先生はセトを中心としたセトの物語を描いてるから、どの攻めに肩入れしても不満が出てしまうのはそれぞれがセトに都合のいいポジションだからなのかもしれないね
最終的にセトはホルスに救われて終わる、だとセトとしてはめでたしだけどホルスから見たらひたすら尽くして最後にだけ選ばれるという事でもある
その辺は今回でもう諦めて読むしかない気がした