ついに山に捨てる時が来た。
キモ縞があの世で短い間とはいえ和尚とのやり取りを思い出してもらうためにショ○ベンでもかけてあげようとも思ったが、流石に餌になる奴にかけるわけにもいかないかと思い止まった。
和尚「お別れだな…こんな時にこんなこと言うのは何だが……色々イマイチだったぜ。まぁ無駄○にだな…別の奴に期待するよw」

ブンッ!

数十メートルの崖に投げ込んでやった。茶トラだから朝にでもなればどうなったか分かるだろう