直「あなに私を責めることなんてできませんよ」
高「え?」「なに言ってんだ。おまえこの間から変だぞ」
直「今更ですよ」
高「な…なんだよおい。言いたいことがあるならはっきり言えよ!」
高「俺がなんかむかつかせるようなこと言ったのか!気に障るようなことしたのかよ!」
直「誰かを傷つけるのが怖いんですか」
高「なに…っ」
直「あなたはなにもわかっちゃいない」「私が怖いのはあなた自身。あなたそのもの」
直「私を脅かすあなた自身にあなたが気づくことなんてできませんよ。あなたが私でない限り」

高「いい加減にしろよ!おまえどうかしてんじゃねーのか!」
直「あなたが狂わせる」「あなたは勘違いしている。私はあなたに都合のいい保護者なんかじゃない。理解者でもない!」

直「今、私がなにをしたいと考えているか、わかりますか」
高「おまえ…」
壁ドン
高「おまえ一体何者だ」
直「あなたの犬です。狂犬ですよ」
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ビンタ食らったあとの駄犬くん
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何があった
俺と直江の間に一体なにがあったんだ
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