところにと綾子に場所聞いて
忙しくしてる直江にご飯作ろうと東京まできた所から始まったんだよね
動揺してる直江おもしろい 高耶さんなら核心つくような感想言って直江を動揺させるんだろうね
直江にとって一番誠心誠意を表したプレゼントがその本だったんだろうね 直江にとってユダ=自分なんだっけ
重い愛サイコーですわ あけおめ!
昨年はありがとう
今年もミラファンです あけましておめでとうございます
永遠にミラを愛し続けます 今日は寒いね
こんな日は高耶が雪の中…なシーンを思い出しちゃうよ アニメでもCDでもどっちでもいいからなんか新規のものがほしいよう もっとCD出してほしかったよね
今からでも全然遅くないから出してくれ ラストシーンの部分音源化しちゃってるからなぁ
完全版聴きたい >>453
そうそれそれ
氷結の夜文字見るだけで切ない 戦国残影の遥かなる残照
ほんといい曲
フィギュアスケートでまじで誰か使って欲しい
と五輪みててしみじみ思う 壮大な曲といえば個人的には炎渦の邂逅かな
まさにミラを象徴する曲だと思う
遥かなる残照もちょっと違う感じで混ざっててめちゃいい 天は赤い河のほとりがアニメ化か
ミラも続編アニメ化してほしいよ