これでカースト上位の陽キャは無い
「あいつは俺の肉奴隷だ。どうしても寝取られプレイをしたいと俺が言えば、逆らうことはないと思う。嫌々ながらも、お前の筆下ろしをしてくれるだろう。ちなみに、夕湖のおっぱいはやわらかな半球型のEカップ。日本人女性における理想型のひとつと言っていい。
どうだね?嫌々従う学年カーストトップの女にむしゃぶりついてみたいとは思わんか?」
「・・・・か、神。それはまじな話ですか?」「神は嘘をつかない」
「・・・・・・まじのまじですか?」
「まじのまじのまじだ。どうだ?むしゃぶりつきたいか!?」
「む、むしゃぶりつきたいです、神!!」
「三次元のおっぱいは好きか!?」
「好きです! 三次元興味ないとか言ってごめんなさい!!」
「二次元でいいというのは酸っぱい葡萄だったな?」
「おっしゃる通りです、神!」
「おっぱいが好きか!」
「好きですっ!」「声が小さい!! 叫べ!!」
「おっぱいが好きだ! おっぱいが好きだ!」
「声が小さーいい」
「おっぱい!おっぱい!おっぱいーっ!!」
「俺は誰だっ!?」
「そこに御座すは神!!神!!神!!」
「もっとだ!! 全力でこいよ。未使用の息子から声を出せ!!」
「三次元のリア充のおっぱいにしゃぶりつきたいーっ!!」「魂を捧げろーっ!!」
「うおおおおおおおおっぱあああああああああああああああいいいいいいい!!」
「ふざけんな!!! あれは俺のおっぱいだ!貴様にはやらんっ!!」
「えぇー……」
「嘘はついてないよ?肉奴隷はいいと本人が言ってたし、筆下ろしうんぬんはちゃんと俺の個人的な推測として語った。そして、しゃぶりつかせてやると約束した覚えはない。
ちょっと聞いてみただけだ」
「・・・・・・やっぱ魔王っすね」